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研修・人材育成の記事一覧

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人事担当者の現状と方向性
一般財団法人 労務行政研究所(理事長:矢田敏雄)では、人事担当者個人を対象にアンケート調査を実施。現在の人事担当者の実像とこれからの自己変革に向けた方向性を探りました。本記事では、その中から「能力・スキルの自己分析」「人事管理を取り巻く話題に対する感... [2013/12/16]

IAFアジア日本大会2013にみるファシリテーションの最新動向
~16th IAF-Asia Conference Tokyo 2013~
ファシリテーションの国際会議「IAFアジア日本大会2013」が、2013年9月19日~22日に東京両国のファッションセンターで開催されました。本レポートでは、この大会のために来日したIAFのキンバリー・ベイン会長とアジア地区ディレクターのジャッキー・... [2013/10/30]

花田 光世さん:
「キャリアアドバイザー」を活用することで、組織の活性化と個人のキャリア自律の統合を図る
近年、組織における「キャリアアドバイザー」の存在が注目を集めています。慶應義塾大学総合政策学部の花田光世教授はこのキャリアアドバイザーの育成に長年取り組まれ、キャリアカウンセラーのように社員の個人の「こころ」の問題を中心としたキャリアの支援だけでなく... [2013/10/11]

「飛びぬけたリーダー」プログラム開発者、ジャック・ゼンガー博士が語る
「強み」を伸ばすリーダーシップ開発法とは?
2013年6月5日に企業の人事担当、エグゼクティブ、マネジャーなどが参加して東京・新宿で開催された、ゼンガー博士の講演の模様と、講演後に『日本の人事部』が行ったインタビューをレポートにしてご紹介いたします。 [2013/07/16]

[イベントレポート] ASTD2013 International Conference & Expo
2013年5月19日~22日に、米国テキサス州ダラスにて、「ASTD2013 International Conference & Expo」が開催されました。このコンファレンスでは、米国だけでなく、世界各国から集まった先駆的企業や教育機関・行政体の... [2013/06/24]

小山 昇さん:中小企業経営のカリスマが語る「仕組み」による人材育成とは
「経営研究会」を主宰し、全国で中小企業向けにIT戦略や実践経営塾などのセミナーを行っている、株式会社武蔵野 小山昇さんは、「商品で差がつかないのなら人で差をつける」を持論に、「仕組み」による社員教育の重要性を説いています。なぜ人材育成において「仕組み... [2013/06/17]

人事マネジメント「解体新書」第64回
覚えておきたい、悩んだ時に心の支えとなる「現代の名言」
【 管理職 編 】
人をマネジメントする立場に立つと、それまで見えなかった世界が広がってくる。そのため、何か問題が起きても、どのように対応すればいいのか迷うことが少なくない。最近は環境の変化が激しく、戸惑うことも多いが、過去の偉大な先人や成功者たちの「名言」は、そんな時... [2013/05/20]

人事マネジメント「解体新書」第63回
覚えておきたい、悩んだ時に心の支えとなる「現代の名言」
【 新入社員・若手社員 編 】
偉大な先人や成功者たちは、多くの成功とおそらくそれ以上の失敗を経験した中から、世の人々に対して、さまざまな「メッセージ」や「処世訓」を残してきた。このような古今東西の「名言」には、いろいろな意味で学ぶべきことが多い。本コーナーではその中でも、ビジネス... [2013/05/13]

NTTデータ・グローバル・テクノロジー・サービス・ジャパンが「サービスアパートメント」に期待する効果とは?
~中長期滞在型で利便性が高い住まいを有効に活用する~
ソフトウエア開発を行うNTTデータ・グローバル・テクノロジー・サービス・ジャパンは、インドを拠点に活動するグローバル・ソフトウェアソリューションプロバイダー。設立当初から日本市場をターゲットにした経営戦略を進めているため、インド人のエンジニアが一定期... [2013/04/15]

小島 貴子さん:ダイバーシティ・リーダーシップが会社を変える、日本を変える 「自分で決められる人材」の育て方とは
変化と多様性の時代に、職場のキーパーソンとして求められるのは「自分で決める、決められるダイバーシティ・リーダーシップの持ち主」であると、東洋大学グローバル・キャリア教育センター副センター長の小島貴子准教授はおっしゃいます。元埼玉県庁の伝説のキャリアカ... [2013/04/08]

グローバル時代に必要な「コミュニケーション手法」とは?
~情報を整理し、効率的に伝える“インフォメーション・マッピング”
グローバル環境での企業活動が拡大する昨今、多くの日本企業では「英語」を中心としたコミュニケーションに関する問題が表面化しています。特に、英語を母国語としないノンネイティブ同士が仕事を遂行していく際に、情報としての「言葉」や「文書」をどのように伝えあう... [2013/04/04]

上司と部下の信頼関係が「働きがいのある職場」を実現する
~大手医療機器・診断薬メーカーシスメックスが取り組む“リーダーの意識を変える”研修とは~
企業が成長していくには、従業員が仕事にやりがいを持ち、その能力を十分に発揮しなければなりません。検体検査に必要な機器・試薬・ソフトウェアの研究開発、製造、販売、サービス&サポートなどを行うシスメックス株式会社では、昨年からマネジャー層を対象に、意識改... [2013/03/29]

6. eラーニング研修の企画・導入のポイント
eラーニング研修の企画・導入のポイントを整理。「他の教育手法を含めて検討する」「受講者のニーズを把握する」「学習効果を上げるための仕組み」などについてまとめた。 [2013/03/28]

5. eラーニングの活用事例
eラーニングの代表的な活用事例「内定者教育」「社内ビジネススクール」「新人事制度理解」「コンピテンシーマネジメン」「近々の課題・テーマ」「モバイルラーニング」「ソーシャルラーニング」についてみていく。 [2013/03/28]

4. eラーニングの目的別活用法
eラーニングを活用することで、幅広いビジネススキルや知識を習得することができる。集合研修と比較した場合、eラーニングはおもに「知識を習得する」という目的に適している。ここでは目的別に、習得できる知識を表にまとめた。 [2013/03/28]

3. eラーニングと集合研修の特徴
ここでは集合研修および他の学習形態とeラーニングそれぞれの特徴を整理。集合研修の一部をeラーニングに置き換える、集合研修の前後の課題をeラーニングで補完するなど、より学習効果が得られる研修設計のためのヒントを提示する。 [2013/03/28]

2. eラーニングの種類
自社システムかASPサービスかといったeラーニング環境や、端末の種類、活用方法など、eラーニングの種類を整理する。 [2013/03/28]

1. eラーニングとは
eラーニングとは、パソコンやコンピュータネットワークなどを利用して、企業における能力開発・知識習得を効率的、効果的に行うための新しい学習形態である。集合研修で行う場合と比べ、時間や場所を限定されずに学習機会を提供できる。このeラーニングの基本をまとめ... [2013/03/28]

人事マネジメント「解体新書」第62回
見直しが求められる「人材開発部門」の役割・機能(後編)
~経営戦略と現場のニーズを拾い上げ、人を育てる仕組みを作る
企業の「人材開発部門」には、変革を推進していく担い手として、経営に貢献できる人材開発のプロとしての役割・機能であることが求められている。 『前編』では、「人材開発部門」の見直しが求められている背景と、人材開発の現状について見てきた。『後編』では、どの... [2013/01/21]

株式会社ノバレーゼ
お客様の喜びに自分の喜びを見出せる人材を育てたい
躍進企業は超“エンターテイナー”集団
ウエディングプロデュース・レストラン運営のノバレーゼは、わずか創業10年で売上高100億円を突破し東証一部上場も果たすなど、めざましい成長を遂げています。その躍進を支えているのは、「一に人材、二に人材、三、四がなくて五に人材」と掲げるほどの徹底的な“... [2013/01/21]

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採用はダイレクト・ソーシングの時代へ。 求められるのは企業の「自社採用力」。

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リーマンショックで冷え込んだ中途採用市場は、ここ数年で順調に回復し、完...