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キーパーソンが語る“人と組織” バックナンバー一覧

さまざまなジャンルのオピニオンリーダーが続々登場。
それぞれの観点から、人事・人材開発に関する最新の知見をお話しいただきます。


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近藤宣之さん:
24年間リストラなし。お客様満足より社員満足
会社に大切にされている実感があってこそ、社員は力を出せる(後編)
「社長は社員にとってのサーバント(召使)であれ」という、日本レーザー 代表取締役社長 近藤宣之さん。なぜ人を大切にすることが会社の利益につながるのか。経営者としての哲学や心構えについてもうかがいました。 [2017/09/11]

近藤宣之さん:
24年間リストラなし。お客様満足より社員満足
会社に大切にされている実感があってこそ、社員は力を出せる(前編)
著書『ありえないレベルで人を大切にしたら23年連続黒字になった仕組み』で話題となった、日本レーザー 代表取締役社長 近藤宣之さん。「社員を大切にする」ことを経営理念として貫くことで、会社の利益も上がっていく。その好循環を生み出す経営手腕に迫ります。 [2017/09/04]

森永雄太さん:
ただ「健康増進」を唱えるだけでは届かない 
健康経営を従業員のやる気につなげる「ウェルビーイング経営」の考え方(後編)
従業員の健康につながる施策に会社をあげて取り組む「健康経営」の考え方が定着しつつありますが、一方で若い人ほど「健康」という言葉を軽くとらえてしまいがちであるのも事実です(前編参照)。健康的な食生活や生活習慣の重要性を頭では理解していても、実際には体に... [2017/08/09]

森永雄太さん:
ただ「健康増進」を唱えるだけでは届かない 
健康経営を従業員のやる気につなげる「ウェルビーイング経営」の考え方(前編)
従業員の健康増進につながる施策に会社を挙げて取り組む「健康経営」の考え方が定着しつつあります。少子化が加速し、労働人口が減り続ける中、一人ひとりが長く働き続けられるようにするための支援が重要であることは論をまたないところです。一方で、健康経営の取り組... [2017/08/02]

井上智洋さん:
AIが雇用を変え、働き方を変え、社会を変える
“全人口の1割しか働かない未来”の幸福論とは(後編)
「いまから30年後には、全人口の1割ほどしか働いていない社会になる」――AIの最先端に精通する駒澤大学准教授の井上智洋先生が描く未来図は衝撃的です。人手不足が深刻化する現状から考えると、機械に仕事を奪われて失業が増大するというシナリオはにわかにイメー... [2017/07/14]

井上智洋さん:
AIが雇用を変え、働き方を変え、社会を変える
“全人口の1割しか働かない未来”の幸福論とは(前編)
21世紀は「人工知能(Artificial Intelligence,AI)の世紀」になると言われています。「2030年頃には、人間並みにさまざまな知的課題をこなす“汎用人工知能”が実現すると言われています。普及すれば、社会や経済のあり方は劇的に転換... [2017/07/07]

奥田浩美さん:
「共感」「共創」の時代
社員が戦略的・創造的な働き方をするために人事は何をすべきか(後編)
自分の仕事を通して、社会に何かを創造したい――。その想いを叶えるために、さまざまなプロジェクトを動かしている奥田浩美さん。起業家支援にも携わる奥田さんですが「全員が起業家になる必要はない」と言います。自分の強みを会社で生かし、会社のリソースを最大限に... [2017/06/26]

奥田浩美さん:
「共感」「共創」の時代
社員が戦略的・創造的な働き方をするために人事は何をすべきか(前編)
起業家、ITイベントプロデューサー、高齢者との共同製品開発など、多数の肩書きを持つ奥田浩美さん。インドの大学院で社会福祉を学び、帰国後は「ITが普及すれば世界が変わる」と信じて、グーグル、マイクロソフトなどの有名IT企業と共に仕事をしてこられました。... [2017/06/19]

田中研之輔さん:
見えにくいけれど大切なものを見えるようにする社会学的視点
組織を変えたい人事のための「組織エスノグラフィー」入門(後編)
「組織エスノグラフィー」――インタビューの前編では、この聞き慣れない言葉が人事の領域にどう関わってくるのか、法政大学キャリアデザイン学部准教授の田中研之輔先生に解説していただきました。後編は、組織エスノグラフィーの実践編。企業内で実際に組織エスノグラ... [2017/05/22]

田中研之輔さん:
「見えにくいけれど大切なもの」を見えるようにする社会学的視点
組織を変えたい人事のための「組織エスノグラフィー」入門(前編)
「組織エスノグラフィー」という言葉をご存じでしょうか。「エスノグラフィー」とは、「民族誌」という意味で、もともとは人類学者が異国の村や集落に入り込み、いっしょに生活する中で、その集団の実態や特性を言語化して描き出すという、人類学が得意としたフィールド... [2017/05/15]

島田由香さん:
人事は世の中でもっとも面白い仕事 注目の新制度「WAA」に込めた、
人と組織への熱く深い思いとは(後編)
日本の人事部「HRアワード2016」企業人事部門 個人の部 最優秀賞に輝いた、ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス取締役人事総務本部長の島田由香さん。働く場所と時間を社員が自由に選べる新人事制度「WAA」(Work from Anywhere an... [2017/02/23]

島田由香さん:
人事は世の中でもっとも面白い仕事 注目の新制度「WAA」に込めた、
人と組織への熱く深い思いとは(前編)
ユニリーバ・ジャパン・ホールディングスでは、誰もがそれぞれのライフスタイルを継続して楽しむことで、自分らしく働き、生産性を高められるよう、働く時間・場所を社員が自由に選べる新人事制度「WAA」を、2016年7月からスタートさせました。その仕掛け人が日... [2017/02/16]

岩本友規さん:
大人の発達障害だからこそ“天職”に巡りあえた!!
働きづらさを働く喜びに変える、特性の活かし方とは(後編)
岩本友規さんは33歳で「大人の発達障害」が発覚。ストレスからうつ症状や双極性障害といった二次障害も発症しました。しかし、信頼する主治医の治療と自らの努力で、これを大きく改善。天職と呼べるような仕事を見出し、大きな成果を上げています。その逆転プロセスは... [2017/01/25]

岩本友規さん:
大人の発達障害だからこそ“天職”に巡りあえた!!
働きづらさを働く喜びに変える、特性の活かし方とは(前編)
現在、データ分析のプロフェッショナルとして活躍する岩本友規さんは、15~16人に1人とも言われている「大人の発達障害」の当事者です。発達障害の人は、仕事や人との関係に上手く対応できず、うつ病などの二次障害に苦しむ人も少なくありません。当事者はどのよう... [2017/01/18]

小酒部さやかさん:
マタハラを克服すれば企業は強くなれる
人事担当者が知るべき、本当のマタハラ対策とは(後編)
<最終的にこの人事部長は「仕事に戻ってくるなら、妊娠は9割諦めろ」といい、その場で退職に同意させられた。(略)このときの録音をしなかったことを、私は後悔している。>――マタハラNet代表の小酒部さやかさんは、著書『マタハラ問題』の中でこのように綴って... [2016/11/14]

小酒部さやかさん:
マタハラを克服すれば企業は強くなれる
人事担当者が知るべき、本当のマタハラ対策とは(前編)
働く女性が妊娠・出産・育児を機に退職を迫られたり、嫌がらせを受けたりする「マタニティハラスメント」(マタハラ)。「マタハラは、女性だけの限定的な問題ではありません。マタハラ対策をきっかけに労働環境の見直しを」と訴えるのは、NPO法人マタハラNet代表... [2016/11/07]

前野隆司さん:
“幸福学”を知れば誰でも幸せになれる! 従業員が幸せになれば会社が伸びる!
人・組織・経営を変える“幸せの四つの因子”(後編)
「人々の役に立ちたい」――その思いを突き詰めた結果、慶應義塾大学大学院の前野隆司教授は、モノづくりの最前線から人の心の研究へとキャリアを大きく転じ、「幸福学」という新たな学問領域を切り開きました。前野教授が、幸福に関する過去の研究成果を統合し、因子分... [2016/10/19]

前野隆司さん:
“幸福学”を知れば誰でも幸せになれる! 従業員が幸せになれば会社が伸びる!
人・組織・経営を変える“幸せの四つの因子”(前編)
国連が3月に発表した2016年度版「世界幸福度報告書」によると、日本は53位。経済的に豊かで安全な国に暮らしながら、なぜ日本人は幸せになれないのか。「幸せには、幸せになるためのメカニズムがあります。それを理解して、上手に活用すれば誰でも幸せになれます... [2016/10/12]

斉之平伸一さん:
「一人三役」制度でシニアも女性も大活躍
すべての人が活躍できる、イキイキとした働きがいのある職場をつくる(後編)
「労働関連の政府や機関の新たな取り組みには積極的に応募し、そのことをバネに社内の取り組みを推進している」と語る三州製菓社長の斉之平伸一さん。同社の女性管理職の割合はすでに27.5%。さらに高い目標35%を設定しています。人を軸に会社を変える手法とは。... [2016/08/31]

斉之平伸一さん:
「一人三役」制度でシニアも女性も大活躍
すべての人が活躍できる、イキイキとした働きがいのある職場をつくる(前編)
埼玉県の菓子製造企業である三州製菓は、「一人三役」「一善活動」などのユニークな制度を実施し、女性やシニアを積極的に活用、好業績へとつなげています。人がイキイキと働ける職場をつくるにはどうすればいいのか。社長の斉之平伸一さんに、詳しいお話をうかがいまし... [2016/08/24]



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