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通勤定期代について

弊社は長年、交通費を1ヶ月ごとに前払いしてきましが6ヶ月ごとの前払いに変更しようと検討中です。
税制面で問題になる点はありますか?
変更時期の良し悪しはありますか?
社員によっては直行直帰が多い職場です。

投稿日:2005/12/22 14:56 ID:QA-0003162

*****さん
東京都/医療・福祉関連(企業規模 11~30人)

この相談に関連するQ&A

本Q&Aは法的な助言・診断を行うものではなく、専門家による一般的な情報提供を目的としています。
回答内容の正確性・完全性を保証するものではなく、本情報の利用により生じたいかなる損害についても、『日本の人事部』事務局では一切の責任を負いません。
具体的な事案については、必ずご自身の責任で弁護士・社会保険労務士等の専門家にご相談ください。

プロフェッショナル・人事会員からの回答

全回答1

プロフェッショナルからの回答

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通勤定期代について

6ヶ月定期の場合の課税処理は、定期代が非課税限度額(10万円×6ヶ月=60万円)を超えている場合、支給月での所得税計算で超えている金額を課税対象額に含めて税金計算します。
例えば、6ヶ月定期代が63万円の場合、10万円×6ヶ月=60万円が非課税なので、3万円分が支給月での課税対象額となります。
但し、新幹線通勤でなければ、該当するケースはほとんどないと思います。

切り替え時期に関してはいつでも良いのですが、社員さんが実際に購入する時の利便性を考えて、定期券の購入の多い1月(7月)・3月(9月)・4月(10月)のサイクルは避けてあげたほうがよいと思います。また、転勤が少ないようであればサイクルは固定してしまって、中途入社者や住居変更者が発生した場合はそのサイクルまでの月数分を別途払う形で運用された方がよいかと思います。

投稿日:2005/12/22 21:26 ID:QA-0003169

本Q&Aは法的な助言・診断を行うものではなく、専門家による一般的な情報提供を目的としています。
回答内容の正確性・完全性を保証するものではなく、本情報の利用により生じたいかなる損害についても、『日本の人事部』事務局では一切の責任を負いません。
具体的な事案については、必ずご自身の責任で弁護士・社会保険労務士等の専門家にご相談ください。



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