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人事制度の記事一覧

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人材育成・能力開発制度の実際
人材育成・能力開発の目的・方向性・進め方について、プログラムの考え方と実施のポイントについて解説する。 [2017/06/30]

人事管理制度の実際
人事管理制度全般にかかわる「人事異動」「出向」「転籍」「退職」「定年制」「解雇」「昇進」「コース別人事管理」について紹介する [2017/06/30]

報酬制度の実際
大きく「月例給与」「賞与」「退職金」の三つに分類される報酬制度。人材の流動化とともに進む変化とは? [2017/06/30]

等級制度の実際
社内序列の基盤となる「等級制度」のしくみと種類にはどのようなものがあるか。それぞれのメリット・デメリットとは? [2017/06/30]

人事制度とは
人事制度とは、広義には労務管理を含めた従業員の「処遇」に関するしくみ全般を指す。ここではその意義と運用のポイントについてまとめた。 [2017/06/30]

「残業時間削減」を考えるときに読んでおきたい記事6選
働き方改革の重要性が叫ばれる現在、従業員の残業時間削減は、多くの企業にとって重要な課題となっています。しかし、残業時間削減の目的や、残業が発生している原因を明確にしないまま施策を実施しても、その効果は一時的なものにとどまってしまい、根本的な解決にはつ... [2017/06/28]

社員の「モチベーションアップ」のポイントがわかる記事7選
社員の「モチベーション」は、個人のパフォーマンスはもちろん、組織の状態にも影響を与える、非常に重要な要素の一つです。モチベーションをいかに高めるかが、企業の成長を左右する、と言っても過言ではありません。しかし、モチベーションは目に見えづらく、測定が難... [2017/06/26]

Sansan株式会社:
全ての人事施策は「生産性向上」のために
~Sansanが進めるミッション・ドリブンな働き方改革とは~(後編)
「どに~ちょ」「イエーイ」「Know Me」」……クラウド名刺管理サービスを展開するSansanには、中身もネーミングも斬新な人事制度が数多く設けられています。ひたすら「生産性の向上」に資するため、あるべき人事のカタチを追い求め続ける同社人事部長・大... [2017/06/23]

社員の「キャリア開発」を支援するときに読んでおきたい記事8選
経営環境の変化がますます激しくなる中、従業員の「キャリア開発支援」は企業にとって重要課題となっています。企業が継続的に成長していくには、社員の能力を高めることが不可欠だからです。しかし、「キャリア開発」は対象範囲が広く、その手法もさまざま。「大切なこ... [2017/06/21]

「ダイバーシティ」推進に役立つ企業事例5選
一般的に、「多様性」と訳されることが多い「ダイバーシティ」。その中には、人種や性別、年齢や障害の有無などの外見の違いに限らず、宗教や価値観、性格など、内面的な違いも含めたさまざまな意味が内包されています。これらをいかに受容していくかを考える「インクル... [2017/06/19]

Sansan株式会社:
全ての人事施策は「生産性向上」のために
~Sansanが進めるミッション・ドリブンな働き方改革とは~(前編)
「次は生産性向上」――先日、安倍晋三首相が、日本経済の持続的成長に向けて、働き方改革とともに、生産性向上のための改革にも一体的に着手する考えを明らかにしました。長時間労働の抑制など働き方改革を実現し、深刻な人手不足を克復するために、生産性向上は避けて... [2017/06/16]

「働き方改革」実現に役立つ企業事例10選
政府が推進する「働き方改革」は、いまや多くの企業の共通課題となっています。しかし、一言に「働き方改革」といっても、環境・ツールの見直しや制度・ルールの工夫、意識・風土の変革など、企業によってその課題はさまざま。人事は、改革の目的を明確にし、最終的なゴ... [2017/06/12]

強い企業ではなく、変化できる企業が生き残る。
2020年以降を見据えたグローバル人材マネジメントの実現に向けて
日本企業の海外売上比率が高まっているが、一方でグローバル人材の育成やマネジメントには、まだ多くの課題が残されている。いま人事はどのような投資を行い、どのような方策を打つべきなのか。ここで参考にしたいのは、先行してグローバル投資を行い、成功させている企... [2017/06/08]

田中研之輔さん:
見えにくいけれど大切なものを見えるようにする社会学的視点
組織を変えたい人事のための「組織エスノグラフィー」入門(後編)
「組織エスノグラフィー」――インタビューの前編では、この聞き慣れない言葉が人事の領域にどう関わってくるのか、法政大学キャリアデザイン学部准教授の田中研之輔先生に解説していただきました。後編は、組織エスノグラフィーの実践編。企業内で実際に組織エスノグラ... [2017/05/22]

田中研之輔さん:
「見えにくいけれど大切なもの」を見えるようにする社会学的視点
組織を変えたい人事のための「組織エスノグラフィー」入門(前編)
「組織エスノグラフィー」という言葉をご存じでしょうか。「エスノグラフィー」とは、「民族誌」という意味で、もともとは人類学者が異国の村や集落に入り込み、いっしょに生活する中で、その集団の実態や特性を言語化して描き出すという、人類学が得意としたフィールド... [2017/05/15]

女の敵は女!? 時短 vs フルタイム
共働き世帯が増え、法整備もすすみ、以前に比べれば出産を経て職場復帰がしやすい環境となりました。しかし、実際にはまだまだ問題は多いようで――。短時間勤務者とフルタイム勤務者との軋轢を、調査結果から分析します。 [2017/05/08]

武田薬品工業株式会社:
人事はビジネスに貢献する戦略的パートナー
タケダのHR改革に学ぶグローバルマインドセットとは(後編)
武田薬品工業では現在、社内取締役の4割、経営会議メンバーの7割に外国人を登用しています。彼らが経営トップや各部門のヘッドに就き、組織のマジョリティーを占めるようになったことで、同社の人事改革も一気に加速しました(前編参照)。同社グローバルHR・グロー... [2017/04/24]

武田薬品工業株式会社:
人事はビジネスに貢献する戦略的パートナー
タケダのHR改革に学ぶグローバルマインドセットとは(前編)
武田薬品工業は235年以上の長い歴史を持つ日本最大手の製薬企業ですが、約3万人いる従業員のうち、日本人が占める割合は何と2割しかありません。国内の企業では類を見ないドラスティックな事業のグローバル化を進めた結果です。同社では2013年に外国人をヘッド... [2017/04/17]

経営理念の策定・浸透に関するアンケート
労務行政研究所
企業が重視する価値観や存在理由を明文化した「経営理念」。企業の強みとなるが、どんなに優れた理念があっても、実践できていなければただの飾り物でしかない。実際の策定状況と、浸透に向けた取り組み内容や課題を調査結果から分析する。 [2017/04/05]

「働き方改革」を進め、「ワーク・ライフ・バランス」を実現するための留意点
すべての従業員が仕事と自分のやりたいことを両立できる環境を実現するために、一人ひとりがまず取り組むべきこととは? [2017/03/31]

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