研修・人材育成の記事一覧


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活躍するプレイングマネジャーは、8つのコンピテンシーを持っている ~プレイングマネジャーの育成に効果が高いプログラムとは~
顧客ニーズがますます高度化、多様化する中、多くの企業がそれに対応できる人材の育成に注力しています。特に重要な課題となっているのが、プレイングマネジャーの育成。将来の経営幹部となる人材の資質・能力を高めていくことが、企業の成長を大きく左右するからです。... [2017/04/21]

社員研修・人材育成の実務(5)研修会社の選び方・付き合い方 、外部講師の探し方
多種多様な研修会社の中から、自社にぴったりのパートナーを選ぶ秘訣とは? [2017/02/28]

社員研修・人材育成の実務(4)教育研修の計画・準備・段取り
教育担当者と運営事務局の実務に役立つチェックポイントを網羅 [2017/02/28]

社員研修・人材育成の実務(3)近年の教育研修の傾向と対応
「基本」を押さえつつ効果と実効性を高める教育研修のポイントについて、近年の傾向から分析する [2017/02/28]

社員研修・人材育成の実務(2)能力開発の方法・技法
「OJT(職場内教育)」「Off-JT(職場外教育)」「自己啓発」の三点から、能力開発の技法を紹介する [2017/02/28]

社員研修・人材育成の実務(1)自社にふさわしい教育体系をつくる
社員教育の「独自性」と「成果」を両立させるための教育体系を考える [2017/02/28]

今日的な社員研修・人材育成の考え方
企業の成長戦略に欠かせない人事育成のポイントとは? [2017/02/28]

「学習する能力」を科学する「ニューロサイエンス(神経科学)」とは
~脳の学び方を知り、職場のパフォーマンスを高める~
2016年11月に東京で開催された世界最大級の人材開発会議「ATD 2016 JAPAN SUMMIT」の特別講演で初来日した、この分野の第一人者であるNeuro-Link社CEOのアンドレ・バーミューレン氏に、ニューロサイエンスの概要や神経科学的ア... [2017/01/12]

変化が求められる時代に不可欠な「経済知力」
~膨大な情報からビジネスの未来を読み解く力をつけるには~
グローバル化やIT化が加速するなか、ビジネスを取り巻く環境が今大きく変わりつつあります。これまで想定すらしなかったことが、明日にでも起こり得る状況にあります。そんな不透明感漂う時代を生き抜くための「コンパス」として注目を集めているのが、「経済知力」(... [2016/12/27]

尻込み、指示待ち、評論家……
ひそかに進行する20代社員の“ゆでガエル化”現象とは
ゆっくりと進行する危機や環境の変化に対応する難しさを戒めた、いわゆる「ゆでガエル」のたとえ話は現状に警鐘を鳴らす一つの教訓として定着しています。実は今、人材・組織開発の現場でも新卒から入社7年目ぐらいまでの20代社員に、こうした“ゆでガエル化”のまん... [2016/12/26]

人事マネジメント「解体新書」第102回
これからの組織を支える「ミドルマネジャー」を育成する
期待される役割を見直し、ミドルマネジャーを活性化させる方法とは?(後編)
経営を取り巻く環境の変化とともに、「ミドルマネジャー」に求められる「役割」が、これまでとは大きく異なるようになってきた。日的なミドルマネジャーを育成していくためには、どのような取り組みを行っていけばいいのか。「後編」では具体的なケースを元に、そのポイ... [2016/12/16]

人事マネジメント「解体新書」第101回
これからの組織を支える「ミドルマネジャー」を育成する
期待される役割を見直し、ミドルマネジャーを活性化させる方法とは?(前編)
経営を取り巻く環境が大きく変化している現在、中間管理職である「ミドルマネジャー」に期待される役割が増大している。ところが、これまでのキャリアの中で、「経験・成長の機会が減少」しているのは否めない。さらに、ミドルマネジャー自身の管理職であることの「イン... [2016/12/09]

國分秀世さん(株式会社メイテック 代表取締役社長)
「プロフェッショナルなエンジニア」という働き方を実現
転職を伴わない人材の流動化を促し、日本経済の発展に寄与する
日本の製造業にとって欠かせないパートナーである、エンジニアのアウトソーシング企業の草分けといえる存在が株式会社メイテックです。同社の代表取締役社長・國分秀世さんに、エンジニアを育成する秘訣や、多くの理工系学生から注目されている現状、「人と技術で社会に... [2016/10/26]

異文化対応と自己表現を重視した「英語教育」が
真のグローバル人材を生み出す
多くの日本企業がビジネスをグローバルに展開していますが、海外での日本企業の人材に対する評価は決して高いものではありません。真のグローバル人材を生み出すために、日本企業はどうすればいいのでしょうか。また、それをサポートする研修企業には何が求められ、実際... [2016/10/25]

眞﨑大輔さん(トーマツ イノベーション株式会社 代表取締役社長)
これからの人材育成業界に大切なのはマーケティング的発想
リーダー自らも新たなサービス・商品を生み出す「事業家」であるべき
中小企業の場合、予算的な制約、あるいは人材育成のノウハウそのものがないなどの理由で、外部研修の導入などに踏み出せずにいるケースも少なくありません。そんな中小企業に、一定の会費を払えばいくらでも研修やセミナーを受講できる「定額制」のプランを提案し、持続... [2016/09/23]

学び慣れていない人に“考えるチカラ”を
サービスの現場にも転用できるアスリート向け教育プログラムとは
“自分で考える力”や“自立・自律性”の不足は、人の能力に依存するサービス産業の生産性の底上げを妨げてもいます。こうした状況について、慶應義塾大学大学院特任教授の岩本隆さんと、アスリート向けの研修をはじめユニークな教育サービスを開発・提供している株式会... [2016/09/13]

帝人株式会社:
「One Teijin」の旗印の下、大胆な人事改革に着手
帝人が取り組む人財育成の要諦とは(後編)
風土改革を実現するために行った「One Teijin」の取り組みにより、帝人グループのコミュニケーションは活性化し、グループダイナミクスが向上しました。その背後には、経営トップの想いを実現する、人事部の献身的な対応が見え隠れします。 [2016/07/29]

日向野幹也さん:
権限、役職、カリスマ性がなくても発揮できる
職場と学校をつなぐ「リーダーシップ教育」の新しい潮流(後編)
金融論の研究者から、リーダーシップ教育の第一人者へ――日向野幹也・早稲田大学教授の思いがけないキャリアチェンジの物語は、そのまま日本の大学におけるリーダーシップ教育の歩みと重なります。インタビュー後編では、過去11年間にわたる大学でのリーダーシップ教... [2016/07/28]

日向野幹也さん:
権限、役職、カリスマ性がなくても発揮できる
職場と学校をつなぐ「リーダーシップ教育」の新しい潮流(前編)
「リーダーと聞いてどんな人を思い浮かべますか?」リーダーシップという言葉の意味するところが、いま、大きく変わりつつあります。リーダーシップの新しい世界標準とは何か。それは身につけることができるのか。できるとすればどうすればいいのか――。前職の立教大学... [2016/07/21]

「採用」「労務・給与・人件費」以外の分野では、人事部門はデータ分析に取り組めていない
全国4,036社の人事実態調査『人事白書2016』レポート。近年、HRテクノロジー、とりわけデータによる分析(アナリティクス)の重要性が高まっている。そうした中、人事におけるさまざまな領域で、データがどのように分析・活用されているのかを聞いたところ、... [2016/07/20]



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