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労使協定労働者代表の転勤

36協定、変形労働時間制の労使協定の労働者代表について質問させて頂きます。監督署に届出済の労使協定に署名、押印した労働者が退職したり、関連会社に転勤した場合は、協定はもう一度、提出する必要があるでしょうか。その場合、協定有効期間はどのようになるのでしょうか。よろしくお願いいたします。

  • *****さん
  • 兵庫県
  • その他業種
  • 回答数:1件
  • カテゴリ:人事管理
  • 投稿日:2006/04/19 13:29
  • ID:QA-0004429
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プロフェッショナル・人事会員からの回答
1件中 1~1件を表示
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  • 1

プロフェッショナルより
  • 投稿日:2006/04/19 20:02
  • ID:QA-0004439

オフィス代表

お答えいたします

労使協定における「過半数代表者」の要件については、「協定の成立要件」ではありますが「存続要件」ではないと法令上解釈されていますので、過半数代表者が退職した場合等でも一旦締結された労使協定は変わらず有効であり、改めて結び直す必要はありません。

  • 投稿日:2006/04/19 20:02
  • 相談者の評価:大変参考になった

 

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