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「成果主義」関連のコンテンツ

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用語集2019/10/18
成果主義とは―年功序列や能力主義と比較しながら解説
「成果主義」は仕事の成果を評価基準として、昇進や昇給を決める人事評価制度の方針です。もともと欧米で広く普及していた考え方で、日本ではバブル経済崩壊後の1990年代後半以降に普及しました。かつての「年功序列」から脱却し、「成果主義」へシフトすることが、...

ニュース2018/07/17
働き方改革に取り組む企業は年々上昇し38.9%。働き方改革に取り組んでいる企業の従業員は、エンゲイジメントされている環境で働きがいを高めている~『働き方に関する調査』:NTTデータ経営研究所
株式会社NTTデータ経営研究所(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:川島 祐治、以下 当社)は、NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:塚本 良江)が提供する「NTTコム リサーチ」登録モ...

ニュース2018/04/13
今の気持ちは「新」「挑」「努」ワーク・ライフの両立や社会性を意識し、やりがい・成長感を求める~『2018年度新入社員意識調査【速報】』:日本能率協会
一般社団法人日本能率協会(JMA、会長:中村正己)は、小会が提供する新入社員向け公開教育セミナーの参加者を対象に、仕事や働くことに対しどのような意識を持っているかアンケート調査を行いました。この調査は、2014年度以来、4年ぶりの実施となるもので、3...

ニュース2018/01/26
今の会社で定年を望むのは65%で、長期雇用を求める割合の方が多い。2017年働き方タイプはメトロノーム型~『岡山県一般社員における働き方の意識調査』:SWITCH WORKS
株式会社SWITCH WORKS(本社:岡山市北区、代表取締役:竹本幸史)は、一般社員の働き方についての志向と価値観を把握することを目的に、岡山県内の企業に勤める20歳~59歳までの一般職の男女を対象に、「2017年岡山県一般社員における働き方の意識...

用語集2017/08/07
ラチェット効果とは―高すぎる数値目標の弊害?
「ラチェット効果」とは、行動経済学で景気が後退しても消費性向が上昇するなど、個人の所得水準が低下しても消費支出は一定の歯止めがかかり、それと同程度には低下しない現象を言います。「ラチェット(ratchet)」は「歯止め」を意味し、例えば工具のラチェッ...

用語集2017/03/10
ノーレイティング
「ノーレイティング」(No Rating)とは、年度単位の業績に応じて社員をA、B、Cなどとランク付けする年次評価(レイティング)を廃止すること。また、そのような人事評価の新しい動きを意味する言葉です。年次評価は従来の目標管理・評価制度の根幹を成すも...

記事・コラム2017/02/28
今日的な社員研修・人材育成の考え方
企業の成長戦略に欠かせない人事育成のポイントとは?

用語集2015/08/19
組織市民行動
「組織市民行動」とは、企業や団体の従業員が自分の職務の範囲外の仕事をする「役割外行動」の一種で、英語ではOCB(Organizational Citizenship Behavior)と呼ばれます。この概念を提唱した米・インディアナ大学のデニス・オー...

記事・コラム2015/03/27
太田 肇さん:
本当のIT革命を生き抜く「個人尊重の組織論」とは(後編)
“やってもやらなくても変わらない”社会と組織を変えるために
日本の組織と個人をめぐる太田先生のお話は、個人をきちんと表に出す成果主義の本来のあり方から新しいチームワーク論へと広がっていきます。そして提言されたのは、企業と社員との“ホンネの関係”。誰もがおのずとやる気が出て、むだな「がんばり」がなくなる――そん...

記事・コラム2012/04/27
人事マネジメント「解体新書」第55回
いま、なぜ「エンゲージメント」なのか?(前編)
近年、「エンゲージメント」という考え方が急速に広まっている。会社と社員を、共に支え合う「イコールパートナー」と考えるもので、会社は社員が働きやすい施策や職場環境を提供し、社員はそれに応えて会社との信頼関係を深めながら、貢献していく。その結果、社員が会...

用語集2011/11/28
水平的評価
上司が部下に評価を下す「垂直的評価」に対して、同等の組織階層に属する従業員相互が評価者、被評価者となって評価しあうことを「水平的評価」と呼びます。この手法を考課方式として単独で用いることは少なく、導入している企業などではあくまでも垂直的評価を補完する...

用語集2011/11/14
垂直的評価
「垂直的評価」とは、上司と部下というタテの関係の中で行われる人事評価のことです。定義としては「部下が上司を評価する」意味も含まれますが、一般的には「上司が部下を評価する」ことを指します。多くの企業では、日常的・直接的に部下の指導監督にあたる直属の上司...

用語集2011/07/25
人材マネジメントバリューチェーン
バリューチェーンとは、企業活動の流れの中で各事業が有機的につながり、価値の付加を積み重ねていくプロセスのことです。慶應義塾大学大学院 準教授の小杉俊哉氏は、人事にもこのバリューチェーンが存在すると指摘。人材マネジメントに関する一連の“価値の連鎖”が顧...

記事・コラム2011/06/20
業績連動型賞与制度の最新実態
民間調査機関の労務行政研究所(理事長:矢田敏雄)では、「業績連動型賞与制度」の最新動向を3年ぶりに調査しました。2000年代以降、導入企業が増えてきた同制度ですが、経済環境が変化する中で、見直す企業も少なくありません。今回はこの中から、導入状況、導入...

記事・コラム2011/01/10
人事マネジメント「解体新書」第44回
2011年「モチベーション新時代」の到来!
~新しい「やる気」の形とは何か?それを、いかに引き出していくか?

用語集2009/07/17
年功序列とは―成果主義と比較して、基礎知識を解説
バブル経済が崩壊した1990年代以降、それまで当たり前とされてきた年功序列や終身雇用のあり方が問われるようなりました。現在では、成果主義との比較において、時代遅れの制度と見なされている傾向があります。 しかし、人事制度の実状を見ると、完全な年功序列型...

記事・コラム2007/07/23
林恭弘さん
成果主義時代に必要なリーダーのコミュニケーション
うつ病など精神障害を理由に労災補償を申請する人が急増しています。厚生労働省のデータによると、06年度は819件(対前年度比24.8%増)。うち実際に受給を受けた人も、前年度より約1.6倍多い205人となりました。背景には職場の人間関係によるストレスが...

記事・コラム2007/06/11
“若年労働力減少時代”に求められる人事賃金諸制度とは?第3回──諸手当、賞与制度、退職金制度の改革
諸手当や賞与制度、退職金制度などを改革する際のポイントについて取り上げています。

記事・コラム2007/04/02
“若年労働力減少時代”に求められる人事賃金諸制度
総額人件費管理から安定的な労働力の確保へ
人事制度の変遷と環境変化、そして人事制度以前の諸問題についてみていきます。

記事・コラム2006/10/16
社員の評価者となる管理職はどれくらい訓練されている?成果主義を導入した企業の「考課者研修」の実態とは?
年功ではなく、仕事の成果を重視する処遇制度では、現場の管理職が部下の社員を公正・透明に評価することが、基本中の基本です。もし、成果をあげていると思われていた人が低い評価になったり、意外な人が高い評価になったりすると、職場に違和感が広がって、社員の士気...

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