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研修・人材育成の記事一覧

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グローバル時代に必要な「コミュニケーション手法」とは?
~情報を整理し、効率的に伝える“インフォメーション・マッピング”
グローバル環境での企業活動が拡大する昨今、多くの日本企業では「英語」を中心としたコミュニケーションに関する問題が表面化しています。特に、英語を母国語としないノンネイティブ同士が仕事を遂行していく際に、情報としての「言葉」や「文書」をどのように伝えあう... [2013/04/04]

上司と部下の信頼関係が「働きがいのある職場」を実現する
~大手医療機器・診断薬メーカーシスメックスが取り組む“リーダーの意識を変える”研修とは~
企業が成長していくには、従業員が仕事にやりがいを持ち、その能力を十分に発揮しなければなりません。検体検査に必要な機器・試薬・ソフトウェアの研究開発、製造、販売、サービス&サポートなどを行うシスメックス株式会社では、昨年からマネジャー層を対象に、意識改... [2013/03/29]

6. eラーニング研修の企画・導入のポイント
eラーニング研修の企画・導入のポイントを整理。「他の教育手法を含めて検討する」「受講者のニーズを把握する」「学習効果を上げるための仕組み」などについてまとめた。 [2013/03/28]

5. eラーニングの活用事例
eラーニングの代表的な活用事例「内定者教育」「社内ビジネススクール」「新人事制度理解」「コンピテンシーマネジメン」「近々の課題・テーマ」「モバイルラーニング」「ソーシャルラーニング」についてみていく。 [2013/03/28]

4. eラーニングの目的別活用法
eラーニングを活用することで、幅広いビジネススキルや知識を習得することができる。集合研修と比較した場合、eラーニングはおもに「知識を習得する」という目的に適している。ここでは目的別に、習得できる知識を表にまとめた。 [2013/03/28]

3. eラーニングと集合研修の特徴
ここでは集合研修および他の学習形態とeラーニングそれぞれの特徴を整理。集合研修の一部をeラーニングに置き換える、集合研修の前後の課題をeラーニングで補完するなど、より学習効果が得られる研修設計のためのヒントを提示する。 [2013/03/28]

2. eラーニングの種類
自社システムかASPサービスかといったeラーニング環境や、端末の種類、活用方法など、eラーニングの種類を整理する。 [2013/03/28]

1. eラーニングとは
eラーニングとは、パソコンやコンピュータネットワークなどを利用して、企業における能力開発・知識習得を効率的、効果的に行うための新しい学習形態である。集合研修で行う場合と比べ、時間や場所を限定されずに学習機会を提供できる。このeラーニングの基本をまとめ... [2013/03/28]

人事マネジメント「解体新書」第62回
見直しが求められる「人材開発部門」の役割・機能(後編)
~経営戦略と現場のニーズを拾い上げ、人を育てる仕組みを作る
企業の「人材開発部門」には、変革を推進していく担い手として、経営に貢献できる人材開発のプロとしての役割・機能であることが求められている。 『前編』では、「人材開発部門」の見直しが求められている背景と、人材開発の現状について見てきた。『後編』では、どの... [2013/01/21]

株式会社ノバレーゼ
お客様の喜びに自分の喜びを見出せる人材を育てたい
躍進企業は超“エンターテイナー”集団
ウエディングプロデュース・レストラン運営のノバレーゼは、わずか創業10年で売上高100億円を突破し東証一部上場も果たすなど、めざましい成長を遂げています。その躍進を支えているのは、「一に人材、二に人材、三、四がなくて五に人材」と掲げるほどの徹底的な“... [2013/01/21]

「日本一いい会社」を目指すために
社内で「産業カウンセラー」を育成するメリットとは
健全な職場環境づくりのプロフェッショナルとして、あるいは社内外の信頼関係を再構築する経営ツールとして注目されているのが「産業カウンセラー」の存在です。 ビルメンテナンス会社の四国管財株式会社(本社:高知市)は、社内で産業カウンセラーを育成し、傾聴など... [2013/01/16]

人事マネジメント「解体新書」第61回
見直しが求められる「人材開発部門」の役割・機能(前編)
~企業と従業員のニーズの変化にどう対応していくか
企業の「人材開発部門」には、変革を推進していく担い手として、経営に貢献できる人材開発のプロとしての役割・機能であることが求められている。 『前編』では、人材開発部門に変化対応が求められている背景と、企業における人材開発の現状を見ていくことにする。 [2013/01/11]

これからの「管理職育成」
民間調査機関の労務行政研究所(理事長:矢田敏雄)では、現場管理職の育成の方向性を探ることを目的として、現場管理職へのアンケートを実施。本記事では、その中から「仕事の能力が向上した時期と、役立った経験」「上司から受けた指導と、部下育成のため実践している... [2012/12/17]

ASTD –STADA Asia Pacificカンファレンス2012
2012年10月31日~11月2日に、シンガポールのMarina Bay Sandsコンベンションセンターにて、ASTDとSTADA(Singapore Training and Development Association)の共催による、カンファ... [2012/12/06]

eラーニングアワード 2012 フォーラム
第9回 日本e-Learning大賞 受賞者決定!
2012年11月28日(水)~30日(金)に『eラーニングアワード2012フォーラム』が開催されました。『日本の人事部』では、本フォーラムとの併催で、11月28日(水)に行われた『第9回 日本e-Learning大賞』授与式を取材。当日の模様と、受賞... [2012/12/03]

一般社団法人 人材サービス産業協議会 理事長、副理事長に聞く
業界4団体が連携して取り組む三つのプロジェクトの方針とは
人材サービス産業を横断・連携する日本で唯一の機関となる「人材サービス産業協議会」ですが、雇用構造の変化や労働市場の要請に対して、どのようなグランドデザインや対策を考えているのでしょうか。理事長の中村恒一氏(株式会社リクルートホールディングス取締役相談... [2012/12/03]

会社の未来を拓く 強い管理職のつくり方~アセスメントツールを“人材育成”に活用する、効果的な手法とは?
長期的な不況が続き、グローバル化が進むなか、この時代を企業が生き抜くためには、これまで以上に「人材」に焦点を当てていかなければならない。特に今、力をいれたいのが、将来を背負って立つ管理職の育成。管理職育成が強く求められる背景と今後の課題を明らかにした... [2012/11/09]

八木 洋介さん:“人間のプロ”として、人事はどうあるべきか?~今、求められる「戦略人事」の実現に向けて
LIXILグループ執行役副社長 人事総務・法務担当の八木洋介さんに「人事は何のためにあるのか」「人事のプロはどうあるべきなのか」といったテーマで、人事部・人事責任者に期待される役割と戦略についてうかがいました。 [2012/10/15]

人事マネジメント「解体新書」第60回
「対話(ダイアローグ)」が求められる時代(後編)
~対話を促すためには、どのような施策が有効か?
『前編』では、「対話(ダイアローグ)」が求められている背景と、その重要性について述べた。『後編』は、組織として対話を行うためにはどのような施策が有効なのか、具体的な企業の事例を見ながら考えていきたい。 [2012/09/03]

人事マネジメント「解体新書」第59回
「対話(ダイアローグ)」が求められる時代(前編)
~信頼に基づく話し合いが、組織を活性化する~
チームとして成果を出すために、人々をまとめ、鼓舞し、組織の活力を高めていく手法である「対話(ダイアローグ)」が注目されている。ただし、これは従来型の以心伝心によるコミュニケーションではない。対話とは、創造的なコミュニケーションであり、単なる雑談や議論... [2012/08/27]

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