ニュース 【書籍紹介】『戦後労働史研究 成果主義人事管理 オーラルヒストリー ―90年代以降の富士通・NECの制度改革』(八代 充史、牛島 利明、梅崎 修、島西 智輝、南雲 智映、山下 充:編)慶應義塾大学出版会より刊行
記事 「個」の主体性を覚醒させる、中外製薬の人事制度改革 中外製薬は2030年に目指す姿「TOP I 2030」の実現に向け、2025年から社員の「個」の力を最大限に引き出すために人事制度改革を断行。その核心となるのが、会社主導の異動を原則廃止し、社員が自らキャリアを選択するジョブポスティング制度です