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『日本の人事部』編集部 厳選記事
「グローバル人材」育成のポイントがわかる記事9選

『日本の人事部』編集部 厳選記事 「グローバル人材」育成のポイントがわかる記事9選 イメージ画像

『日本の人事部』に掲載中の記事の中から、人事にとって重要なテーマの一つである、「グローバル人材」の育成に関するものをピックアップしました。

現在、日本企業の多くがグローバル展開を進めています。人材の面からそれらの事業を支えるのが人事の役割ですが、社員の語学力向上や、グローバルに通じるマインドセットなど、取り組むべき課題は尽きません。企業がグローバル化を進めていくうえで、人事に求められるものとは一体何なのか。人事はどのようなことを意識しながら、施策を進めていくべきなのか。参考となる事例や、ポイントをご紹介します。

INDEX[表示/非表示]

<事例> KDDI株式会社なでしこ銘柄もグローバル化も「信頼ある人事」から 「現地現物」で変革を加速するKDDIの「アクティブHR」とは

チャレンジングな人事戦略を次々と打ち出し、注目を集めるKDDI。旧態依然とした変われない組織だった同社人事部を改革したのは、2013年に人事未経験で人事部長に着任した白岩徹さんです。何事もまず人事から行動を起こし、説得力を持って現場を動かすことが重要だと言う白岩さん。グローバル人材の育成に向けた語学研修導入の際にも、人事部は率先して英語力向上に取り組み始めたと言います。同社の人事部は、どのようにしてここまで変わったのか。その改革に取り組んだ軌跡に迫ります。 ⇒ 記事本文へ

<事例> リクルートグループ・株式会社リクルートホールディングス 「起業家精神を持ち、成長し続ける人材」をいかに育てていくか?

「人材輩出企業」や「新規事業創造企業」として、広く認知されるリクルートグループ。従業員一人ひとりの「当事者意識」を引き出すことを中心に考えられた人事制度は、同社がM&Aによるグローバル展開を進める際にも、大いに役立っていると言います。インタビューの中では、グループ全体に関わる「人事マネジメントポリシー」や「求める6つのスキル・4つのスタンス」といった、リクルートならではの「ヒト作り」について、同社の今村健一さんにお聞きしました。 ⇒ 記事本文へ

<インタビュー> 井原 慶子さん(レーシング・ドライバー/FIA国際自動車連盟アジア代表委員/慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科特任准教授)グローバルで女性が活躍するためには何が必要か――レースクイーンから「世界最速の女性レーシング・ドライバー」になった井原慶子さんに聞く

近年、ビジネスのグローバル化が進んでいますが、グローバル人材の育成はまだまだ不十分。特に、グローバルで活躍できる「女性」を育成できている日本企業は少ないのではないでしょうか。井原慶子さんは、異国の地の男性社会で数々の困難を乗り越え、世界最速にまで上り詰めた、の女性レーシング・ドライバー。グローバルに女性が活躍するために必要なものとは、いったい何なのか。これまでのご経験をもとに、井原さんに語っていただきました。 ⇒ 記事本文へ

<インタビュー> 山口岳男さん(株式会社日立製作所 人財統括本部 副統括本部長(グローバル人財戦略担当))「人」基準から「仕事」基準へ――日立製作所が取り組む、グローバル視点に基づく人財マネジメントとは

事業のグローバル化を加速させる日立製作所では、現地主導経営を推進し、「グローバル人財マネジメント戦略」を策定。これを推進する専任組織として、2011年7月に「グローバル人財本部」を新設しました。果たして同社ではどのようにして、グローバルベースの職務的なマネジメントへの転換を行ったのでしょうか。同社の事例を、プロジェクトのキーマンであり、日本の人事部「HRアワード2013」で「企業人事部門 個人の部 最優秀賞」に輝いた山口岳男さんにうかがいました。 ⇒ 記事本文へ

<調査レポート>グローバル人材に求めるのは「語学」よりも「タフさ」?! グローバル人材に求める資質・スキルは「精神的タフさ」が36.9%と最多! でも対応策は語学研修が中心

『日本の人事部』では、年に一度、全国の企業が抱える人事課題や施策などについて幅広く調査を行い、その結果をまとめた『日本の人事部 人事白書』を発刊しています。2016年には、のべ4036社 4130人からの回答が寄せられました。ここでは、そのアンケート回答のうち、グローバル人材育成のポイントとして、「グローバル人材」に求める資質やスキルに関する項目の一部をご紹介いたします。 ⇒ 記事本文へ

<特別企画> 日本オラクル株式会社強い企業ではなく、変化できる企業が生き残る。2020年以降を見据えたグローバル人材マネジメントの実現に向けて

多くの日本企業で海外売上比率が高まっている一方、グローバル人材の育成やマネジメントには、まだ多くの課題が残されています。いま人事はどのような投資を行い、どのような方策を打つべきなのでしょうか。富士通が主催する勉強会を取材し、日米企業で25年以上にわたり人事実務に携わった経験を持つ、立教大学大学院 ビジネスデザイン研究科(MBA) 教授 中川有紀子さんのお話や、富士通のグローバル人材マネジメントの取り組み事例などをまとめました。 ⇒ 記事本文へ

<特別企画> 株式会社GABA異文化対応と自己表現を重視した「英語教育」が真のグローバル人材を生み出す

多くの日本企業がビジネスをグローバルに展開していますが、海外での日本企業の人材に対する評価は、決して高いものではありません。そこには現地での言葉に戸惑い、人や土地の多様性に悩み、結果として成果を出せていない現実があるようです。真のグローバル人材を育成するために、日本企業はどうすればいいのでしょうか。カゴメ株式会社の人事部長・有沢正人さんと、英会話スクールを運営する株式会社GABA執行役員の佐川功一さんに語り合っていただきました。 ⇒ 記事本文へ

<特別企画> 公益財団法人 日本漢字能力検定協会ビジネス界の重鎮が提言!語学力偏重にモノ申す ~日本人のグローバルリーダーはまず日本語から育てよ~

グローバルで通用するリーダーの育成は、多くの企業における重要課題です。グローバル人材というと、「英語が堪能」「海外経験が豊富」といったイメージが先行しがちですが、グローバルリーダーに求められるのは、本当に「英語」なのでしょうか。ともに豊富な海外駐在経験を持つ、大和證券株式会社の元代表取締役社長・同前雅弘さんと、伊藤忠商事常務取締役などを歴任後、日本漢字能力検定協会代表理事を務めていらっしゃる高坂節三さんに、グローバルリーダー育成のポイントを語っていただきました。 ⇒ 記事本文へ

<特別企画> 情報構造化研究所株式会社グローバル時代に必要な「コミュニケーション手法」とは? ~情報を整理し、効率的に伝える“インフォメーション・マッピング”

グローバル環境での企業活動において、英語を母国語としないノンネイティブ同士が、情報としての「言葉」や「文書」をどのように伝えあうのかが、実務における大きな課題となっています。今後ますますグローバル展開が進んでいく中、人と人とはいかにコミュニケーションを取り合い、情報をやりとりしていけばいいのでしょうか。この問題に詳しいゲストをお招きし、グローバル人材に求められるコミュニケーションスキルについて、語りあっていただきました。 ⇒ 記事本文へ

「グローバル化」の注目のソリューション

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