人の採用・育成・マネジメントに携わる皆さまを対象とした日本最大のHRイベント

日本の人事部「HRカンファレンス2020 -秋-」 
2020年11月17日(火)・18日(水)・19日(木)・20日(金)・25日(水)開催 [主催]日本の人事部「HRカンファレンス」運営委員会
[後援]厚生労働省

プログラム

受付状況
開催日

ジャンル

フリーワード
11/18(水)
11/18(水)
11:40 -
12:30
特別講演[F-5] 受付終了

法定雇用率2.3%時代に求められる障害者雇用のあり方とは? 独自データから徹底解説
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

法定雇用率2.3%時代が目前にせまり、障害者雇用のあり方の見直しが求められています。本講演では、D&I独自の調査データを交えながら、2021年以降に起こりうる課題/解決策を「採用前」「採用時」「採用後」に分けて解説。また、新型コロナウイルスの影響により働き方の変革も急務となる中で、新しい各雇用手法のメリット/デメリットから、採用計画の考え方までお伝えいたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

2021年からの障害者雇用を知り、採用計画までイメージを付けたい


株式会社D&I 取締役COO HRソリューション事業本部長

小林 鉄郎氏

【小林 鉄郎氏プロフィール】
(こばやし てつろう)2009年に株式会社D&I創業、取締役COO就任。人材紹介から特例子会社設立コンサルティング等、多岐にわたる障害者雇用に関する課題解決に寄与。また、100社250名以上が導入している障害者テレワークサービス「エンカク」による障害をお持ちの方の新たな戦力化雇用モデルを構築するべく自ら推進している。
受付終了
11/18(水)
13:50 -
14:40
特別講演[G-4] 受付終了

ダイバーシティに大切なたったひとつのこと
~D&I研修12年の経験からの洞察~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

弊社では、まだ「ダイバーシティ」という言葉が拡散する前から、女性活躍研修や上司への研修を実施してまいりました。ダイバーシティとは、風土改革です。それを形成するものは何か、そのキーワードは「当事者意識」です。本講演では、個社に合わせて研修をおこなってきたからこそ見えてきた、オンラインにも転用可能なダイバーシティ研修成功のポイントを、事例をもとにご紹介いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

枠組みではなく、芯から一人ひとりが活躍する組織を目指したい


株式会社エナジースイッチ 代表取締役

平川 明日香氏

【平川 明日香氏プロフィール】
(ひらかわ あすか)20年近く採用・教育の人事領域でトップセールスとして活躍、打ち合わせをした人事の方は4,000名以上にのぼる。2008年にエナジースイッチを設立、「プロイズム」という独自の“在り方”を提唱。子ども好きで、3年前に保育士の資格を取得し、同時期に出産。シングルマザーとして両立不全の日々を挑戦中。
インタビュー 受付終了
11/18(水)
13:50 -
14:40
特別講演[G-7] 受付終了

子育て社員からはじめる女性活躍のススメ
~本気で考える女性活躍の進め方とポイント~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

女性活躍推進法から5年、様々な施策に取り組んでいる企業が多いかと思います。そういった中で、子育て社員が多くなってきたが活躍してもらうにはどうしたらいいか、そんな悩みをよく耳にします。働き方も大きく変わってきた今、女性が本当に活躍できる職場に向けて何が必要なのか、当事者のリアルな声も交えながらポイントをお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

活躍する子育て社員を増やしたい、若手女性の離職を防ぎたい


スリール株式会社 プログラムコーディネーター

伊藤 諒子氏

【伊藤 諒子氏プロフィール】
(いとう りょうこ)放送機器メーカーにて法人営業を経て、より広範囲に自身が活躍できるフィールドを求めるうちに、「子育てしながらもやりたい仕事ができる社会にしていきたい」と考えるようになり、2015年よりスリール株式会社に参画。現在は、企業や学生向けプログラムの企画、運営、講師を担当。
インタビュー 受付終了
11/19(木)
11/19(木)
13:50 -
14:40
特別講演[K-6] 受付中

障害者のテレワーク雇用~課題の本質を捉え、経営貢献を実現するヒント~

新型コロナウイルスの影響や雇用拡大のため、障害者雇用領域でもテレワークの導入・活用が進んでいます。一方、雇用現場では「意思疎通やマネジメントが機能しない」「生産性が低下した」「評価が難しい」などが起きています。このような課題の本当の原因は何か?障害者の活躍や生産性向上、経営貢献に繋げるために必要なことは?実例とともに、障害者のテレワーク雇用成功のヒントを紹介します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

障害者のテレワーク雇用導入・活用を検討したいが課題がある


パーソルチャレンジ株式会社 コーポレート本部 経営企画部 ゼネラルマネジャー

大濱 徹氏

【大濱 徹氏プロフィール】
(おおはま あきら)パーソルキャリアへ入社後、障害者の人材紹介サービス「dodaチャレンジ」に参画。2013年より、同サービスの責任者。多くの組織の採用支援と雇用アドバイザリー業務に従事。現在は、パーソルグループで障害者雇用支援事業を展開する、パーソルチャレンジの経営企画や新規事業開発に従事。
11/19(木)
16:00 -
16:50
特別講演[L-6] 受付中

自律型障がい者マネジメントと脱『属人』の管理者育成!劇的に変える4つのステップ

環境の急激な変化により障がい者雇用における課題は採用/定着支援から組織構築へと移行しています。その目指すべきゴールは自律型組織、それを阻む最大の障壁は属人的なサポート体制です。本講演では10年以上に渡り障がい者雇用支援を行ってきた弊社独自の学術的知見から、その創出の要点をお話しします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

障がい者のチームビルディングに課題を抱えている


株式会社スタートライン アカウントセールスディビジョン 部長

渡辺 昭宏氏

【渡辺 昭宏氏プロフィール】
(わたなべ あきひろ)広告代理店と事業会社でのブランドマネージャー、インサイドセールス新規立ち上げを経てスタートラインに参画。営業組織改編、マーケティング・インサイドセールス・コンサルティング部門立ち上げに従事し事業規模拡大に貢献。入社以来のべ150社以上の障がい者雇用支援を行う。営業・インサイドセールス部門責任者。
11/20(金)
11/20(金)
9:30 -
10:20
特別講演[M-6] 受付中

理論的研究成果とAPUの授業運営からひも解く、インクルーシブリーダー育成のポイント

立命館アジア太平洋大学(APU)は日英両言語使用して授業に取り組むなど、インクルーシブリーダー育成に取り組んでいます。本講演では理論的研究成果とAPUが行っている授業運営で得ることのできた、多文化多国籍チームのメリットと難易度の高いマネジメントを実践するポイントについてご案内いたします。また、APUと法人企業との関わりについても事例を交えながらご紹介いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

大学でどのようにインクルーシブ教育に挑戦しているか知りたい


インクルーシブ・リーダーシップセンター実施責任者/立命館アジア太平洋大学 国際経営学部 教授

大竹 敏次氏

【大竹 敏次氏プロフィール】
(おおたけ としつぐ)米国にて経済、数学、統計の3つの修士、経営工学博士を取得後外資系金融機関に就職し、その後データ分析に基づくリスク管理の会社を起業。2009年4月より立命館アジア太平洋大学に赴任し、現在国際経営学部長、経営管理研究科長、および立命館法人と米国BGSの理事。専門はノンバンク系のリスク管理。

インクルーシブ・リーダーシップセンター副センター長/立命館アジア太平洋大学 国際経営学部 准教授

篠原 欣貴氏

【篠原 欣貴氏プロフィール】
(しのはら よしき)慶應義塾大学商学部卒業、証券会社勤務を経て慶應義塾大学大学院商学研究科で博士号を取得。2013年4月より立命館アジア太平洋大学に赴任、現在は准教授、インクルーシブリーダーシップセンターの副センター長を務める。専門は企業の社会的責任と財務業績の関係及びビジネスエシックス。
11/20(金)
11:40 -
12:30
特別講演[N-6] 受付終了

働き方改革担当者の実体験レポート、男性育休が多様な人材活躍のスピードを速める
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

男性新入社員の8割が育休を取りたいと答えています。一方で男性育休取得率は約7.5%。育休を取れるに越したことはありませんが実際は難しいようです。男性育休は若手男性だけでなく、多様な人材活躍、優秀な人材確保&定着、人材成長に繋がるなど多くのメリットがあります。今回は、働き方改革担当者が実際に1か月の育休取得を通して見えた育休の課題と推進のポイントをお伝えします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

多様な人材が活躍し続けられる職場作りや採用強化、人材定着に関心がある


セントワークス株式会社 ワーク・ライフバランスコンサルタント

一之瀬 幸生氏

【一之瀬 幸生氏プロフィール】
(いちのせ さちお)長時間労働を前提にした日本の働き方に疑問を持ち、ワーク・ライフバランスを普及するため2013年セントワークス入社。残業削減しつつ売上・利益アップ、誰も犠牲にしない組織作りに向けて企業や自治体等で研修、コンサルティングを行っている。育休2回取得。㈱ワーク・ライフバランス認定上級コンサルタント
インタビュー 受付終了
11/20(金)
13:50 -
14:40
特別講演[O-7] 受付中

人事が考えるべき、仕事と介護の両立支援のポイント~従業員の突然の介護離職を防ぐには~

新型コロナウイルスの感染拡大に伴う外出自粛の影響で、高齢者の身体機能などが低下し、今後、要介護者が増えることが懸念されています。介護に直面するのは、働き盛りの40~50代の従業員が中心です。経済が苦しい局面を迎えている今、突然の介護離職防止は、会社の存続に直結すると言っても過言ではありません。では、仕事と介護の両立をどう支援すればいいのか?そのポイントを解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

コロナ禍をふまえた、仕事と介護の両立支援を考えている


株式会社インターネットインフィニティー 介護相談チーム

吉井 しのぶ氏

【吉井 しのぶ氏プロフィール】
(よしい しのぶ)慶應義塾大学を卒業後、介護福祉士を取得後に介護支援専門員を取得。現役のケアマネジャーとして働きつつ、仕事と介護の両立を支援するため、大手企業の従業員向け介護セミナーにて講師を務める。また、介護コンシェルジュとしても活躍。従業員の介護に関する悩みに対し、自身の現場経験を活かした個別相談も担当。
11/25(水)
11/25(水)
10:00 -
10:50
特別講演[Q-3] 受付中

「仕事と介護の両立」支援~介護離職0に向けて、人事ができる事前対策とは~

いま、従業員が介護を理由に退職しているケースが年々増加しており、企業にとって大きな課題となっています。企業の経営者や人事が、従業員に「仕事と介護を両立」しながら安心して働いてもらうためには、事前の準備と両立できる雇用環境の整備、従業員の状況に応じた支援に取り組むことが重要です。本講演では個々の実情に応じた、介護支援のプランの策定方法と重要性について解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

今後に備えて、従業員の「仕事と介護の両立」に取り組もうとしている


株式会社パソナ 育児・介護支援プロジェクト事務局(厚生労働省委託事業)/中央介護プランナー

継枝 綾子氏

【継枝 綾子氏プロフィール】
(つぐえだ あやこ)2000年から12年間、介護支援専門員・主任介護支援専門員として多くの高齢者のケアプランを作成。現在は、官公庁より介護関連の研修や就労支援研修を受託し介護講師として従事。その他、仕事と介護の両立支援サービスの新規事業にも関わり、企業向け仕事と介護の両立セミナーの講師や介護相談デスクの窓口も兼務。
11/25(水)
10:00 -
10:50
特別講演[Q-6] 受付中

外国人人材が活躍できるために知っておきたいインクルージョンとエクスクルージョン

グローバル視点でビジネスを行うのにあたり、外国人人材が「価値を生み出す」と考える企業が増えている一方で、どうすれば外国人人材が活躍できるようになるのか悩む企業も少なくありません。この課題を解決するキーワードは「inclusion」と「exclusion」です。本講演では外国人人材が職場でどのようなinclusionとexclusionを経験、対応しているかについてご案内いたします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

外国人人材が活躍できる環境を作りたいと考えている


インクルーシブ・リーダーシップセンター長 立命館アジア太平洋大学 国際経営学部 教授

アルカンタラ ライラーニ ライネサ氏

【アルカンタラ ライラーニ ライネサ氏プロフィール】
(あるかんたら らいらーに らいねさ)日本政府の国費留学生として筑波大学にて経営学博士号を取得。国際経営学、組織科学分野における論文やケーススタディについて数多く出版し、アメリカのビジネススクール認証機関であるAACSB、ハーバード大学、コーネル大学より経営学とリーダーシップについて専門的な認定証を獲得。
11/25(水)
10:00 -
10:50
特別講演[Q-7] 受付終了

女性の生産性向上のポイント~産婦人科医が語るヘルスリテラシーの重要性~
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

多様な働き方の実現や生産性向上に向けて、女性の健康支援を進める企業が増えています。一方で「女性従業員」と「管理職」の目線のギャップに課題を感じる方も多いのではないでしょうか。本講演では、「女性特有の健康問題」と「管理職とのギャップ」がどの程度生産性に影響しているのか、そして働く全ての女性が活躍できる健康管理対策の構築・実装について、産婦人科医が解説します。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

女性従業員が働きやすい環境整備を行っていきたい


産婦人科専門医/公衆衛生修士/株式会社Kids Public 「産婦人科オンライン」代表

重見 大介氏

【重見 大介氏プロフィール】
(しげみ だいすけ)2010年 日本医科大学卒。現在は臨床業務と並行して、株式会社Kids Publicの産婦人科部門を統括。遠隔健康医療相談「産婦人科オンライン」を導入している全国の自治体や企業、学校法人の利用者に対し、幅広い領域の相談対応や社員向け講演会などを実施している。
インタビュー 受付終了
11/25(水)
16:30 -
17:20
特別講演[T-5] 受付中

【障がい者雇用】ここまでやるからうまくいく
雇用継続に必要な入社前のチェック項目

弊社では10年間で2,500名以上の障がい者の見極め、紹介を行ってきましたが、【採用】という結果ではなく、その先長く働くための事前の見極めが重要だと考えております。今回は【採用前】の見極めについて、企業様の本業でも生かしていただけるノウハウとポイントをお伝えさせていただきます。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

知的・精神障がいがある方の雇用ノウハウを知りたい


株式会社エスプールプラス 執行役員 わーくはぴねす農園事業部長

大橋 王二氏

【大橋 王二氏プロフィール】
(おおはし おうじ)17年前インド放浪中、カースト制度を目の当たりに。スラム街路上生活の家族と仲良くなり、パンを恵んでもらった。生まれもって持った生きづらさにプラスを与える人生を送りたいと心に想った。リクルートで営業を学び、小さなIT企業で経営を学び、両方を掛け合わせて、当事業に励む。育児との両立にももがき中。
11/25(水)
16:30 -
17:20
特別講演[T-8] 受付終了

ニューノーマル時代における、従業員満足度向上と「公私融合」
※本講演は申込多数のため、受付を終了いたしました。

コロナ禍により、働き方だけでなく、働くことへの価値観も変化してくるといわれています。具体的には「ワークライフバランス」という考えから仕事と生活を統合する「ワークライフインテグレーション」へとシフトしていきます。本講演では、こうした環境・就労観の変化から従業員が求めていることをふまえ、これから人事ができるES向上の重要性や施策についてお話しをします。

【こんな課題をお持ちの方にオススメ】

ニューノーマル時代に求められる福利厚生制度に興味がある


株式会社TPO 代表取締役社長

マニヤン 麻里子氏

【マニヤン 麻里子氏プロフィール】
(まにやん まりこ)一橋大学社会学部卒、仏HEC経営大学院修了。パリにて雑誌出版社、ゴールドマン・サックス証券などを経て、2016年に株式会社TPOを創業。多様な人材が幸せに活躍できる未来を目指し、日本初のコーポレートコンシェルジュサービスを提供。 UWC ISAK Japan founder および評議員。
インタビュー 受付終了

※プログラムは予告なく内容などを変更することがございますので、予めご了承ください。

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