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高年齢者雇用継続の契約書について

標記の件について、継続雇用後の条件等を明確にする為に、継続雇用契約書を作成しようと考えております。
よく見受けられるのが、2通作成し各々1通づつ保管するとなっておりますが、必ず本人にも渡さないといけないのでしょうか?渡さなければ法的に何か問題あるのでしょうか?

  • Y Wさん
  • 大阪府
  • フードサービス
  • 回答数:1件
  • カテゴリ:その他
  • 投稿日:2007/01/31 11:01
  • ID:QA-0007362
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プロフェッショナル・人事会員からの回答
1件中 1~1件を表示
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  • 1

プロフェッショナルより
  • 投稿日:2007/01/31 12:53
  • ID:QA-0007364

代表者

正副契約書について

■契約書は何通作成すればいいかはとくに法律に規定はありませんが、契約書は当事者が各自1通ずつ持ち合うことが、契約の公平性・開明性を高めることなりますし、改ざん等の不正の抑止力になります。仮に正副2通作成した場合、どれを正本にするか副本にするかは当事者同士で自由に決めて構いません。正本・副本の法律上の効力に優劣、差異はありません。

  • 投稿日:2007/01/31 12:53
  • 相談者の評価:参考になった

 

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