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キーパーソンが語る“人と組織” バックナンバー一覧

さまざまなジャンルのオピニオンリーダーが続々登場。
それぞれの観点から、人事・人材開発に関する最新の知見をお話しいただきます。

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ダリオ・ポニッスィさん
ダリオ流「ダイバーシティ」を実現するコミュニケーションの方法
演出家、マルチ・アーティストとしての経験を踏まえた、ダリオさんならではの「ダイバーシティを実現するコミュニケーションの方法」について、お話をうかがいました。 [2009/11/16]

中原淳さん
なぜ伝わらない、わからない、誤解だらけの職場コミュニケーション
東京大学 大学総合教育研究センター 准教授の中原さんは、「OJTが機能しない」「現場に理念が浸透しない」「社員がキャリアを描けない」などの問題の根には、「組織内のコミュニケーション不全」があると指摘します。では、どうすれば解決できるのか。「大人の学び... [2009/08/31]

武智幸徳さん
人事部がスポーツ、そしてサッカーから得られるヒントとは何か?
サッカーは、状況に応じて、瞬時に判断を下していく決断力と自立的な行動が求められるスポーツ。まさに、変化の激しいビジネスの現場にも通じる部分があるのではないでしょうか。今回のゲスト・武智幸徳さんには、長い間さまざまな現場でサッカーを見続けてきた記者とし... [2009/05/25]

宮城まり子さん
社員が笑顔で、生き生きと働くための「キャリアカウンセリング」
コミュニケーション不全に陥っている職場や個人に対して、どのように支援していけばいいのか──。今回は臨床心理士として、またカウンセラーとしても豊富な経験を持つ、法政大学キャリアデザイン学部教授の宮城まり子先生に、社員が生き生きと働くためにどのようなアプ... [2009/02/23]

川西玲子さん 映画から学ぶ「人事力=人材マネジメント術」
今回は、人材マネジメントの“ツール”としての映画に着目。人事担当者が映画から学ぶべき事柄について、時事・映画評論家である、川西さんならではの視点から興味深いお話をうかがいました。 [2008/12/22]

遠藤功さん
企業をのばす現場力―人事部が変われば現場も変わる
「現場力」は本来、日本企業ならではのストロングポイントでした。それがいま大きく揺らぎはじめているといいます。現場再生に向けて――遠藤さんにじっくりとお話をうかがいました。 [2008/10/27]

野田稔さん
ミドル再生のために人事部はいま何をすべきか 
「中堅層が育っていない」「ミドルマネジメントが機能していない」――近年、ミドルの弱体化がしきりにいわれますが、野田稔さんは「悪いのはミドルではない」と断言します。彼らは、バブル崩壊後の長期不況とビジネス環境の激変の中で、「多重責務者」になりました。疲... [2008/09/01]

下野竜也さん
指揮者に見る、「組織・人材」マネジメント力
オーケストラの指揮者は、大勢の演奏者をまとめて、一つの音楽を創り上げていきます。ビジネスの世界に当てはめるなら、オーケストラは「企業」、演奏者は「社員」。指揮者は、メンバーを率いていくリーダーやマネジャーと例えることができるでしょう。さまざまな個性を... [2008/07/14]

吉越浩一郎さん
「社員改革」を実現するリーダーシップのあり方 
トリンプ・インターナショナル・ジャパンの社長時代、「早朝会議」「完全ノー残業デー」「がんばるタイム」など、ユニークな仕組みを次々と打ち出し、19期連続の増収増益を達成した吉越浩一郎さん。最近では著書『「残業ゼロ」の仕事力』(日本能率協会マネジメントセ... [2008/06/23]

羽根拓也さん
社員の「学ぶ力」を劇的に変える方法
企業の研修講師として活躍する羽根さんは、学ぶことは「根性」や「頑張り」で解決すべき問題ではなく、純粋なスキルなのだ、と言います。羽根さんが提唱されるアクティブラーニングとは何なのか、そして、それによって個人や組織がどう変わるのか、をうかがいました。 [2008/03/31]

原田隆史さん
「生活指導」で社員を育てる~毎日の皿洗いが仕事に直結する! 
原田さんは教員時代、「生活指導」をベースに置いた教育手法により、さまざまな問題を抱える公立中学校の陸上部を日本一13回の常勝チームへと変貌させたことで知られています。現在は社会人教育も行っていますが、そこで注目されるのは生活指導によって、大人も大きく... [2008/03/10]

内永ゆか子さん
女性が活躍できる組織作りとは?~女性の覚悟、企業の覚悟~
「女性活用は企業戦略である」と考える経営者が増えています。ところが、初めて経験する役職に抜擢された女性たちは不安で一杯。肩に力が入るあまり、組織の中では疎まれ、部下たちからは嫌われてしまう、というケースも少なくありません。2007年春、そんな企業や女... [2008/01/07]

小室淑恵さん
社員の時間を多様化させる「ワークライフバランス」の効果とは
「ワークライフバランス」という言葉を聞いて、人事部の皆さんは何を思い浮かべますか。「残業を減らすこと」でしょうか、それとも「福利厚生の充実」でしょうか? どちらも間違いではありませんが、600社へのコンサルティング実績を持つ小室さんは、「それらはワー... [2007/10/15]

林恭弘さん
成果主義時代に必要なリーダーのコミュニケーション
うつ病など精神障害を理由に労災補償を申請する人が急増しています。厚生労働省のデータによると、06年度は819件(対前年度比24.8%増)。うち実際に受給を受けた人も、前年度より約1.6倍多い205人となりました。背景には職場の人間関係によるストレスが... [2007/07/23]

山田久さん
正社員と非正社員の処遇格差を是正するには
働く人の3人に1人が非正社員という状況を背景に、正社員と非正社員の処遇格差をなくしていこうという動きが活発化しています。安倍内閣が「再チャレンジ支援策」の柱に掲げるパート労働者への厚生年金適用拡大もその一つ。しかし、新たな負担を強いられることになる企... [2007/05/28]

柳本直行さん
企業が勝ち残るための「経営品質」
業が長く存続し、発展していくためにはさまざまな要素が必要ですが、そのひとつに「経営品質」という考え方があります。社会経済生産性本部・経営品質推進部部長の柳本直行さんは「企業が勝ち残っていくために追求し続けなければならないもの」だといいます。ビジネス環... [2007/03/12]

佐々木圭吾さん
「知識創造によるイノベーション」で人を育てる
グローバル化による競争の激化で、企業のM&A(買収・合併)が頻繁に行われるようになるなど経営環境は、かつてない激変をみせています。そうした時代を勝ち残る企業としてどのように強い組織を構築していったらよいのでしょうか。知識創造によるイノベーションを提唱... [2007/01/22]

秋山をねさん
企業価値を高める「CSR」と「SRI」
企業が社会の一員としての意識を高め、活動を展開することは、市民や消費者にとっても大きなメリットがあります。将来を見越して今後の社会生活を考えたときに、CSRを意識した事業活動を展開する企業を育成していく、という市民の意識はますます高まっていくでしょう... [2006/12/11]

松本真作さん
いま日本企業が求める「新規大卒者」の人材像
いま企業はどのような新規大卒者を採用したいと考えているのか。その採用基準を企業や学生はどのように考えればよいのか。労働政策研究・研修機構(JILPT)で、大卒採用に関する調査を担当してきた松本真作・主任研究員/大学校助教授に聞きます。 [2006/10/23]

坂野慎二さん
「日本版デュアルシステム」はニート対策になり得るか
若者を取り巻く雇用の状況は依然として厳しく、失業率や離職率の高さ、フリーター・ニートの増加などが社会問題となっています。厚生労働省は2004年4月から、そうした問題の対策の一つとして「デュアルシステム」をスタート。今後、このシステムを企業主導にしてい... [2006/09/11]

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