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「HRアワード」関連のコンテンツ

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記事・コラム2020/02/25
株式会社村田製作所:
応募者の入社意欲や面接満足度をどう高めればいいのか
テクノロジーで採用面接のコミュニケーションを“見える化”した村田製作所の取り組み
人材の採用難が深刻化する中、採用力強化に直結する「面接力の向上」を課題とする企業は少なくありません。しかし、面接官と応募者が閉じられた空間で対面し、定性的なレビューに終始することが多い面接は、客観的に検証することが難しいのも事実です。こうした現状に一...

記事・コラム2019/03/18
ソニー株式会社:
人生100年時代をどう生きるか?
ソニーによるベテラン社員のキャリア支援施策「キャリア・カンバス・プログラム」
現在、多くの企業が社員のキャリア開発に取り組んでいますが、多くは若手・中堅社員を対象としたもの。ベテラン・シニア社員のキャリア支援を行っている企業は、まだ少ないのが実状です。そんな中、人生100年時代を生きる社員がライフプランを主体的に考え、実行に移...

記事・コラム2019/02/18
丸紅株式会社:
10年後を見据え、既存の枠組みを超える
丸紅が取り組む「人材」×「仕掛け」×「時間」の施策
2018年、「既存の枠組みを超える」をスローガンに、全社をあげてイノベーションを生むための施策をスタートさせた、丸紅株式会社。日本の人事部「HRアワード2018」で優秀賞を受賞したその取り組みを、人事部 部長の鹿島浩二さんにうかがいました。

記事・コラム2018/02/16
森下仁丹株式会社:
オッサンも変わる。ニッポンも変わる。
第二の人生を賭けたチャレンジ求む 森下仁丹の「第四新卒採用」とは
2017年3月1日、一般新卒採用の解禁日に合わせて掲載されたある求人広告が、大きな注目を集めました。「オッサンも変わる。ニッポンも変わる。」というインパクトあるキャッチフレーズで、「第四新卒採用」と題したその広告を打ち出したのは、120年以上の歴史を...

記事・コラム2018/01/25
濱松誠さん:
出る杭を伸ばす組織を目指して
大企業病に挑む若手・中堅有志団体One JAPANが、人事に求めること(後編)
多くの企業が抱える「大企業病」の課題を、若手・中堅社員たちの手で変えて行こうとする、若手・中堅有志団体「One JAPAN」。所属するメンバーたちは、各企業の社員が持つ力を終結させ、共創を生むコミュニティー作りを目指していますが、時には「本当にビジネ...

記事・コラム2018/01/22
サイボウズ株式会社:
「100人いれば、100通りの働き方」を実現
サイボウズでの仕事を複(副)業とする人材を募集する「複業採用」とは
価値観が多様化し、これまで誰もが当たり前だと捉えられていたことにも疑問が呈される時代になりました。「特定の会社に100%コミットして働く必要があるだろうか」という投げかけもその一つ。企業向けグループウエアの開発・販売・運用などの事業を手掛けるサイボウ...

記事・コラム2018/01/18
濱松誠さん:
出る杭を伸ばす組織を目指して
大企業病に挑む若手・中堅有志団体One JAPANが、人事に求めること(前編)
「大企業病」――意思決定のスピードが遅く、変化を好まない組織風土。そこで働く若手社員たちは、近年の急速な経済環境の変化の中で、変革の必要性を感じながらも、身動きがとれない悩みを抱えています。こうした大企業の「変われない空気」を打破するため、2016年...

記事・コラム2016/02/08
全国64行の地方銀行が連携し、転居先でも別の地銀で働ける仕組みを構築
「輝く女性の活躍を加速する地銀頭取の会」の活動とは
地方銀行で勤務する女性は、配偶者の転勤や結婚などによる転居によって、離職せざるをえないケースが少なくありません。そんな女性のキャリアを継続させるため、全国地方銀行協会全 64行の地銀が連携し、 2015年4月に「地銀人材バンク」をスタートさせました。...

記事・コラム2016/01/14
SCSK株式会社:
やるだけでなく、やりきる仕組み
“働き方改革”でIT業界の常識を覆す。SCSKの「スマートワーク・チャレンジ」とは
(後編)
日本の人事部「HRアワード2015」で企業人事部門・最優秀賞に輝いたSCSK株式会社。2011年10月の合併を機に、抜本的な働き方の改革を進め、IT業界の悪しき常識を次々と覆してきました。残業時間を前四半期の半分にする「残業半減運動」、平均月間残業時...

記事・コラム2016/01/07
SCSK株式会社:
やるだけでなく、やりきる仕組み
“働き方改革”でIT業界の常識を覆す。SCSKの「スマートワーク・チャレンジ」とは
(前編)
かつては時代の先端で輝いていたIT業界も、近年はイメージの悪化で逆風にさらされています。最大の問題は長時間労働でしょう。深夜にまで及ぶ残業や休日出勤は当たり前、仕事によっては客先に常駐し、交代制で24時間、システムの監視にあたらなければなりません。そ...

記事・コラム2015/02/27
大介護時代、到来!日本の“働き方”を変えるためにICTはここまで進化した
いわゆる団塊世代が75歳以上の後期高齢者になると、日本は「大介護時代」を迎えると言われます。現在、働きながら家族の介護を担っている人は全国で約291万人。また、年間約10万人が介護のためにキャリアを諦めざるをえない“介護離職”に追い込まれています。離...

記事・コラム2015/01/30
本間浩輔さん:
社員の才能と情熱を解き放つ、
ヤフー「人材育成関連の施策」のプロデューサー(後編)
変化の激しい業界を生き残るため、驚くほどのスピードで人と組織の改革を進めているヤフー『後編』では、「HRアワード2014」企業人事部門個人の部 最優秀賞を受賞した本間さんに、これからの人事のトップの要件や、人事部門のあり方について、独自のお考えを聞き...

記事・コラム2015/01/26
伊藤忠商事株式会社:
「多残業体質」から脱却し、効率的な働き方を実現する「朝型勤務」(後編)
『前編』では伊藤忠商事の「朝型勤務」について、制度を導入した背景とその概要、導入することで得られた効果などについて聞きました。『後編』は、「朝型勤務」を実効性のあるものにした運用の方法について、詳しく聞いていきます。

記事・コラム2015/01/23
本間浩輔さん:
社員の才能と情熱を解き放つ、
ヤフー「人材育成関連の施策」のプロデューサー(前編)
変化の激しい業界を生き残るため、驚くほどのスピードで人と組織の改革を進めているヤフー。『前編』では、ヤフーの人事トップである本間浩輔さんに、人材育成関連のさまざまな施策にどのように取り組んでこられたのか、詳しいお話を伺いました。

記事・コラム2015/01/19
伊藤忠商事株式会社:
「多残業体質」から脱却し、効率的な働き方を実現する「朝型勤務」(前編)
伊藤忠商事では2014年5月から、20時以降の残業を原則禁止し、早朝(午前5~9時)に仕事をする「朝型勤務」を導入しました。これまでの残業ありきという働き方を見直すためには、思い切った意識と制度面の改革が必要と判断し、夜型の残業体質から朝型への勤務へ...

記事・コラム2013/12/20
株式会社ねぎしフードサービス
目指すは「100年企業」
従業員満足と低離職率を実現するねぎしの“人財共育”とは
多様な人材を活用する「ダイバーシティマネジメント」の重要性が叫ばれて久しくなりますが、実態が伴っている企業はまだ決して多くありません。そうした中、東京都心に33店舗を構える「牛たん とろろ 麦めし ねぎし」のねぎしフードサービスでは、年齢や国籍、雇用...

ニュース2012/11/27
日本の人事部「HRアワード」2012 受賞者決定のお知らせ
人事キーマンのためのポータルサイト『日本の人事部』を運営する株式会社アイ・キュー(本社:東京都港区 代表:代表取締役社長 林 城)は、2012年11月13日(火)に開催された、日本の人事部「HRカンファレンス2012-秋-」会場において、企業人事部や...

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