無料会員登録

日本の人事部への登録は45秒で完了
※登録内容はマイページで確認・変更できます

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

既に会員の方は
こちらからログイン

ログイン

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

会員登録済み


選択したSNSアカウントは既に会員登録済みです。

セクハラ・パワハラ防止ガイドライン

セクハラパワハラ防止のガイドラインを早急に作成したいと考えています。
何か参考となる資料やウェブサイト情報、雛形として公表されているような文書があれば、教えて頂けると助かります。
よろしくお願いします。

投稿日:2006/07/19 11:28 ID:QA-0005431

*****さん
兵庫県/バイオ

この相談に関連するQ&A

プロフェッショナル・人事会員からの回答

全回答1
投稿日時順 評価順

プロフェッショナルからの回答

服部 康一
服部 康一
服部賃金労務サポートオフィス代表

お答えいたします

セクハラ防止につきましては、厚生労働省HP内にあるます「セクシュアルハラスメント防止対策の自主点検と改善のポイント」に詳しく説明されていますので、参考になると思います。

一方「パワハラ」につきましては、新しい問題ということもあり、公のガイドライン等は未作成の模様です。

「パワハラ」は「職務上の地位を利用していじめや嫌がらせ」であり、一見すると業務命令ととれる場合も多い為、セクハラ以上に継続化・陰湿化する恐れがあります。

対策としては、そうした「職務上の地位を利用した嫌がらせ・強制行為(業務内外共含む)」の禁止を就業規則に規定し、違反の場合懲戒処分となるよう懲戒規定に盛り込むことが必要でしょう。

また、セクハラ・パワハラを問わず、規定が形骸化しないよう、誰もが気軽に相談可能な窓口を設けることが大切です。

投稿日:2006/07/19 14:28 ID:QA-0005439

相談者より

 

投稿日:2006/07/19 14:28 ID:QA-0032269参考になった

回答が参考になった 0

回答に記載されている情報は、念のため、各専門機関などでご確認の上、実践してください。
回答通りに実践して損害などを受けた場合も、『日本の人事部』事務局では一切の責任を負いません。
ご自身の責任により判断し、情報をご利用いただけますようお願いいたします。

問題が解決していない方はこちら
キーワードで相談を探す
この相談に関連するQ&Aを見る
業務に関するちょっとした疑問から重要な人事戦略まで、
お気軽にご相談ください。
人事・労務のプロフェッショナルが親切・丁寧にお答えします。
新たに相談する

「人事のQ&A」で相談するには、
『日本の人事部』会員への登録が必要です。

関連する書式・テンプレート
セクハラ防止規定(モデル規定)

セクハラについては男女雇用機会均等法の第11条(職場における性的な言動に起因する問題に関する雇用管理上の措置)の第1項で規定されています。その中で就業規則に不可欠な内容は以下の2点です。
・就業規則の服務規律に、セクハラの内容、あってはならない旨の方針の明確化
・就業規則に、セクシュアルハラスメントの行為者に対する懲戒規定を掲載
ここではセクハラ防止に関するモデル規定をご用意しました。自社に合わせてカスタマイズしてください。

ダウンロード

この相談に関連する記事

あわせて読みたいキーワード