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となりの人事部 バックナンバー一覧

人事・人材開発において、先進的な取り組みを行っている企業にインタビュー。
さまざまな事例を通じて、これからの人事について考えます。


108件中 120件を表示

味の素株式会社:
味の素のグローバル化に向けた
“トランスフォーメーション”による人財マネジメント変革(後編)
味の素では、「グローバル食品企業トップ10」に入ることを目標に、事業構造改革に取り組んでいます。その中で、人事制度の変革は大きな柱の一つとなっています。人事全体の仕組みや考え方を変えていかなければ、真のグローバル化は難しいからです。ではいったい、伝統... [2017/10/04]

味の素株式会社:
味の素のグローバル化に向けた
“トランスフォーメーション”による人財マネジメント変革(前編)
味の素は世界130以上の国や地域で事業を展開する、日本におけるグローバル企業の草分け的存在です。しかし数年前まで、人事制度の仕組みは「職能資格制度」をベースとした「日本的」なものでした。「人事全体の仕組みや考え方を変えていかなければグローバル展開は難... [2017/09/27]

スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社:
顧客を感動させるサービスは従業員の「内発的動機」から生まれる 
マニュアルのないスターバックスは、なぜエンゲージメントを高められるのか(後編)
3万3千人を超えるパートナー(従業員)のうち、約8割がアルバイト。若手のスタッフも多いスターバックスではエンゲージメントを重視して、仕事や組織を自分ごと化し、顧客や地域のために能動的に行動できる人材を育成しています。人事部長の久保田美紀さんは、こうし... [2017/09/14]

スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社:
顧客を感動させるサービスは従業員の「内発的動機」から生まれる 
マニュアルのないスターバックスは、なぜエンゲージメントを高められるのか(前編)
店内に入ると、明るくにこやかに迎えてくれる店員たち。何を注文しようか迷っていると、おすすめのドリンクやおいしい飲み方をアドバイスしてくれる。注文したドリンクを待つ間も笑顔で話しかけてくれ、何気ない会話を楽しむと、差し出されたカップにはかわいいメッセー... [2017/09/07]

株式会社クレディセゾン:
がんとともに生きていく時代 
社員が治療と仕事を両立するために人事ができることとは(後編)
36歳の時に乳がんと診断され、手術を受けた後、職場に復帰した経験の持ち主である、株式会社クレディセゾン取締役の武田雅子さん。前編では、ご自身の経験から、がんと診断された社員の心理や、それを受け入れる上司や同僚、人事の役割についてうかがいました。後編で... [2017/08/21]

株式会社クレディセゾン:
がんとともに生きていく時代 
社員が治療と仕事を両立するために人事ができることとは(前編)
国立がん研究センターの発表したデータによると、2012年時点でがん患者の約三人に一人が生産年齢(15〜64歳)で罹患(りかん)しており、働き盛り世代でがんにかかる人は少なくありません。一方でがん経験者の就労を支援する団体「一般社団法人CSRプロジェク... [2017/08/10]

NTTコミュニケーションズ株式会社:
きっかけを与え、フォローし続ける。ベテラン社員の活性化に近道はない
一人で1000人と面談した人事マネジャーの挑戦(後編)
NTTコミュニケーションズでは、ベテラン社員がモチベーション高く活躍できる環境づくりに向けて、50代社員を対象とする面談と、キャリアデザイン研修を行っています(前編参照)。これまでの3年間で、面談の実施者はのべ1000人を突破。約8割の社員がモチベー... [2017/07/27]

NTTコミュニケーションズ株式会社:
きっかけを与え、フォローし続ける。ベテラン社員の活性化に近道はない
一人で1000人と面談した人事マネジャーの挑戦(前編)
2013年の法改正で企業に65歳までの継続雇用が義務付けられたこともあり、近年、シニア社員が活躍できる環境をつくることが企業の重要課題となっています。シニア社員たちがその力を発揮するために、人事はどう対応すればいいのでしょうか。この問いに道を示す、一... [2017/07/20]

Sansan株式会社:
全ての人事施策は「生産性向上」のために
~Sansanが進めるミッション・ドリブンな働き方改革とは~(後編)
「どに~ちょ」「イエーイ」「Know Me」」……クラウド名刺管理サービスを展開するSansanには、中身もネーミングも斬新な人事制度が数多く設けられています。ひたすら「生産性の向上」に資するため、あるべき人事のカタチを追い求め続ける同社人事部長・大... [2017/06/23]

Sansan株式会社:
全ての人事施策は「生産性向上」のために
~Sansanが進めるミッション・ドリブンな働き方改革とは~(前編)
「次は生産性向上」――先日、安倍晋三首相が、日本経済の持続的成長に向けて、働き方改革とともに、生産性向上のための改革にも一体的に着手する考えを明らかにしました。長時間労働の抑制など働き方改革を実現し、深刻な人手不足を克復するために、生産性向上は避けて... [2017/06/16]

武田薬品工業株式会社:
人事はビジネスに貢献する戦略的パートナー
タケダのHR改革に学ぶグローバルマインドセットとは(後編)
武田薬品工業では現在、社内取締役の4割、経営会議メンバーの7割に外国人を登用しています。彼らが経営トップや各部門のヘッドに就き、組織のマジョリティーを占めるようになったことで、同社の人事改革も一気に加速しました(前編参照)。同社グローバルHR・グロー... [2017/04/24]

武田薬品工業株式会社:
人事はビジネスに貢献する戦略的パートナー
タケダのHR改革に学ぶグローバルマインドセットとは(前編)
武田薬品工業は235年以上の長い歴史を持つ日本最大手の製薬企業ですが、約3万人いる従業員のうち、日本人が占める割合は何と2割しかありません。国内の企業では類を見ないドラスティックな事業のグローバル化を進めた結果です。同社では2013年に外国人をヘッド... [2017/04/17]

プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社:
P&Gは「スキル」に着目したプログラムを、なぜ他社に無償で提供するのか?――「ダイバーシティ&インクルージョン啓発プロジェクト」発足の背景と活動内容とは(後編)
日本の人事部「HRアワード2016」で企業人事部門 特別賞に輝いた、P&Gジャパン。前編では、「ダイバーシティ&インクルージョン」先進企業である同社が早い時期から取り組んできた背景や、その取り組み内容についてお話をうかがいました。後編では、今回受賞し... [2017/03/08]

プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社:
P&Gは「スキル」に着目したプログラムを、なぜ他社に無償で提供するのか?――「ダイバーシティ&インクルージョン啓発プロジェクト」発足の背景と活動内容とは(前編)
プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(P&Gジャパン)株式会社は、25年前という早い段階からダイバーシティを推進してきた、ダイバーシティ先進企業です。「ダイバーシティ&インクルージョン」には「スキル」が必要だ、との考えから、その「スキル」を身につ... [2017/03/01]

株式会社アサツー ディ・ケイ:
応募者に「どんな人と、どう働きたいか?」というリアルなイメージを喚起
新卒採用活動の既成概念をリセットし、応募者と社員の相互理解を図る「相棒採用」とは(後編)
「コンシューマー・アクティベーション(消費者に行動を起こさせる)」をビジョンに掲げる、大手広告会社アサツー ディ・ケイ。クライアントの成長に貢献し続ける企業姿勢を新卒採用活動に生かした独自の採用ソリューションが「相棒採用」。インタビュー後編では、「相... [2017/02/13]

株式会社アサツー ディ・ケイ:
応募者に「どんな人と、どう働きたいか?」というリアルなイメージを喚起
新卒採用活動の既成概念をリセットし、応募者と社員の相互理解を図る「相棒採用」とは(前編)
グローバルレベルで繰り広げられる厳しいビジネス競争に打ち勝つために、多くの企業が新卒採用に力を注いでいます。大手広告会社のアサツー ディ・ケイでは、従来からの採用方法を全面的に刷新。2017年度新卒採用から「相棒採用」をスタートさせました。新たな採用... [2017/02/06]

株式会社リクルートホールディングス:
働く場所を従業員自らが選ぶ「リモートワーク」
働き方の選択肢を増やすことが、個人の能力発揮と会社の成長につながる(後編)
リクルートが展開する「働き方変革プロジェクト」では、「リモートワーク」などにおいて、非常に大きな成果を残しています。さらに今後は、この取り組みを「サイバーオフィス」へと進化、発展させていこうとしているそうです。では、同社は今後どのように対応していこう... [2017/01/23]

株式会社リクルートホールディングス:
働く場所を従業員自らが選ぶ「リモートワーク」
働き方の選択肢を増やすことが、個人の能力発揮と会社の成長につながる(前編)
安倍首相が「今後3年間の最大のチャレンジ」と位置付ける「働き方変革」。リクルートホールディングスが導入している、雇用形態にかかわらず全ての従業員を対象とした上限日数のない「リモートワーク」の取り組みは、内外に非常に大きな反響を呼び、日本の人事部「HR... [2017/01/16]

ユニ・チャーム株式会社:
「共振の経営」を実現する「共振人材」はいかに生まれるのか
社員の自律的行動を促す“ユニ・チャーム流”人材育成術(後編)
ユニ・チャームでは創業者による「トップダウン型経営」から、「共振の経営」へと経営スタイルを大きく変革しましたが、その際に重要なポイントとなったのが「SAPS手法」です。そのほかにも「社長のカバン持ち」や「社内ドラフト制度」など、ユニークな施策をいろい... [2016/12/21]

ユニ・チャーム株式会社:
「共振の経営」を実現する「共振人材」はいかに生まれるのか
社員の自律的行動を促す“ユニ・チャーム流”人材育成術(前編)
ユニ・チャームでは、異なる経験や知恵を持つ人が力を出し合えば、一人の経験・知恵の何倍もの力を発揮できると考えています。同社ではその状態を「共振の経営」と呼んでいますが、それを実現するにはどのように組織を改革し、人材を育てていけばいいのでしょうか。グロ... [2016/12/14]



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