人の採用・育成・マネジメントに携わる皆さまを対象とした日本最大のHRイベント

日本の人事部「HRカンファレンス2020 -秋-」 
2020年11月17日(火)・18日(水)・19日(木)・20日(金)・25日(水)開催 [主催]日本の人事部「HRカンファレンス」運営委員会
[後援]厚生労働省

プログラム

受付状況
開催日

ジャンル

フリーワード
11/17(火)
11/17(火)
9:30 -
10:20
特別講演[A-1] 受付終了

今あるリソースで新規事業を生み出す人や組織の創り方~カギは内発的動機にあり~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

企業にとって新規事業は「生き残りを賭けた生存戦略」になりつつあります。一方、新規事業に新たなリソースを投入する余力はない、新規事業を成功に導く技術やナレッジ等が不足している、という声も聞こえます。本講演では今あるリソースで新規事業を生み出すために必要なパラダイムシフトと、そのカギとなる内発的動機を喚起する仕掛けについて、実践事例を交えながらお話しします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

新規事業を生み出すための人材育成や組織づくりについて考えたい


michinaru株式会社 代表取締役

菊池 龍之氏

【菊池 龍之氏プロフィール】
(きくち たつゆき)2000年日本データビジョン入社。採用支援事業に従事しその後複数の事業の立ち上げを経験。2011年独立。独自の採用メソッドを開発し2000社を超える企業に伝える。同時に新規事業創造プロジェクト「Hatch!」をプロデュース。自ら課題を引き受け動き出す人を増やしていきたい。

michinaru株式会社 取締役

横山 佳菜子氏

【横山 佳菜子氏プロフィール】
(よこやま かなこ)2001年クイック入社。2005年リンクアンドモチベーションに転じ、2011年グループ内子会社リンクイベントプロデュース立上げを経て独立。組織で働く人のキャリア・リーダーシップ開発や、内発的動機が価値創造の起点となる事業創造プロジェクトに従事。個人の自己実現と組織成果創出の同時実現を目指している。
受付終了
11/17(火)
9:30 -
10:20
特別講演[A-2] 受付終了

受け身人材は何故生まれるのか?
-主体性のある組織へ変えるマネジメントの本質とは-
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「受け身人材」はなぜ生まれるのでしょうか。採用時に見極めるのも大切ですが、本来は主体性があるという評価で入社した方が組織の中で「受け身になってしまった」人材も多くいます。組織・個人にとって、社員が主体的に働いてくれた方が、メリットしかありません。本講演では、主体性のある組織へ変えるマネジメントの本質と組織内での受け身人材が生まれる原因、その解決方法についてお話します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

受け身・指示待ちのメンバーが多い、自発的な取組が生まれず困っている


株式会社エナジード 執行役員 法人事業部 事業部長

下永田 真人氏

【下永田 真人氏プロフィール】
(しもながた まさと)2006年株式会社リクルート(現リクルートホールディングス)に入社。求人広告事業の成長戦略、プロダクトマネジャーとしてサービス開発を実施。2018年株式会社ミスミにてEC事業のマーケティングに携わり、エナジードに参画。社長室として経営企画・マーケティングに携わり、2019年11月より法人事業部に従事。
受付終了
11/17(火)
9:30 -
10:20
特別講演[A-3] 受付終了

リーダーのコミュニケーションを再考する
メンバーに共感を生み出す3つのチカラ
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

リモートワークが急拡大する中、部下とのコミュニケーションが必要最低限になっているケースが増えています。人を動かす影響力を発揮するには、(1)論理性に加え(2)共感性(EQ)が必須です。ここでは特に(2)を最大化するための「リーダーの3つのチカラ(傾聴のチカラ、質問のチカラ、伝達のチカラ)」の観点から非対面かつ短期間で実践できるリーダーのためのコミュニケーション術をご紹介いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

自部門や社外とのコミュニケーションに課題意識がある


株式会社イエルバ・ブエナ 代表取締役

宮本 竜弥氏

【宮本 竜弥氏プロフィール】
(みやもと たつや)神⼾⼤学⼤学院経営学研究科修了(経営学修⼠)株式会社イエルバ・ブエナ代表取締役 | ⽴教⼤学経営学部講師 1991年、⽶系財務リスクマネジメント会社に⼊社 アシスタント・バイス・プレジデントとして活躍その後、KPMG、⽇本オラクル(営業本部長)などを経て、2007年株式会社イエルバ・ブエナ創業
インタビュー 受付終了
11/17(火)
9:30 -
10:20
特別講演[A-4] 受付中

語学研修の成否に差がでるのは「仕掛け」にあり
~自律的な学習を促す4つのポイント~

社員の語学能力が向上しないといった声を人事責任者様から良くお聞きします。そもそも個人の目標管理やモチベーションに依存する学習は成果にばらつきが出てしまいます。英語学習を推進させるには、1)学習向上のための方程式、2)マインド形成、3)適切なアセスメント、4)スコア管理・活用方法のポイントが重要です。本講演では、短期間で成果が出る人材育成・開発方法をご紹介いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

有効な英語学習促進方法・アセスメント・管理方法を学びたい


株式会社プログリット 代表取締役社長

岡田 祥吾氏

【岡田 祥吾氏プロフィール】
(おかだ しょうご)大阪大学工学部を卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。日本企業の海外進出、海外企業の日本市場戦略立案などに携わる。2016年、株式会社GRIT(現株式会社プログリット)を設立し代表取締役社長に就任。問題解決アプローチを適用した英語コーチングプログラムを提供。
11/17(火)
9:30 -
10:20
特別講演[A-5] 受付終了

コア人材採用をいかに進めるか
ウィズコロナ時代の「エージェントとの付き合い方」
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

新型コロナによる劇的な環境変化の中、キャリア採用も従来通りの活動が難しい状況です。一方で企業が環境変化に適応するためのエンジニアを始めとするコア人材や、将来を見据えたキャリア採用を後に回すことができず、悩まれている人事の方の声をお聞きします。本講演では、そのような人事の方向けに、ウィズコロナ時代での「エージェントとの付き合い方」について事例を交えてお伝えいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

新しい環境下の中途採用に悩んでいる


株式会社エクスオード 代表取締役

守屋 尚氏

【守屋 尚氏プロフィール】
(もりや ひさし)1989年株式会社リクルート入社。一貫してHR事業に従事。2002年グループマネージャーとして着任。2004年に退職後、外資系ブランドマネジメント企業でディレクターとして転職。2008年に株式会社エクスオードを設立、現在に至る。自ら構築した「エージェントマネジメント」サービスを中心に事業を展開。
受付終了
11/17(火)
9:30 -
10:20
特別講演[A-6] 受付終了

企業改革から考える人材育成
挑戦し続ける企業を支える「戦略人事」とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

地域社会と共に未来へ向けて躍進しようと新たなビジネスモデルに挑戦している北國銀行。伝統的な銀行業務に加え、法人個人コンサル、カード事業、EC事業、システム事業など様々な新規事業を拡大しDXを推進。必然的にこれら変革を支える戦略人事が重要となります。この変革を人材育成で後押しする北國銀行の寺井氏をお招きし、戦略としての人材育成についてお話を伺います。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

企業の成長を人材育成でサポートしたい


株式会社北國銀行 総合企画部人材開発室長

寺井 尚孝氏

【寺井 尚孝氏プロフィール】
(てらい なおたか)金沢大学経済学部卒業後、北國銀行入行。支店及びニューヨーク事務所勤務、本部企画業務を経験し、14年からは支店長としてお取引先の「ICTコンサル」「人事コンサル」に率先し取り組む。17年に現職の人材開発室長に就任。「人事制度改革」の推進の他、新たな事に挑戦し自ら考え抜く事ができる人材育成に尽力している。

株式会社ビジネス・ブレークスルー 代表取締役社長

柴田 巌氏

【柴田 巌氏プロフィール】
(しばた いわお)京都大学工学部・大学院で学び、英国London School of Economics & Political Science (MSc)と米国Northwestern大学Kellogg Graduate School of Managementで MBAを取得。現在は(株)ビジネス・ブレークスルー代表取締役社長、(株)アオバインターナショナルエデュケイショナルシステムズ代表取締役社長等を務め、幼児期から社会人まで世界で活躍するグローバル人材育成に携わる。
受付終了
11/17(火)
9:30 -
10:20
特別講演[A-7] 受付終了

『リーダーシップ3.0』小杉氏登壇/ウィズコロナ時代における自律型人材育成とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

在宅勤務が主流となり出社時と比べて、より自律的に仕事をしてもらう必要が出てきました。そのような自律型人材を育成するために管理職はどうあるべきか、自身はどのようなリーダーシップを発揮すべきなのか悩んでいる人も多いです。本講演は『起業家のように企業で働く』『リーダーシップ3.0』の著書である小杉俊哉氏をお招きし、ウィズコロナ時代における自律型人材育成のお話をします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

従業員を管理しなくても自走する(できる)自律型人材に育てたい


慶應義塾大学大学院 理工学研究科 特任教授

小杉 俊哉氏

【小杉 俊哉氏プロフィール】
(こすぎ としや)早稲田大学卒業後、日本電気株式会社(NEC)入社。マサチューセッツ工科大学(MIT)スローン経営大学院修士課程修了。マッキンゼー・アンド・カンパニーインク、ユニデン株式会社人事総務部長、アップルコンピュータ株式会社人事総務本部長を経て独立。人材・組織開発、リーダーシップ・キャリア開発が専門。

株式会社レアリゼ 代表取締役社長/NPO法人日本サーバント・リーダーシップ協会 理事長

真田 茂人氏

【真田 茂人氏プロフィール】
(さなだ しげと)株式会社リクルート、外資系金融会社、人材サービス会社設立を経て、株式会社レアリゼ設立。個人の意識変革を起点とした組織開発を強みとし、日本を代表する企業・官公庁など幅広い分野で多数の研修導入、講演実績がある。また、サーバントリーダーシップの普及を通じて、グローバルリーダーの育成に取り組んでいる。
インタビュー 受付終了
11/17(火)
10:30 -
11:30
パネルセッション[A] 受付中

激変する新卒採用戦線をいかに乗り越えていくのか
NTTデータとエイベックスの事例から考える“戦略的”新卒採用

今年の新卒採用活動はオンラインでの対応が求められるなど、例年以上に激しい変化がありました。この先も変化に対応し、自社の求める人材を獲得していくにはどうすればいいのでしょうか。本セッションでは、学生から人気の企業ランキングで上位にランクインし続けるNTTデータと、学生の志の高さを見極める「“志”採用」で、自社に合った人材の獲得に成功しているエイベックスの事例を紹介。2社の採用を振りかえるとともに、どうすれば学生から支持を得られるのか、今後はどんな動きが予想され、どのようにしてそれに対応していくのかを議論します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

新卒採用戦略の見直しやHRテクノロジー活用の必要性がある


株式会社エヌ・ティ・ティ・データ 人事本部 人事統括部 採用担当 部長

下垣 徹氏

【下垣 徹氏プロフィール】
(しもがき とおる)初期配属より技術部隊にて活動、オープンソースの RDBMS やビッグデータ基盤を中心に技術開発を行い公共・金融・法人の様々なお客様への導入支援を実施してきた。現在は人事本部で新卒・経験者採用双方の責任者として現場の競争力強化に採用の立場から注力している。共著に『Hadoop徹底入門』『Apache Spark入門』「Apache Kafka」(いずれも翔泳社)

エイベックス株式会社 人事総務本部 人事グループ 第1人事ユニット 兼 第3人事ユニット マネージャー

小川 尚信氏

【小川 尚信氏プロフィール】
(おがわ ひさのぶ)2012年に新卒でエイベックスに入社。入社後は東京、大阪でのパッケージ(CD・DVD)営業を経験。2014年より配信営業部へ異動。多くの音楽サブスクリプションサービスのローンチに携わる。2017年より社長直下の新設部門にて、人事制度設計、新卒・中途採用、働き方改革、社内外アイデアソン・ハッカソン企画立案・運営、新オフィス設計など、経営と対になってグループを横断した戦略人事を担当。現在は人事総務本部にて、グループ会社全体の人事を担当。

イグナイトアイ株式会社 取締役

森田 徹氏

【森田 徹氏プロフィール】
(もりた とおる)2006年に北海道大学経済学部を卒業し、人材コンサルティング会社へ入社。大手企業からベンチャー企業まで数多くの新卒・中途採用の成功スキーム構築の実績を残す。採用管理システム「SONAR ATS」の開発に初期から携わり、2013年イグナイトアイの創業メンバーとして参画。プロダクトマネジメントを担当。
11/17(火)
11:40 -
12:30
特別講演[B-1] 受付終了

タレントマネジメント成功のカギは?
導入ステップとデータ活用のヒント
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

次世代リーダー、適材適所、イノベーティブ人材、リテンション等、タレントマネジメントに対する注目は高まっています。一方で「データの扱い方がわからない」「具体的施策が分からない」といった声も多いのが実情です。本講演では、タレントマネジメントの実現ステップと、各ステップでどのような情報をどう活用していくべきかの「データドリブン・タレントマネジメント」を解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

これから本格的にデータ活用・タレントマネジメント推進を検討されている方


株式会社パーソル総合研究所 ピープルアナリティクスラボ責任者

西尾 紗瞳氏

【西尾 紗瞳氏プロフィール】
(にしお さとみ)2014年にパーソル総合研究所に参画し、人事制度設計や人材定着支援等、人事・組織分野の様々なコンサルテーションを主導。最近は人材のアセスメントや人事データを活用したタレントマネジメントなど、ピープルアナリティクスのアプローチを取り入れたコンサルティングを多数手掛けている。
受付終了
11/17(火)
11:40 -
12:30
特別講演[B-2] 受付終了

人事教育担当者向け 【コロナ禍に求められる、場創りのマネジメントとは】
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナ禍での働き方はマネジメントにも大きな影響を与えています。今までは顔を合わせて部下とコミュニケーションが取れていましたが、リモートワークの増加に伴い、従来の、マネジャー自らがチームを牽引していくマネジメントスタイルでは、限界が来ています。本講演では、マネジメントはこれからどのような考え方、発想をしていくべきかご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人事教育担当者として、現場のマネジメント力強化を検討している


株式会社セルフ トランセンデンス 代表取締役

徳橋 英治氏

【徳橋 英治氏プロフィール】
(とくはし えいじ)【中堅社員に火をつける】【目標管理の有効活用】を強みとし、主にクライアント様の組織開発・人材開発に携わっている。昨今は【コロナ禍におけるマネジメントスタイル】をクライアント様と共に追及中。大手製造業の現場で働いた経験から「現場で役立つ教育」を軸に据え、組織開発・人材開発を行っている。
インタビュー 受付終了
11/17(火)
11:40 -
12:30
特別講演[B-3] 受付終了

1,500名の調査結果から読み解く 新人教育の「変わること」「変わらないこと」
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

さまざまな工夫が凝らされていたものの、慣行的におこなわれてきた「対面での新入社員教育」に大きな変化がもたらされました。このような状況下で、新入社員・指導者・人事教育担当者はどのような意識や行動の変容を起こしたのか。弊社が毎年おこなっている調査の最新結果や企業事例を読み解きながら、これからの新人・若手育成において「変わること」「変わらないこと」をご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

イマドキ新人の実態把握や新人研修の再設計を検討している


株式会社日本能率協会マネジメントセンター カスタマーリレーション部 部長

斎木 輝之氏

【斎木 輝之氏プロフィール】
(さいき てるゆき)営業部門やマーケティング部門を経験しながら、企業の「組織開発」や「人材開発」の支援をおこなう。「若手が育つ職場づくり」に関するテーマでは意識調査、新サービス開発、セミナーなど幅広く担当。セミナーの参加企業は延べ1,500社を超え、新聞、雑誌など多数のメディアでも紹介されている。
インタビュー 受付終了
11/17(火)
11:40 -
12:30
特別講演[B-4] 受付終了

「組織とチームを強くするため」の新卒採用とは
~カギは関係性を深める対話にあり~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

AIの導入など採用活動を効率化しているのに、早期離職が減らない、新入社員に元気がないなど成果が伴わないと感じていませんか? 採用活動には効率化できる工程と手間をかけるべき工程があります。入社後の活躍まで見据えると対話は効率化できません。コロナにより新卒採用のオンライン化が進みましたが、人事が本音で就活生を話す機会が減っています。オンラインでも本音で対話する方法を伝えます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

新卒の早期離職を減らし、活躍する人材を採用したい


株式会社人材研究所 代表取締役社長

曽和 利光氏

【曽和 利光氏プロフィール】
(そわ としみつ)京都大学教育学部心理学科卒業後、株式会社リクルートに入社。人事部採用グループゼネラルマネジャーなどを経験。その後ライフネット生命保険株式会社などを経て2011年に同社を設立。組織人事コンサルティング、採用アウトソーシング、組織開発など、採用を中核に組織運営におけるコンサルティング業務を行っている。

特定非営利活動法人キャリア解放区 代表理事

納富 順一氏

【納富 順一氏プロフィール】
(のうとみ じゅんいち)大学卒業後1年間のニートの後、テレビ局のADを経て、人材業界に。新卒、中途、障害者など幅広い分野で人材ビジネスを経験。企業、求職者の目線に立ちづらい人材業界のあり方に違和感を持ち、もっと時代にあった本質的なアプローチを追求するためにキャリア解放区の理事長に就任。
受付終了
11/17(火)
11:40 -
12:30
特別講演[B-5] 受付終了

ウィズコロナ時代に必要な数字に強いビジネスパーソン育成のポイント
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

ビジネスシーンで数字を活用する場面は多い一方で多数のビジネスパーソンは数字に苦手意識があります。特にウィズコロナの時代ではリモートワークが増えることからコミュニケーションギャップが発生しやすく数字を使って具体的にミスなく仕事を進めなければなりません。本講演では数字に対する苦手意識を克服しビジネスシーンで数字に強い人材になるための育成方法をご紹介いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

数字を根拠に考える、数字を使って報告・提案する力を身に付けたい


オルデナール・コンサルティング合同会社 代表社員/日本数学検定協会認定 ビジネス数学トレーナー

長谷川 正恒氏

【長谷川 正恒氏プロフィール】
(はせがわ まさのぶ)20代に外資系サービス業で営業に従事し世界3位の実績を残す。2006年より上場企業にて経営企画、管理業務に従事。30代で上場企業役員就任。M&A実務は事業会社責任者として、国内外で合わせて10件以上のクロージング実績がある。豊富な実務経験から「実務に即した人材育成」が信条。
インタビュー 受付終了
11/17(火)
11:40 -
12:30
特別講演[B-6] 受付終了

企業価値をあげる社内風土のつくり方ーコミュニケーション分析で定着率アップー
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

風通しがよく、改善提案の出やすい企業は従業員の定着率も高く、生産性も向上します。目に見えない社員のコミュニケーションを可視化することで、改善点が明らかになり、良い社内風土の醸成にもつながります。本講演では、弊社サービス活用企業様のデータに基づき、社内コミュニケーションの改善と企業価値をあげる社内風土のつくり方について、実例を交えてお話しします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社内のコミュニケーションを活性化させ従業員の定着率を上げたい


株式会社シンクスマイル 代表取締役社長

新子 明希氏

【新子 明希氏プロフィール】
(あたらし はるき)1972年大阪府生まれ。2007年シンクスマイル設立。現在は、社内モチベーション向上SNS「ホメログ」や「RECOG(レコグ)」を社内開発、販売している。「称賛文化の形成」や「従業員エンゲージメントの向上」を促進させるアプリの開発販売を通じて、毎日の「働く」が楽しくなる世の中の形成を目指している。
受付終了
11/17(火)
11:40 -
12:30
特別講演[B-7] 受付終了

ウィズコロナ時代「働く環境」はどう変化するのか
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

新型コロナウイルス感染症の流行により、働き方は大きく変化しました。テレワークが一気に浸透。今後はオフィスの役割も変化していくと考えられますが、これからの「働く環境」はどうあるべきなのでしょうか。職場環境の研究で知られる東京大学大学院の稲水氏と、「100人いれば100通りの働き方」を実践しているサイボウズの鬼頭氏が、ウィズコロナ時代の「働く環境」について議論します。(協賛/コーディルテクノロジー株式会社)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

従業員の働く環境を整えたい


東京大学大学院 経済学研究科 准教授

稲水 伸行氏

【稲水 伸行氏プロフィール】
(いなみず のぶゆき)東京大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。博士(経済学)。東京大学ものづくり経営研究センター特任研究員、同特任助教、筑波大学ビジネスサイエンス系准教授を経て、2016年より現職。著書に『流動化する組織の意思決定』など。

サイボウズ株式会社 人事部 兼 チームワーク総研アドバイザー

鬼頭 久美子氏

【鬼頭 久美子氏プロフィール】
(きとう くみこ)京都大学法学部卒業後、銀行に新卒入行、約14年、人事企画・融資審査等に従事。組織づくりと個人のキャリア形成に興味を持ち、国家資格キャリアコンサルタント資格取得後、サイボウズ株式会社へキャリア入社。人事研修企画等を行う一方で、総研アドバイザーとして社外へサイボウズの組織づくりの取組を伝えている。
受付終了
11/17(火)
12:40 -
13:40
基調講演[B] 受付終了

サーベイフィードバックで実現する職場づくり:60分でわかる組織開発の基本
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

エンゲージメントサーベイ、パルスサーベイ、従業員調査……組織のなかには「サーベイ(組織調査)」があふれています。しかし、サーベイをいくら行っても、組織がなかなか変わらないのはなぜなのでしょうか。このレクチャーでは、サーベイフィードバック(組織調査を用いた組織開発)の基本を、いくつかの事例を通して学ぶことができます。データやエビデンスにもとづいてHRを行いたいと願う方、職場のなかに対話を促したい方に、おすすめのセッションです。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

データを基にして、いかに人事や組織開発を行っていけばいいのかを知りたい


立教大学 経営学部 教授

中原 淳氏

【中原 淳氏プロフィール】
(なかはら じゅん)立教大学経営学部ビジネスリーダーシッププログラム(BLP)主査、立教大学経営学部リーダーシップ研究所 副所長などを兼任。博士(人間科学)。北海道旭川市生まれ。東京大学教育学部卒業、大阪大学大学院 人間科学研究科、メディア教育開発センター(現・放送大学)、米国・マサチューセッツ工科大学客員研究員、東京大学講師・准教授等をへて、2018年より現職。「大人の学びを科学する」をテーマに、企業・組織における人材開発・組織開発について研究している。専門は人的資源開発論・経営学習論。単著(専門書)に『職場学習論』(東京大学出版会)、『経営学習論』(東京大学出版会)。一般書に『研修開発入門』『駆け出しマネジャーの成長戦略』『アルバイトパート採用育成入門』など、他共編著多数。
受付終了
11/17(火)
13:50 -
14:40
特別講演[C-1] 受付終了

今こそ再定義したい人事の「人選力」 -ニューリーダーを選ぶ、育てるための実践知-
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナ禍をきっかけに、組織や人事のあり方を根底から問い直す企業が多い中、求められるリーダー像・能力要件を再定義し、人選や登用の仕組みを再構築していくご支援が非常に増えています。人材アセスメントのプロフェッショナルとして、今後の「リーダーの人選」について課題を整理しながら、リーダーとしての適性を見極め、育み、活かしていく考え方を弊社のノウハウを交えてご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

自社の人選力を高めたい/ハイポテンシャル人材を発掘育成したい


株式会社リードクリエイト 取締役

吉田 卓氏

【吉田 卓氏プロフィール】
(よしだ たかし)大学卒業後、大手金融機関に入社。企画部門を経て、人事部門で育成・評価・異動業務に従事。2005年、リードクリエイトに入社。リーダーの選抜・育成を軸に人材開発支援を担当し、これまでソリューションに携わった企業は500社を超える。現在、「実践知」をベースにしたセミナーを多数開催。2015年より現職。
インタビュー 受付終了
11/17(火)
13:50 -
14:40
特別講演[C-2] 受付終了

企業に依存させない!事例に学ぶテレワークと生産性を両立する自律したチームの作り方
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

テレワーク下で生産性を高めるため、多くの企業で「依存」ではなく「自律的」な行動のできる社員が求められています。社員のエンゲージメントを高め、自律的な行動を生み出すためには全社一律の施策ではなく、チーム単位でのサポートが重要です。本講演ではエンゲージメント高く働く自律的なチームをつくるために人事ができることをテレワークが進んでいる海外の事例などももとにお話しいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社員のエンゲージメントと生産性を高める方法に悩んでいる


株式会社ワークハピネス チームビルディング&イベント事業部 マネージャー

納土 哲也氏

【納土 哲也氏プロフィール】
(のうど てつや)2007年入社時からエンゲージメントの高い組織実現を目的としたコンサルティングに従事。その後2015年にチームビルディング事業を立ち上げ、2018年にはオーストラリアのパートナー企業へ出向、海外のチームビルディングのメソドロジーを学ぶ。現在はチームビルディング事業の責任者として活動。
インタビュー 受付終了
11/17(火)
13:50 -
14:40
特別講演[C-3] 受付終了

「今の新人」への「これからの」新入社員研修のデザイン。押さえるべき3つのポイント
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

今年は「とりあえずオンライン化」して乗り切った新入社員研修。ニューノーマルと言われる状況は進めど、戻ることはありません。この中で人材開発担当者は来年度の新入社員研修をどのようにデザインすればよいのか?「これまで」と「これから」で何が違うのか? 何を押さえておく必要があるのか? 全体のデザインのポイントだけでなく、弊社ビヨンドの研修プログラムの概要もあわせてお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

●新人研修のデザインをしたい●今の新人の特徴をつかみたい


株式会社ビヨンド 代表取締役社長

仁藤 和良氏

【仁藤 和良氏プロフィール】
(にとう かずよし)早稲田大学法学部卒。人材・企業変革コンサルタント。アクセンチュアとリクルートを経て、ビヨンドを設立。「幸せの共創」という志に向かい、セルフコンフィデンス・テクノロジーを活用した「一皮むける研修」を提供。お客様との接点においては、「研修それ自体は目的ではない」という視座を大切にしている。
インタビュー 受付終了
11/17(火)
13:50 -
14:40
特別講演[C-4] 受付中

テレワーク環境下で必要な学びの形~個人×チーム学習が叶える英会話力向上の仕組み~

オンライン研修を導入したものの、受講者のモチベーションを維持するのが難しく、思ったように効果が出ないという声を聞きます。本講演では、ボストン・サイエンティフィック・ジャパンのファムティホイ様をお招きし、同社のグローバル人材育成スキームや、参加者のモチベーションを高く維持し、完了率90%以上となった完全オンライン型の語学研修の設計ノウハウなどについてお話しいただきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社員にオーナーシップを持って研修に参加して欲しい

ボストン・サイエンティフィック ジャパン株式会社 タレント・ディベロプメントチームスペシャリスト

ファムティホイ フン氏

【ファムティホイ フン氏プロフィール】
(ふぁむてぃほい ふん)2015年にボストン・サイエンティフィック ジャパン株式会社に新卒で入社後、人事本部に配属となる。新卒採用や派遣社員管理業務などを経験後に、国家資格であるキャリアコンサルタントの資格を取得し、現在は社員のキャリア形成や能力開発支援策を企画・運営する。

株式会社WizWe 代表取締役社長

森谷 幸平氏

【森谷 幸平氏プロフィール】
(もりたに こうへい)早稲田大学卒業後、オハイオ大学大学院で修士号取得(社会学)。その後数社を経て(株)WizWeを設立し、人とデジタルのサポートで語学学習を習慣化し、90%以上の学習者を完走に導く「Smart Habit」を開発。2020年より同事業をデジタルプラットフォーム化し事業グロースに従事。
11/17(火)
13:50 -
14:40
特別講演[C-5] 受付中

障害者法定雇用率達成に向けて~“障害者アスリート”の雇用が注目されているワケ~

障害者を採用してもすぐ辞めてしまう…という相談が増えています。定着しない理由は様々ですが、今までの母集団とは違う切り口にするというのも選択肢の1つです。本講演では、障害者アスリートの雇用を専門にしてきたノウハウとして、いま注目されている理由や最近の傾向をはじめ、企業での採用~入社・定着までの事例と各種助成金の活用法についてもお話しします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

法定雇用率を達成したい、障害者雇用についてわからない


株式会社つなひろワールド 代表取締役

竹内 圭氏

【竹内 圭氏プロフィール】
(たけうち けい)1984年茨城県生まれ。筑波大学体育専門学群を卒業後、採用コンサルティング業務に従事。2012年、株式会社つなひろワールドの常務に、2015年1月より代表取締役に就任。「障害者アスリート雇用支援事業」を展開、障害者スポーツ専門誌「Glitters」を出版する。日本車椅子ソフトボール協会副会長。
11/17(火)
13:50 -
14:40
特別講演[C-6] 受付終了

中小企業の失敗事例から学ぶ!理念浸透の原理原則とは~効果が出ない3つの原因~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

企業が掲げる理念・ミッション・ビジョンを社内に落とし込むインナーブランディング。特に、理念は“社員の貢献意欲”を高める重要な要素です。多くの経営者や人事担当者が何度もトライしては、失敗を繰り返して「本当に必要なのか」と頭を抱えてきました。中小企業の失敗事例をもとに、理念浸透の原理原則を解説いたします。誰を、どのように巻き込むのか、次に動くべき行動がわかります。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

理念浸透に「諦め感」「不満や不安」「効果がない」と感じている


株式会社ソリューション 代表取締役

長友 威一郎氏

【長友 威一郎氏プロフィール】
(ながとも いいちろう)大学卒業後、リゾートトラスト株式会社に入社。2006年、株式会社CONY JAPANの小西正行の要請を受け、株式会社ソリューションに参画。新卒社員をリーダーへ変えるマネジメントを実践し、多くの企業発展に貢献。2017年1月に代表取締役就任。2019年4月に『“がんばる経営者”が会社をつぶす』を執筆。
インタビュー 受付終了
11/17(火)
13:50 -
14:40
特別講演[C-7] 受付終了

ウィズコロナ時代の人財育成DX -ソフトバンク社に学ぶ人財育成・活用戦略-
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

企業におけるDX推進が叫ばれる中、それをリードする人財のスキルやマインド育成の重要性が増しています。今回のコロナで、特にデジタルリテラシー格差は顕著に表れました。本講演では、ソフトバンクにおける人事戦略・施策のシフトを踏まえ、人財育成・活用のトランスフォーメーションのヒントを学びつつ、今後の人財育成の未来像(DX人財育成のための人事研修DXの未来)について考えます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人財育成⇔配置⇔活用の仕組み化に課題を抱えている


ソフトバンク株式会社 人事総務統括 人事本部 副本部長 兼 採用・人材開発統括部 統括部長

源田 泰之氏

【源田 泰之氏プロフィール】
(げんだ やすゆき)1998年入社。営業を経験後、2008年より現職。2019年HRアワード個人部門の最優秀賞、2018年プロリクルーターアワード最優秀賞などを受賞。幅広い分野で活躍する若手人材と、企業の枠を超え、国内外問わず交流を持つ。大学などの教育機関での講演実績も多数。

株式会社ベネッセコーポレーション 大学・社会人事業開発部 部長 (Udemy事業責任者)

飯田 智紀氏

【飯田 智紀氏プロフィール】
(いいだ とものり)ソフトバンクモバイル株式会社(現ソフトバンク株式会社)とソフトバンクグループ株式会社で経営企画・グループ会社管理、事業再生・国内外投資業務などに従事。2015年9月よりベネッセホールディングスに参画。現在はベネッセコーポレーションでUdemyを中心にリカレント教育事業などの新規事業開発を推進中。
インタビュー 受付終了
11/17(火)
14:50 -
15:50
パネルセッション[C] 受付中

世界が変わる今、企業が進めるべきは組織風土改革
現状に甘えず、変わり続ける組織をつくる仕組みとは

変わり続ける世界に対応し、生き残っている企業の組織風土には、どのような特徴があるのでしょうか。また、自社が目指す姿へ向けて、新しい風土を醸成し、社員の思考や行動を変容させるために、人事はどう改革を進めればいいのでしょうか。人事施策を通じ、ビジョン実現への文化浸透を図るノバルティスファーマ、「人財」×「仕掛け」×「時間」施策を経て、処遇制度の抜本改革に挑む丸紅の事例をもとにディスカッションします。(協賛/日本生命保険相互会社)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

組織風土を変えるために、どのような制度や施策を実践しているのかを知りたい


ノバルティスファーマ株式会社 人事統括部 ファーマP&Oビジネスパートナー ヘッド

口村 圭氏

【口村 圭氏プロフィール】
(くちむら けい)1992年、大阪大学文学部卒業後、東レ株式会社に入社。国内外の工場労務、制度企画、グローバル人事、退職金改革など、一貫して人事勤労分野でのキャリアを積んだ後、2006年にジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社に入社。複数の医療機器ビジネスユニットにおける人事責任者、HRビジネスパートナーグループならびに人材開発・採用グループのシニアマネジャーを担当。2012年にコクヨ株式会社に入社、グローバル人財育成担当部長、人財開発部長を経て、2015年より経営管理本部 人事総務部 統括部長(兼 広報室長)として働き方改革と健康経営を軸とした組織文化の変革に従事。2019年5月より現職にて、社員一人ひとりが自分らしく価値を発揮し活躍できる、創造性と多様性に富んだ人と組織づくりを推進中。また、高知大学客員教授として、社会課題解決に寄与する次代の人材輩出を目指す希望創発研究会の取り組みに参画している。

丸紅株式会社 人事部 副部長

渡邉 将玄氏

【渡邉 将玄氏プロフィール】
(わたなべ まさはる)1993年、丸紅株式会社入社。入社後、配属から現在に至るまで、ほぼ一貫して人事業務に従事。2006年10月~2011年3月には米国・ニューヨークにて海外駐在を経験。帰国後はキャリア開発やタレントマネジメント及びグループ全体の人事に関する企画・立案など幅広く担当。2018年4月~2019年3月には、営業(食料グループ)企画部において、より現場に近いHRBP的な役割を担い、2019年4月より現職。

株式会社ビジネスリサーチラボ 代表取締役

伊達 洋駆氏

【伊達 洋駆氏プロフィール】
(だて ようく)神戸大学大学院経営学研究科 博士前期課程修了。修士(経営学)。2009年にLLPビジネスリサーチラボ、2011年に株式会社ビジネスリサーチラボを創業。以降、組織・人事領域を中心に、民間企業を対象にした調査・コンサルティング事業を展開。研究知と実践知の両方を活用した「アカデミックリサーチ」をコンセプトに、人事データ分析や組織サーベイのサービスを提供している。共著に『組織論と行動科学から見た 人と組織のマネジメントバイアス』(ソシム)、『「最高の人材」が入社する 採用の絶対ルール』(ナツメ社)など。
11/17(火)
16:00 -
16:50
特別講演[D-1] 受付終了

人事戦略・制度改革:メンバーシップ型からジョブ型への3つの変革ポイント
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

企業に根付いたメンバーシップ型人事をジョブ型に変更する際には、人事制度だけでなく、運用面での対応、個々人の意識、組織文化への影響を考えることが必要です。当セミナーでは日本企業における「ジョブ型人事制度のメリット・デメリット」「メンバーシップ型から移行する際の留意点」「移行後の運用時影響」について学んでいただき、実際の制度変革に役立てていただきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

経営戦略転換にあわせた人事・組織変革を短期間に進めたい


セレクションアンドバリエーション株式会社 代表取締役/グロービス経営大学院准教授/人事コンサルタント協会理事

平康 慶浩氏

【平康 慶浩氏プロフィール】
(ひらやす よしひろ)1990年代から日本の大手電機メーカへのジョブ型人事を設計・導入するなど、180社以上の日本企業の人事・組織改革を推進。M&Aや新規事業創出、ファイナンスなどの事業戦略領域にも詳しい。外資系コンサルティングファーム、シンクタンクを経て現職。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。
インタビュー 受付終了
11/17(火)
16:00 -
16:50
特別講演[D-2] 受付終了

なぜ、あなたの営業チームは「変われない」のか? ~改革を阻む構造と乗り越えるカギ
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

新型コロナウイルスの影響は、営業組織にも大きな変革を迫っています。営業戦略の転換やリモート営業への移行など様々なテーマの改革を進めている企業も多いようです。しかし、「なかなか改革が進まない」との声も聞こえてきます。なぜ、営業組織は「変われない」のでしょうか?本講演では、変革を阻む構造的な要因と、推進する際に着目すべきポイントについて、事例を交えながらご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

成果を出しながら、変化に対応し成長する営業チームを創りたい


株式会社ミライバ ディレクター

岩崎 真也氏

【岩崎 真也氏プロフィール】
(いわさき しんや)テンプスタッフラーニング株式会社代表取締役社長、パーソル総合研究所取締役などを経て2018年に組織開発コンサルタント/ファシリテーターとして独立。新規事業立ち上げ、営業改革、合併後の組織融合など様々な経験を活かし、企業変革のプロセス支援を行う。2019年株式会社ミライバの設立にも参画。
インタビュー 受付終了
11/17(火)
16:00 -
16:50
特別講演[D-3] 受付終了

コロナで変わる新人育成~オンラインとリアルを組み合わせた新しい新人育成を考える~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナの影響で、新人研修のオンライン化が進みましたが、立ち振る舞いや実践力の習得、関係構築が難しいといった課題が出てきています。一方で、早期育成のための個別支援やアウトプット重視の育成など、より効果的で低コストでの新たなアプローチの可能性も出てきました。本講演では、オンラインのメリットやデメリットを踏まえ、これからの新しい新人育成について考えます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

オンラインを活用することにより新人育成の見直しをしたい


株式会社シェイク 代表取締役社長

吉田 実氏

【吉田 実氏プロフィール】
(よしだ みのる)大阪大学基礎工学部卒。住友商事株式会社に入社。通信・放送局向けコンサルティング、設備機器の輸入販売を担当。2003年株式会社シェイクに入社。2009年9月より代表取締役社長に就任。20~30代におけるリーダーシップ開発の専門家として活動している。著書に『「新・ぶら下がり社員」症候群(東洋経済新報社)』
インタビュー 受付終了
11/17(火)
16:00 -
16:50
特別講演[D-4] 受付中

4つのポイントから考える失敗しない英語力育成戦略とは?

「長年TOEICを活用してきたが、次のフェーズを考えるべきかもしれない」「研修を行っているのに効果が出ていない」等、そんな悩みがある人事部の方も多いことでしょう。本講演では、「研修制度の構築方法」「テストの選定ポイント」「モチベーションの上げ方」「学習習慣の定着」の4つのポイントをお伝えすることで、失敗しない英語力育成戦略をお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社員の英語力の育成に課題を感じている


コーリジャパン・アドバイザー/Y.E.Dインターナショナル合同会社代表

江藤 友佳氏

【江藤 友佳氏プロフィール】
(えとう ゆか)コロンビア大学大学院ティーチャーズカレッジ修士号取得。外資系コンサルティングファーム勤務を経てから株式会社アルクと楽天株式会社にてビジネスパーソンの英語教育に従事。さまざまな英語スピーキング試験の試験管資格を有する「英語力評価」の専門家。
11/17(火)
16:00 -
16:50
特別講演[D-5] 受付終了

これからの研修、どうやる? どう変わる? 人事担当者を迎えて、成功への鍵を紹介します
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナ禍の中、オンライン研修を実施した企業様はそのメリットもデメリットもわかってきました。では来年からはどうするのか? 何を変えればよいのか? そんな疑問や課題に対して、今年新人研修でオンラインとオフライン(集合型)を組み合わせたハイブリット型の新人研修を実施した人事担当者と一緒に、成功への鍵となるポイントをご紹介します。最後に変わりゆく学習のカタチについてもお話しします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

これからの効果的な研修や学習方法のアイデアが欲しい


株式会社IPイノベーションズ 代表取締役社長

浦山 昌志氏

【浦山 昌志氏プロフィール】
(うらやま まさし)松下電器産業(現パナソニック)入社。81年日本理工医学部研究所、90年CSK(現SCSK)を経て独立。03年IPイノベーションズを設立。 国内で初のシスコシステムズ認定教育の立上げや、LMSの先進導入等で、新規教育市場の開拓に従事。2008年にASTDグローバルネットワークジャパンをチームで設立。
受付終了
11/17(火)
16:00 -
16:50
特別講演[D-6] 受付終了

リモートワークにおける妥当性と納得性の高い人事評価について考える
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

昨今定着したリモートワーク。「部下の仕事ぶりがわからない中でどう人事評価するか」という問題が生まれています。人事評価での社員の動機付けには評価の妥当性と納得性の担保が重要です。上司のほか仕事で関わる同僚部下からの360度評価を活用し、プロセスと行動について評価材料を収集する人事評価が注目を浴びています。本講演は、360度評価をどのように活用するかについて考えていきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人事評価制度の見直しをしたい


株式会社シーベース 代表取締役社長

深井 幹雄氏

【深井 幹雄氏プロフィール】
(ふかい よしお)1995年エン・ジャパン株式会社入社。新卒サイト、派遣サイト、エージェントサイトの事業部長を経て、2017年株式会社シーベースの代表取締役社長に就任。
受付終了
11/17(火)
16:00 -
16:50
特別講演[D-7] 受付終了

ニューノーマル時代の「企業内キャリアコンサルティング」~働きがいと生産性の向上へ
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

価値観の多様化、在宅勤務等、今、個人を中心とした雇用制度、人材育成へと移行し始めています。ニューノーマルの時代だからこそ、個人のキャリア自律を促す「企業内キャリアコンサルティング」は働きがいと生産性向上に有効な手段といえます。本講演では、旧来の転職・再就職支援とは一線を画す、ジョブ・カードを活用した企業内キャリアコンサルティングの可能性と効果的導入について紹介します。(協賛/株式会社パソナ(厚生労働省委託事業:キャリア形成サポートセンター))

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

従業員の定着やキャリア自律、育児介護等の復帰支援で悩んでいる


ユースキャリア研究所代表、キャリア形成サポートセンター事業セルフ・キャリアドック導入支援アドバイザー

高橋 浩氏

【高橋 浩氏プロフィール】
(たかはし ひろし)博士(心理学)、キャリアコンサルタント、公認心理師。2016年~現在、厚生労働省セルフ・キャリアドックの関連事業にてアドバイザー等を務める。1987年、NECグループの半導体設計会社に入社、経営企画、キャリア相談に従事。2012年、独立し、行政や企業でのキャリア相談・研修、調査研究に従事している。
インタビュー 受付終了
11/17(火)
16:00 -
16:50
特別講演[D-8] 受付終了

「企業の新型コロナ対策レポート」に学ぶ、下半期に人事が取り組むべき健康管理とは?
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

オフィスにおける感染症対策とテレワークへの移行、本当にそれで十分でしょうか? 2020年上半期、新型コロナウイルス対策として企業が行った施策を調査。その結果、法令遵守としては不十分であったり、新たな健康リスクの発生が分かりました。では下半期において人事が取り組むべき健康管理とは何でしょうか。安全配慮義務の徹底と人事労務の業務効率化を両立できる実務を解説いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

健康診断・ストレスチェックなど健康管理の実務を見直したい


株式会社iCARE 取締役CRO

中野 雄介氏

【中野 雄介氏プロフィール】
(なかの ゆうすけ)大手人材会社に新卒で入社後、2015年株式会社iCAREに第一号社員としてジョイン。500社以上の衛生委員会立ち上げやストレスチェック、メンタル不調者対応などの健康管理に携わる。2019年1月よりSales&Marketing部長、2019年9月より執行役員を歴任し、2020年7月より現職。
インタビュー 受付終了
11/17(火)
17:00 -
18:00
基調講演[D] 受付終了

キャリアショックを乗り越える「キャリア自律」とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

キャリア形成における想定外の変化、私の言葉でいうキャリアショックはコロナ禍によってますます加速されています。まさに想定していなかった環境変化で、不本意ながら大きなキャリアチェンジを余儀なくされる人がますます増えるでしょう。これを伝統的ジョブ型雇用で乗り切ることができないのは、欧米の歴史も語っています。洋の東西、雇用の形を問わずこういう事態にこそ、自律的キャリア形成が必須です。人生100年時代に企業はどのような意味でどのように社員のキャリア自律を推進すべきかについて、あらためて考えてみましょう。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

いま、社員のキャリア自律をどのように推進するべきなのかを知りたい


慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特任教授

高橋 俊介氏

【高橋 俊介氏プロフィール】
(たかはし しゅんすけ)1954年生まれ。東京大学工学部卒業、米国プリンストン大学工学部修士課程修了。日本国有鉄道(現JR)、マッキンゼー・ジャパンを経て、89年にワイアット(現タワーズワトソン)に入社、93年に同社代表取締役社長に就任する。97 年に独立し、ピープルファクターコンサルティングを設立。2000年には慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授に就任、11年より特任教授となる。主な著書に『21世紀のキャリア論』(東洋経済新報社)、『人が育つ会社をつくる』(日本経済新聞出版社)、『自分らしいキャリアのつくり方』(PHP新書)、『プロフェッショナルの働き方』(PHPビジネス新書)、『ホワイト企業』(PHP新書)など多数。
受付終了
11/18(水)
11/18(水)
9:30 -
10:20
特別講演[E-1] 受付終了

リモート時代に求められる『21世紀型グローバルリーダー』育成とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナ禍でパラダイムシフトが起きている現在、組織やチームメンバーと協働して成果を上げるための21世紀型リーダーがより求められています。本講演では、国内外問わず多くのグローバルリーダー育成に携わった経験を有する2名の講師が、企業の“チェンジメーカー”となる21世紀型リーダーの要件と、今の環境下で学びを最大化するオンライン育成の在り方について対談します。(協賛/株式会社ビジネス・ブレークスルー)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

グローバル人材やリーダーの育成に課題を感じている


Global Leadershipプログラム エグゼクティブ コーチ & ファシリテーター

富取 愛氏

【富取 愛氏プロフィール】
(とみとり まな)日本生まれドイツ育ち。日系企業・外資系企業 (ファッション&化粧品業界)にて人材育成に20年以上従事、2013年に独立。 外資系日本支社幹部層へのエグゼクティブコーチングをはじめ、ファシリテーターとして国内外でリーダーシップやイノベーション分野にも従事。IDEO Tokyoの外部ファシリテーター。

Global Leadershipプログラム コンサルタント & ファシリテーター

Stephen Parent氏

【Stephen Parent氏プロフィール】
(ステファン パレント)カナダ出身。ヨーロッパ、アジアを舞台に銀行、教育、コンサルティング、NGOなど様々な業界を経験。 現在は日本文化と日本人の参加者を深く理解した上で、大手グローバル企業(IT・製薬・メガバンク・製造他)に対し、グローバルマインドセット、リーダーシップスキル、グローバルチームの育成に従事。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
9:30 -
10:20
特別講演[E-2] 受付終了

新入社員のエンゲージを高める~配属現場の育成力を高めるWhy What How~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

今年から働く環境は否応なく激変しました。この環境変化に適応するためには、配属現場の育成意識と能力の向上が必須です。人事部だけが育成を考え実行する時代は終わりました。現場の育成力を高めるための、意識と能力として「関係の質」「業務を細分化して教える」の2軸で紹介し、どのタイミングで何をするかの実例をお届けいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

激変下での新人育成にお悩みの方 全社で新人育成に取り組みたい


株式会社アドファンス・ラボ 代表取締役

佐藤 真一氏

【佐藤 真一氏プロフィール】
(さとう しんいち)大学卒業後、通信機器販売会社に入社。auショップ店長として2007年に、月販の“新規契約日本一”に過去最高記録で輝く。売上も規模も平均的な店舗を“日本一”に導いた手腕を活かし店舗再建や人材開発に携わる。楽天株式会社を経て、組織開発コンサルティング会社に参画後、株式会社アドファンス・ラボを設立。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
9:30 -
10:20
特別講演[E-3] 受付中

ここが変だよ 日本の営業研修
顧客から選ばれ続ける営業プロ人財育成の9つのポイント

変化の激しい時代、営業部門では「限られた人員と限られた時間でいかに売上を伸ばすか」という問題がさらに注目されています。この問題はどのように解決すればよいでしょうか。本講演では『仕事ができる人の最高の時間術』の著者でもあるコンサルタントが、日本の営業教育でついついやりがちな「あるある」を取り上げながら、顧客から選ばれ続ける営業プロ人財を育成するための9つのポイントをお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

営業職の早期戦力化、配置配属・昇進昇格の最適化に取り組みたい


株式会社プレゼンス 代表取締役社長/営業サイエンティスト

田路 カズヤ氏

【田路 カズヤ氏プロフィール】
(とうじ かずや)早稲田大学商学部卒。営業らしからぬソフトな語り口と関西人ならではのユーモアを交えた講義には定評があり、累計受講者数は1万人を超える。『仕事ができる人の最高の時間術』(明日香出版社)は、日本・韓国・台湾で累計発行部数1万部突破。2020年5月、新刊『HRプロファイリング』(日本経済新聞出版)発売。
11/18(水)
9:30 -
10:20
特別講演[E-4] 受付中

説明会参加率4倍と採用業務効率化を実現するLINE採用管理とは

新卒採用業務において「採用管理工数がかかっている」「歩留まりが悪い」というお悩みをお持ちではありませんか? 学生管理の方法を変えるだけで採用業務工数を3割削減し、説明会参加率4倍を実現した企業事例を基に、採用活動の効率化についてお伝えいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

採用活動を効率化したい、LINEを使った採用に興味がある


Micoworks株式会社 HR PRIME事業部マネージャー

窪田 湧希氏

【窪田 湧希氏プロフィール】
(くぼた ゆうき)筑波大学卒業後、大手ディベロッパーで営業・事業企画を経験したのち、HR領域に転身。人事制度設計や人材開発に従事。その後、HR PRIMEの事業立ち上げに伴い、Micoworks株式会社にジョイン。現在は、大手からベンチャーまで幅広い規模の人事と接触し、新卒採用の知見に富む。
11/18(水)
9:30 -
10:20
特別講演[E-5] 受付終了

新しい働き方と組織マネジメントに必要不可欠なパルスサーベイの有効活用法
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

2020年は新型コロナウイルスの影響で新たな働き方への適応や組織のマネジメントの変化が求められました。こうした状況で社員のコンディションに不安を感じた方も多いことでしょう。本講演では、ウィズコロナ時代に求められるリモートワーク下での働き方や組織のマネジメントに役立つパルスサーベイの有効活用法について、学術知見や企業での実践事例から紹介いたします。(協賛/サイオステクノロジー株式会社)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

リモートワーク下における社員コンディションに課題を感じている


株式会社ベターオプションズ 代表取締役/慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任助教

宮中 大介氏

【宮中 大介氏プロフィール】
(みやなか だいすけ)東京大学教養学部及び同大学院医学系研究科修了。金融関連、メンタルヘルス関連企業を経て株式会社ベターオプションズを設立し、組織のメンタルヘルス、エンゲイジメント向上に関するコンサルティングやサービス開発に従事。その他、慶應義塾大学においてポジティブ心理学や統計解析技術の研究・教育活動にも従事。

株式会社アジャイルHR 代表取締役社長

松丘 啓司氏

【松丘 啓司氏プロフィール】
(まつおか けいじ)1986年に東京大学法学部卒業後、アクセンチュアに入社。同社におけるヒューマンパフォーマンスサービスライン統括パートナーを経て独立。主な著書として、『1on1マネジメント』『人事評価はもういらない』『論理思考は万能ではない』(ファーストプレス)などがある。

サイオス株式会社 取締役

森田 昇氏

【森田 昇氏プロフィール】
(もりた のぼる)早稲田大学理工学部卒業後、積水化学工業株式会社、株式会社三菱総合研究所、アーンスト・アンド・ヤング・コンサルティングなどを経て、現在に至る。新規事業の立ち上げや事業経営に数多く携わる。
受付終了
11/18(水)
9:30 -
10:20
特別講演[E-6] 受付終了

人材育成につながる生きた評価をするには
見える化から始める人事評価運用のポイント
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

人事評価制度はあるが、運用がうまくいっていないという企業様も多いのではないでしょうか。運用次第では、人事評価制度を社員のキャリアプランの意識付けや人材の定着・採用にも繋げることもできます。本講演では、人事評価の見える化に着手し、適切な目標設定や明確な評価を行い、社員の意識向上や働くことへのモチベーションアップを実現させたポイントを、実例を元にお話します。(協賛/AJS株式会社)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人事評価制度をもっと活用したい、評価運用を効率的に実施したい


社会福祉法人 千種会 法人本部

八木 奈津子氏

【八木 奈津子氏プロフィール】
(やぎ なつこ)神戸市東灘区を中心に、芦屋市、西宮市において特別養護老人ホーム、介護付き有料老人ホーム、ケアハウス、グループホームなど、さまざまな高齢者向けサービスを展開。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
9:30 -
10:20
特別講演[E-7] 受付中

インテージ社に学ぶ! スキルマップ構築のワークフローと能力開発に留まらない活用手法

社員の能力開発の重要性は認識しつつも、現在の社員の能力開発状況についてすら把握出来ていない企業も多く見受けられます。そこで本講演ではこれに対する具体的な取組事例として、スキルマップ構築を通じて社員の能力開発を促進し、事業成長のためのケイパビリティ強化に挑むインテージ社と共に実際に取り組んだ施策をご紹介し、能力開発の環境整備に向けたポイントを解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社員の能力開発状況に課題感を感じ、具体施策を検討している


株式会社インテージ 経営推進本部

片岡 紫織氏

【片岡 紫織氏プロフィール】
(かたおか しおり)大学でキャリアデザイン学を専攻し、新卒で株式会社インテージに入社。リサーチ部門、営業部門のキャリアを経て、人事4年目を迎える。現在は経営推進本部人材開発領域において採用や人材育成、キャリアデザイン、配置ローテーション、IMR調査など幅広い業務を担当。PJ主担当として今回のスキルマップ構築を推進。

株式会社フィールドマネージメント・ヒューマンリソース 執行役員

山田 博之氏

【山田 博之氏プロフィール】
(やまだ ひろゆき)国内系経営コンサルティング会社にて、人事領域を主とした経営支援に従事。人事制度改革や次世代幹部育成などの大型プロジェクトを多数実行。その後、事業会社の人事企画などを経て現職。理想論だけではなく運用面にも重きをおいたシンプルでわかりやすい人事制度・施策の構築を強みとし、50社以上の実績を有す。
11/18(水)
10:30 -
11:30
パネルセッション[E] 受付中

激変の時代に必要な組織のあり方とは
「自律・分散・協働型」組織を実現する

経営環境が大きく変化する中、企業には変化へ柔軟に対応することが求められています。そこで注目されるのが、従業員一人ひとりが自分のやるべきことを考え、それぞれの判断で自律的に動きながら、互いに協力して物事を達成しようとする組織。学習院大学の守島教授はこれを「自律・分散・協働型」組織と呼びます。どうすれば実現できるのでしょうか。事例なども踏まえて、そのポイントを明らかにします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

「自律・分散・協働型」組織を実現したい


学習院大学 経済学部 経営学科 教授/一橋大学 名誉教授

守島 基博氏

【守島 基博氏プロフィール】
(もりしま もとひろ)人材論・人材マネジメント論専攻。1980年慶應義塾大学文学部卒業、同大学院社会研究科社会学専攻修士課程修了。86年米国イリノイ大学産業 労使関係研究所博士課程修了。組織行動論・人的資源論でPh.D.を取得後、カナダ国サイモン・フレーザー大学経営学部助教授。90年慶應義塾大学総合政策学部助教授、98年同大大学院経営管理研究科助教授・教授、2001年一橋大学大学院商学研究科教授を経て、2017年4月より現職。2020年より一橋大学名誉教授。主な著書に『人材マネジメント入門』『人材の複雑方程式』『21世紀の“戦略型”人事部』『人事と法の対話』などがある。

株式会社HRBrain 取締役

中野 雄介氏

【中野 雄介氏プロフィール】
(なかの ゆうすけ)新卒で(株)サイバーエージェントに入社後、広告営業、広告効果計測ツールの営業&カスタマーサクセスを担当。2016年3月に(株)HRBrainの創業メンバーとして参画し、取締役に就任。現在はカスタマーサクセス事業部の責任者として、数多くの企業の人事評価の設計・運用支援、人材データを活用したタレントマネジメントの設計・運用支援を担当。
11/18(水)
11:40 -
12:30
特別講演[F-1] 受付終了

もう「しなくていい努力」はさせない! -1万人の若手を真の独り立ちに導いた研修-
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

若手社員は、実に1日の63%もの時間を「しなくていい努力」に費やしています。そこを解決せずにいくら研修やOJTを重ねても効果はありません。また、残業規制やIT化、テレワーク導入などの“仕組みによる”働き方改革を進めても生産性は高まりません。本講演では、1万人以上の若手・中堅を「しなくていい努力」の沼から救ってきた「7つの行動原則」研修を中心に、その解決策を提案します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

若手・中堅社員に物足りなさを感じ、その育成に悩んでいる


クリエイトJ株式会社 代表取締役

堀田 孝治氏

【堀田 孝治氏プロフィール】
(ほった こうじ)1989年に味の素(株)に入社。営業、マーケティング、“休職”、総務、人事、広告部マネージャーを経て2007年に独立。2年目には170日/年の研修を行う人気講師になる。現在は自身もはまった「しなくていい努力」の沼から今の若手を救うべく「7つの行動原則」研修に集中。著書『しなくていい努力』他
インタビュー 受付終了
11/18(水)
11:40 -
12:30
特別講演[F-2] 受付終了

2021年度 内定者・新入社員育成のアップデート
~育成施策全体の見直しポイント~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

新型コロナウイルスの影響も大きかった2021卒採用。就活時期における社会情勢や経済動向の変化は新入社員の意識にも変化を与えるものです。「2021年4月」から仕事を始める方々への多数のインタビューから捉えた実状を踏まえ、「内定者・新入社員育成」において検討すべきポイントを整理し、お伝えをしていきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

これからの内定者フォロー、新入社員教育に関心がある


株式会社ファーストキャリア ナレッジ開発本部 本部長

星島 寛樹氏

【星島 寛樹氏プロフィール】
(ほしじま ひろき)個人向け資格取得支援スクールにて、教室運営やキャリアカウンセリングなど多岐にわたる業務に従事。法人向けの採用支援業務など携わった後、2008年にファーストキャリアに入社。業務推進本部のマネジメントを行いながら、ナレッジ開発本部にて、外部講師・パートナー企業との連携、研修コンテンツの開発、大手各社の人材開発・組織開発の企画支援など、幅広い業務を担当している。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
11:40 -
12:30
特別講演[F-3] 受付中

戦略的グローバル人材育成の秘訣は測定にあり! 英語力育成と測定のPDCAとは

組織の英語力が上がらない、研修の成果がでない、というお悩みをよくお伺いしますが、誰を、いつまでに、どのレベルまで引き上げたいのかという計画が明確でないケースが非常に多いと感じています。英語力育成(研修)と測定(テスト)のサイクルに注目し、英語4技能(リスニング、リーディング、スピーキング、ライティング)の測定の重要性と効果について、企業事例と共に説明します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

組織の「実務で使える英語力」を上げていきたい


株式会社ベネッセi-キャリア

佐藤 桂司氏

【佐藤 桂司氏プロフィール】
(さとう けいじ)「聞く」「読む」「書く」「話す」の4技能をオンラインで測定する英語アセスメントGTEC(ジーテック)の導入支援、および企業の英語力向上のためのコンサルティング業務を担当。
11/18(水)
11:40 -
12:30
特別講演[F-4] 受付終了

リモート面接でも辞退率を改善! 年収・条件で競り負けない採用手法とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「この提示年収では優秀な人材は採れません」「条件を他社と比較され内定辞退されてしまった」貴社の採用チームでこのような言葉が飛び交っていませんか? 企業は人件費や条件に限りがある中で優秀な人材を採用しなければなりません。年収や条件で競り負けることを少しでも避けたいという人事の方に、実践事例を交え、リモート面接と対面どちらでも活用可能な採用手法をお伝えします。(協賛/パーソルキャリア株式会社)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

候補者の内定辞退に課題を感じている


シングラー株式会社 代表取締役 CEO 兼 Founder

熊谷 豪氏

【熊谷 豪氏プロフィール】
(くまがい ごう)広告代理店ベンチャーを経て採用コンサルティング会社を創業。外資コンサルティングファーム、消費財メーカー、 IT企業の採用支援をおこなう。2016年、シングラー株式会社を創業し、競り負けない採用を実現する人材分析ツール『HRアナリスト』をリリース。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
11:40 -
12:30
特別講演[F-5] 受付終了

法定雇用率2.3%時代に求められる障害者雇用のあり方とは? 独自データから徹底解説
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

法定雇用率2.3%時代が目前にせまり、障害者雇用のあり方の見直しが求められています。本講演では、D&I独自の調査データを交えながら、2021年以降に起こりうる課題/解決策を「採用前」「採用時」「採用後」に分けて解説。また、新型コロナウイルスの影響により働き方の変革も急務となる中で、新しい各雇用手法のメリット/デメリットから、採用計画の考え方までお伝えいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

2021年からの障害者雇用を知り、採用計画までイメージを付けたい


株式会社D&I 取締役COO HRソリューション事業本部長

小林 鉄郎氏

【小林 鉄郎氏プロフィール】
(こばやし てつろう)2009年に株式会社D&I創業、取締役COO就任。人材紹介から特例子会社設立コンサルティング等、多岐にわたる障害者雇用に関する課題解決に寄与。また、100社250名以上が導入している障害者テレワークサービス「エンカク」による障害をお持ちの方の新たな戦力化雇用モデルを構築するべく自ら推進している。
受付終了
11/18(水)
11:40 -
12:30
特別講演[F-6] 受付終了

リモートワークを経営戦略に位置付けるために評価制度・マネジメントへどうメスを入れるか
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

急速にリモートワークを推進していく中で、業績や成果がトレードオフになっていませんか? リモートワーク環境下で成果を維持・向上するために、変えないといけない2大ポイントは、評価制度とマネジメントです。仕組みだけでなく、実際に運用にのせるポイントや、マネジメントの強化ポイントについて具体的にお伝えさせていただきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

リモートワーク環境下での、評価制度やマネジメントを見直したい


リデザインワーク株式会社 代表取締役社長

林 宏昌氏

【林 宏昌氏プロフィール】
(はやし ひろまさ)早稲田大学理工学部卒業後、株式会社リクルート入社。経営企画室長を担い株式公開を実現後、働き方変革推進室長にて、全社リモートワークなど働き方を刷新。2017年リデザインワーク株式会社を創業し、大手企業を中心とした経営戦略・人事戦略・働き方改革のコンサルティングを推進。講演・執筆多数。3児の父。
受付終了
11/18(水)
11:40 -
12:30
特別講演[F-7] 受付終了

ニューノーマル時代の人材活用と組織改革~先進企業の実例から見るデータ活用と実践~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

大きく変動した社会活動を背景に、ITと人材データを活用した科学的な人材活用戦略の需要が急速に高まっています。先進企業では、優秀人材の特徴を分析し、例えば採用すべき人材の発見や戦略的な人材育成・配置に活かしています。本講演では実際に取り組んでいる企業の事例を紹介しながら、「採用・配置・人材育成・評価・離職」を見える化することで実現するタレントマネジメントを解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人材データ活用により属人的から科学的な人事戦略にシフトしたい


株式会社プラスアルファ・コンサルティング 副社長

鈴村 賢治氏

【鈴村 賢治氏プロフィール】
(すずむら けんじ)中央大学卒業後、野村総合研究所に入社。テキストマイニング・データマイニングを専門に従事。2007年プラスアルファ・コンサルティングに入社。マーケティング視点を取り込んだ科学的な人材活用を支援。著書に『科学的人事の衝撃』(東洋経済)。タレントマネジメントの啓蒙、普及のため、日々全国を駆け巡っている。

株式会社プラスアルファ・コンサルティング 取締役執行役員

中居 隆氏

【中居 隆氏プロフィール】
(なかい たかし)東京大学卒業後、野村総合研究所に入社。テキストマイニングを活かしたクラウド型分析サービスの事業展開に従事。2016年プラスアルファ・コンサルティングに入社。データ活用、戦略策定支援の経験を活かし、タレントマネジメント等クラウド型サービスの活用を支援し、企業への提案や新サービスの企画開発を進めている。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
12:40 -
13:40
基調講演[F] 受付中

逆・タイムマシン経営論

「タイムマシン経営」という言葉がある。すでに「未来」を実現している国や地域に注目し、日本に持ってくるという発想だ。「逆・タイムマシン経営論」はこの逆を行く。メディアが一斉に取り上げるような言説には必ずと言っていいほどその時代特有のステレオタイプ的なバイアスが入り込んでくる。「近過去」にさかのぼって当時のメディアの言説を振り返ると、さまざまな再発見がある。同時代のノイズがきれいさっぱり洗い流されて、本質的な論理が姿を現す。要するに、「新聞・雑誌は寝かせて読め」。近過去にさかのぼり、その時点でどのような情報がどのように受け止められ、それがどのような思考と行動を引き起こしたのかを吟味すれば、本質を見抜くセンスと大局観を錬成される。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」による古くて新しい知的鍛錬の作法を論じる。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

多くの情報の中から本質を見抜くセンスを磨きたい


一橋大学大学院 経営管理研究科 教授

楠木 建氏

【楠木 建氏プロフィール】
(くすのき けん)1964年東京生まれ。専攻は競争戦略とイノベーション。一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。一橋大学商学部専任講師、同大学同学部助教授、同大学大学院国際企業戦略研究科准教授を経て、2010年から現職。1997年から 2000 年まで一橋大学イノベーション研究センター助教授を兼任。1994-1995年と2002年、ボッコーニ大学経営大学院(イタリア・ミラノ)客員教授を兼任。著書として『ストーリーとしての競争戦略:優れた戦略の条件』(2010、東洋経済新報社)、『経営センスの論理』(2013、新潮社)、『戦略読書 日記』(2013、プレジデント社)、『「好き嫌い」と経営』(2014、東洋経済新報社)、『好きなようにしてください――たった一つの「仕事」の原則』(2015、ダイヤモンド社)などがある。
11/18(水)
13:50 -
14:40
特別講演[G-1] 受付終了

本当にWEB面接はリアル面接の代替策なのか? WEB面接を最大限に活かす最適解とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナ禍の中、仕方なしにWEB面接を進められた企業は多いのではないでしょうか。本当にWEBはリアルの劣化版なのでしょうか。本講演では、WEB面接のメリット・デメリットを明示し、ウィズコロナ下での、WEBとリアル双方の特徴を活かすためのバランスの取り方をお伝えします。変わってしまった世の中で、採用の質と効率を高めるための具体論に迫ります。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

WEB面接導入を検討している/Web面接に興味がある


株式会社マルジュ ライブ動画事業部 部長 SOKUMENエバンジェリスト

中島 大樹氏

【中島 大樹氏プロフィール】
(なかじま だいき)2014年 マルジュ入社。入社当初、AdobeFlashを使ったライブ動画サービスの営業を担当。その後、Flashを使わないライブ配信サービスの新規立ち上げに参加。2019年にWeb面接システム「SOKUMEN」を企画・立ち上げ。現在はHRに特化したプロジェクトの企画・運営に従事している。

KAORUファクトリー 代表

東條 甲稟氏

【東條 甲稟氏プロフィール】
(とうじょう かおる)事業会社での管理・調整などマネジメント業務に従事し、採用・社員教育・企画運営を担当。また、人材派遣業界にて、社員向けメンタルサポート・キャリアコンサルティング業務を経て現職。個人、組織の強みを土台にした組織開発や人材育成、個人の内在する価値を自覚し発揮しあうマインドセット及び組織運営の支援を行う。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
13:50 -
14:40
特別講演[G-2] 受付終了

なぜ危機意識は共有できないのか?「数字に敏感・強い」組織のつくり方
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

社員に危機意識が共有できない、顧客をわかっていないという相談をよく受けます。その理由に、社員が会社の財務状況を正しく把握していないこと、財務データからビジネスにつなげる思考展開ができていないことがあります。本講演では財務状況の見方から、社員の会話や思考が数字ベースになる為の仕掛けまで、実践的なポイントをお伝えします。財務知識がない方へもおすすめの内容です。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

数字の意識をメンバーにも持たせたい


株式会社リフレ 代表取締役

細矢 進氏

【細矢 進氏プロフィール】
(ほそや すすむ)株式会社富士銀行(現みずほホールディングス)に20年間勤務。首都圏主要店舗にて取引先の融資案件採り上げ、審査業務、新規取引開拓業務等を歴任。同行退職後、株式会社リフレを設立。「実践に役立つ財務研修」「法人マーケット開拓研修」等の提供と共に、財務・経営コンサルティングを行う。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
13:50 -
14:40
特別講演[G-3] 受付終了

成長に自信を持てない若手を、自ら育つ若手へ~職場に変化を起こし自律成長力を育む~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

今後、より育成が機能しない職場になります。テレワークで上司は部下の様子が見えない、関わりが減る、忙しいので成長支援ではなく業務管理・支援のみに終わる等。HRツールでの社員の状態把握だけでは上記要因で育成は機能しづらいです。その環境で「自ら育つ」若手をどう育てていくか? 若手の日常に変化を起こし自律成長力を育むポイントと、職場育成を支援するAIメンターをご説明します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

成長に自信を持てず自己限定する若手を、自ら育つ若手に育てたい


株式会社シェイク Human Resource Consulting部門 シニアアソシエイト

松林 義之氏

【松林 義之氏プロフィール】
(まつばやし よしゆき)東京大学大学院工学系研究科修了。ワークスアプリケーションズへ入社。エンジニアとして人事システムの開発を担当。その後、大学生キャリア支援を行う会社の立上げに参画。キャリアコンサルとして事業作りを推進。現在はシェイクで様々な企業の人・組織づくりの支援と、HRテクノロジーサービスの開発を推進している。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
13:50 -
14:40
特別講演[G-4] 受付終了

ダイバーシティに大切なたったひとつのこと
~D&I研修12年の経験からの洞察~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

弊社では、まだ「ダイバーシティ」という言葉が拡散する前から、女性活躍研修や上司への研修を実施してまいりました。ダイバーシティとは、風土改革です。それを形成するものは何か、そのキーワードは「当事者意識」です。本講演では、個社に合わせて研修をおこなってきたからこそ見えてきた、オンラインにも転用可能なダイバーシティ研修成功のポイントを、事例をもとにご紹介いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

枠組みではなく、芯から一人ひとりが活躍する組織を目指したい


株式会社エナジースイッチ 代表取締役

平川 明日香氏

【平川 明日香氏プロフィール】
(ひらかわ あすか)20年近く採用・教育の人事領域でトップセールスとして活躍、打ち合わせをした人事の方は4,000名以上にのぼる。2008年にエナジースイッチを設立、「プロイズム」という独自の“在り方”を提唱。子ども好きで、3年前に保育士の資格を取得し、同時期に出産。シングルマザーとして両立不全の日々を挑戦中。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
13:50 -
14:40
特別講演[G-5] 受付終了

「海外で“収益”を生み出す人材」の要件と育て方
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

国内市場が停滞し、ビジネスの場が世界へとシフトする中、海外で収益を生む力のある人材の需要が高まっています。コスト面や企業の将来性から考えても、そういったグローバル人材は社外から採用するのではなく、自社の優秀な人材を育て上げることが理想です。今回は、グローバル人材の育成要件とその方法を、日本企業の海外事業に関わるトレンドを踏まえてご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

グローバル人材育成に課題を抱えている


インサイトアカデミー株式会社 代表取締役

北村 嘉章氏

【北村 嘉章氏プロフィール】
(きたむら よしあき)株式会社リクルートの人材コンサルティング営業を経て、2009年中国IT企業アリババグループの日本法人(株)(alibaba.com, 阿里巴巴集団)に入社。日本企業の海外事業戦略立案や販路開拓支援に従事した後、2011年サイエスト株式会社を創業し、当社の代表取締役を兼任。

インサイトアカデミー株式会社 最高顧問

金澤 尚武氏

【金澤 尚武氏プロフィール】
(かなざわ ひさたけ)日産ディーゼルで人事業務を経験した後、米DEC、仏LVMHコスメ事業、米CAEソフトウエアの日本法人で人事責任者を歴任。日本、米国、欧州、アジアの人事に関する知見を体得。18ヶ国で事業展開するアデランス社では取締役として管理部門を統括し、グローバル人事のトップも務めたグローバル人事のスペシャリスト。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
13:50 -
14:40
特別講演[G-6] 受付終了

55万人の評価データから分かった、評価の落とし穴:AIで解ける問題・解けない問題
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

急転直下導入された顔の見えない働き方、そして始まった顔の見えない人事評価。成果主義へのシフトも叫ばれる中で、私たちは人材の能力に着目した評価も重要になると考えています。外部環境が激変する中、本当に成果だけで評価して良いのか? 上司の評価バイアスを考慮しなくて良いのか? 4年間・累計55万人の評価データを、AIが分析して明らかになった評価の落とし穴と対策をお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

顔の見えない人事/能力評価の落とし穴を知りたい


Institution for a Global Society株式会社 代表取締役社長/慶應義塾大学経済学部特任教授/経済産業省クリエイティブ人材育成特別委員

福原 正大氏

【福原 正大氏プロフィール】
(ふくはら まさひろ)現三菱UFJ銀行、現ブラックロック最年少マネージングディレクター、日本法人の取締役を経て、2010年IGS株式会社を創設。2016年2月より、人工知能とビッグデータを活用して、採用や企業の組織分析を行う「GROW」をサービス開始。著書に『人工知能×ビッグデータが「人事」を変える』(朝日新聞出版)など
インタビュー 受付終了
11/18(水)
13:50 -
14:40
特別講演[G-7] 受付終了

子育て社員からはじめる女性活躍のススメ
~本気で考える女性活躍の進め方とポイント~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

女性活躍推進法から5年、様々な施策に取り組んでいる企業が多いかと思います。そういった中で、子育て社員が多くなってきたが活躍してもらうにはどうしたらいいか、そんな悩みをよく耳にします。働き方も大きく変わってきた今、女性が本当に活躍できる職場に向けて何が必要なのか、当事者のリアルな声も交えながらポイントをお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

活躍する子育て社員を増やしたい、若手女性の離職を防ぎたい


スリール株式会社 プログラムコーディネーター

伊藤 諒子氏

【伊藤 諒子氏プロフィール】
(いとう りょうこ)放送機器メーカーにて法人営業を経て、より広範囲に自身が活躍できるフィールドを求めるうちに、「子育てしながらもやりたい仕事ができる社会にしていきたい」と考えるようになり、2015年よりスリール株式会社に参画。現在は、企業や学生向けプログラムの企画、運営、講師を担当。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
13:50 -
14:40
特別講演[G-8] 受付終了

健康経営に影響を及ぼすビジネスパーソンの睡眠課題とその効果的な対策とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

ビジネスパーソンの睡眠状態は生産性に、ひいては健康経営に大きく影響することが示されてきています。しかしそれぞれが抱える睡眠課題は多岐に渡り、効果的な対策を実施するためには課題分析を行うことが重要です。弊社ではビジネスパーソンが抱える睡眠課題を独自に集計・分析し、全体および年代毎にその傾向や影響をまとめました。本講演ではその結果や対策の方法について報告いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

従業員のストレス・メンタル対策、生産性向上で健康経営を目指したい


帝人株式会社 デジタルヘルス事業推進部 Sleep Stylesグループリーダー 睡眠改善インストラクター

出井 丈也氏

【出井 丈也氏プロフィール】
(でい たけや)2007年に帝人株式会社に入社し、研究開発職として繊維素材を中心とした商品開発を担当。その後、2015年よりマテリアル事業およびヘルスケア事業の両領域において、新規事業企画、推進業務に携わる中、従業員の健康増進、重症化予防として企業向け睡眠力向上サービスの事業化に従事し、現在に至る。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
14:50 -
15:50
パネルセッション[G] 受付終了

戦略人事を実現する~カゴメとグーグルのHRBP事例から学ぶ“経営に資する人事”
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

事業環境が不確実かつ変化のスピードが早い現在、経営に資する人事としての役割を果たすには、各事業部(現場)との密接な関わりが今まで以上に重要となります。本講演では人事の第一線で活躍されているカゴメ有沢氏、グーグル谷本氏とともにHRBPの視点を交えながら、人事としての事業現場でのスタンスや考え方、成果の出し方について話しをうかがいます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

今後HRBPを育成したい/戦略人事を実践するヒントがほしい


HR Design Lab.代表/博報堂コンサルティング 執行役員

楠本 和矢氏

【楠本 和矢氏プロフィール】
(くすもと かずや)神戸大学経営学部卒。丸紅株式会社で、新規事業開発業務を担当。外資系ブランドコンサルティング会社を経て現職。これまでコンサルティングプロジェクトの統括として、多岐にわたるプロジェクトを担当。現在は、HR Design Lab.代表として、現場での実践に基づいた様々なHRソリューションを開発提供。

カゴメ株式会社 常務執行役員CHO(人事最高責任者)

有沢 正人氏

【有沢 正人氏プロフィール】
(ありさわ まさと)1984年に協和銀行(現りそな銀行)に入行。 銀行派遣により米国でMBAを取得後、主に人事、経営企画に携わる。2004年にHOYA株式会社に入社。人事担当ディレクターとして全世界のHOYAグループの人事を統括。全世界共通の職務等級制度や評価制度の導入を行う。また委員会設置会社として指名委員会、報酬委員会の事務局長も兼任。グローバルサクセッションプランの導入などを通じて事業部の枠を超えたグローバルな人事制度を構築する。2009年にAIU保険会社に人事担当執行役員として入社。ニューヨークの本社とともに日本独自のジョブグレーディング制度や評価体系を構築する。2012年1月にカゴメ株式会社に特別顧問として入社。カゴメ株式会社の人事面でのグローバル化の統括責任者となり、全世界共通の人事制度の構築を行っている。2012年10月より現職となり、国内だけでなく全世界のカゴメの人事最高責任者となる。

グーグル合同会社 執行役員 人事本部長

谷本 美穂氏

【谷本 美穂氏プロフィール】
(たにもと みほ)慶應義塾大学卒業後、人材サービス会社を経て2000年GEに入社。18年間にわたりグローバルリーダーシップと組織開発に携わる。2011年より米国GEグローバル本社の人事部門に異動、世界30ヵ国から選抜された次世代グローバルリーダー開発を担当。2016年よりGEジャパン株式会社 執行役員 人事部長、デジタルカルチャーへの変革を推進する。2018年より現職、グーグル合同会社 人事本部長として、イノベーションを起こす組織づくりを推進する。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
16:00 -
16:50
特別講演[H-1] 受付終了

HRテクノロジー活用で明らかになる上司と部下の本音~1on1成功企業の活用実例~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

1on1などの面談の重要性は増していますが、面談を客観的に評価・改善を促す仕組みを構築することは難しく「本音を話せていない」「面談スキル不足で1on1を制度化できない」といった声が聞かれます。弊社は音声感情分析によって1on1の精度向上、改善点の洗い出しを行うHRテクノロジーを開発しました。「実際のサービス利用企業」での実績から1on1成功のメカニズムをご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

1on1がうまくいかず原因がわからない/上司部下の関係性を良くしたい


EDGE株式会社 代表取締役社長/チーフエヴァンジェリスト

佐原 資寛氏

【佐原 資寛氏プロフィール】
(さはら もとひろ)2008年よりエアリー事業へ参画、企業のダイバーシティ推進を支援する「エアリーダイバーシティクラウド」(HRアワード最優秀賞受賞)の立ち上げに従事。2014年より事業部長を務める。大手企業を中心にHRテクノロジーを活用したコンサルティング実績は150社超。人事・働き方改革関連の講演、取材実績多数。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
16:00 -
16:50
特別講演[H-2] 受付中

オンライン型事業立案プロジェクトの成否をわけるもの ~成功に繋げる3ステップ~

コロナ禍中、いち早くオンライン型のプロジェクトに切り替え、新しい事業立案を支援してきた実例から見えてきた成否のポイントを3つに整理しました。①オンライン型プロジェクトの強みと弱み②今あるリソースを再認識し、出来ることから始めるエフェクチュエーションプロセス③課題解決型ではなく、問題開発型のアート思考の強化と活かし方それぞれを解説し、成功に繋がる要素を明らかにします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

オンライン型での事業創造と人材育成を進め方に悩んでいる


株式会社HRインスティテュート 取締役 シニアコンサルタント

狩野 尚史氏

【狩野 尚史氏プロフィール】
(かのう なおし)新規事業立案を中心に大手上場企業からベンチャー企業まで幅広く進化の支援を実施。ワークアウト(プロセスコンサルテーション)を通じて、事業育成と人材育成を同時に実現することを目的に活動している。理論偏重ではなく、実際に事業開発、商品・サービス開発を実現することに強いミッションを持っている。
11/18(水)
16:00 -
16:50
特別講演[H-3] 受付中

87社8500名以上の管理職の傾向に見るテレワーク環境下のパワハラ予防と予兆管理

2年強で8,500名以上(87社:半数以上が上場・上場関連企業)の管理職が活用する「管理職教育用Web適性検査パワハラ振り返りシート」の全体傾向から、目が行き届きづらいテレワーク環境下で、管理職が注意すべきパワーハラスメント例をお伝えする他、パワハラ行為者に表れる適性検査結果の傾向、また、最近ニーズが多いパワハラ予兆管理にかかる弊社アプローチと事例をお話しします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

ハラスメントを効果的に予防したい/パワハラの予兆管理をしたい


管理職用Web適性検査「パワハラ振り返りシート」共同開発者/有限会社グローイング 代表取締役

平井 俊宏氏

【平井 俊宏氏プロフィール】
(ひらい としひろ)「一体感のある組織づくりで組織と個人の成長に貢献する」がミッション。パワハラ予防、最適配置支援等に携わる。パワハラ振り返りシートは2017年9月リリース。ワールドビジネスサテライト等が取材。メディアにも注目を浴びている。
11/18(水)
16:00 -
16:50
特別講演[H-4] 受付終了

『コロナで変わった、オンライン研修の一歩先へ』各手法の整理と最新のVR研修とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナの影響で、従業員は「働き方」だけでなく、「学び方」にも大きな変化が起きています。人事部は現在の研修のオンライン化の流れの中で、カバーしきれない領域があることに気付き始めてきました。本講演は、オンライン研修の手法を改めて整理するとともに、既存のオンライン研修でカバーしきれない「学びの体験」に最適な最先端のVR研修と浮き彫りになってきた難しさ、解決策のお話をします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

アフターコロナに継続性・効果の高い研修を模索している


株式会社 日本HP クライアントソリューション本部 ソリューションビジネス部 ビジネスディベロップメントマネージャー

島﨑 さくら氏

【島﨑 さくら氏プロフィール】
(しまざき さくら)2007年に株式会社 日本HPに入社。ビジネスデスクトップ/ビジネスノートブックパソコンのプロダクトマネージャーを経て、現在は特にVR/AIなど先端テクノロジーを実現するワークステーションを中心としたビジネス開発を推進。日本HP以前は、営業SEや組織人事コンサルティングなど様々な経験を持つ。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
16:00 -
16:50
特別講演[H-5] 受付中

なぜAI人材は必要か? AI導入・活用を成功させるための人材の育成と採用

AI導入・活用の成否が企業のケーパビリティ獲得を決定付ける時代が到来しています。本講演では、「なぜあらゆる業界でAI人材が必要とされているのか」「AI人材とは何か」を具体的な事例を交えお話します。また、どのようにAI人材を育成・採用してAIに取り組める組織づくりを実行していくかについてもご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

AI人材育成における進め方や手段、また採用手法について課題がある


スキルアップAI株式会社 代表取締役

田原 眞一氏

【田原 眞一氏プロフィール】
(たはら しんいち)東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。新卒でベンチャー企業に入社後、エンジニアとプロジェクトマネジャーを経験。その後、株式会社リクルートコミュニケーションズにて複数のAI案件に携わる。現在は、各業界の大手企業を中心に、全社研修から開発コンサルタントのAI案件をリードする。
11/18(水)
16:00 -
16:50
特別講演[H-6] 受付終了

【よい採用は、よい母集団から】候補者に選ばれるための、採用マーケティングの考え方
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

採用業務の効率化は、選考プロセスのみに焦点を絞っても達成は道半ばです。自社の特長を活かした採用マーケティングを実践し、望ましい候補者を呼び込むことで初めて一気通貫で達成されるものです。本講演では、マーケティング視点を活かした採用活動を実践するための幹となる考え方や、マッチ度合いの高い候補者へアプローチしていくためのヒントを、フレームワークや事例を交えてお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

望ましい候補者が現れずに苦労している


株式会社ステラス JPOSTING事業部 企画部

祖父江 通浩氏

【祖父江 通浩氏プロフィール】
(そふえ みちひろ)1997年工学部卒。学校教育用ソフトの開発販売会社でBtoC・BtoGの営業、CS、新規事業企画に従事。2005年より株式会社ジャパンジョブポスティングサービス(現ステラス)に入社。営業、営業企画、マーケティングに従事。採用管理システム「ジョブスイート」のローンチメンバーとして携わり現在に至る。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
16:00 -
16:50
特別講演[H-7] 受付終了

DX加速! テレワーク対応でも無理のない人事・労務管理のデジタルシフトの進め方
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

私たちの職場環境は半強制的にテレワークへとシフトしつつあります。また、法律面でも、労務手続き電子申請義務化が施行されるなど、以前にも増してバックオフィス業務のDX化は加速していきます。しかしながら、通常業務と並行して働き方を変えることは困難ではないでしょうか。そんな皆様のお悩みを解消する、無理のないバックオフィス業務デジタルシフトの成功事例を具体的にご案内します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

バックオフィス業務のデジタルシフトがなかなか進まない


株式会社エフアンドエム オフィスステーション事業本部 本部長

渡辺 尚人氏

【渡辺 尚人氏プロフィール】
(わたなべ なおと)会計系コンサルティングに従事した後、社会保険労務士事務所の経営支援を行う。2016年にバックオフィス業務向けクラウド型労務・人事管理システム「オフィスステーション」をリリースし、以来同サービスをけん引。オフィスステーションはリリースから4年を迎え、2020年8月時点9,000社以上の導入実績となる。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
16:00 -
16:50
特別講演[H-8] 受付終了

サーベイを施策へ展開するポイント――360度診断・社員意識調査の有効な活用方法とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

360度診断や、社員意識調査は多くの企業で導入されていますが、企業の人事担当者にお話を伺うと、結果を経営に報告するところまでで力尽きているケースが少なくありません。本講演では、弊社の事例を元に、360度診断や社員意識調査を通じて得られた結果を人事施策や組織開発、人材育成につなげるためのポイントについて解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

サーベイの効果的な活用方法、人事データの分析手法を知りたい


株式会社トランストラクチャ シニアマネージャー

田頭 悠氏

【田頭 悠氏プロフィール】
(たがしら ゆう)大学卒業後、求人広告会社の販売支援・代理店開拓の企画に従事。人材サービスを中心に、メディア広告・リスティング広告・ウェブ広告制作の提案を行う。その後、当社に入社。社員意識調査、360度診断等、ウェブを活用した人材開発ソリューションの企画・開発業務に従事。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
17:00 -
18:00
パネルセッション[H] 受付中

ロート製薬とニトリホールディングスに学ぶ
経営理念とビジョン、ミッションの共有による強い組織の作り方

新型コロナウイルス感染症の影響で、働き方は大きく変化しました。また、人手不足の影響で、組織を構成する人材もますます多様化しています。このような状況下、組織はどうすれば一丸となり、目標に向かっていくことができるのでしょうか。本セッションではそのための手段として、経営理念やビジョン、ミッションをいかに組織に浸透させていくのかを考えます。ロート製薬の髙倉氏、ニトリホールディングスの永島氏がそれぞれの取り組みや考えを紹介。神戸大学・服部氏の司会で、どうすれば強い組織をつくることができるのかを議論します。(協賛/アデコ株式会社)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

経営理念の浸透を通じて、どのように強い組織を作ればいいかを知りたい


ロート製薬株式会社 取締役

髙倉 千春氏

【髙倉 千春氏プロフィール】
(たかくら ちはる)1983年、農林水産省入省。1990年にフルブライト奨学生として米国Georgetown 大学へ留学し、MBAを取得。1993年からはコンサルティング会社にて、組織再編、新規事業実施などにともなう組織構築、人材開発などに関するコンサルティングを担当。その後、人事に転じ、1999年ファイザー株式会社、2004年日本ベクトン・ディッキンソン株式会社、2006年ノバルティスファーマ株式会社の人事部長を歴任。2014年に味の素株式会社へ入社し、グローバル戦略推進に向けた、グローバル人事制度の構築と実施をリードした。2020年4月にロート製薬株式会社に入社、6月から現職。

株式会社ニトリホールディングス 組織開発室 室長

永島 寛之氏

【永島 寛之氏プロフィール】
(ながしま ひろゆき)東レ勤務を経て2007年ソニー入社。米国マイアミに赴任時にダイバーシティ組織の運営を通じてグローバル組織構築に興味を持ち、2013年に米国出店を果たしたばかりのニトリに入社。その後、店長、人材採用部長、採用教育部長を務め、2019年3月から現職。テクノロジーによる社員と会社の成長をマッチングする教育システム構築に全力投入中。「個の成長が企業の成長。そして、社会を変えていく力になる」という考えのもと、従業員のやる気・能力を高める施策を次々と打ち出す。

神戸大学大学院 経営学研究科 准教授

服部 泰宏氏

【服部 泰宏氏プロフィール】
(はっとり やすひろ)1980年神奈川県生まれ。2009年神戸大学大学院経営学研究科博士課程後期課程修了、博士(経営学)取得。滋賀大学経済学部情報管理学科専任講師、同准教授、横浜国立大学大学院国際社会科学研究院准教授を経て、現職。日本企業における組織と個人の関わりあい(組織コミットメントや心理的契約)、経営学的な知識の普及の研究、シニア人材のマネジメント等、多数の研究活動に従事。著書『日本企業の心理的契約: 組織と従業員の見えざる約束』(白桃書房)は、第26回組織学会高宮賞を受賞した。2013年以降は人材の「採用」に関する科学的アプローチである「採用学」の確立に向けた「採用学プロジェクト」に従事、同プロジェクトのリーダーを務める。著書『採用学』(新潮社)は、「HRアワード2016」書籍部門最優秀賞を受賞。近著に『日本企業の採用革新』(中央経済社)がある。
11/19(木)
11/19(木)
9:30 -
10:20
特別講演[I-1] 受付終了

「これからの」マネジメント、これからのマネジャー育成のデザイン3つのポイント
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

時代が大きく変容しているのは、皆さんお気づきの通りと思います。その中で人材開発担当者は、企画にあたり、今後何を押さえておく必要があるのでしょうか。本講演では時代の変化を概観したあとで、経営に影響の大きい「マネジャー育成」に焦点をあてて「今マネジャーに必要なことは何か」、「どのような施策が必要か」を考えていきます。あわせて、ビヨンドの研修プログラムの概要もお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

●新時代のマネジメントを考えたい●具体的な施策も知りたい


株式会社ビヨンド 代表取締役社長

仁藤 和良氏

【仁藤 和良氏プロフィール】
(にとう かずよし)早稲田大学法学部卒。人材・企業変革コンサルタント。アクセンチュアとリクルートを経て、ビヨンドを設立。「幸せの共創」という志に向かい、セルフコンフィデンス・テクノロジーを活用した「一皮むける研修」を提供。お客様との接点においては、「研修それ自体は目的ではない」という視座を大切にしている。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
9:30 -
10:20
特別講演[I-2] 受付終了

楽天の多国籍部署における異文化研修と人材育成
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

楽天のグローバルテクノロジー統括部CTOオフィスにて、様々なバックグラウンドを持つエンジニアのニーズを吸い上げ、人材育成スキームを構築されているチャンドラー彩奈様にご登壇いただきます。50%以上が外国籍の部署で、異文化理解研修や技術研修に取り組まれてきたご経験を掘り下げていきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

外国籍の社員やパートナーとの働き方を、より円滑にしたい


楽天株式会社 グローバルテクノロジー統括部CTOオフィス

チャンドラー 彩奈氏

【チャンドラー 彩奈氏プロフィール】
(ちゃんどらー あやな)2016年より、楽天の開発人事グループにて、エンジニア向けの研修を企画運営。その後、楽天技術研究所を経て、2020年より現部署に。半数以上が外国籍社員という環境で、現場のニーズに合わせながら、語学研修、異文化研修、技術研修など、幅広いジャンルの研修を企画してきた。

株式会社WizWe 代表取締役社長

森谷 幸平氏

【森谷 幸平氏プロフィール】
(もりたに こうへい)早稲田大学卒業後、オハイオ大学大学院で修士号取得(社会学)。その後数社を経て(株)WizWeを設立し、人とデジタルのサポートで語学学習を習慣化し、90%以上の学習者を完走に導く「Smart Habit」を開発。2020年より同事業をデジタルプラットフォーム化し事業グロースに従事。

特定非営利活動法人日本語教育研究所 理事/株式会社WizWe ヘッドティーチャー

長崎 清美氏

【長崎 清美氏プロフィール】
(ながさき きよみ)鉄鋼メーカー勤務を経て、1992年より日本語教育に従事。国内外での日本語指導、教材開発、教師養成など経て、現在はビジネスパーソンへの日本語研修コーディネート、留学生の就職活動サポートなどを中心に、ビジネス日本語を教えるなど人材育成にも力を入れている。
受付終了
11/19(木)
9:30 -
10:20
特別講演[I-3] 受付中

在宅勤務・リモート営業でも成果を出し、生き生きした組織づくりをするには

これまで、出社前提で現場の管理職や責任者が営業組織の人材を育成してきましたが、ウィズコロナ時代になり「何をどうすればうまくいくのか」というのが、分かりづらくそのような相談が多数寄せられました。そこで本講演ではこの6ヶ月、コロナ禍で弊社に寄せられた「能力開発・営業人材育成」および「業績向上・目標達成」に関する3大課題に対し、その解決策のヒントと取り組み事例をお話しします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

営業人材が配属先によって成長に差がないようようにしたい


ソフトブレーン・サービス株式会社 取締役会長

小松 弘明氏

【小松 弘明氏プロフィール】
(こまつ ひろあき)三和銀行(現三菱UFJ銀行)を経てソフトブレーン(株)入社。現在はソフトブレーン・サービス(株)会長。銀行員時代を含め2万社超の企業経営者からの相談を受けるなど営業プロセス構築に関するコンサルティングで経営者からの支持も高い。著書『宋文洲直伝 売れる組織』(日経BP社)『会社の見直し方』(幻冬舎)
11/19(木)
9:30 -
10:20
特別講演[I-4] 受付終了

固定概念から脱却できる「柔軟な論理思考」 ~他者の多様性を受け入れるために~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

傾聴術やストレス管理など、他者を受け入れる技術を学んだ後、うまく活用できる人とできない人がいます。その違いは「柔軟な論理思考」の有無です。活用できない人は、自分の固定概念(思い込み)に固執し、自分の思い通りにならないと、すぐに諦めてしまいます。
せっかくの技術を活かすために、自分の固定概念を理解し、向き合い、【肯定的に否定】する「柔軟な論理思考」の方法をお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

傾聴、感情コントロール、ハラスメントなどを学んでもできない


株式会社グローステップ 代表取締役

飯森 祐氏

【飯森 祐氏プロフィール】
(いいもり ゆう)人材育成コンサルティング会社のマネージャー職(営業担当 兼任 講師)を経て、2014年から現職。現在は専門分野の「論理思考力」だけではなく、未知との遭遇を受け入れる「交流分析学を用いた、柔軟な思考力」の教育に力を入れている。顧客は、電機、運輸、製薬、金融、学校、自治体など多岐にわたる。
受付終了
11/19(木)
9:30 -
10:20
特別講演[I-5] 受付終了

驚くほど受講生が積極的になる オンライン研修のつくり方
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「オンラインでは受講生の集中力がもたない」「オンラインだと学びが浅くなる」こういった話はよく聞きますが、決してそんなことはありません。「参加意欲を引き出すポイント」をしっかり押さえて設計すれば、オンラインでも集合型と同じように活気と学びに溢れた研修を作れます。今回は、そんなオンライン研修の設計ノウハウを特別にご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

リモートワーク下での人材育成方法に困っている


アチーブメントHRソリューションズ株式会社 組織変革コンサルティング部所属 シニアコンサルタント

笠原 雅也氏

【笠原 雅也氏プロフィール】
(かさはら まさや)人材開発と組織開発を専門領域とし、クライアントの教育体系設計、研修プログラム設計・開発、組織風土醸成、営業力開発の支援を行う。また、自律した個人の育成に関する造詣が深く、人材づくりと組織づくりをテーマにした商品開発にも携わっている。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
9:30 -
10:20
特別講演[I-6] 受付中

フルリモートでも出社同様にできた人事部業務
事例に学ぶタスク管理と共有のポイント

2020年4月7日緊急事態宣言から全員在宅勤務となった人事部。これまで色々な手法を試した「タスク管理」と「タスクの共有」を、全員在宅勤務で運用することになりました。どんな困難があって、それをどう乗り越えたかといった具体的な内容や、これからのウィズコロナ時代のマネジメントの変化や人事部のあり方等、これからの挑戦を事例を交えお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

在宅勤務でうまく運用が回っていない


株式会社クロスキャット 管理統括部 人事部 部長代理

細根 宇紘氏

【細根 宇紘氏プロフィール】
(ほそね たかひろ)2004年に株式会社クロスキャットに入社し、数多くのITプロジェクトを推進。100名規模のプロジェクトリーダーの経験を経て、2016年より人事部で主に採用・教育を担当。現場の経験を活かした人事戦略に従事する。
11/19(木)
9:30 -
10:20
特別講演[I-7] 受付終了

採用・研修動画を人事担当者1名で運用するポイント-人事担当が運用経験を交えて解説
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

Jストリームは年間約1,000社の動画制作・配信をサポートしています。その用途は多岐にわたり、Web説明会や内定者フォロー、社員研修での動画活用も一般的になりました。動画の活用は人事ご担当者様の興味も高い反面、企画・運用に課題を感じている方も多くいらっしゃいます。そこで本講演では、実際に運用している当社人事担当者の経験を通して、動画活用のポイントをお伝えいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

採用広報・社員研修において動画コンテンツを効率的に運用したい


株式会社Jストリーム 営業本部 カスタマーリレーション部 部長

小室 賢一氏

【小室 賢一氏プロフィール】
(こむろ けんいち)2004年にJストリーム入社。ナショナルクライアント、メディア、金融機関などの幅広い領域で企業の動画活用を支援する提案営業・マネジメントに従事。現職では動画ソリューションのセールスに加えてJストリームのマーケティング部門をマネジメント。HRカンファレンスを含めた多数のイベントに登壇。

株式会社Jストリーム 人事部

梶原 由希子氏

【梶原 由希子氏プロフィール】
(かじわら ゆきこ)2019年にJストリーム入社。人事部にて新卒採用、中途採用業務に従事し、動画を活用した採用広報、内定者フォロー、社員研修等に取り組む。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
9:30 -
10:20
特別講演[I-8] 受付終了

テレワーク活用時代における、健康で生産的な組織をつくる働き方改革~秘訣は睡眠~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

テレワークへのシフトは、企業の生産性を向上させるチャンスである反面、社員一人ひとりが見えづらくなることで、健康面に課題を感じるケースも増えてきました。鍵を握るのは「睡眠」です。睡眠は生産性向上やメンタルヘルス対策に繋がり、今後ますます重要になります。本講演では、睡眠を取り入れて生産性を上げた企業の事例、働き方改革の多種多様な業界の事例についてお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

働き方だけでなく、健康面も含めた改革で生産性をさらに上げたい


株式会社ニューロスペース 代表取締役社長

小林 孝徳氏

【小林 孝徳氏プロフィール】
(こばやし たかのり)自身の睡眠障害の経験をきっかけに、この社会問題を解決すべく2013年にニューロスペースを設立。企業向け睡眠改善プログラムで健康経営や働き方改革を推進し、のべ1万人以上のビジネスパーソンの睡眠改善をサポートしている。

株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役社長

小室 淑恵氏

【小室 淑恵氏プロフィール】
(こむろ よしえ)1000社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げるコンサルティング手法に定評があり、残業削減した企業では業績と出生率が向上している。「産業競争力会議」民間議員など複数の公務を歴任。2児の母。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
10:30 -
11:30
パネルセッション[I] 受付中

ビジネスに勝つため、いま日本企業に必要なリーダーとは

昨今のグローバル化やビジネス環境の急激な変化のもと、世界で通用するリーダーの育成は、日本企業にとって喫緊の課題となっています。では、具体的にどのようなリーダーが求められているのでしょうか。人事のリーダーとして長年にわたり戦略人事を実践してきた八木洋介氏と、リーダーシップ論の第一人者である一條和生氏が、それぞれの奥深い経験と幅広い視野を背景に、いま日本企業にはどんなリーダーが求められているのかを語り合います。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

いま日本企業のリーダーには何が求められているのかを知りたい


株式会社people first 代表取締役/株式会社ICMG 取締役

八木 洋介氏

【八木 洋介氏プロフィール】
(やぎ ようすけ)1980年京都大学経済学部卒業後、日本鋼管株式会社に入社。人事などを担当した後、National Steelに出向し、CEOを補佐。1999年にGEに入社し、Healthcare など複数の事業でアジア部門の人事責任者などを歴任。2012年に株式会社LIXILグループ 執行役副社長に就任。CHRO(最高人事責任者)を務め、同社の変革を実践。グローバル化、リーダーの育成、ダイバーシティの促進など、戦略人事を推進した。2017年に独立し、複数の企業のアドバイザーなどを務める。著書に『戦略人事のビジョン 制度で縛るな、ストーリーを語れ』(光文社新書、共著)がある。

一橋ビジネススクール 国際企業戦略専攻 専攻長・教授

一條 和生氏

【一條 和生氏プロフィール】
(いちじょう かずお)1958年生まれ。1982年一橋大学社会学部卒業、1987年一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了、1995年ミシガン大学経営栄大学院にてPh.D.(経営学)取得。一橋大学大学院社会学研究科教授などを経て、20018年より現職。スイスのビジネススクールIMD客員教授を兼務。専門は経営組織論、イノベーション、知識創造理論。著書は、『リーダーシップの哲学―12人の経営者に学ぶリーダーの育ち方』(東洋経済新報社)、『MBB:「思い」のマネジメント』(東洋経済新報社)、『シャドーワーク―知識創造を促す組織戦略』(東洋経済新報社)、『ナレッジ・イネーブルリングー知識創造企業への五つの実践』(東洋経済新報社)、『井深大―人間の幸福を求めた創造と挑戦』(PHP研究所)など多数。
11/19(木)
11:40 -
12:30
特別講演[J-1] 受付終了

環境に左右されず部下の価値観を認める力=「人間力」を高める研修をどう設計するか。
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナ禍という緊急事態下でも、テレワークという新しい働き方でも、部下から信頼され、新しい価値を一緒に創出するリーダーは育成することが可能です。その根源は、自分と他人の価値観を理解する人間力を磨くことです。本講演ではこの力を高める研修を企画・実行した2社に登壇いただき、設計のポイントと効果、そして組織全体にどのような変化をもたらしたかをお話しいただきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

変革を率先し部下からも信頼される人間力あるリーダーを育てたい


ブラザー工業株式会社 プリンティング&ソリューションズ事業 LM開発部 執行役員付部長

林 祐二氏

【林 祐二氏プロフィール】
(はやし ゆうじ)1984年ブラザー工業株式会社に入社以来、主に技術開発畑を歩むも、米国カリフォルニア赴任、アジア海外工場との製品プロジェクトマネージャ、アメリカマイクロソフト本社にて共同開発等々の海外業務を通して、日本と異なるマネジメントや働き方の違いを体験。世界に通用する技術開発組織を目指し、技術だけでなくマネジメントの幅を広めるため認定コーチ資格を取得するも限界を感じた頃にCAFと出会う。

日立物流ソフトウェア株式会社 人財総務部人財教育G 管理職級研修企画担当

浅尾 仁根氏

【浅尾 仁根氏プロフィール】
(あさお ひとね)1981年日立物流ソフトウェア(株)入社、その後日立製作所に出向社内システム構築に従事。2003年人財総務部人財教育Gに異動 今までのシステム構築経験を基に社内教育体系の立案を行う。人財教育Gマネージャーを経て現在では、新人・主任職及びメンタル系の研修講師としても活躍。CAFは2010年から導入。

コンティニュウ株式会社 代表取締役社長/名古屋工業大学講師 

大山 裕之氏

【大山 裕之氏プロフィール】
(おおやま ひろゆき)パイオニア、カシオ計算機、大前研一のコンサルティングファームを経て2009年に創業「人間力」をベースとしたコミュニケーションスキル「コーチアプローチファシリテーション(CAF)」メソッドを開発。人間力の重要性を多くの人に伝え成果を上げている。その教育に対する熱意と笑顔の講義には参加者から高い評価を得ている。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
11:40 -
12:30
特別講演[J-2] 受付中

新卒教育におけるオンラインとリアルの理想とは!?

21卒新卒の入社時研修、20卒新卒のフォローアップをコロナ禍でどうしていくべきか、、とお悩みの人事ご担当者様に向けて、その解決のヒントをお話します。ウィズコロナ時代における教育は「オンライン」と「バリュー」の2つがキーワードです。この2つについて、具体的な成功事例と共にお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

新人研修はリアル? オンライン? など方向性に迷っている方


株式会社情熱 取締役

矢間 啓介氏

【矢間 啓介氏プロフィール】
(やざま けいすけ)2007年株式会社情熱を設立、取締役に就任自立型人材の研修を中心に、社会人の心構え、チームビルディング、ロジカルシンキングなど幅広く展開。オムロンフィールドエンジニアリング様等の大手を中心に200社以上登壇。近年ではオンライン研修の開発責任者として計50社以上の研修オンライン化を実行している。
11/19(木)
11:40 -
12:30
特別講演[J-3] 受付終了

研修振り返りシート×AI分析で「気づき」を可視化し、持続的成長につなげる人材育成術
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

OJT、研修、1on1ミーティング等をより良くしたいと考える一方で、効果検証がはっきりしないと悩まれる方も多いようです。この突破口は日々の「気づき」の可視化と意識強化。本講演では、特に可視化に必要な振り返りシートの設計と持続的な成長を促すリフレクション・フィードバックに関して、大学や企業で得られたAIテキストデータの分析を元にした検証と活用のポイントを共有します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

研修後の効果が定着しない/研修レポート等を有効活用したい


株式会社アントルビーンズ 取締役/敬愛大学 経済学部 経営学科 特任教授/キャリアセンター運営委員長

彌島 康朗氏

【彌島 康朗氏プロフィール】
(やじま やすろう)大阪教育大学卒業後、金融・教育の両業界を経て、アントルビーンズを設立。シミュレーション教材の開発では文科大臣賞等受賞。AL型講座を開発しつつ研修や講座で講師を務め、これまでに11,000名余が受講。大学に着任後は、テキストAI分析TIARAを開発、リフレクション、フィードバックの効果検証にも取り組む
インタビュー 受付終了
11/19(木)
11:40 -
12:30
特別講演[J-4] 受付中

AI・データリテラシー人材の新しい採用手法とは

データサイエンティストからITエンジニアまで、DX時代の必須スキル「AIリテラシー」をもった人材採用は企業成長の最重要課題となってきています。一方で、採用難易度の高さから、うまく採用活動が進められていない企業様も多いのではないでしょうか。本講演では、データリテラシー人材の特徴に触れながら、採用成功するためのポイントを解説いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

AIリテラシー人材を採用・育成したい


株式会社SIGNATE BusinessGroup SIGNATE Career プロダクトマネジャー

糸賀 拓馬氏

【糸賀 拓馬氏プロフィール】
(いとが たくま)米国の大学を卒業後、総合人材サービス会社にクリエイティブディレクターとして新卒入社。企業の新卒採用サイトや入社案内等の制作に従事した後、転職サービス、Q&Aサイトの立ち上げを経験。17年5月、SIGNATE(の前身)に参画。バックオフィス構築から営業、企画、マーケティング等を幅広く担当。現在に至る。
11/19(木)
11:40 -
12:30
特別講演[J-5] 受付終了

テレワーク導入で働き方の多様化が本格到来! ミドルマネジャー養成で押さえるべきこと
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

ミドルマネジャーを取り巻く環境は、ビフォアーコロナでもタフなものでしたが、ウィズコロナになり働き方が大きく変わる中でそのタフさが更に増しています。組織の中でいま何が起きているのか、組織を成長させるためにミドルマネジャーに対して何ができるのか、を弊社が行った調査結果やご支援事例などを示しながらテレワーク環境下におけるマネジメント・組織開発のヒントをお伝えいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

テレワーク導入以降、マネジメント不全に困っている


株式会社パーソル総合研究所 ラーニング事業本部 人財育成ソリューション部 部長

種部 吉泰氏

【種部 吉泰氏プロフィール】
(たねべ よしやす)筑波大学大学院ビジネス科学研究科 経営システム科学専攻 博士課程前期修了。人材育成学会会員。人や組織のパフォーマンス上の課題解決に従事。現在は、ミドルマネジャー養成を主テーマとして、研修プログラムやサーベイの開発・研修登壇に携わっている。講師歴は20年。2017年9月より現職。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
11:40 -
12:30
特別講演[J-6] 受付終了

テレワーク時の社員間コミュニケーションのコツ~再整理と管理法~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

オンラインコミュニケーションの必要性が、新型コロナウイルス対応をきっかけにマストな要素となってきました。オンラインコミュニケーションの難しさは多くの企業様が認識していますが、例えば新入社員は在籍社員と比べてより課題を感じています。今回はゆとり世代のマネージャー自らが、世代を中心に発生しがちな課題を整理し、そちらに対して優先的に取り組むべきことをお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

テレワークにおける管理やコミュニケーション課題を感じている


(株)アスマーク 経営企画部 Humap事業G マネージャー

奥津 直樹氏

【奥津 直樹氏プロフィール】
(おくつ なおき)新卒にて大手旅行代理店で法人営業を経験後、2015年中途入社。マーケティングリサーチの法人営業社員を担当し、入社3年目からはマネージャーを経験。2020年6月からはRPAやHRTech領域の新規事業チームを新設し、マネージャーとしてクライアント様の働き方改革推進に向けて日々活動中。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
11:40 -
12:30
特別講演[J-7] 受付終了

最新情報!ポストコロナ時代の中高年社員対策は/大手企業の70歳就業確保法対策は?
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

定年後研究所とニッセイ基礎研究所では緊急共同調査を実施しました。調査結果を踏まえて、「コロナ禍が労働市場や企業・社員に与えるインパクト」「中高年社員に対する人事政策の変化」「今後、企業人事として取組むべき課題」等について3名の有識者が解説。「70歳就業確保法施行」への対策も含め、ポストコロナ時代の中高年社員対策について、人事担当者共通の課題に対する「解」を探求します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

今後、中高年社員にどう向き合うべきかという課題がある


定年後研究所所長/ (株)星和ビジネスリンク 取締役 専務執行役員/日本FP協会 特別顧問

得丸 英司氏

【得丸 英司氏プロフィール】
(とくまる えいじ)日本生命保険で25年にわたり法人・個人分野のライフコンサルティング部門に従事。日本FP協会常務理事、慶應義塾大学大学院講師等を歴任。夕刊フジ『定年後の自走人のススメ』連載中。ラジオNIKKEI『小島・鈴木のダイバーシティ・プラットフォーム』「自走人のススメ」コーナー出演。メディア、多数の講演で活躍。

ニッセイ基礎研究所 生活研究部 主任研究員

久我 尚子氏

【久我 尚子氏プロフィール】
(くが なおこ)2001年、早稲田大学大学院修了後、NTTドコモ入社。10年よりニッセイ基礎研究所。専門は消費者行動、心理統計。政府の統計関連の委員を歴任。中高年、若者、女性など幅広い層へメッセージには定評がある。著書に『若者は本当にお金がないのか? 統計データが語る意外な真実』(2014、光文社新書)など。

リスタートサポート木村勝事務所 代表 ライフデザインアドバイザー/電気通信大学 特任講師

木村 勝氏

【木村 勝氏プロフィール】
(きむら まさる)1984年一橋大学社会学部卒業後、日産自動車に入社、人事畑を30年間歩み続ける。中高年の第二の職業人生を斡旋する部門部長としてキャリア開発業務に従事。2014年独立。著書に『知らないと後悔する定年後の働き方』(フォレスト出版)『働けるうちは働きたい人のためのキャリアの教科書』(朝日新聞出版)がある。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
12:40 -
13:40
パネルセッション[J] 受付中

従業員のエンゲージメント向上につながる働きやすい職場づくり

新型コロナウイルスの影響で働き方は大きく変化しました。新たな環境下で、企業はどのようにして従業員が働きやすく、エンゲージメントが向上する職場をつくっていけばよいのでしょうか。
神戸大学大学院の鈴木氏をファシリテーターに迎え、企業の経営者や人事担当者と共に、事例を交えて働きやすい職場づくりや従業員のエンゲージメント向上について話し合います。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

変化の激しい時代に合った従業員が働きやすい職場・組織をつくりたい


神戸大学大学院 経営学研究科 教授

鈴木 竜太氏

【鈴木 竜太氏プロフィール】
(すずき りゅうた)1971年生まれ。1994年神戸大学経営学部卒業。ノースカロライナ大客員研究員、静岡県立大学経営情報学部専任講師を経て、現在、神戸大学大学院経営学研究科 教授。専門分野は経営組織論、組織行動論、経営管理論。著書に『組織と個人』(白桃書房、2002年:経営行動科学学会優秀研究賞)、『自律する組織人』(生産性出版、2007年)、『関わりあう職場のマネジメント』(有斐閣、2013年:日経・経済図書文化賞、組織学会高宮賞)、『経営組織論(はじめての経営学)』(東洋経済、2018年)、『組織行動―組織の中の人間行動を探る』(有斐閣、2019年)など。

ソニー株式会社 人事2部グローバル人事戦略担当部長 兼 People Intelligence & Experience Lab 長

橋本 征義氏

【橋本 征義氏プロフィール】
(はしもと まさよし)2002年ソニー(株)に入社し、PC事業や技術開発部門にて人事業務全般を担当。本社人事にて役員スタッフとして人事戦略全般に携わった後、携帯電話事業において英国、スウェーデンを拠点として、全世界5拠点にまたがる数千人規模のグローバル組織のHR Directorを務める。米系IT企業を経て2016年10月にソニーに戻り、社員エンゲージメントやHRテクノロジーも含む新規領域の立ち上げを担当。現在は、本社研究開発部門のグローバル人事を担当。

楽天株式会社 常務執行役員 Chief Well-being Officer

小林 正忠氏

【小林 正忠氏プロフィール】
(こばやし まさただ)1994年慶應義塾大学卒業(SFC1期生)。1997年楽天創業から参画し、ショッピングモール事業責任者として営業本部、大阪支社、マーケティング部門、国際事業等の立ち上げを行う過程で、6人の日本人組織が100人、1,000人、10,000人、20,000人に拡大し、70ヶ国・地域を超える多国籍の人財を有し、国内19支社/グローバル30ヶ国・地域に拠点を展開した際のマネジメントの手法の違いを体験。2012年4月米国へ赴任し米州本社社長を務め、2014年9月シンガポールを拠点とするアジア本社の社長を歴任。グローバルマネジメントを体験した後、2017年末にアジア代表を離れ、現在は人々を幸せにする役割を担う「CWO:チーフウェルビーイングオフィサー」。2001年慶應義塾大学に「正忠奨学金」を創設するなど若者の育成に力を入れている。2011年世界経済フォーラムYoung Global Leadersにも選出。慶應義塾大学SFC特別招聘教授。5児(息子2人娘3人)の父。

株式会社SmartHR 代表取締役CEO

宮田 昇始氏

【宮田 昇始氏プロフィール】
(みやた しょうじ)2013年に株式会社KUFU(現SmartHR)を創業。2015年に自身の闘病経験をもとにしたクラウド人事労務ソフト「SmartHR」を公開。登録企業数は公開後約5年で30,000社を突破。2019年にはシリーズCラウンドで海外投資家などから62億円の資金調達を行う。
11/19(木)
13:50 -
14:40
特別講演[K-1] 受付終了

ニューノーマルにおける働き方へ ~コロナ禍での対応と未来への取り組み~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

働き方改革に加え、コロナ対策のための在宅勤務が進み、企業の働き方が急激に変化してきています。他の企業はどのように対応をしているのか、気になっている人事の方も多いのではないでしょうか。本講演では2016年からの働き方改革の取り組み、コロナ禍での急激な変化への対応、今後の働き方を見据えたジョブ型雇用への移行やオフィスの見直し等、日立ソリューションズでの実践をご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

今後に必要な対応や、そこで苦戦するポイントをイメージしたい


株式会社日立ソリューションズ スマートライフソリューション事業部 働き方改革エバンジェリスト

伊藤 直子氏

【伊藤 直子氏プロフィール】
(いとう なおこ)1990年津田塾大学卒業。株式会社日立中部ソフトウェア(現 株式会社日立ソリューションズ)に入社。ソフトウェア製品開発、ネットワーク・セキュリティSEを経て、2004年管理職へ。2015年から働き方改革のプロジェクトに入り、自社の改革推進とともに、企業の働き方改革をITで支援する事業に携わっている。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
13:50 -
14:40
特別講演[K-2] 受付中

上司に臆せず発言でき、悪い報告や正しい情報が素早く入る会社にする3つの方法

「現場から悪い情報があがらなかった」多くの組織的不正の謝罪会見に共通するキーワード。多くの企業は社員が優秀かつ勤勉、平均的に道徳心の高い集団で、先進的なガバナンスを導入し、コンプライアンス教育も行っています。
「悪い情報ほど上司に言いにくい」「上司に言っても変わらない」「あきらめムードの職場」を本気で真っ当な職場に変えるために、組織力を高める3つの着眼点をご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

組織的不正を予防したい、悪い情報ほど上にあがる組織にしたい


株式会社インプレッション・ラーニング 講師

吉成 英紀氏

【吉成 英紀氏プロフィール】
(よしなり ひでき)慶応義塾大学商学部卒業。1987年英和監査法人(現在、あずさ監査法人)に入所。監査業務、外資系金融機関向けコンサルティング業務等に従事。監査法人退職後、有限会社吉成コンサルティング代表取締役就任。国内大手企業向けコンサルティング、各種会計アドバイザリー業務等に従事。内部監査、会計分野の企業研修講師。
11/19(木)
13:50 -
14:40
特別講演[K-3] 受付終了

ニューノーマル時代の新入社員育成のカギを握る、エンゲージメントの高め方とは?
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナ禍でテレワークが定常化する中、新入社員の育成もこれまでと大きく変えていく必要があります。オンライン化で必要とされる能力や、目指すべき育成像を見直さなければなりません。そこで、鍵を握るのが「エンゲージメント」です。本講演では、エンゲージメントを高め続けるための3つのポイントや、OJT育成をはじめとした「新入社員育成」について実例を交えてご説明します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

新入社員の主体性不足、早期戦力化や離職に課題を感じている


株式会社NEWONE 代表取締役社長

上林 周平氏

【上林 周平氏プロフィール】
(かんばやし しゅうへい)大阪大学人間科学部卒業。 アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)に入社。2002年、(株)シェイク入社。企業研修事業の立ち上げ、商品開発責任者として、プログラム開発に従事。新人~経営層までファシリテーターを実施。 2015年、代表取締役に就任。2017年9月、株式会社NEWONEを設立。

株式会社NEWONE マネジャー・新人プログラム開発

小野寺 慎平氏

【小野寺 慎平氏プロフィール】
(おのでら しんぺい)大学卒業後、(株)シェイクに入社。企業の人材育成や組織開発のコンサルティングを行う。2018年1月(株)NEWONEに参画。商品開発・マーケティング、組織開発、研修のファシリテーターなどで活動する傍ら、「仕事そのものが面白いと思う20代を増やす」をテーマに20代向けの能力開発の新規事業を立ち上げる。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
13:50 -
14:40
特別講演[K-4] 受付終了

本田技研工業に学ぶ企業成長を牽引する人材育成戦略―オンライン研修事例ご紹介―
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

環境変化に伴い、人材育成もオンライン活用が重要となってきました。特に個別最適化された学習機会の提供を通じて、自律的に自ら学んだ知識を新たな価値創造へと活用できる人材を育成したいという声を多く耳にします。本講演では、オンラインでの人材育成を実際に行っている本田技研工業様をお迎えし、企業成長を牽引する人材をどのように育成していかれようとしているのかお話を伺います。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

オンラインを活用し自律型人材育成を行いたい


本田技研工業株式会社 人事部 人材開発課 課長

大野 慎一氏

【大野 慎一氏プロフィール】
(おおの しんいち)京セラ勤務を経て2003年Honda入社。制度企画や労使交渉、カナダ駐在等を経た後、2018年冬から現職にて人事企画、採用、人材開発領域を束ねる。『Honda従業員の可能性を解き放つ』/『自分のために働け』を高次元で実現できる組織・人材をつくる』を掲げ、組織・人材両面における施策を企画・展開。

株式会社グロービス グロービス・デジタル・プラットフォーム マネジング・ディレクター

井上 陽介氏

【井上 陽介氏プロフィール】
(いのうえ ようすけ)消費財メーカーに従事後、グロービスにて企業向け人材コンサルティング、名古屋オフィス新規開設リーダー、法人部門マネジング・ディレクターを経て、デジタル・テクノロジーで人材育成にイノベーションを興すことを目的としたグロービス・デジタル・プラットフォーム部門を立ち上げ責任者として組織をリードする。
受付終了
11/19(木)
13:50 -
14:40
特別講演[K-5] 受付終了

不確実な時代のラーニングエクスペリエンスデザイン~自律型組織になるための戦略~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

流行りの研修や1on1などの仕組みに共感出来ず、面従腹背状態で、前進できない組織が増えています。マーケティングの世界でカスタマーエクスペリエンス(顧客体験)が語られるように、人材開発においても社員(学習者)視点で教育をデザインしなおすラーニングエクスペリエンスデザインが必要です。本講演では社員が自律的に行動し、組織が前進するための手法と事例をご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

HR戦略や施策を検討している。自律型組織・人財にしたい。


株式会社ソフィア ラーニングデザイン事業部

古川 貴啓氏

【古川 貴啓氏プロフィール】
(ふるかわ たかひろ)2015年よりLearningDesignerとして株式会社ソフィアに参画。大手企業から中小企業まで幅広い顧客の課題に対してワークショップ、研修、イベント等の企画設計実施、ファシリテーション、コンサルティング等を通して人材育成、組織開発を行う。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
13:50 -
14:40
特別講演[K-6] 受付中

障害者のテレワーク雇用~課題の本質を捉え、経営貢献を実現するヒント~

新型コロナウイルスの影響や雇用拡大のため、障害者雇用領域でもテレワークの導入・活用が進んでいます。一方、雇用現場では「意思疎通やマネジメントが機能しない」「生産性が低下した」「評価が難しい」などが起きています。このような課題の本当の原因は何か?障害者の活躍や生産性向上、経営貢献に繋げるために必要なことは?実例とともに、障害者のテレワーク雇用成功のヒントを紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

障害者のテレワーク雇用導入・活用を検討したいが課題がある


パーソルチャレンジ株式会社 コーポレート本部 経営企画部 ゼネラルマネジャー

大濱 徹氏

【大濱 徹氏プロフィール】
(おおはま あきら)パーソルキャリアへ入社後、障害者の人材紹介サービス「dodaチャレンジ」に参画。2013年より、同サービスの責任者。多くの組織の採用支援と雇用アドバイザリー業務に従事。現在は、パーソルグループで障害者雇用支援事業を展開する、パーソルチャレンジの経営企画や新規事業開発に従事。
11/19(木)
13:50 -
14:40
特別講演[K-7] 受付終了

今、必要な人材育成と組織開発
~現状と課題、ポテンシャルを可視化する~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナ禍におけるリモートワークや在宅勤務環境下で、人材や組織の現状と課題が見えにくくなっています。オンラインで進められることだけが進んでいき、従業員のモチベーションやエンゲージメントは置き去りにされ、ケアもされていない状況を多く耳にします。本講演では、サーベイを通じて、人と組織の現状を定量的な事実とデータで把握し、今後の人材育成や組織開発の方向性を定めるためのポイントをお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人材育成や組織開発の方向性を見直したい、立て直したい


G-ソリューション株式会社 代表取締役

三宅 潤一氏

【三宅 潤一氏プロフィール】
(みやけ じゅんいち)1971年京都市生まれ。大学卒業後、研修会社やコンサルティング会社を経て、2004年に独立。以来毎年120日以上の研修とコンサルティングを実施。これまでの顧客は大手企業を中心に150社、研修の受講者は4万人を超える。誠実さと着実をモットーに成果を積み上げ、経営者の方々からも大きな信頼を得ている。
受付終了
11/19(木)
13:50 -
14:40
特別講演[K-8] 受付終了

ニューノーマル時代に不可欠なHRテクノロジーを活用したこれからの人材マネジメント
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

新型コロナウイルス感染拡大の影響により、各企業がテレワーク制度の導入を加速させました。この働き方の急速な変化は、会社と従業員それぞれのビジョンをも一変させました。そこで本講演では、これからの時代に必要不可欠であるHRテクノロジーの活用法を交えて、ニューノーマル時代において目指すべき組織の在り方や取り組むべきこれからの人材マネジメントについてお話します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

ニューノーマル時代における人材マネジメント方法を知りたい


株式会社カオナビ 取締役副社長 COO

佐藤 寛之氏

【佐藤 寛之氏プロフィール】
(さとう ひろゆき)上智大学卒業後、株式会社リンクアンドモチベーションに入社。大手企業向け組織変革コンサルティング部門にて営業を担当。シンプレクス株式会社にて人材開発グループ責任者を務めた後、株式会社カオナビに参画。事業の立ち上げを代表取締役社長 CEOの柳橋と共に行う。現在は取締役副社長COOとして、営業・マーケティング・サポートを統括。
受付終了
11/19(木)
14:50 -
15:50
パネルセッション[K] 受付中

富士通のジョブ型人材マネジメント-DX企業への変革に向けた人材哲学

日本の大手企業の中でもいち早くジョブ型人事へと舵を切った富士通。人事制度のみならず会社のあり方や社員のキャリアまで一変させる大変革にチャレンジするその背景と哲学とは。変革を先頭に立って牽引する富士通の総務・人事本部長が現在地を語り、その導入と運用を支援するコーン・フェリーが他の日本企業にとっての示唆を解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

グローバル競争、年功序列の打破、ジョブ型人事の導入を検討している


富士通株式会社 執行役員常務 総務・人事本部長

平松 浩樹氏

【平松 浩樹氏プロフィール】
(ひらまつ ひろき)1989年富士通株式会社に入社し、主に営業部門の人事を担当。2009年より、役員人事の担当部長として指名報酬委員会の立上げに参画。2015年より、営業部門の人事部長として働き方改革を推進。2018年より、人事本部人事部長として今年4月に導入したジョブ型人事制度の企画・導入を主導。2020年より現職。

コーン・フェリー・ジャパン株式会社 Client Director

岡部 雅仁氏

【岡部 雅仁氏プロフィール】
(おかべ まさひと)PwCにてITコンサルティング業務を経験後、リクルートで海外人材事業を立ち上げ、アジア各国の現地法人社長として現地駐在。コーン・フェリーではグローバルでの組織エンゲージメント向上、報酬・等級制度設計、アセスメントなどを提供。日本企業のグローバル化や組織力向上に対する豊富なプロジェクト実績を持つ。
11/19(木)
16:00 -
16:50
特別講演[L-1] 受付終了

ビジネス界最大の課題、組織変革とリーダー育成には法則があった!
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

企業規模が拡大し、エンゲージメントが低下。人事制度やルールを見直し、理念の徹底やマネジメント研修も行ったがうまくいかない。その原因は、組織側の視点のみのアプローチばかりだからかもしれません。その前に社員一人一人の価値観・信条に目を向け、可能性を解放していくアプローチ、そしてリーダー育成が必要となります。本講演ではその変容プロセス、具体的な実現方法をお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

次世代リーダーの主体性を発揮させ、社員のエンゲージメントを高めたい


株式会社INSPIRE LEADERSHIP 取締役/「INSPIRE」 チーフ・エグゼクティブ・ファシリテーター

末永 陽一氏

【末永 陽一氏プロフィール】
(すえなが よういち)外資系生命保険会社にて従来の研修スタイルとは全く異なるリーダー養成プログラムを開発。組織の生産性と成長性において従来の1.4倍を達成。2019年より現職。「7つの習慣」セミナーを17年にわたって提供する国内屈指のファシリテーター。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
16:00 -
16:50
特別講演[L-2] 受付終了

テレワーク下におけるエンゲージメント強化と人材育成を推進する1on1のポイント
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

テレワーク下において、組織メンバーのエンゲージメントと人材育成をいかに行なっていくかは現在大きな問題となっています。この問題を解決するにはどうすればいいのでしょうか?このセッションでは、IOTデバイスを用いた1on1の可視化を行なった取り組み事例から、エンゲージメントと人材育成を進めるための1on1の具体的なポイントをご紹介します。
※本プログラムは事前収録のセミナーを配信させていただきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

テレワーク環境下での、人材育成や組織活性化に課題を感じている


株式会社スプリングボード 代表取締役

足立 晋平氏

【足立 晋平氏プロフィール】
(あだち しんぺい)大手人材サービス会社にて、新規事業を立ち上げ子会社の執行役員営業部長としてメンバー25 名のマネジメントに携わる。その後、グローバル展開の大手人材開発コンサルティング会社に転職。各種人材開発プロジェクトに携わる。2012年より現職。100社を超える中堅・大手企業の組織活性化や人材育成を支援。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
16:00 -
16:50
特別講演[L-3] 受付終了

研修をきっかけにした“行動変容測定”~研修・評価・解析で成長を見える化する~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

“研修評価”の多くは受講者のアンケートが一般的で、いわゆる“研修効果”を可視化することは難しく長年のテーマでした。このテーマに我々は、受講者の“行動変容”を統計的に扱い、研修の効果測定に道筋をつけました。この効果測定に必要なポイントとDeep Learning(深層学習)を用いた解析を、事例を含めてお伝えさせていただきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

研修受講者の行動変容測定方法や可視化に悩んでいる


株式会社スタンス 代表取締役

古田 聡氏

【古田 聡氏プロフィール】
(ふるた さとし)フューチャーアーキテクト(株)、(株)リンクアンドモチベーションを経て2011年独立。(株)バンテック社外取締役就任(2017年1月退任)、2020年4月(株)スタンスに社名変更。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
16:00 -
16:50
特別講演[L-4] 受付終了

世界の人材育成潮流からみる、職場における効果的なオンライン学習とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

企業が継続的に成長するにあたり、組織において優れた人材の育成と確保は、最優先課題です。デジタル化が急速に進んだこと、コロナウイルス感染拡大したことにより世界の人材育成の潮流は大きく変化しました。本講演では、コンサルティングファームや研究機関、弊社の知見や事例を交え、With&Post コロナ時代の人材育成のあり方、手法などについてご案内いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

全社的な学習文化、グロースマインドセットの醸成に興味がある


イー・エフ・エデュケーション・ファースト・ジャパン株式会社 マーケティング マネージャー

堀 愉有子氏

【堀 愉有子氏プロフィール】
(ほり ゆうこ)日本人とスペイン人の両親のもと、海外で育ち、日本語、英語、西語、葡語、独語、仏語、アラビア語が話せる。前職では、政府官公庁向けセールスの立ち上げ、初めて受け入れる中東等の国々対応のサービス改革、研修を行う。現在EFでは、その経験を生かし、企業のグローバル化・風土改革を人材・組織開発の側面から支援。
受付終了
11/19(木)
16:00 -
16:50
特別講演[L-5] 受付終了

適性検査×HRデータを活用してオンライン採用の質を高める方法とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

COVID-19感染拡大の影響により、「選考のオンライン化」という大きなゲームチェンジが起こっています。このような背景もあり今回は「適性検査」「HRデータ活用」という2つのキーワードを軸に、オンライン環境下における選考見極めの精度を向上するノウハウをお伝えします。すぐに実践可能な内容が詰まっておりますので、是非この機会をご活用いただけますと幸いです。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

「適性検査」で取得できるHRデータをもっと活用したい


株式会社アッテル 代表取締役 CEO

塚本 鋭氏

【塚本 鋭氏プロフィール】
(つかもと えい)東京大学・大学院において、機械学習(AI)の研究に従事。人工知能学会研究会優秀賞・東京大学工学系研究科長賞(総代)等を受賞。2013年に株式会社クラウドワークスに参画し、データ分析・産官学連携を主担当すると共に、B2B事業責任者、子会社副社長等を歴任。2018年に株式会社アッテルを設立。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
16:00 -
16:50
特別講演[L-6] 受付中

自律型障がい者マネジメントと脱『属人』の管理者育成!劇的に変える4つのステップ

環境の急激な変化により障がい者雇用における課題は採用/定着支援から組織構築へと移行しています。その目指すべきゴールは自律型組織、それを阻む最大の障壁は属人的なサポート体制です。本講演では10年以上に渡り障がい者雇用支援を行ってきた弊社独自の学術的知見から、その創出の要点をお話しします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

障がい者のチームビルディングに課題を抱えている


株式会社スタートライン アカウントセールスディビジョン 部長

渡辺 昭宏氏

【渡辺 昭宏氏プロフィール】
(わたなべ あきひろ)広告代理店と事業会社でのブランドマネージャー、インサイドセールス新規立ち上げを経てスタートラインに参画。営業組織改編、マーケティング・インサイドセールス・コンサルティング部門立ち上げに従事し事業規模拡大に貢献。入社以来のべ150社以上の障がい者雇用支援を行う。営業・インサイドセールス部門責任者。
11/19(木)
16:00 -
16:50
特別講演[L-7] 受付終了

失敗例・成功例から学ぶ 人材データ・システム活用に成功するポイント 
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

日本でタレントマネジメントシステムが導入され始めてから約10年が経ちましたが、「活用できていない」という声が聞かれます。そうした「失敗」には、明確な原因・理由があります。その失敗の本質を紐解き、自社に必要なシステム選びとデータ活用に成功するために、必要となる考え方やポイントを整理します。そして、人材データ・システム活用で成果を上げている企業の成功事例をご紹介します。(協賛/インフォテクノスコンサルティング株式会社/株式会社T4C)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

タレントマネジメントシステムの選択・活用に悩んでいる


インフォテクノスコンサルティング株式会社 セールス・マーケティング事業部長

大島 由起子氏

【大島 由起子氏プロフィール】
(おおしま ゆきこ)株式会社リクルート、Hewlett-Packard Australia LtdのAsia Pacific Contract Centreを経て、2004年より現職。企業の人材マネジメントにおけるIT活用推進の支援を行う。著書:『破壊と創造の人事』(楠田祐・共著)ディスカヴァー・トゥエンティワン
インタビュー 受付終了
11/19(木)
16:00 -
16:50
特別講演[L-8] 受付終了

無自覚なストレスに対処し、個々のパフォーマンスを高めるためのマインドフルネス
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

環境×認知=ストレス:今私たちが置かれている環境は、変化が激しく先行きが見えにくい極めて混沌とした状況です。加えてコロナとの共存も待ったなしです。一方で、その環境に抗う事も困難でしょう。ではどうすれば? その答えの一つがマインドフルネスです。本講演ではストレスを増大させる脳の3つのクセと、マインドフルネスによってパフォーマンスを高める方法についてお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

環境変化等によるストレスで、社員の生産性が低いと感じている


株式会社CHANGE PLUS 代表取締役

中村 慎太郎氏

【中村 慎太郎氏プロフィール】
(なかむら しんたろう)前職では、リクルートHR事業領域営業部門のゼネラルマネージャーなどを歴任。顧客提供価値を高め、事業成長を持続させるためには、スキルや仕組を最適化するための「Being(あり方)」が重要と考え、マインドフルネス、EQ、心理的安全性を軸とした人材育成支援企業を創業。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
17:00 -
18:00
パネルセッション[L] 受付中

経営学者・人材目線の経営者・新規事業のプロが語り合う――イノベーションを創出する「人と組織」のつくり方

働き方改革やコロナ禍によって、働き方やビジネスを取り巻く環境が急変している今こそ、企業は新規事業やイノベーションを起こす必要があり、また、そのチャンスを迎えていると言えるでしょう。このような時代に、企業や人事はどうあるべきなのでしょうか。本セッションでは、新規事業のプロである守屋氏、さまざまな企業で人事の要職を務めてきた有賀氏、経営学者として「イノベーション」や「人事領域」に対する提言にも積極的な入山氏の3人で議論します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

自社がイノベーションや新規事業を起こそうとしている、起こさなければならないフェーズにある


早稲田大学ビジネススクール 早稲田大学大学院経営管理研究科 教授

入山 章栄氏

【入山 章栄氏プロフィール】
(いりやま あきえ)慶應義塾大学経済学部卒業。三菱総合研究所で、自動車メーカー・国内外政府機関 への調査・コンサルティング業務に従事した後、2008年に米ピッツバーグ大学経営大学院より Ph.D.(博士号)を取得。 同年より米ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクール助教授。2013年より早稲田大学ビジネススクール准教授。2019年より現職。

株式会社日本M&Aセンター 常務執行役員 人材ファースト統括

有賀 誠氏

【有賀 誠氏プロフィール】
(ありが まこと)1981年、日本鋼管(現JFE)入社。製鉄所生産管理、米国事業、本社経営企画管理などに携わる。1997年、日本ゼネラル・モーターズに人事部マネージャーとして入社。部品部門であったデルファイの日本法人を立ち上げ、その後、日本デルファイ取締役副社長兼デルファイ/アジア・パシフィック人事本部長。2003年、ダイムラークライスラー傘下の三菱自動車にて常務執行役員人事本部長。2005年、ユニクロ執行役員(生産およびデザイン担当)を経て、2006年、エディー・バウアー・ジャパン代表取締役社長に就任。その後、人事分野の業務に戻ることを決意し、2009年より日本IBM人事部門理事、2010年より日本ヒューレット・パッカード取締役執行役員人事統括本部長、2016年よりミスミグループ本社統括執行役員人材開発センター長。2019年、ライブハウスを経営する株式会社Doppoの会長に就任。2020年4月より現職。1981年、北海道大学法学部卒。1993年、ミシガン大学経営大学院(MBA)卒。

株式会社守屋実事務所

守屋 実氏

【守屋 実氏プロフィール】
(もりや みのる)1992年にミスミに入社後、新市場開発室で、新規事業の開発に従事。2002年に新規事業の専門会社、エムアウトを、ミスミ創業オーナーの田口氏とともに創業、複数の事業の立上げおよび売却を実施。2010年に守屋実事務所を設立。新規事業創出の専門家として活動。ラクスル、ケアプロの立上げに参画、副社長を歴任後、博報堂、ジーンクエスト(ユーグレナグループ)、サウンドファン、ブティックス、SEEDATA(博報堂グループ)、AuB、みらい創造機構、ミーミル(UZABASEグループ)、JCC、テックフィード、キャディ、フリーランス協会、JAXA、セルム、FVC、日本農業などの取締役、フェロー、理事など、リクルートホールディングス、JR東日本スタートアップなどのアドバイザー、内閣府の有識者委員、山东省工业和信息化厅の人工智能高档顾问を歴任。2018年4月にブティックスを、5月にラクスルを、2か月連続で上場に導く。著者に「新しい一歩を踏み出そう!」(ダイヤモンド社)がある。
11/20(金)
11/20(金)
9:30 -
10:20
特別講演[M-1] 受付終了

「実践知」から学ぶ、ファシリテーションの真髄
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

ファシリテーションスキルの底上げは、生産性向上を図る企業の必須テーマです。様々な方法論がありますが、概念論だけで現場でいかせないものも多くあります。真に役立つ内容とは、実際に膨大な数のファシリテーションを行う中で培った「実践知」に基づき生まれたもの。筋論だけではない、人間関係などが絡んだ、実践の阻害要因の乗り越え方なども重要です。当日はエッセンスを踏まえお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

「本当に使える」ファシリテーションスキルを身につけたい


HR Design Lab.代表/博報堂コンサルティング 執行役員

楠本 和矢氏

【楠本 和矢氏プロフィール】
(くすもと かずや)神戸大学経営学部卒。丸紅株式会社で、新規事業開発業務を担当。外資系ブランドコンサルティング会社を経て現職。これまでコンサルティングプロジェクトの統括として、多岐にわたるプロジェクトを担当。現在は、HR Design Lab.代表として、現場での実践に基づいた様々なHRソリューションを開発提供。
インタビュー 受付終了
11/20(金)
9:30 -
10:20
特別講演[M-2] 受付中

管理職はなぜ変わらない?
~上意下達・同調圧力・過去慣習からの脱却~

「これまで」と「これから」が大きく変化する時代。御社では、上意下達・同調圧力といった文化や風土から脱却出来ていますか?脱却できないのは、「これまで」の思考・行動を無意識・無自覚で行っていることが原因です。本講演では、「これから」に必要なマネジメントをマインドフルネスの活用を通じてお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

この環境下におけるマネジメントに不安を抱えている


株式会社RiceBall 代表取締役/社)まなびやアカデミー 代表理事/米国CCE.Inc キャリアカウンセラー

谷口 秀人氏

【谷口 秀人氏プロフィール】
(たにぐち ひでと)(たにぐち ひでと)新卒で入社した会社では、1年目では全く成果が出せず徹底的に鍛えられ、その後、全国クラスの実績を上げる。
その後、転職した2社の役員を経て、2015年に㈱ライスボール、2017年に社)まなびやアカデミーを設立。
組織に属しながらも組織にぶら下がらない個で立つ(価値提供し続ける)人財育成に従事
11/20(金)
9:30 -
10:20
特別講演[M-3] 受付中

リーダー育成の必修科目は「越境学習」! ~企業が導入するポイントと最新事例の紹介~

リーダー育成の手法として今、注目されているのが「越境学習」。会社の枠組みを超え、外に出ることで学びを得る体験です。これまでその重要性は広く認識されながらも、具体的な方法論について体系化されることはあまりありませんでした。本講演では複(副)業やレンタル移籍、地域協働、異業種交流研修等、様々な越境学習を企業としてどの様に組み合わせ、導入すればよいか考えていきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

次世代リーダーや若手中堅社員の育成に課題を感じている


株式会社コンサルティングアソシエイツ 異業種交流研修プロジェクトリーダー

大竹 圭氏

【大竹 圭氏プロフィール】
(おおたけ けい)㈱ファーストリテイリング入社後、飲食業のコンサルタントを経て2008年㈱コンサルティングアソシエイツに参画。企業マッチング型異業種交流研修事業「Breaktrhoughシリーズ」としてイノベーション、現場力、リーダーシップ等、多くのコースを立ちあげる。現在はオンラインでの異業種交流研修も企画運営中。
11/20(金)
9:30 -
10:20
特別講演[M-4] 受付中

従業員のパフォーマンスを最大化するエンゲージメント向上の3ポイント

テレワークをはじめ、従業員の働き方が多様化しています。さまざまな働き方の従業員のモチベーションを維持・向上し、パフォーマンスを発揮し続けるためには、エンゲージメントを高めることが求められます。本講演では、従業員とのエンゲージメント向上のポイントや、テレワークでコミュニケーションや情報が不足しがちな従業員との関係構築方法についてご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

さまざまな働き方の社員とのエンゲージメントを高めたい


株式会社アックスコンサルティング HRコンサルティング事業部 営業部部長/チーフコンサルタント

高見 史弥氏

【高見 史弥氏プロフィール】
(たかみ ふみや)2014年入社。年間平均200件以上の士業事務所を訪問し、営業・マーケティングや組織作りの支援に携わると同時に大阪支社の採用・育成の責任者として、求職者の採用面談から入社後のサポートを担当。2019年からはこれまでの支援実績をもとに、中小企業の組織作り、人材育成のコンサルティングサービスを提供。
11/20(金)
9:30 -
10:20
特別講演[M-5] 受付中

組織の求心力を高めよ! ニューノーマル時代を勝ち抜く企業文化の作り方

急速に進んだテレワークの導入によって離れて働く事が可能になり、組織の求心力の再考を求められています。実際に「帰属意識の希薄化」や「エンゲージメント低下」が起きているという声が上がっています。そのような中で、今後選ばれ続ける組織になるためにも組織の求心力につながる「企業文化」が重要になっています。そこで、本公演ではニューノーマル時代を勝ち抜く企業文化の作り方についてお話しいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

テレワーク下における組織活性化や企業文化の醸成の仕方に悩んでいる


株式会社PR Table 取締役/PR3.0主宰

菅原 弘暁氏

【菅原 弘暁氏プロフィール】
(すがはら ひろあき)2011~2015年、大手総合PR会社(株)オズマピーアール、内1年間は博報堂PR戦略局に在籍。その後、国内最大級共創プラットフォームを運営する会社でPR・ブランディングに従事し、2015年9月より(株)PR Tableに参画、取締役。2018年、PRをテーマにした国内初の大規模カンファレンスを実施
11/20(金)
9:30 -
10:20
特別講演[M-6] 受付中

理論的研究成果とAPUの授業運営からひも解く、インクルーシブリーダー育成のポイント

立命館アジア太平洋大学(APU)は日英両言語使用して授業に取り組むなど、インクルーシブリーダー育成に取り組んでいます。本講演では理論的研究成果とAPUが行っている授業運営で得ることのできた、多文化多国籍チームのメリットと難易度の高いマネジメントを実践するポイントについてご案内いたします。また、APUと法人企業との関わりについても事例を交えながらご紹介いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

大学でどのようにインクルーシブ教育に挑戦しているか知りたい


インクルーシブ・リーダーシップセンター実施責任者/立命館アジア太平洋大学 国際経営学部 教授

大竹 敏次氏

【大竹 敏次氏プロフィール】
(おおたけ としつぐ)米国にて経済、数学、統計の3つの修士、経営工学博士を取得後外資系金融機関に就職し、その後データ分析に基づくリスク管理の会社を起業。2009年4月より立命館アジア太平洋大学に赴任し、現在国際経営学部長、経営管理研究科長、および立命館法人と米国BGSの理事。専門はノンバンク系のリスク管理。

インクルーシブ・リーダーシップセンター副センター長/立命館アジア太平洋大学 国際経営学部 准教授

篠原 欣貴氏

【篠原 欣貴氏プロフィール】
(しのはら よしき)慶應義塾大学商学部卒業、証券会社勤務を経て慶應義塾大学大学院商学研究科で博士号を取得。2013年4月より立命館アジア太平洋大学に赴任、現在は准教授、インクルーシブリーダーシップセンターの副センター長を務める。専門は企業の社会的責任と財務業績の関係及びビジネスエシックス。
11/20(金)
9:30 -
10:20
特別講演[M-7] 受付中

人事担当者必見! 会社を守る! 休職・復職の仕組みとハラスメント事案の予防と対処

人事が直面する「休職・復職」、全社員で向き合う必要のあるハラスメント対策について、リスク管理の観点で活躍中の産業医、三宅琢先生と共に講演します。限定的な予算で多くの金額をかけられない、経営者から理解されない、といったハードルをお持ちの人事担当者様に向けて、大手IT企業やベンチャー企業等のケースを踏まえ、実践的な内容をお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

メンタルヘルス対策、社員の健康改善、休職の予防に関心がある


株式会社メンタルヘルステクノロジーズ/株式会社Avenir 代表取締役社長

刀禰 真之介氏

【刀禰 真之介氏プロフィール】
(とね しんのすけ)デロイトトーマツコンサルティング、三菱UFJ証券、環境エネルギー投資などを経て、2011年、株式会社Miewを設立(2018年8月株式会社メンタルヘルステクノロジーズに社名変更)し、代表取締役に就任。その後、株式会社Miewの100%子会社として株式会社Avenirを発足し、同社の代表取締役就任。

株式会社Studio Gift Hands 代表取締役/株式会社Avenir 顧問産業医

三宅 琢氏

【三宅 琢氏プロフィール】
(みやけ たく)1979年愛知県・名古屋市生まれ。眼科専門医と医学博士取得後、産業医・社会起業家として起業。産業保健・健康経営担当として、ヤフー株式会社やビズリーチなど数十社の産業医やヘルスケア顧問を兼任。東京大学研究室所属の研究員。
11/20(金)
10:30 -
11:30
パネルセッション[M] 受付中

富士フイルムの事例から考える
“事業を成長させるリーダー”をいかに育成するのか

変化が激しい環境の中、変化に柔軟に対応し事業成長を担うリーダーの育成は急務といえます。主力事業だった写真フイルムの需要が激減した過去の経営危機を乗り越え新たな事業で成長を遂げた富士フイルム。本セッションでは、長年にわたって、日・米・中・アジアで同社の多様な事業の責任を担い、現在は富士フイルムのアジアパシフィック地域本社の責任者を務める太田氏にご登壇いただきます。多くの現地法人長・事業部長を育成してこられた事例や経験を共有していただくことで、事業成長をけん引するリーダーに必要な資質とその伸ばし方を明らかにしていきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

事業を担える人材を早期に育成したいが、うまく育成できてない方


富士フイルム 執行役員/富士フイルムアジア・パシフィック 社長/富士フイルム(中国) 董事長

太田 雅弘氏

【太田 雅弘氏プロフィール】
(おおた まさひろ)1957年東京生まれ。1980年富士フイルム入社、中国合弁販社社長、米国販社社長、中国地域本社長、本社グラフィックシステム事業部長を歴任し、現在アジア・パシフィック地域本社長・シンガポール駐在。伸びしろの大きいアジア市場にて、各事業の成長を目指し変革と幹部人材の育成に取組み中。

株式会社グロービス コーポレート・エデュケーション マネジング・ディレクター

西 恵一郎氏

【西 恵一郎氏プロフィール】
(にし けいいちろう)大学卒業後、三菱商事にて不動産証券化、商業施設開発等のプロジェクトマネジメントに従事。グロービス入社後はグロービス初の海外法人を立上げ、現地にて経営を行う。現在はコーポレート・エデュケーション部門マネジング・ディレクター兼中国法人の董事を務める。戦略、リーダーシップ、自社課題等の講師を担当。
11/20(金)
11:40 -
12:30
特別講演[N-1] 受付中

若手社員にセルフマネジメントしてもらうために必要なこと

個の目標意識が希薄化してしまいがちなリモートワーク環境下において、メンバーのベクトル乖離や離職に不安を感じている企業様からの相談が増えています。メンバーのベクトルを合わせ、チーム一体化を実現するために必要なことは何でしょうか? 本講演ではリモートワーク環境下で若手社員にセルフマネジメントしてもらうために人事や管理職ができることについて事例を交えてお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

リモートワークによるメンバーのベクトル乖離や離職に不安がある


株式会社レトロモダン 代表取締役

齋藤 貴之氏

【齋藤 貴之氏プロフィール】
(さいとう たかゆき)600社以上の経営課題解決に携わってきた経験・ノウハウを活かしクライアントのニーズに合わせ徹底的にカスタマイズする他社には真似のできない研修を実施している。参加者のモチベーションを高め一体感を創り上げる研修のファシリテーション力には定評がある。
11/20(金)
11:40 -
12:30
特別講演[N-2] 受付終了

エンゲージメントの高いチーム作りに必要な、「管理職の7つ道具」とは?
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

テレワークの浸透で、マネジメントの難易度が高まっています。このような中で、組織と人のつながりでもあるエンゲージメントの向上が必須であり、結節点である管理職がキーマンとなります。一方で、管理職は様々な役割や業務で疲弊しています。本講演では、管理職が「エンゲージメントの高いチーム」を作るためには何が必要か、また、管理職をサポートするための「7つ道具」についてお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

成果が出るチーム作りや、多様な部下のマネジメントに悩んでいる


株式会社NEWONE 代表取締役社長

上林 周平氏

【上林 周平氏プロフィール】
(かんばやし しゅうへい)大阪大学人間科学部卒業。 アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)に入社。2002年、(株)シェイク入社。企業研修事業の立ち上げ、商品開発責任者として、プログラム開発に従事。新人~経営層までファシリテーターを実施。 2015年、代表取締役に就任。2017年9月、株式会社NEWONEを設立。
インタビュー 受付終了
11/20(金)
11:40 -
12:30
特別講演[N-3] 受付終了

上司と部下のコミュニケーションのズレ
「分かっているつもりの」目的・方針・目標
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

上司が教育のためにコミュニケーションをとっても、部下は納得しない、さらにはハラスメント扱いされる。どの時代も、上司と部下はすれ違うものです。それは、在宅ワークでオンライン業務でより悪化しているようにお見受けします。本講演では、上司と部下のコミュニケーションギャップを埋めるために分かっているつもりでいる目的・方針・目標にフォーカスを当ててお話しいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

上司と部下のコミュニケーションに問題が多く、解決したい


株式会社はまだしょうじ 代表取締役社長/ディグラム診断士

浜田 勝則氏

【浜田 勝則氏プロフィール】
(はまだ かつのり)鳥取県米子市出身。地元のサプリメント販売企業にて、20年以上に渡り商品企画・開発、ISOマネジメントシステム構築などの業務を歴任。しかし、社内外関わらずあらゆる折衝経験を経る中で、たくさんの悩みを抱えて体調を崩す。昨年独立し、管理職や社員の悩みを解決するためのコンサルティング事業を開始した。
インタビュー 受付終了
11/20(金)
11:40 -
12:30
特別講演[N-4] 受付中

英語研修はどのように変わったか?
企業事例から見る、最も効果的な学習方法とは

ウィズコロナ時代の昨今、英語研修のあり方や最適な学習方法など、様々なご相談をいただく機会が増えました。この数ヶ月で起きた「変化」のポイントは「対面からオンライン」です。これらを踏まえた上で、実際のお客様から受けたご相談をケースごとに分類し、適切な対処方法を解説します。また、今後の語学研修はどのように変化していくのか? についてもお伝えいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

ウィズコロナでの語学研修、オンラインでの英会話に課題がある


ビズメイツ株式会社 共同創業者 取締役

伊藤 日加氏

【伊藤 日加氏プロフィール】
(いとう ひか)カナダ生まれ日系カナダ人。1996年、ベルリッツに入社。教師の採用マネジメント、品質管理を担当。後、商品開発マネージャーとして、ビジネス、企業向け教材の開発を行う、また、企業向けのセミナー講師を担当。同社を退社後、2012年7月にビズメイツ株式会社を設立、現取締役
11/20(金)
11:40 -
12:30
特別講演[N-5] 受付終了

ウィズコロナでの攻めの新卒採用戦略~学生とのエンゲージメント構築設計とは~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

新型コロナウィルス後、オンラインでの採用など採用の新たな形が続々と生み出されています。特にオンラインでの採用活動が増加した今、採用コミュニケーションに課題を感じる企業が増えています。今回はこの課題を解決するために、選考における学生とのエンゲージメント構築のポイントや、構築に役立つツールなどの活用事例をご紹介いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

オンライン採用時に、学生とのコミュニケーションに課題がある


株式会社Roots 代表取締役

中島 悠揮氏

【中島 悠揮氏プロフィール】
(なかしま ゆうき)楽天株式会社にて勤務し、MVPを獲得するなどトップ営業マンとして活躍する。そんな中”ただ学生を企業に入社させるだけ”になりがちな新卒市場を変えるべく2014年Roots設立。「可能性を信じ、想いをカタチにする。」を経営理念に掲げ、2万人の学生の就職活動と、500社以上の企業の新卒採用を支援。
受付終了
11/20(金)
11:40 -
12:30
特別講演[N-6] 受付中

働き方改革担当者の実体験レポート、男性育休が多様な人材活躍のスピードを速める

男性新入社員の8割が育休を取りたいと答えています。一方で男性育休取得率は約7.5%。育休を取れるに越したことはありませんが実際は難しいようです。男性育休は若手男性だけでなく、多様な人材活躍、優秀な人材確保&定着、人材成長に繋がるなど多くのメリットがあります。今回は、働き方改革担当者が実際に1か月の育休取得を通して見えた育休の課題と推進のポイントをお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

多様な人材が活躍し続けられる職場作りや採用強化、人材定着に関心がある


セントワークス株式会社 ワーク・ライフバランスコンサルタント

一之瀬 幸生氏

【一之瀬 幸生氏プロフィール】
(いちのせ さちお)長時間労働を前提にした日本の働き方に疑問を持ち、ワーク・ライフバランスを普及するため2013年セントワークス入社。残業削減しつつ売上・利益アップ、誰も犠牲にしない組織作りに向けて企業や自治体等で研修、コンサルティングを行っている。育休2回取得。㈱ワーク・ライフバランス認定上級コンサルタント
11/20(金)
11:40 -
12:30
特別講演[N-7] 受付中

教育研修プラットフォームでデザインする
成果がでるオンライン研修に必要な3つのポイント

オンラインでの学習ニーズが高まり続けている裏で、そのオンライン研修における教育・研修効果に課題を感じている人事担当者が少なくありません。そのような課題に対し、本講演では、当社の約5000社の事例を元にしながら、【効果的な学習設計】導入を成功に導く3つのポイントを解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

オンライン研修(テレビ会議システム利用)に課題がある


株式会社ネットラーニング 代表取締役副社長/COO/営業本部長

岸田 努氏

【岸田 努氏プロフィール】
(きしだ つとむ)外資系情報サービス企業で大手企業中心に情報システムを導入。2003年ネットラーニング入社。eラーニング市場作りと開拓を行い大手企業中心に販売。数々の研修を成功に導いた。2020年、代表取締役副社長に就任。一般社団法人日本オープンオンライン教育推進協議会、NPO法人日本eラーニングコンソーシアムの理事
11/20(金)
11:40 -
12:30
特別講演[N-8] 受付終了

ストレスに強くエンゲージメントの高い人材育成のポイントとは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

リモート環境下では、自律的に仕事を進めていく能力が従業員に求められています。自身のストレスへの対処力やコミュニケーション能力が低いとエンゲージメントや生産性の低下が懸念されます。本講演では、働く環境が激変する中で自律的な従業員を育て、エンゲージメントや生産性を高めていくために企業として必要な対策を「メンタリティマネジメント」の観点からお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

従業員のメンタルヘルスを強化し、エンゲージメントの高い人材を育てたい


株式会社 アドバンテッジ リスク マネジメント 代表取締役社長

鳥越 慎二氏

【鳥越 慎二氏プロフィール】
(とりごえ しんじ)東京大学経済学部経済学科卒業。ノースウエスタン大学ケロッグ経営大学院修了(MBA 経営学修士号取得)。大学卒業後、外資系戦略コンサルティング会社ベイン・アンド・カンパニーにて保険・金融を始め様々な業界を対象としたコンサルティング業務に従事。1999年、株式会社アドバンテッジリスクマネジメントを設立。
インタビュー 受付終了
11/20(金)
12:40 -
13:40
パネルセッション[N] 受付中

ビジネスに勝つために必要な、業務の可視化と効率化
「生産性向上」が新たな価値を創造する

労働力人口の減少や働き方の多様化に加え、今年は新型コロナウイルス感染症が流行するなど、企業を取り巻く環境は大きく変化しています。企業はこれらの課題に対応しながら、新たなサービスや商品を創出し、ビジネス競争を勝ちぬいていかなければなりませんが、そのための重要なキーワードが「生産性向上」です。新たな価値を創出するには、生産性を高め、従業員が新しいことに取り組む時間をつくることが不可欠だからです。業務の可視化・効率化により生産性向上を実現しているソフトバンク、オカムラの事例から、企業が取り組むべきポイントを考えます。(協賛/Qasee株式会社)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

生産性向上によって新たなサービスや商品を創出したい


ソフトバンク株式会社 人事本部 副本部長 兼 採用・人材開発統括部 統括部長 兼 未来人材推進室 室長

源田 泰之氏

【源田 泰之氏プロフィール】
(げんだ やすゆき)1998年入社。営業を経験後、2008年より現職。ソフトバンクグループ社員向けの研修機関であるソフトバンクユニバーシティおよび後継者育成機関のソフトバンクアカデミア、新規事業提案制度(ソフトバンクイノベンチャー)の責任者。SBイノベンチャー・取締役を務める。孫正義が私財を投じ設立した、公益財団法人 孫正義育英財団の事務局長。孫正義育英財団では、高い志と異能を持つ若者が才能を開花できる環境を提供、未来を創る人材を支援。教育機関でのキャリア講義や人材育成の講演実績など多数。日本の人事部「HRアワード2019」企業人事部門 個人の部 最優秀賞 受賞。

株式会社オカムラ 執行役員 コーポレート担当 CHRO(人事部・人財開発部・お客様相談室・サステナビリティ推進部)

佐藤 喜一氏

【佐藤 喜一氏プロフィール】
(さとう よしかず)1982年、株式会社岡村製作所(現:オカムラ)経営情報システム研究所に入社。経営企画部、1999年労働組合中央執行委員長、2009年総務部長を経て、2015年人事部長に。定年延長・賃金制度などの人事制度改革、採用(新卒・キャリア)、労務、健康経営推進、D&I、働き方改革の推進などを担当。2019年からCHROとして人財開発も含めた戦略人事に従事する。

法政大学大学院 政策創造研究科 教授・研究科長

石山 恒貴氏

【石山 恒貴氏プロフィール】
(いしやま のぶたか)一橋大学社会学部卒業、産業能率大学大学院経営情報学研究科修士課程修了、法政大学大学院政策創造研究科博士後期課程修了、博士(政策学)。一橋大学卒業後、NEC、GE、米系ライフサイエンス会社を経て、現職。越境的学習、キャリア形成、人的資源管理等が研究領域。人材育成学会常任理事、日本労務学会理事、人事実践科学会議共同代表、NPO法人二枚目の名刺共同研究パートナー、フリーランス協会アドバイザリーボード。主な著書:『日本企業のタレントマネジメント』中央経済社、『地域とゆるくつながろう』静岡新聞社(編著)、『越境的学習のメカニズム』福村出版、2018年、『パラレルキャリアを始めよう!』ダイヤモンド社、2015年、『会社人生を後悔しない40代からの仕事術』(パーソル総研と共著)ダイヤモンド社、主な論文:Role of knowledge brokers in communities of practice in Japan, Journal of Knowledge Management, Vol.20,No.6,2016.
11/20(金)
13:50 -
14:40
特別講演[O-1] 受付終了

ソフトバンク約20,000人の社員に向けたリモートワーク下での人材育成手法とは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

多くの企業が、DXの実現、リモートワークや新しい働き方を推進する中、事業や環境に合わせた人材育成手法が求められています。不確実な環境の中、我が国有数のイノベーション企業であるソフトバンクでは、いかに巨大IT企業をリードする社員を育成し、テクノロジー教育や能力の可視化(社内検定)を展開しているのか。本講演では、現場を推進する人材開発リーダーが具体的な施策を紹介します

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

在宅での教育やテクノロジースキル育成、能力可視化を実現したい


ソフトバンク株式会社 人事本部 採用・人材開発統括部 人材開発部 人材開発2課 課長

奈良 祐輔氏

【奈良 祐輔氏プロフィール】
(なら ゆうすけ)2009年ソフトバンク(株)にエンジニアとして入社。人・組織の可能性を広げ、本質的に会社全体のスキルを強化したいという想いから2013年に人事に異動。100名を超える講師、約80コースの研修プログラムから構成される『ソフトバンクユニバーシティ』の開発・運営に携わり、全社員の育成に貢献。

株式会社ネクストエデュケーションシンク 常務執行役員 ソリューション事業部 事業部長

渡邊 洋治氏

【渡邊 洋治氏プロフィール】
(わたなべ ようじ)入社以来20年一貫してHRTechの人材アセスメント、人材育成システムの構築、コンサルを行う。IT、製薬、自動車等国内大手企業、累数300社、100,000名超の人材・組織分析プロジェクトを主導。企業の人材戦略のプロデュースを行う。日本サイバーセキュリティ人材キャリア支援協会(JTAG)企画運営委員
受付終了
11/20(金)
13:50 -
14:40
特別講演[O-2] 受付中

LIXIL担当者に聞く! 最先端のオンライン研修・ブレンド型研修への挑戦

2020年2月から大きく環境が変化した時期に、実際にどのようにオンライン研修を企画し、実施をしたのか。本講演では、LIXILの教育体系をもとに、「集合研修の単なる代替ではなく、オンライン研修でしかできない価値のデザインの仕方」「大人数における運営面での具体的方法」「受講者がオンライン研修になじむための工夫」等について、また課題とこれからについてもお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

オンライン研修、ブレンド型研修の整備、導入を検討している


株式会社LIXIL 人事総務本部 Learning & Development Office

上出 桂子氏

【上出 桂子氏プロフィール】
(かみで けいこ)農学修士号取得後、外資系ファームにて人事系システム導入に携わり、外資系医療機器企業人事職やスタートアップでのバックオフィス立上げを経て、2013年株式会社LIXILへ入社。人事基幹システムの刷新、グローバル人事企画でエンゲージメントサーベイを担当、現在は日本国内向けの人材開発の企画・推進に携わる。

株式会社アントレプレナーファクトリー 代表取締役

嶋内 秀之氏

【嶋内 秀之氏プロフィール】
(しまうち ひでゆき)オリックスにて国内営業・ベンチャー投資を経て、2009年アントレプレナーファクトリー設立。2013年よりラーニングテクノロジーと動画を用いた取組みを開始。現在3000コンテンツを研修ベンダー・企業人事に提供。立命館大学で12年間講師も務め2020年度はMBAコースでアントレプレナーシップ論を担当。
11/20(金)
13:50 -
14:40
特別講演[O-3] 受付終了

質の高いオンライン集合研修を提供するための7つのステップとは
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

環境変化に伴って、集合研修をオンライン化する企業様が増えてきました。その際に、よく不安や様々なお悩みを伺うことがあります。本講演では、事例やカリキュラム作りのコツなど、質の高いオンライン研修をいかに提供するか、集合研修をオンライン化させるコツについて
全体設計から研修後フォローまで、7つのテーマでご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

オンライン集合研修の企画・運営や教育効果など不安がある


株式会社ビジネス・ブレークスルー 執行役員/問題解決力トレーニングプログラム 講座責任者

高松 康平氏

【高松 康平氏プロフィール】
(たかまつ こうへい)慶應義塾大学経済学部卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。その後、リクルート等を経て現職。現在は教育コンテンツの企画開発から運営まで幅広く携わっている。著書に『筋の良い仮説を生む問題解決の「地図」と「武器」』(2020年3月19日 朝日新聞出版)Amazon経営戦略カテゴリー第1位獲得!
インタビュー 受付終了
11/20(金)
13:50 -
14:40
特別講演[O-4] 受付終了

採用オンライン化の今こそ「リスクチェック・プロセス」導入で採用の質向上を!
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

従来より、良い人材の良い面の見極めはできてもネガティブ面の見極めは難しいと言われてきました。採用のオンライン化により雰囲気、違和感など得られる情報が限定されてきて、「人材のリスク面」を把握する事のハードルはますます高まっています。今後、採用時の後悔をなくすためには、良い人材の良い面をみる手法にネガティブチェックを合わせることが重要となってきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

採用オンライン化により人材採用の見極めに危機感を感じている


株式会社マネジメントベース 代表取締役

本田 宏文氏

【本田 宏文氏プロフィール】
(ほんだ ひろふみ)慶應義塾大学修士課程修了後、(株)野村総合研究所にて15年間、人材と組織に関する診断・コンサルティングに従事。その後、人材と組織のアセスメントを専門とする(株)マネジメントベースを設立。2009年には日本初、新型うつへ対応した適性検査をリリースするなど企業ニーズに応じた各種アセスメントを開発・提供。
インタビュー 受付終了
11/20(金)
13:50 -
14:40
特別講演[O-5] 受付中

ESの専門家だから話せるー落とし穴に落ちない従業員エンゲージメント向上の実践手法

コロナ後も厳しさを増す人手不足に対して、従業員エンゲージメントの維持・向上がますます必要不可欠になってきます。一方で従業員エンゲージメントの取組みは活発化しているものの、いくつかの落とし穴に落ちてしまい、事務局が迷走してしまっているケースが多々あります。どうすれば効果的に従業員エンゲージメントを向上させることができるのか、落とし穴に落ちないステップや施策を解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

従業員エンゲージメント、ES、定着率を向上させたい


株式会社ヒューマンブレークスルー 代表取締役/ESコンサルタントグループ 代表

志田 貴史氏

【志田 貴史氏プロフィール】
(しだ たかし)上場大手メーカー、経営コンサルタント会社を経て、ESに専門特化したコンサルティングを展開すべく、07年現在の会社を設立。中小企業から大企業まで様々な規模及び業種で、豊富なES・エンゲージメントのコンサル実績を持つ。主な著書として、『ESで離職率1%を可能にする人繰りの技術』(太陽出版)などがある。
11/20(金)
13:50 -
14:40
特別講演[O-6] 受付終了

日本マイクロソフトが語る今後のリモートワークを実現するためのデータドリブンHR
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

いま、リモートワークの目的・意義が大きく変化していますが、その中で切り離せないのが人事・制度面での改革です。本講演では約10年をかけて働き方の変革を行ってきた当社が、リモートワーク実現のための企業文化の変革や環境整備、データ活用の事例を話します。他にも日本ビジネスシステムズ社をお招きし、リモートワークでの働き方や効果を可視化した事例とその取り組みもご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

リモートワークを推進したい/自社の生産性を高めたい


日本マイクロソフト株式会社 Microsoft 365 ビジネス本部

岸 裕子氏

【岸 裕子氏プロフィール】
(きし ゆうこ)日本マイクロソフトに2016年新卒入社し、パートナービジネスに従事。2020年からMicrosoft 365 製品部にて製品マーケティング、リモートワークの推進、訴求を担当。

日本マイクロソフト株式会社 人事本部 採用チームマネージャー

大渡 郁佳氏

【大渡 郁佳氏プロフィール】
(おおわたり ふみか)人材サービス会社で派遣営業などを担当。夫の海外転勤のため一時キャリアを中断したのち、2011年にリクルーターとして日本マイクロソフトに入社。部門人事を経て、2016年より3年間シンガポールでHRビジネスマネージャー(HR事業企画)を担当。2019年5月より現職。

日本ビジネスシステムズ株式会社 コーポレート戦略本部 コーポレートR&D部 シニアエキスパート

上田 英治氏

【上田 英治氏プロフィール】
(うえだ えいじ)エンジニアとしてインフラ構築、システム開発やIoT基盤構築等を経験し、現在はクラウドアーキテクトとして先端技術の活用提案や新規サービスの立ち上げを担当。
インタビュー 受付終了
11/20(金)
13:50 -
14:40
特別講演[O-7] 受付中

人事が考えるべき、仕事と介護の両立支援のポイント~従業員の突然の介護離職を防ぐには~

新型コロナウイルスの感染拡大に伴う外出自粛の影響で、高齢者の身体機能などが低下し、今後、要介護者が増えることが懸念されています。介護に直面するのは、働き盛りの40~50代の従業員が中心です。経済が苦しい局面を迎えている今、突然の介護離職防止は、会社の存続に直結すると言っても過言ではありません。では、仕事と介護の両立をどう支援すればいいのか?そのポイントを解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

コロナ禍をふまえた、仕事と介護の両立支援を考えている


株式会社インターネットインフィニティー 介護相談チーム

吉井 しのぶ氏

【吉井 しのぶ氏プロフィール】
(よしい しのぶ)慶應義塾大学を卒業後、介護福祉士を取得後に介護支援専門員を取得。現役のケアマネジャーとして働きつつ、仕事と介護の両立を支援するため、大手企業の従業員向け介護セミナーにて講師を務める。また、介護コンシェルジュとしても活躍。従業員の介護に関する悩みに対し、自身の現場経験を活かした個別相談も担当。
11/20(金)
13:50 -
14:40
特別講演[O-8] 受付終了

コロナ終息後の人材不足に向けて
~社員の定着に組織は何をすべきか~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナ禍の元、求人倍率は低下しています。しかし収束後、転職が増加し、少子高齢化による採用難を背景に人材の獲得競争が再燃すると考えられます。本講演では、社員に長く働き続けてもらうリテンション(定着)のため組織は何をすべきかについて、高業績社員のリテンションに失敗したら何が起こるか、社員と組織のリテンションを巡る意識の違い等の観点から業種横断的な事例も交えお話しします。(協賛/株式会社パソナ(厚生労働省委託事業:キャリア形成サポートセンター))

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

同業他社への転職等、年中採用に追われ慢性的人手不足に悩んでいる


青山学院大学 経営学部 教授

山本 寛氏

【山本 寛氏プロフィール】
(やまもと ひろし)人的資源管理論担当。博士(経営学)。メルボルン大学客員研究員歴任。働く人のキャリアとそれに関わる組織のマネジメントの問題が専門。日本経営協会・経営科学文献賞など受賞。著作は『なぜ、御社は若手が辞めるのか』『「中だるみ社員」の罠』(以上単著:ともに日本経済新聞出版社)、『人材定着のマネジメント』(単著:中央経済社)、『自分のキャリアを磨く方法』『転職とキャリアの研究[改訂版]』『働く人のためのエンプロイアビリティ』『昇進の研究[増補改訂版]』(以上単著:ともに創成社)、『働く人のキャリアの停滞』(編著:創成社)など。
インタビュー 受付終了
11/20(金)
14:50 -
15:50
パネルセッション[O] 受付中

激変した22卒新卒採用マーケットの現在地。現状整理と今からできること。

オンライン化や超早期化など大きな変化の中、すでに折り返し地点を迎えている2022年卒採用。早くも採用の勝敗が分かれ始めています。変化に対応している企業は何を実践しているのでしょうか。今回は各領域の専門家を交え、夏までの採用活動における変化、22卒学生の生の声、変化に対応している企業の事例をもとに、変化に対応するための不可欠なポイントをお話します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

22卒の採用成功に向けて、変化のポイントと対策を知りたい


株式会社サイバーエージェント 取締役 人事統括

曽山 哲人氏

【曽山 哲人氏プロフィール】
(そやま てつひと)上智大学文学部英文学科卒。1999年株式会社サイバーエージェントに入社。インターネット広告事業部門の営業統括を経て、2005年人事本部長に就任。現在は取締役として採用・育成・活性化・適材適所・企業文化など人事全般を統括。「クリエイティブ人事」「強みを活かす」などの著作がある。

法政大学 教授/一般社団法人プロティアン・キャリア協会代表理事/UC. Berkeley元客員研究員

田中 研之輔氏

【田中 研之輔氏プロフィール】
(たなか けんのすけ)University of Melbourne元客員研究員 日本学術振興会特別研究員SPD 東京大学 /博士:社会学。一橋大学大学院博士課程修了。 専門はキャリア論、組織論。著書25冊。ソフトバンクアカデミア外部一期生。社外顧問を19社歴任。新刊『プロティアン』『ビジトレ』

株式会社ワンキャリア 取締役

北野 唯我氏

【北野 唯我氏プロフィール】
(きたの ゆいが)新卒で博報堂へ入社。ボストンコンサルティンググループを経て、2016年、ワンキャリアに参画。現在取締役として人事・戦略・広報クリエイティブ領域を統括。またテレビ番組や新聞などで「職業人生の設計」「組織戦略」の専門家としてコメントを寄せる。著書に『転職の思考法』『天才を殺す凡人』など。
11/20(金)
16:00 -
16:50
特別講演[P-1] 受付終了

激変の時代。人事部門のあるべき姿や果たすべき役割、必要となる組織能力とは?
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

CHOやHRBPの方々と実施した「これからの人事部門のあり方」を定義するワークショップでの“アウトプット(作成物)”を共有し、企業変革を後押しする“戦略人事”に必要な、(1)組織能力、(2)活動、(3)人財要件を示します。
自社の人事部門を“戦略人事”に転換していくためのロードマップを描くヒントが得られます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

部門長として、人事部門の役割を再定義したい


株式会社インヴィニオ 代表取締役 エデューサー/日本CHRO協会 主任研究委員

土井 哲氏

【土井 哲氏プロフィール】
(どい さとし)1984年、東京大学経済学部卒業後東京銀行に入行。在職中に米国MITスローン経営大学院にてMSを取得。92年McKinsey & Co.に入社、通信業界、IT業界のコンサルティングに従事。97年にインヴィニオの前身である(株)プロアクティアを設立。以来、人材開発・組織開発分野のコンサルティングに従事
インタビュー 受付終了
11/20(金)
16:00 -
16:50
特別講演[P-2] 受付終了

経営的な視点で定量的に情報把握し、
実務に落とし込める次世代リーダーの育成方法
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

企業が継続的に成長するために、会社全体を俯瞰し、的確に状況把握をしながら次の一手を打てる次世代リーダーが必要です。多くの企業がそのような人材の必要性を理解しているものの、育成の難易度が高いのも事実です。本講演では社員が経営的な視点をもち、定量的に情報把握しながら納得感を持って実務を遂行できる自走型組織ならびに人材育成の術について弊社のノウハウを交えてご案内いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

組織マネジメントの手法に課題を抱えている


株式会社ビーワンカレッジ 代表取締役

広瀬 好伸氏

【広瀬 好伸氏プロフィール】
(ひろせ よしのぶ)2002年4月 あずさ監査法人入社、主に銀行監査に従事。2007年8月 起業。公認会計士・税理士として、上場企業役員、社外CFOなどを通じ600社以上の事業に関わる。2014年 ㈱ビーワンフードにて業界特化型CFOアウトソーシングサービスを飲食業界向けに開始。2018年11月 ㈱ビーワンカレッジ設立
インタビュー 受付終了
11/20(金)
16:00 -
16:50
特別講演[P-3] 受付中

人事が知るべき、不正の発生にある「仕組み」とは
組織強化に必要な会計不正の未然対策

過去3年間に不正が発生したと回答した企業の割合が「32%」という調査結果があります。実に3社に1社の割合で不正が発生しているのです。この結果からも分かるように、不正はいつどこで起きてもおかしくない、企業全体で事前に対策をしなければならない重要課題の1つです。本講演では、不正発生の仕組みを解説するとともに、会計不正の対策として有効な研修コンテンツをご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

会計不正のリスクについて、防止策・対応を強化したい


株式会社アビタス 講師/公認内部監査人(CIA)/米国公認会計士(U.S.CPA)

伊藤 勝幸氏

【伊藤 勝幸氏プロフィール】
(いとう かつゆき)大学卒業後、渡米してシアトルを拠点とした製造メーカーに勤務。帰国後、大手監査法人の金融部に所属し、金融機関に対する会計監査、自己資本比率規制監査、IFRSコンバージェンスアドバイザリー業務などを行う。CIA、U.S.CPAを取得。アビタスの講義・企業研修で常にトップクラスの評価を受ける大人気講師。
11/20(金)
16:00 -
16:50
特別講演[P-4] 受付中

AI活用から見える! 今いる人材を最大限に活かす、適材配置の課題とその答え

「適材適所に人的資源を再配分する事」「今いる人材の能力を活かす事」は企業にとって勝ち残るための重要な施策となっています。この状況は一過性のものではなく、市場ニーズや働き方の変化、技術の発展と共に、加速していく事が予測されます。慣習に則った異動配置から脱却し、スピード感と根拠ある適材配置の実現のためにAIは何ができるのか。AI活用から見えた組織の課題と答えを紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

今いる人材を活かしたい! 育てたい! 戦略人事を推進したい!


株式会社エスユーエス HAIQ事業部 HRコンサルティングマネージャー

坂上 紘子氏

【坂上 紘子氏プロフィール】
(さかがみ ひろこ)産学連携の元、人材や組織のアセスメント・サーベイ開発と人事データ解析に携わり、大手企業から自治体・学校など1500社以上のデータ解析実績と経験を持つ。2018年からエスユーエスのHRTech事業責任者、AIマッチングソリューション「SUZAKU」のプランナーを務める。
11/20(金)
16:00 -
16:50
特別講演[P-5] 受付中

オンライン化されたTOEIC(R)IPテストの適切な指標設定と実務への活かし方

TOEIC満点講師が、今年4月リリースのTOEIC(R)L&R IPテスト(オンライン)について解説します。従来の半分の1時間で実施できる以外のメリットは何でしょうか。また、あらためてTOEICスコアを「社内でどのような指標とし、活用するか」についても解説。実務で活躍するグローバル人材育成にどう活かすか、本質的な英語力とどう関連するのかをお伝えします。(協賛/リアリーイングリッシュ株式会社)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

会社のTOEICスコア指標の適切な設定方法を知りたい


株式会社ラーニングコネクションズ 代表取締役

早川 幸治氏

【早川 幸治氏プロフィール】
(はやかわ こうじ)SEから英語講師に転身、現在は全国の企業でTOEIC研修や英語学習法セミナーなどを担当。TOEIC® L&R 990点。英検1級。傾向をおさえた効率的な学習法が好評、大幅なスコアアップ達成者を多く輩出。著書は『TOEIC®LRテスト 書き込みドリル【全パート入門編】』など50冊以上。
11/20(金)
16:00 -
16:50
特別講演[P-6] 受付終了

「今」と「将来」を見据えた組織変革  5つの考え方と人事制度の設計・運用ポイント
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナ禍の中、企業の変革は否応なしに迫られています。しかし変革に向けた人と組織つくりは、一朝一夕でできるものではありません。各社の理念やおかれた環境により「何に手を打つのか」「どのように進めていくのか」を 考え取り組む必要があります。本講演では、組織変革に向けた考え方を示すとともに「ファミリービジネスか否か」という視点を加え、その基盤となる人事制度についてお話します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

変化に対応し、人財の持つ力をもっと発揮できる会社にしたい


(株)グラスティ 代表取締役 /(一社)日本ファミリービジネスアドバイザー協会 参与・フェロー

平林 秀樹氏

【平林 秀樹氏プロフィール】
(ひらばやし ひでき)大学卒業後リクルート入社。「組織活性化と人材開発」を中心に「組織変革に向けたワークショップ」「人財育成プログラム」を多数開発。06年 (株)グラスティ設立「組織改革」「人事制度改革」「幹部育成」等を中心に活動。クライアントにファミリービジネス企業が多くFB研究・論文で修士。編著に「FB白書2018」等
インタビュー 受付終了
11/20(金)
16:00 -
16:50
特別講演[P-7] 受付終了

ウィズ/アフターコロナ時代を生きる ~人と組織のメンタルヘルスマネジメント~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

在宅勤務をはじめ、新しい働き方への対応が人事に求められています。環境面の整備は進みつつある一方で、働いてる社員へのケアに悩んでいるという相談が増えています。20年に渡りEAP(従業員支援プログラム)や組織コンサルティングを企業向けに提供してきた実績から、①従業員のストレスケア、②管理職の役割、③組織の生産性向上とリスクマネジメントの3つの観点を事例を交えて解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

ウィズ/アフターコロナ時代の職場づくりのヒントが知りたい


ピースマインド株式会社 事業推進室長/組織ソリューション部 コンサルタント

吉野 学氏

【吉野 学氏プロフィール】
(よしの まなぶ)大手不動産デベロッパーで長年経営企画業務を担当。ヘルスケア事業の立上げに携わったことを契機にメンタルヘルスケア業界に転身。経営コンサルティングファームにて医療機関の経営再建に従事したのちに、ピースマインド株式会社に入社。営業部長を経て、現職。100社を超える企業に対して職場改善支援を実施。

ピースマインド株式会社 ワーキングベターラボ所長

渋谷 英雄氏

【渋谷 英雄氏プロフィール】
(しぶたに ひでお)法政大学、東洋大学大学院、東京大学大学院を経て臨床心理士。航空会社勤務後、大学院に進む。5社以上の大手企業相談室勤務を活かし、現在ピースマインド株式会社にてメンタルヘルス講師。国際EAP協会資格委員長、日本オンラインカウンセリング協会理事、東洋大学総合情報学部客員教授(スポーツ心理学)等を務める。
インタビュー 受付終了
11/20(金)
16:00 -
16:50
特別講演[P-8] 受付終了

成長し続ける企業の鍵-社員のモチベーションと業績の関係性-
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナの影響で、多くの企業が業績の危機に直面しています。過去には経費削減や新卒採用の抑制、人員削減等を行った結果、社員のやる気やエンゲージメントが低下し、優秀な社員まで離職というケースがありました。本講演では短期的な削減や抑制ではなく、人材への投資をすることが社員のモチベーションや業績向上に繋がるという調査結果をもとに、強い組織を作るための考え方をお話します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社員のモチベーション向上、組織風土変革に悩んでいる方


株式会社JTBコミュニケーションデザイン HRコンサルティング局 チーフコンサルタント

村上 美奈子氏

【村上 美奈子氏プロフィール】
(むらかみ みなこ)大学卒業後、株式会社ベネッセグループに入社。その後、株式会社野村総合研究所グループ、大手監査法人グループの人材育成コンサルティング会社を経て2018年より現職。製造、製薬、金融、商社、ITなど様々な業界の人材開発・組織開発に取り組む。
インタビュー 受付終了
11/20(金)
17:00 -
18:00
パネルセッション[P] 受付中

従業員が主体的に働き方・生き方と向き合う時代
人事に求められる新たなキャリア開発支援とは

人生100年時代を迎えたことで、従業員自身が主体的にキャリアを考え、環境に応じてスキルを身に着けていく必要性が増しています。会社側も、組織主導で進めていたキャリア開発のあり方を見直し、従業員が自律的にキャリアを考えることができるよう支援するときにきています。従業員がモチベーション高くキャリアと向き合い、能動的に学ぶようになるために、人事は何をすればいいのでしょうか。三井住友銀行とライオンの事例から、これからのキャリア開発支援のあり方を考えます。(協賛/コーナーストーンオンデマンドジャパン株式会社)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

これからの従業員のキャリア開発支援について知りたい


株式会社三井住友銀行 人事部 上席推進役

樋口 知比呂氏

【樋口 知比呂氏プロフィール】
(ひぐち ともひろ)早稲田大学政治経済学部卒、カリフォルニア州立大学MBA。UCLA HR Certificate取得。通信会社の人事部でキャリアをスタートして以来人事プロフェッショナルの道を20年超歩む。通信会社勤務中は外資企業M&Aの売却側、買収側共に関与し、変革期の人事を経験。日立コンサルティングでの人事コンサルタントを経て様々な業種の企業で人事プロジェクトを企画提案/リードし、その後シティバンク銀行の人事部長に転身。業務改善計画の策定及び実行をやり遂げる。シティバンク銀行リテールバンク事業の三井住友銀行への売却を経て移籍し、SMBC信託銀行 人事部 部長を務めた後、株式会社三井住友銀行人事部上席推進役。国家資格キャリアコンサルタント。

ライオン株式会社 人材開発センター 主任部員

大山 展広氏

【大山 展広氏プロフィール】
(おおやま のぶひろ)トイレタリー製品の開発や基礎研究などの研究業務に従事後、研究技術部門の新卒採用や人材育成を担当。現在は全社の人材育成チームにて全社員を対象としたeラーニングと対面型討議を基盤とする自律的学習の仕組み「ライオン・キャリアビレッジ」の社内浸透に取り組んでいる。

法政大学 キャリアデザイン学部 教授

武石 恵美子氏

【武石 恵美子氏プロフィール】
(たけいし えみこ)専門は、人的資源管理論、女性労働論。筑波大学第二学群人間学類卒業後、労働省(現 厚生労働省)、ニッセイ基礎研究所、東京大学社会科学研究所助教授などを経て、2006年4月より法政大学。2001年お茶の水女子大学大学院人間文化研究科博士課程修了。博士(社会科学)。近著に、『ワーク・ライフ・バランス支援の課題』(共編著、東京大学出版会)、『キャリア開発論』(中央経済社)、『ダイバーシティ経営と人材活用』(共編著、東京大学出版会)、など多数。
11/25(水)
11/25(水)
10:00 -
10:50
特別講演[Q-1] 受付中

健康経営の視点で捉える、新しい福利厚生の在り方とは

人材の確保・定着、労働生産性の向上等を目的として、健康経営に積極的に取り組む企業が増えてきています。またコロナ禍で従業員の健康に対するサポートが急務になっています。本講演では、健康経営の取り組みを成功させるために重要な、現代における健康経営の動向や企業が社員の健康と向き合う必要性を解説し、ニューノーマル時代の福利厚生の在り方について実例を交えてお話しします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

健康経営に取り組みたい/従業員満足度を向上させたい


株式会社ベネフィット・ワン 執行役員 ヘルスケア事業部 事業推進担当

河原 章氏

【河原 章氏プロフィール】
(かわはら あきら)1994年 株式会社保健教育センター入社。2012年 同社ベネフィット・ワンの傘下となり、ベネフィットワン・ヘルスケア取締役健康経営・データヘルス推進部長としてヘルスケアの企画に携わる。2020年 ベネフィット・ワン執行役員ヘルスケア事業部事業推進担当として、保健指導をはじめ新規事業の開発等に携わる。

株式会社ベネフィット・ワン 執行役員 事業推進担当/マーケティング担当

足立 紀章氏

【足立 紀章氏プロフィール】
(あだち のりあき)株式会社パソナへ入社。 その後、楽天株式会社にて複数の新規事業立上げに携わる。 2011年に株式会社ベネフィット・ワンへ参画し、サービス開発部長や子会社の代表取締役を歴任。 現在は事業推進/デジタルマーケティング担当役員としてアライアンス戦略やマーケティングを担当し事業のスケールアップを推進中。
11/25(水)
10:00 -
10:50
特別講演[Q-2] 受付中

戦略人事を実現するためのインフラ人事~あるべきシェアードサービスとデータ活用とは

Beyondコロナ時代を迎え、大手企業はグループ全体としての事業構造改革を踏まえた、事業継続性リスク対応/業務コスト効率化/人財リソースの再分配が重要です。戦略人事実現にはグループ間を横断した社員の能力開発や適正配置等を行えるデータ整備のインフラ作りが必要です。本講演はあるべきグループシェアードサービス及びデータ活用の姿を明確化し、実現のためのポイントをお話しします。(協賛/スーパーストリーム株式会社)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

事業構造改革/業務コスト効率化/人財リソース再分配に着手したい


株式会社レイヤーズ・コンサルティング ディレクター

小川 嘉一氏

【小川 嘉一氏プロフィール】
(おがわ よしかず)官公庁にて政策企画(産業組織政策等)を経て、現職に到る。全社コスト構造改革などの事業構造改革・MA/組織再編及びHRを中心としたPMI支援。グループシSSC事業再構築などの戦略・事業計画立案から実行にかかる業務設計・共通システム導入も含めた、事業構造改革/組織再編に関するプロジェクト経験多数。
11/25(水)
10:00 -
10:50
特別講演[Q-3] 受付中

「仕事と介護の両立」支援~介護離職0に向けて、人事ができる事前対策とは~

いま、従業員が介護を理由に退職しているケースが年々増加しており、企業にとって大きな課題となっています。企業の経営者や人事が、従業員に「仕事と介護を両立」しながら安心して働いてもらうためには、事前の準備と両立できる雇用環境の整備、従業員の状況に応じた支援に取り組むことが重要です。本講演では個々の実情に応じた、介護支援のプランの策定方法と重要性について解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

今後に備えて、従業員の「仕事と介護の両立」に取り組もうとしている


株式会社パソナ 育児・介護支援プロジェクト事務局(厚生労働省委託事業)/中央介護プランナー

継枝 綾子氏

【継枝 綾子氏プロフィール】
(つぐえだ あやこ)2000年から12年間、介護支援専門員・主任介護支援専門員として多くの高齢者のケアプランを作成。現在は、官公庁より介護関連の研修や就労支援研修を受託し介護講師として従事。その他、仕事と介護の両立支援サービスの新規事業にも関わり、企業向け仕事と介護の両立セミナーの講師や介護相談デスクの窓口も兼務。
11/25(水)
10:00 -
10:50
特別講演[Q-4] 受付中

「厳選採用」「コスト削減」「学校との関係性構築」を実現した産学連携の新卒採用とは

昨今、新卒採用マーケットは変化しつつありますが、優秀な学生を確保するためには依然難易度は高い状況です。また、学生も学業に時間を割かれて十分な企業研究ができない、金銭的な理由で就業のための追加的な学習ができないなどの課題を持っています。本講演では、就職活動に関する学生や学校の動向をご案内するとともに、当局の産学連携の取り組みや企業活用事例についてご紹介いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人材採用や学校との連携強化に課題感を持っている


CompTIA ビジネスディベロップメントマネジャー

大野 真氏

【大野 真氏プロフィール】
(おおの まこと)長年、教育市場、試験資格市場に携わり、近年は特に産学連携のプロジェクト中心に活動。前職ではエンタープライズLinux(RedHat)、オープンソース系の資格を中心に企業と学校を結び、多くの企業経営者から信頼を得、現職にてスカラーシップ支援事業を立ち上げ。現在、CloudStackユーザー会・メンバー
11/25(水)
10:00 -
10:50
特別講演[Q-5] 受付中

「学びを結果に変える」ニューノーマル時代の正しい学習投資

コロナ禍により、企業研修のオンライン化は一気に進みましたが、未だ学習イベントの域を出ないものが少なくありません。オンライン化の本当の意義は、ブレンド型の学習提供や真のアダプティブラーニングの実現を通じて学びを結果まで変えられるようになったことです。本講演では、オンライン化のその先を見据え、どのようにしてコスト・生産性・効果のバランスを取っていくかについて解説いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

経営戦略実現に向けた成果にこだわる学習デザインをしたい


ユームテクノロジージャパン株式会社 ビジネスプロデューサー

小仁 聡氏

【小仁 聡氏プロフィール】
(こに さとし)大学卒業後、(株)ビジネスコンサルタント、アルー(株)、(株)ファーストキャリア、(株)セルムを経て、株式会社ラーニングシフトを設立後、ユームテクノロジージャパンの初期メンバーとして参画。100年時代の学びをアップデートするべく、HRテクノロジーを活用した事業開発、組織開発コンサルティングを提供。
11/25(水)
10:00 -
10:50
特別講演[Q-6] 受付中

外国人人材が活躍できるために知っておきたいインクルージョンとエクスクルージョン

グローバル視点でビジネスを行うのにあたり、外国人人材が「価値を生み出す」と考える企業が増えている一方で、どうすれば外国人人材が活躍できるようになるのか悩む企業も少なくありません。この課題を解決するキーワードは「inclusion」と「exclusion」です。本講演では外国人人材が職場でどのようなinclusionとexclusionを経験、対応しているかについてご案内いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

外国人人材が活躍できる環境を作りたいと考えている


インクルーシブ・リーダーシップセンター長 立命館アジア太平洋大学 国際経営学部 教授

アルカンタラ ライラーニ ライネサ氏

【アルカンタラ ライラーニ ライネサ氏プロフィール】
(あるかんたら らいらーに らいねさ)日本政府の国費留学生として筑波大学にて経営学博士号を取得。国際経営学、組織科学分野における論文やケーススタディについて数多く出版し、アメリカのビジネススクール認証機関であるAACSB、ハーバード大学、コーネル大学より経営学とリーダーシップについて専門的な認定証を獲得。
11/25(水)
10:00 -
10:50
特別講演[Q-7] 受付中

女性の生産性向上のポイント~産婦人科医が語るヘルスリテラシーの重要性~

多様な働き方の実現や生産性向上に向けて、女性の健康支援を進める企業が増えています。一方で「女性従業員」と「管理職」の目線のギャップに課題を感じる方も多いのではないでしょうか。本講演では、「女性特有の健康問題」と「管理職とのギャップ」がどの程度生産性に影響しているのか、そして働く全ての女性が活躍できる健康管理対策の構築・実装について、産婦人科医が解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

女性従業員が働きやすい環境整備を行っていきたい


産婦人科専門医/公衆衛生修士/株式会社Kids Public 「産婦人科オンライン」代表

重見 大介氏

【重見 大介氏プロフィール】
(しげみ だいすけ)2010年 日本医科大学卒。現在は臨床業務と並行して、株式会社Kids Publicの産婦人科部門を統括。遠隔健康医療相談「産婦人科オンライン」を導入している全国の自治体や企業、学校法人の利用者に対し、幅広い領域の相談対応や社員向け講演会などを実施している。
11/25(水)
10:00 -
10:50
特別講演[Q-8] 受付終了

組織の生産性向上をめざして【社員の働き方と気持ちの把握と活用方法】
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

テレワークが普及したことで、上司が部下の働き方やマインドを把握し、組織運営することが難しくなったという声を聞きます。本講演では、組織の生産性を向上させるために、個々のマインドや働き方のデータを取得し、従業員のコンディションを把握したうえで、それらデータを活用する方法について事例をもとにご紹介いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社員の働き方や、気持ちが見えにくくなっている事に課題を感じている

株式会社日経リサーチ ソリューション本部 副本部長/ソリューション第2部長

高橋 正剛氏

【高橋 正剛氏プロフィール】
(たかはし せいごう)早稲田大学商学研究科卒。株式会社日経リサーチ入社後、調査企画部門にて、調査設計から分析・報告までを担当。2011年より部長。近年は、調査だけでなく、データを活用した新規事業開発にも取り組む。個人と組織の生産性向上を支援する働きぶりの見える化ツール「Warifuri」のプロジェクト責任者。
インタビュー 受付終了
11/25(水)
11:00 -
12:00
基調講演[Q] 受付中

激変する時代に企業と人はどうあるべきなのか

グローバル化の加速やテクノロジーの進化によって世界が大きく変化する中、今年は新型コロナウィルス感染症の流行というさらに大きな変化が起こるなど、ますます先が見通せない状況が続いています。このような時代を乗り越えるために、企業と人はどうあるべきなのでしょうか。今後はどんな動きが予想され、そのために人事は何をすべきなのでしょうか。経営戦略、グローバル人材を専門とする石倉氏が、世界の情勢や日本の現状をリアルに捉えた観点から、いま企業と人に求められているものとは何かを語ります。(協賛/株式会社ニューズピックス)

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

日本がいま抱えている課題とは何か、また、それを解決するために企業は何をすべきなのかを知りたい


一橋大学 名誉教授

石倉 洋子氏

【石倉 洋子氏プロフィール】
(いしくら ようこ)バージニア大学大学院経営学修士(MBA)、ハーバード大学大学院経営学博士(DBA)修了。1985年からマッキンゼー・アンド・カンパニーでコンサルティングに従事した後、1992年 青山学院大学国際政治経済学部教授、2000年 一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授、2011年 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授。資生堂、積水化学社外取締役、世界経済フォーラムのNetwork of Experts のメンバー。「グローバル・アジェンダ・ゼミナール」「SINCA-Sharing Innovative & Creative Action-」など、世界の課題を英語で議論する「場」の実験を継続中。専門は、経営戦略、競争力、グローバル人材。主な著書に、『戦略シフト』(東洋経済新報社)、『世界で活躍する人の小さな習慣』(日経ビジネス人文庫)、『グローバルキャリア』(東洋経済新報社)、『世界級キャリアのつくり方』(共著、東洋経済新報社)、『タルピオットーイスラエル式エリート養成プログラム』(共著、日本経済新聞出版社)がある。
11/25(水)
12:10 -
13:00
特別講演[R-1] 受付中

テレワーク環境で下がった生産性を、組織変革を通して回復させる3つのポイントとは?

新型コロナの影響により、テレワークを前提とした働き方に移行しました。本講演では、テレワークでどんな課題が出ているか、今後どのような課題が想定されるか、ポイントになってくる「生産性」について考えます。「生産性」が下がってしまっては、テレワークが継続できなくなります。そうならないよう、人事総務/経営企画が何をどう解決して組織変革をリードすべきかをご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

テレワーク環境の課題/生産性の考え方を整理し、解決したい


株式会社プロスタンダード 代表取締役社長

若林 雅樹氏

【若林 雅樹氏プロフィール】
(わかばやし まさき)前職で一貫して人事を経験。5,000人の生産性向上プロジェクトを担当。会社設立後、その経験を活かし、全社単位での生産性向上を支援。クライアントは数百億企業から1兆円企業と多岐にわたる。また、独自のナインウォールズメソッドを活用して、リバウンドがなく再現性のある成果をクライアントに提供している。
11/25(水)
12:10 -
13:00
特別講演[R-2] 受付中

新人からのキャリア開発3.0~若手・中堅世代の調査から紐解く育成の最適解~

「リアリティギャップ」「育まれない主体性」「若手・中堅の離職」コロナ禍において、新人・若手育成の課題をどう解決するのか? 日本型のキャリア開発3.0を切り口に、新人・若手の研修や1on1等のキャリア支援に関する設計について、調査データや中小~大手企業の事例を基に解決策を提供します。今年8月から取り組む若手・中堅へのキャリア観調査レポート結果も初披露します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

若手育成を時代に合った施策にアップデートしたい


Original Point株式会社 代表/東京経済大学キャリアデザイン研究所 客員研究員

高橋 政成氏

【高橋 政成氏プロフィール】
(たかはし まさなり)新卒で人事コンサルティング会社へ入社。100社以上の企業の人材育成・採用に携わり、トップセールスとして活躍した後、最年少でマネジャーへ。その後2016年、大学・採用・キャリア開発の領域から、新たな価値を創るためOriginal Point(株)を設立。実践と研究から、キャリア領域の最適解を模索中。
11/25(水)
12:10 -
13:00
特別講演[R-3] 受付中

人材育成×HRテクノロジー
リモートでの人材育成のコツと陥りやすい罠

大きな環境変化に適応することが求められるウィズコロナ時代で生き残る組織になるためには、より一層人材育成や業務効率化が不可欠になってきます。本講演では当社が大手企業300社に導入支援してわかった人材育成におけるHRテクノロジーの運用の落とし穴と選定テクニック、リモートでの人材育成のコツをご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

リモート環境化での、人材育成と業務効率化を学びたい


株式会社4COLORS 代表取締役社長

加山 緑郎氏

【加山 緑郎氏プロフィール】
(かやま ろくろう)すべての情報を入力して、伝える形に出力する伝達産業を創るビジョンをもとに、撮影・録音不要で誰でも簡単にアバターが音声でしゃべる動画が作れる「PIP-Maker」を自社開発。現在300社動画15,000本以上の提供実績があり大企業から学校を中心に研修動画と人事業務の効率化する事業を行っている。
11/25(水)
12:10 -
13:00
特別講演[R-4] 受付中

人事部門が行うべき、経営陣ならびに次世代経営リーダーへの効果的な支援とは?

企業の成長ステージに応じて、人事部門が取り得る戦略は変わるため、あるべき姿に向かって多様な切り口で精査し、戦略実行されているかと思います。本講演では私達がこれまで数多くの組織人材開発で成果を生み出した、チームコーチングメソッドを活用し、特に経営陣ならびに次世代経営リーダーに対する人事部の打ち手に関するポイントを中心に、実務に活かして頂ける形でお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

経営陣に対し、フェーズに応じた効果的な支援をしたい


株式会社日本チームコーチング協会 代表取締役

染屋 光宏氏

【染屋 光宏氏プロフィール】
(そめや みつひろ)1993年に田辺製薬株式会社入社後、営業マーケティング/人事企画/人材開発/経営企画職に従事。2010年に田辺三菱製薬株式会社を退職後独立し、日本チームコーチング協会を設立。現在は同社代表取締役、和歌山大学経済学部非常勤講師。チームコーチング実績:大手飲料メーカー、住宅建材メーカー、スポーツチーム
11/25(水)
12:10 -
13:00
特別講演[R-5] 受付中

ギグワーカーを受け入れる準備は出来てる?
人事が知るべき注意点と有効活用法

日本に1,000万人以上いるというギグワーカー。労働市場を意識した際に、人事としても無視できない選択肢になってきました。「スピーディな人員確保」「人件費の削減」等、多くの成果を背景に、活用企業も広がりを見せています。本講演では、『ギグワーク』の基本から、活用時の注意点・有効活用法について、事例を交えてお伝えいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人手不足や人件費に課題感を持っている


株式会社タイミー 代表取締役

小川 嶺氏

【小川 嶺氏プロフィール】
(おがわ りょう)1997年生まれ、高校時代から起業を志し2017年、立教大学在学中にアパレル関連事業の「株式会社Recolle」を設立するも一度は解散。様々なアルバイトを複数掛け持ちする日々の中で「応募から勤務、報酬の受け取りが一つのアプリで完結できたら」と感じ、ワークシェアリングアプリ「タイミー」の開発に着手。
11/25(水)
12:10 -
13:00
特別講演[R-6] 受付中

今こそ見直したい人事部門の働き方 ~本当に人事の仕事は出社しなければできないか~

テレワーク導入が進む中でも、「人事部門だけはテレワークに移行できていない」という企業様のお話をよくお聞きします。一方で早々にテレワークを導入し、生産性の向上やミスの防止なども実現している企業様もいらっしゃいます。何が違うのでしょうか。本講演では、人事部門の「属人性」や「可視化」をキーワードとした上で、着手しやすいファーストステップをご紹介いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

勤務場所・形態等にも生産性が左右されないチームを作りたい


パーソルP&T株式会社 ワークスイッチ事業部 営業統括部長/Bizer株式会社 代表取締役

畠山 友一氏

【畠山 友一氏プロフィール】
(はたけやま ゆういち)富士通、リクルート、ネウスウェイ、グリーを経て2013年10月にBizer株式会社を設立。 2019年1月にパーソル プロセス&テクノロジーに株式譲渡。「パーソルのRPA」と「Bizer team」を活用し、“成長し続けるチーム”の支援に従事。
11/25(水)
12:10 -
13:00
特別講演[R-7] 受付中

活躍する人材・活躍できない人材の見分け方
~採用のミスマッチをゼロにする~

コロナにより人々の働き方は大きく変化しました。“過去”に活躍している人が、“今”も活躍するとは限らなくなりました。しかし採用の基準は“過去のまま”の企業がまだまだ多く存在します。この環境でも活躍する人はどのような人なのでしょうか?本講演では、今すぐできるセルフチェックシートを用いながら、性格基準を元に、採用基準を作成する方法をお伝えいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社内へ体調不良の人が増えた/採用基準を見直したい


株式会社リーディングマーク 代表取締役

飯田 悠司氏

【飯田 悠司氏プロフィール】
(いいだ ゆうじ)2011年東京大学を卒業後、世界の人々の自己実現を支援する仕組みを創るため大学3年生時に60万円の貯金を資本金にリーディングマークを立ち上げる。現在は、東大/京大/早慶等の日本の最優秀層3人に一人が就職活動で利用をするレクミーと、ひと目で採るべき人物がわかる、適性検査クラウドミキワメを運営
11/25(水)
12:10 -
13:00
特別講演[R-8] 受付中

事例で学ぶ! エンゲージメント診断による人事戦略課題を見つけるための3つの視点

テレワークなど分散型の働き方が普及するなかで、成果と成長につながる社員の自律的行動を促すためには、会社に対する愛着心や自発的な貢献意欲であるエンゲージメントを高める必要があります。ここでは、エンゲージメント向上のための人事戦略上の課題を明確にする組織診断について事例を用いてご説明します。その上で、課題を解決するための人事制度構築やその運用の在り方についてお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

組織への貢献意欲の醸成に向け、人事課題を特定したい


株式会社日本コンサルタントグループ 経営コンサルタント/中小企業診断士

並木 連太郎氏

【並木 連太郎氏プロフィール】
(なみき れんたろう)公務組織にて人事・総務業務に従事し、労務・健康管理、人材・組織開発の業務を経験。その後、大手福利厚生アウトソーシング会社にてHRテクノロジー領域の新規事業開発に従事。現在、人事コンサルタントとして、人事制度設計・運用支援、健康経営支援、階層別研修など顧客企業の人事戦略推進をテーマに活動している。
11/25(水)
13:10 -
14:10
パネルセッション[R] 受付中

社員がイキイキと働き、企業に前向きな力をもたらす「ウェルビーイング経営」

社員が日々の仕事にやりがいを感じてイキイキと働くことは、企業が事業を推進していく上で大きな力になります。そこで注目されるのが、身体的、精神的、社会的に幸福で、活力のある状態を指す「ウェルビーイング」。社会情勢や働き方が大きく変わる中でも、社員が心身を健全に保ち、活力を持って働くために、人事として何ができるのでしょうか。また、ウェルビーイングを実現することで、実際にどのような効果があるのでしょうか。丸井グループ、富士通ゼネラルの取り組み事例をもとに、ディスカッションします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

ウェルビーイング経営の事例や、具体的な効果を知りたい


丸井グループ 執行役員 ウェルネス推進部長

小島 玲子氏

【小島 玲子氏プロフィール】
(こじま れいこ)医師、医学博士。丸井グループ執行役員、ウェルネス推進部長、専属産業医。産業医科大学医学部卒業。大手メーカーの専属産業医を約10年間務める傍ら、総合病院の心療内科にて定期外来診療を担当。2006年より北里大学大学院の産業精神保健学教室に在籍し、2010年、医学博士号を取得。翌年に丸井グループ専属産業医となり、2014年、健康推進部の新設に伴って部長に就任。2019年、執行役員に就任。著書に『産業保健活動事典』(2011)、『改訂 職場面接ストラテジー』(2018)など。日本産業衛生学会指導医、労働衛生コンサルタント(保健衛生)。

株式会社富士通ゼネラル 健康経営推進室 室長/一般社団法人 社会的健康戦略研究所 理事

佐藤 光弘氏

【佐藤 光弘氏プロフィール】
(さとう みつひろ)1984年富士通入社。人事・給与・福利厚生全般を担当。1999年社沖縄富士通システムエンジニアリング 総務課長、2004年富士通人事勤労部 担当部長、2008年健康推進統括部 事業推進部長、2012年東京大学大学院医学系研究科精神保健学分野及び公益財団法人日本生産性本部 協同設立「健康いきいきづくりフォーラム」設立準備会メンバー。2016年富士通ゼネラル 人材開発部主席部長を経て、2017年 健康経営推進室長 兼 人事統括部主席部長(2019年一般社団法人社会的健康戦略研究所 理事に就任)。

武蔵大学 経済学部 経営学科 教授

森永 雄太氏

【森永 雄太氏プロフィール】
(もりなが ゆうた)兵庫県宝塚市生まれ。神戸大学大学院経営学研究科博士後期課程修了。博士(経営学)。専門は組織行動論、経営管理論。著書は 『ウェルビーイング経営の考え方と進め方 -健康経営の新展開- 』(労働新聞社)。そのほか『日本のキャリア研究—専門技能とキャリア』(白桃書房)『職場のポジティブメンタルヘルス―現場で活かせる最新理論』(誠信書房)『産業と組織の心理学』(サイエンス社)など。
11/25(水)
14:20 -
15:10
特別講演[S-1] 受付終了

正論だけでは動かない時代を生きる管理職へ。「アサーティブリーダーシップ」の要点
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

「正論を言ってもパワハラと言われる……」「成果も維持しつつ、就業時間を縮減しなければ……」「停滞を突破するための、新しいアイデアも必要……」ミドルマネジャーは多くの課題を抱えています。そのような環境の中で、人や組織をロスなく動かし、その過程で人材を育てていくための「アサーティブなコミュニケーション」スキルが注目されています。本講演では、そのエッセンスを解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

どのように部下へ働きかけるべきか、その方法がわからない


HR Design Lab.代表/株式会社博報堂コンサルティング 執行役員

楠本 和矢氏

【楠本 和矢氏プロフィール】
(くすもと かずや)神戸大学経営学部卒。丸紅株式会社で、新規事業開発業務を担当。外資系ブランドコンサルティング会社を経て現職。これまでコンサルティングプロジェクトの統括として、多岐にわたるプロジェクトを担当。現在は、HR Design Lab.代表として、現場での実践に基づいた様々なHRソリューションを開発提供
インタビュー 受付終了
11/25(水)
14:20 -
15:10
特別講演[S-2] 受付中

事例から紐解く、ジョブ型採用を見据えたダイレクトリクルーティングの活用方法とは

新型コロナウイルスの影響や専門職の人手不足など、変化する労働市場の中でジョブ型採用に取り組む企業が増えています。その中で自社に適した専門人材を採用するダイレクトリクルーティングに取り組む企業も多いのではないでしょうか。本講演では最新データや事例を踏まえ、ジョブ型採用を見据えたダイレクトリクルーティングの活用方法についてお話しします

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

中途採用の最新トレンドを知りたい


パナソニック株式会社 リクルート&キャリアクリエイトセンター 採用部 キャリア採用課 課長

安達 暁氏

【安達 暁氏プロフィール】
(あだち あきら)2004年立命館大学卒業。松下電器産業(現パナソニック)出資の採用コンサルティング会社を経て、資本系人材サービス会社にて人材紹介、採用代行の立ち上げに関わる。2018年よりパナソニックにて全社のキャリア採用を担当。中でもダイレクトリクルーティングの企画・推進に従事。2020年7月より現職。

Sansan株式会社 執行役員 Eight事業部 Eight Career部 部長

小川 泰正氏

【小川 泰正氏プロフィール】
(おがわ やすまさ)2002年エン・ジャパン株式会社に入社。リーマンショック後の事業再編に関わったのち、子会社の取締役として事業立上に従事。2015年にSansan株式会社に入社し、執行役員としてカスタマーサクセス・マーケティング等の事業推進に関わる。2020年6月よりEightCareer部を新設、事業部長に就任。
11/25(水)
14:20 -
15:10
特別講演[S-3] 受付終了

70歳定年時代、ミドル・シニアを元気にする統合的なキャリア開発とは?
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

役職定年、定年再雇用、役割の変化、やりがい喪失、年金・老後の資金など、ミドル・シニア世代を取り巻く状況は、個別化・複雑化しています。組織への影響も計り知れません。そんな世代がモチベーション高く、活き活きと組織貢献するためには、どのような機会提供が必要でしょうか。本講演では、具体的なアプローチ方法や注意点とともに、統合的に設計したキャリア開発プログラムをご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

40代50代のモチベーション向上、自律的キャリア形成をなんとかしたい


エイチアール合同会社/HRLLC. 代表社員

渋谷 浩幸氏

【渋谷 浩幸氏プロフィール】
(しぶや ひろゆき)広告会社(デルフィス、ADK)での営業、人材開発を経て、2016年に独立、HR LLC.を設立。コーチング、キャリアコンサルティング、NLP、成人発達論、ポジティブ心理学などをベースに、キャリアとマネジメントの2軸で、さまざまな企業・組織へ、研修プログラムと組織開発ワークショップなどを提供している。
インタビュー 受付終了
11/25(水)
14:20 -
15:10
特別講演[S-4] 受付中

経営に資する人事制度 ~変化するマーケットに対応した合理的人事制度とは~

めまぐるしく変化するマーケットに柔軟に対応する高度なレベルの人事管理の実現は、経営に直結する課題ともいえます。本講演では、企業の事業計画やビジネスモデル、経営資源を考慮し、経営戦略を実現するための合理的で構造的な人事制度の考え方と人事の定量分析の概要について、事例を交えて解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

人事制度が機能していない、経営に資する「人事管理力」向上のヒントを得たい


株式会社トランストラクチャ シニアマネージャー

矢代 力也氏

【矢代 力也氏プロフィール】
(やしろ りきや)大学卒業後、テレマーケティング会社にて、業務コンサルティング、採用・教育等の人事関連業務等を経て、株式会社トランストラクチャに入社。現在、コンサルティング部門に所属し、多業種において、雇用調整計画策定・実施支援等を中心とした人事コンサルティング業務に携わっている。
11/25(水)
14:20 -
15:10
特別講演[S-5] 受付中

237人のアンケートを徹底分析!“生産性が高い”企業の特徴とは~人事の未来予測~

コロナは企業の業績だけでなく、人事領域においても大きな影響を与えました。本講演ではアンケート調査結果から、“人事”はこの先どう動いていくべきかを徹底解説します。具体的には生産性向上を実現できている人事部の特徴や、それを実現するためのアウトソーシングに必要な4つのキーワード(電子申請化・ペーパレス化・BPOセンター・脱属人化)を整理・解説していきます。※本講演は事前録画した内容を配信させていただきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

生産性向上を目的に人事労務改革を目指している


株式会社ペイロール/株式会社HRテクノロジーソリューションズ 事業企画部 マーケティング課 マネジャー

鶴岡 大介氏

【鶴岡 大介氏プロフィール】
(つるおか だいすけ)2009年株式会社ペイロールに入社。人事・システム導入・営業を経て、2017年よりマーケティング部門のマネジャーとなる。毎年100社以上の大企業の人事部門と接点を持ち、人事業務改革をサポート。給与計算業務のアウトソーシングサービスに関わる広告・ブランディング施策を積極的に展開。
11/25(水)
14:20 -
15:10
特別講演[S-6] 受付中

明日からできるオンライン上での有効なコミュニケーションと組織活性化事例

在宅やシフト勤務が主流になってきました。その結果、出社時と比較すると上司と部下、同僚同士、部署間のコミュニケーションが通じにくいことから、双方で仕事の進捗や貢献等が見えにくく、エンゲージメント低下を懸念している人事も多くなってきました。本講演では、明日からできるオンライン上での有効なコミュニケーションをはじめ、ES向上、組織の活性化に繋がっている事例をお話しします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

オンライン上での社員間コミュニケーションを円滑にしたい


ネットワンシステムズ株式会社 カスタマーサービス本部エキスパートオペレーション部 シニアエキスパート

茨田 悦史氏

【茨田 悦史氏プロフィール】
(ばらだ えつし)大手通信キャリアを経て、2010年ネットワンシステムズに入社。大型システム構築案件のプロジェクトマネージャーとして数々の顧客プロジェクトを推進。現在、コンタクトセンター部門の総合改善推進リーダーとして、KPIの再定義やプロセス再構築、モチベーションアップを牽引。

株式会社オウケイウェイヴ ソリューションビジネス本部 本部長

佐野 浩太郎氏

【佐野 浩太郎氏プロフィール】
(さの こうたろう)2007年、株式会社オウケイウェイヴ入社。ソリューション営業担当として、FAQ関連のソフトウェアの提案・活用支援を行う。実データを分析しながらクライアント毎の課題解決に従事。併せて、そこで培われたノウハウと経験を元に各種セミナーにてナレッジマネジメントをテーマとした講演を実施。現在に至る。
11/25(水)
14:20 -
15:10
特別講演[S-7] 受付中

管理職を早期に変えるためには。
すぐに活かせる「オンライン・オンボーディング」の解説

ウィズコロナの時代でマネジメントの在り方が大きく変化しています。本講演では現場でのマネジメントの最前線に立つ管理職に焦点をあて、シミュレーションを使ったオンライン・オンボーディングに関して「早期にチームワークを構築する」「効果的にマネジメントを行う」ポイントを解説。新人・若手の定着を促進することで、現場と人事がwin-winになれる解決策をご案内します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

オンラインで組織能力を引き出す、オンボーディングプロセスを知りたい


株式会社インヴィニオ 西日本オフィス マネージャー

長島 高志氏

【長島 高志氏プロフィール】
(ながしま たかし)人材関連成長企業、米系製薬企業にてLean Six Sigma Master Black Beltとして部門横断変革プロジェクト推進と同時に海外拠点の組織開発(中・韓・豪)を支援。外資系外食産業にてHead of HRBPとして勤務した後、現職。
11/25(水)
14:20 -
15:10
特別講演[S-8] 受付中

新卒採用の新常識~履修データを用いた、面接での見極めや動機付けの方法~

近年の大学変化・コロナ禍により22卒生の学生生活・価値観は大きく影響をうけています。一方でWeb面接・面談の効果を効率よく高めることは22卒採用において重要な課題です。本講演では大学・学生の現状に詳しい2人の講師が、現状に即したWeb面接での効果を最大化させるための考え方を示すとともに、特に優秀な学生に有効な、具体的な動機づけの方法をお教えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

Web面接の効率・効果を高め、優秀層の動機づけを図りたい


株式会社人材研究所 代表取締役社長

曽和 利光氏

【曽和 利光氏プロフィール】
(そわ としみつ)株式会社人材研究所代表。(株)リクルート、(株)オープンハウス、ライフネット生命保険(株)など多種の業界で人事を担当。企業の人事部への指南を行うと同時に、これまで2万人を越える就職希望者の面接を行った経験から、新卒および中途採用の就職活動者への活動指南を各種メディアのコラムなどで展開する。

株式会社履修データセンター 代表取締役

辻 太一朗氏

【辻 太一朗氏プロフィール】
(つじ たいちろう)リクルートに入社後、人事部に従事。2011年に「大学教育と就職活動のねじれを直し、大学生の就業力を向上させる会(略称DSS)を、13年に大学成績センターを設立し、一体で活動を進める。著書に『なぜ日本の大学生は、世界でいちばん勉強しないのか?』『「履修履歴」面接』がある。
11/25(水)
15:20 -
16:20
パネルセッション[S] 受付中

ウィズコロナ時代の「信頼経営」

新型コロナウィルスの感染拡大は、従業員と企業の関係を大きく変えました。この急速な変化に対して、日本を代表する企業の人事部門は何を考え、いかに対応しているのでしょうか。小売業、製造業、ITと全く業種が異なる3社の人事部門トップをお招きし、従業員と会社の「信頼」をキーワードに、これまでの取組みから今後の展望まで幅広くディスカッションを行います。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

ウィズコロナ時代における人事部門のあり方に悩んでいる


ウォルマート・ジャパン・ホールディングス株式会社/合同会社 西友 執行役員 SVP CHRO

黒川 華恵氏

【黒川 華恵氏プロフィール】
(くろかわ はなえ)システム関連のコンサルタント、英国留学を経てGEに入社。コーポレート部門の組織人財開発マネージャー、医療機器事業部の部門担当人事マネージャーを歴任。ジョンソン・エンド・ジョンソン医療機器事業会社の人事責任者を経て、2018年、ウォルマート・ジャパン・ホールディングス株式会社/合同会社西友に入社し、現職。

参天製薬株式会社 理事 人事担当

藤間 美樹氏

【藤間 美樹氏プロフィール】
(ふじま みき)1985年神戸大学卒業。藤沢薬品工業(現アステラス製薬)、バイエルメディカル、武田薬品工業にて人事の要職を歴任。2018年7月に参天製薬に入社し、2019年4月に執行役員人事本部長、2020年4月より現職。M&Aは米国と欧州の海外案件を中心に10件以上経験し、米国駐在は3回、計6年。グローバル化を日米欧の3大拠点で推進。

ヤフー株式会社 執行役員 コーポレートグループ ピープル・デベロップメント統括本部長 兼 チーフ・コンディショニング・オフィサー(CCO)/ Zホールディングス株式会社 執行役員 人事総務統括部長

湯川 高康氏

【湯川 高康氏プロフィール】
(ゆかわ たかやす)青山学院大学経済学部卒。1992年、全日空エンタプライズ株式会社入社、人事全般に従事。2003年5月、ヤフー株式会社入社。採用、労務、給与厚生を担当。2014年4月より本部長として、人事とオフィス部門を管掌。2016年、働き方改革を推進。2018年4月、執行役員に就任。2020年1月より現職。

株式会社Works Human Intelligence 最高人財責任者(CHRO)

野田 公一氏

【野田 公一氏プロフィール】
(のだ こういち)早稲田大学卒業後、株式会社三菱銀行入行。ハーバード・ビジネス・スクールにてMBA取得。インクス株式会社を経て2004年、楽天株式会社入社。執行役員としてマーケティング部門長、金融業務室長、経営企画室長、グローバル人事部長等を歴任。2016年、ウォルマート・ジャパン・ホールディングス株式会社/合同会社西友にて執行役員兼最高人財責任者(CHRO)。2019年より現職。
11/25(水)
16:30 -
17:20
特別講演[T-1] 受付終了

新たな時代に求められる人材育成の在り方
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナウイルスという外圧によって、私たちを取り巻く働き方、組織のあり方、求められる能力・スキルなど、様々なところに大きな変化が生まれてきています。こうした変化の本質を整理し、今後の人材育成を考えるにあたってのポイントを整理しながら、個の力を引き出す人材育成プログラムをご紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

ニューノーマル時代の人材育成ポイントを整理したい


株式会社HRインスティテュート 取締役シニアコンサルタント

国友 秀基氏

【国友 秀基氏プロフィール】
(くにとも ひでき)社会人から大学生まで、幅広い対象者に向けて「主体性を挽き出す」コンサルティングや人材育成を行っている。事業推進と人材育成を同時に実現する「ワークアウト・プログラム」や実践的に個のスキル強化を図る「ノウハウ・ドゥハウ・プログラム」の普及により「自分で考え決めて動ける」人材を増やすことがミッション。
インタビュー 受付終了
11/25(水)
16:30 -
17:20
特別講演[T-2] 受付終了

ビジネスリーダー(課長・係長層)のための問題解決力研修体験セミナー
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

ビジネスリーダー層を対象に、(1)戦略的思考(問題解決アプローチ)のスキルを体得、(2)仮説・検証プロセスの実行、(3)事業やビジネスモデル全体の視野を持つといった事柄をいくつかのワークをご紹介して、説明いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

次世代リーダーの考える力を徹底的に鍛え、経営視点を体得させたい


株式会社ビジネス・ブレークスルー 執行役員/問題解決力トレーニングプログラム 講座責任者

高松 康平氏

【高松 康平氏プロフィール】
(たかまつ こうへい)慶應義塾大学経済学部卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。その後、リクルート等を経て現職。教育コンテンツの企画開発から運営まで幅広く携わっている。著書に『筋の良い仮説を生む問題解決の「地図」と「武器」』(2020年3月19日 朝日新聞出版)Amazon経営戦略カテゴリー第1位獲得!
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11/25(水)
16:30 -
17:20
特別講演[T-3] 受付終了

テレワーク時代のメンタルヘルスケア~未然防止とストレス診断の有効的な活用法~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

感染症により、生活形態や労働形態は大きく変わりました。このような未曽有の事態の中では、これまでとは異なる「変化に適応したメンタルヘルス対策」が必要です。被災地でのPTSD対策含む40年以上の実績をもとに、今取り組むべき課題について解説いたします。また、メンタルヘルス対策が、個人だけでなく、組織の満足度やエンゲージメントにどのような影響を与えるかについてもお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

テレワーク時のストレスチェックやメンタルヘルス対策に不安がある


株式会社総合心理教育研究所 代表取締役

佐藤 隆氏

【佐藤 隆氏プロフィール】
(さとう たかし)日本鋼管病院精神衛生室にて臨床・カウンセリング。臨床心理士、公認心理師、精神保健福祉士。カナダストレス研究所研究員、東海大学短期大学部学科主任を経て現職。グロービス経営大学院特別教授、日本産業精神保健学会員等。著書メンタルヘルスマネジメント入門、他多数。
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11/25(水)
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特別講演[T-4] 受付終了

従業員の声を活用したニューノーマル時代の人事マネジメント 
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナ禍において、面接・インターン・OJTなどのオンライン化、リモートワークなど働き方が大きく変化し「会社と従業員」「上司と部下」「従業員同士」の関わり方が変わりました。従来の対面で実現していた管理が困難となり、より従業員の声の収集・活用は人事の重要施策となっています。従業員の声を活用した人事マネジメントの世界についてご説明いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

コロナ禍での従業員の声の収集・活用に課題感がある


Medallia株式会社 セールスディレクター

佐藤 大輔氏

【佐藤 大輔氏プロフィール】
(さとう だいすけ)日系IT企業に入社後、SAP、DXCテクノロジーにてセールスマネージャとして従事。製造・金融業界を中心に経営課題解決に努める。2020年のMedallia日本法人立ち上げに参画して現職。経営層と顧客・従業員の声を活用した顧客中心経営の実現と企業価値向上を目指す。
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11/25(水)
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特別講演[T-5] 受付中

【障がい者雇用】ここまでやるからうまくいく
雇用継続に必要な入社前のチェック項目

弊社では10年間で2,500名以上の障がい者の見極め、紹介を行ってきましたが、【採用】という結果ではなく、その先長く働くための事前の見極めが重要だと考えております。今回は【採用前】の見極めについて、企業様の本業でも生かしていただけるノウハウとポイントをお伝えさせていただきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

知的・精神障がいがある方の雇用ノウハウを知りたい


株式会社エスプールプラス 執行役員 わーくはぴねす農園事業部長

大橋 王二氏

【大橋 王二氏プロフィール】
(おおはし おうじ)17年前インド放浪中、カースト制度を目の当たりに。スラム街路上生活の家族と仲良くなり、パンを恵んでもらった。生まれもって持った生きづらさにプラスを与える人生を送りたいと心に想った。リクルートで営業を学び、小さなIT企業で経営を学び、両方を掛け合わせて、当事業に励む。育児との両立にももがき中。
11/25(水)
16:30 -
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特別講演[T-6] 受付終了

「仕方なく」から「むしろ」オンラインへ。100社の研修実施から得た知見を全て公開
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

本講演では本年100社以上において、各種ツール・コンテンツでのオンライン研修を実施し見えたこと。そして、社内講師陣が遠隔ツールの特性や研修での効果的な運用など日々研究・議論を行う中で見出した多くの知見すべてを質問にお答えしながら紹介します。
オンライン化のポイントはもちろん、リアル/オンラインの使い分け、講師や機材の注意点など気になる話題をすべてお答えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

社内研修のオンライン化について、課題感がある


株式会社プレセナ・ストラテジック・パートナーズ 執行役員 副社長

岩澤 智之氏

【岩澤 智之氏プロフィール】
(いわさわ ともゆき)多くの人材育成体系の検討や研修実施を経験。研修講師としての活動に加え、プレセナ内での講師育成やクライアント企業のトレーナーの養成も行う。本年は研修オンライン化において主導的な役割を持ち、オンライン化につき100社以上の相談に対応。著書に『問題解決』(英知出版2014)
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11/25(水)
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特別講演[T-7] 受付中

パーソルイノベーション社事例から学ぶ、
オンライン採用を成功させる方法とは

ウィズコロナの時代において、これまで、変化が少なかった採用プロセス自体が大きく変化を余儀なくされました。オンライン面接の導入やオンライン説明会の開催等、採用はオンラインに活動の主軸を移し始めています。この市場の変化に取り残されないためにも、今回いち早く採用手法を変化させたパーソルイノベーション社と共にどんな変化が求められるのか議論をしながらポイントをお伝えしていきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

オンライン面接が不安・採用プロセスをオンライン化させたい


株式会社ROXX COO

山田 浩輝氏

【山田 浩輝氏プロフィール】
(やまだ ひろき)大学在学中、代表中嶋と株式会社RENO(現株式会社 ROXX)を創業。ROXXではCOOを務める。2017年に新規事業責任者として「SARDINE(現agent bank)」の立ち上げを実行。2019年より新規事業「back check」を統括。累計500社以上の企業に対し採用コンサルティングを実施。

パーソルイノベーション株式会社 HRマネジメント部タレントブランディング室

山中 亜沙美氏

【山中 亜沙美氏プロフィール】
(やまなか あさみ)セールスプロモーションの企画立案会社に新卒入社。映画業界や製薬業界のプロモーション企画に従事後、人事へ異動。人事制度設計、新卒・中途採用など幅広く担当。2018年に越境ECのベンチャー企業にて人事制度企画を担当。2020年1月にパーソルイノベーション株式会社にジョイン。主に採用広報・中途採用を担当。
11/25(水)
16:30 -
17:20
特別講演[T-8] 受付終了

ニューノーマル時代における、従業員満足度向上と「公私融合」
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナ禍により、働き方だけでなく、働くことへの価値観も変化してくるといわれています。具体的には「ワークライフバランス」という考えから仕事と生活を統合する「ワークライフインテグレーション」へとシフトしていきます。本講演では、こうした環境・就労観の変化から従業員が求めていることをふまえ、これから人事ができるES向上の重要性や施策についてお話しをします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

ニューノーマル時代に求められる福利厚生制度に興味がある


株式会社TPO 代表取締役社長

マニヤン 麻里子氏

【マニヤン 麻里子氏プロフィール】
(まにやん まりこ)一橋大学社会学部卒、仏HEC経営大学院修了。パリにて雑誌出版社、ゴールドマン・サックス証券などを経て、2016年に株式会社TPOを創業。多様な人材が幸せに活躍できる未来を目指し、日本初のコーポレートコンシェルジュサービスを提供。 UWC ISAK Japan founder および評議員。
インタビュー 受付終了
11/25(水)
17:30 -
18:30
パネルセッション[T] 受付中

脳科学を活かして考える
これからの「働き方」と「組織のあり方」

今年はテレワークの導入が進展し、働き方が大きく変化。従業員同士の関係性など、組織のあり方も大きく変わりました。さまざまな場所で仕事をすることが常態化する中、社員一人ひとりは仕事に対する集中力やモチベーションをどのように維持すればいいのでしょうか。また、メンバー同士はどのようにコミュニケーションをとるべきなのでしょうか。働く場所・時間を自由に選べる人事制度「WAA」を導入するなど、いち早く新しい働き方を実践している島田氏がこれからの働き方について提言。枝川氏が「脳科学」の視点から、モチベーション向上やコミュニケーションのポイントを解説します。二人によるディスカッションで、これからの働き方と組織のあり方について考えます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

これからの働き方と組織のあり方を考えたい


ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社 取締役 人事総務本部長

島田 由香氏

【島田 由香氏プロフィール】
(しまだ ゆか)1996年慶應義塾大学卒業後、日系人材ベンチャーに入社。2000年コロンビア大学大学院留学。2002年組織心理学修士取得、米系大手複合企業入社。2008年ユニリーバ入社後、R&D、マーケティング、営業部門のHRパートナー、リーダーシップ開発マネジャー、HRダイレクターを経て2013年4月取締役人事本部長就任。その後2014年4月取締役人事総務本部長就任、現在に至る。学生時代からモチベーションに関心を持ち、キャリアは一貫して人・組織にかかわる。高校1年生の息子を持つ一児の母親。米国NLP協会マスタープラクティショナー、マインドフルネスNLP®︎トレーナー。

早稲田大学 理工学術院 教授

枝川 義邦氏

【枝川 義邦氏プロフィール】
(えだがわ よしくに)東京大学大学院薬学系研究科博士課程を修了して薬学の博士号、早稲田大学ビジネススクールを修了してMBAを取得。早稲田大学スーパーテクノロジーオフィサー(STO)の初代認定を受ける。研究分野は、脳神経科学、人材・組織マネジメント、研究マネジメント。早稲田大学ビジネススクールでは、経営学と脳科学とのクロストークの視点から『経営と脳科学』を開講。一般向けの主な著書には、『「脳が若い人」と「脳が老ける人」の習慣』(アスカビジネス)、『記憶のスイッチ、はいってますか~気ままな脳の生存戦略』(技術評論社)、『「覚えられる」が習慣になる! 記憶力ドリル』(総合法令出版)など。

※プログラムは予告なく内容などを変更することがございますので、予めご了承ください。

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