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労務費計算について

お世話になっております。

今回は労務費計算の考え方についてご質問致します。

通常、時間給で労務費を計算する場合、22:00~翌5:00まで深夜割増で125%で計算されますが、
20:00~翌6:00まで勤務する場合(計算をしやすくするため仮に休憩なしで計算)の支給なのですが、
どの様な形が正しい支払方法になるかご確認したく質問させていただきます。

現在社内では
昼時間:2時間(20:00~22:00まで)
深夜時間:7時間(22:00~5:00まで)
残業:1時間(5:00~6:00まで)
という風に計算している一方で

昼時間:1時間
深夜時間:7時間
昼残業:2時間

10時間(全体の勤務時間)-7時間(深夜時間)-1時間(通常勤務時間の差)=2時間(昼残業)
という風に、全体の時間から深夜時間を差し引き残った昼時間に超過分の残業を割り振る
計算をしているのも見受けられます。

正式な考え方ではどちらの計算が正しいのかご教授願いたく投稿いたしました。

投稿日:2017/02/21 16:07 ID:QA-0069369

cozy_315さん
宮城県/保安・警備・清掃(企業規模 1001~3000人)

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