ニュース 【書籍紹介】『戦後労働史研究 成果主義人事管理 オーラルヒストリー ―90年代以降の富士通・NECの制度改革』(八代 充史、牛島 利明、梅崎 修、島西 智輝、南雲 智映、山下 充:編)慶應義塾大学出版会より刊行
記事 組織不正は“正しい”? 時代とともに変わる「正しさ」との向き合い方 組織不正は「絶対に起こしてはならないもの」と思われがちですが、立命館大学 准教授の中原翔さんは、『組織不正はいつも正しい ソーシャル・アバランチを防ぐには』(光文社)を発刊しました。著書とそのタイトルに込めた真意について話をうかがいました。