企業研修、採用、評価、人材開発、労務・福利厚生のナレッジコミュニティ

無料会員登録

日本の人事部への登録は45秒で完了
※登録内容はマイページで確認・変更できます

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

設計者の目標管理項目について

いつも、お世話になっております。
当社は、産業用FA生産設備を受注生産で設計、製造、据付、試運転を行っております。
業務のほとんどを、協力会社に依頼しており、主として社内で行っておりますのが、
設計業務(機械の設計、電気関係のハード、ソフトの設計)です。
今回、目標管理制度を検討しておりますが、設計担当者より数字で客観的に把握できるような
目標が見当たらないと言われております。
他社事例や、評価項目の一覧といったような資料でお勧めのものがありましたら、
ご教授頂きたいと思っております。
お手数ですが、宜しくお願い致します。

投稿日:2019/06/07 14:13 ID:QA-0084908

大阪の亀さんさん
大阪府/機械

この相談に関連するQ&A

プロフェッショナル・人事会員からの回答

全回答2
投稿日時順 評価順

プロフェッショナルからの回答

服部 康一
服部 康一
服部賃金労務サポートオフィス代表

お答えいたします

ご利用頂き有難うございます。

ご相談の件ですが、当掲示板の性質上、他社の評価項目の具体的事例等を直接紹介する事は出来かねる旨ご了承下さい。

その上で申し上げるとすれば、目標管理制度の導入に関しましては具体的な人事コンサルティング上の問題になりますので、顧問先に同業種を持つ当該分野に精通した地域の専門家(社労士、弁護士等)にお尋ねされる事をお勧めいたします。府の社労士会や弁護士会にお問い合わせ頂けば適切な相談先を紹介して頂けるでしょう。

投稿日:2019/06/08 23:10 ID:QA-0084928

相談者より

ご回答、有難うございました。
中小企業ですので、費用をかけずにということで
やってきましたが、やはり専門家の方に相談する方が
良さそうですね。
一度、ご相談してみます。

投稿日:2019/06/10 09:33 ID:QA-0084933参考になった

回答が参考になった 0

プロフェッショナルからの回答

増沢 隆太
増沢 隆太
RMロンドンパートナーズ 人事・経営コンサルタント

貴社の経営方針や業務内容によるため、項目など列挙は難しく、一般論での基準例となります。
一つには成果量(設計数など)ですが、内容に大小の差が大きすぎたり、難易度の平準化できないことが多いのではないかと思います。そこに工程数や人日を入れる計算もあるでしょう。
複雑な業務を完全に反映するのが難しい場合、間接部門などで営業利益を指標とする例もあります。

投稿日:2019/06/10 10:46 ID:QA-0084939

相談者より

ご回答、有難うございました。
設計者によって、経験や知識に大きな差が有りますので、社内で再度検討致します。

投稿日:2019/06/11 08:07 ID:QA-0084958参考になった

回答が参考になった 0

回答に記載されている情報は、念のため、各専門機関などでご確認の上、実践してください。
回答通りに実践して損害などを受けた場合も、『日本の人事部』事務局では一切の責任を負いません。
ご自身の責任により判断し、情報をご利用いただけますようお願いいたします。

問題が解決していない方はこちら
キーワードで相談を探す
この相談に関連するQ&Aを見る
26業務について
26号業務内で2つ以上の業務を行う契約書(○号業務と○号業務のような形式)は有効となるのでしょうか?
評価項目資料について
現在評価項目の見直しを検討していますが、他社事例や、評価項目例一覧といったような資料でお勧めのものがあれば、ご紹介いただきたいと思います。 宜しくお願いいたします。
グループディスカッションの設計方法について
当社は初めて09年度に新卒採用を行なう予定でいますが、なにぶん初めてな為、 グループディスカッションなどの内容を設計することができません。 どのような手法で設計していくのかサンプルなどいただけるコンサル企業があれば と思っており、内容によってはコンサルティングの依頼も考えているのですが どのような...
新たに相談する
相談する(無料)

「人事のQ&A」で相談するには、『日本の人事部』会員への登録が必要です。

新規登録する(無料) 『日本の人事部』会員の方はこちら
業務に関するちょっとした疑問から重要な人事戦略まで、
お気軽にご相談ください。
人事・労務のプロフェッショナルが親切・丁寧にお答えします。
この相談に関連する記事
  • 人事評価への納得性を高めるための 目標設定・フィードバック面接と運用法
    目標管理制度を導入する企業で、上司の評価と自己の評価の間にギャップを生じ、フィードバック面接などで不満を示す社員が増えているようです。本記事では、こうした問題を解消するための対策について、具体的な事例とともに、紹介します。
  • 5. 人材派遣が可能な業務と期間
    人材派遣は可能な業務や期間が法律で定められている。特に、受け入れ期間については細かい規制が設けられている。その背景には、恒常的に人員が必要な業務に携わる人材は、直接雇用すべきだという行政からのメッセージがあることを理解しておきたい。この原則を踏まえた上で、自社の業務がどういったもので派遣が可能な期間...
  • 評価制度の実際
    人事制度の方針を決定する上で重要な役割を持つ「評価制度」。その意義・目的と運用のポイントについて紹介する。
あわせて読みたいキーワード
ラチェット効果
「ラチェット効果」とは、行動経済学で景気が後退しても消費性向が上昇するなど、個人の所得水準が低下しても消費支出は一定の歯止めがかかり、それと同程度には低下しない現象を言います。「ラチェット(ratchet)」は「歯止め」を意味し、例えば工具のラチェットレンチはネジを締めるときに一方向にしか回らず、逆...
多面評価制度
人事評価の制度をより高めるために、上司だけでなく部下や同僚、顧客など複数の方位から評価を行う制度です。上司から部下への一方的な視点に立つのではなく、あらゆる方向からの評価であるため「360度評価」とも言われます。すでに一般の企業の1割以上で導入されており、今後もさらに広がりそうです。
360度評価
パフォーマンスの高い組織をつくるスキームには、さまざまなものがあります。中でも、社員のモチベーションを高め、個々の人材が持つ能力を最大限に引き出す評価制度の設計は、人事担当者の腕の見せ所といってよいでしょう。従来採用されてきた上司から部下への一方向の評価体制の欠点を補う手法として、いま浸透しつつある...

専門家の回答を見たり、自分の課題を相談できます。

相談する

「人事のQ&A」で相談するには、『日本の人事部』会員への登録が必要です。

新規登録する(無料) 『日本の人事部』会員の方はこちら
業務に関するちょっとした疑問から重要な人事戦略まで、お気軽にご相談ください。
人事・労務のプロフェッショナルが親切・丁寧にお答えします。

プロフェッショナル回答ランキング

集計期間:10/01~10/28
服部 康一 服部 康一
服部賃金労務サポートオフィス代表
得意分野:モチベーション・組織活性化、法改正対策・助成金、労務・賃金、...
増沢 隆太 増沢 隆太
RMロンドンパートナーズ 人事・経営コンサルタント
得意分野:モチベーション・組織活性化、安全衛生・メンタルヘルス、人材採...
川勝 民雄 川勝 民雄
川勝研究所 代表者
得意分野:労務・賃金、福利厚生、人材採用、人事考課・目標管理
「よくわかる人事労務の法改正」ガイドブック無料ダウンロード

注目コンテンツ

【人事の日制定記念企画】
オピニオンリーダーからのメッセージ

HR領域のオピニオンリーダーの皆さまから全国の人事部門に向けてメッセージを頂戴しました。


人事メディア情報

人事メディア情報

人事・労務関連の代表的なメディアをご紹介いたします。