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メンタルヘルス・ハラスメントの記事一覧

127件中 6180件を表示

2016年「ホワイト企業」認定がスタート!
日本次世代企業普及機構(JWS)が取り組む、次世代に残したい良い会社の基準とは?
一般財団法人日本次世代企業普及機構(Japan White Spread:以下、JWS)は、将来性やビジョン、働きがいといった要素において、これからの時代に残すべき素晴らしい中堅中小企業を発掘し、「ホワイト企業」として認定・表彰を行うことを目的に誕生... [2016/02/10]

【厚生労働省発】予防から事後対応まで
「パワーハラスメント対策導入マニュアル」の具体的活用法と留意点
厚生労働省は、職場のパワーハラスメントの予防・解決に向けた取組みを推進するため、「パワーハラスメント対策導入マニュアル」を作成・公表しました。 重要課題と認識しつつ、実際に取組みを行っている企業はまだ半数以下である「パワハラ」。マニュアルの重要ポイ... [2016/01/08]

改正労働安全衛生法12月1日施行
ストレスチェック制度義務化に伴う企業の対応状況
平成27年12月より、ストレスチェックの実施が従業員数50人以上の事業場に義務づけられる。多くの企業にとってストレスチェック制度の運用は初めての試みであり、情報収集段階で苦慮しているという声も聞く。そこで本記事では、ストレスチェック制度実施に向けた企... [2015/12/09]

中野円佳さん:
真の「女性活躍推進」を実現するため、企業が克服すべき課題とは(後編)
制度が整ってもなぜ活躍できないのか……女性たちの不安、会社の誤算
『「育休世代」のジレンマ』の著者である女性活用ジャーナリストの中野円佳さんは、今年の3月まで日本経済新聞社の記者でした。転身を考えた大きな要因の一つは、「実際に企業を変えたい」という志です。日本企業、職場、そしてトップや管理職は、何をどう変えるべきな... [2015/10/23]

中野円佳さん:
真の「女性活躍推進」を実現するため、企業が克服すべき課題とは(前編)
できる女性ほど辞めていく!? 先進企業が陥りやすい女性活用の落とし穴
2015年8月末には女性活躍推進法が成立し、女性登用をめぐる各企業の取り組みは今後さらに加速していくでしょう。しかし一方では、制度面の支援が整ってきたにもかかわらず、総合職に就いた女性の多くが、出産後に会社を辞めていく現実があります。前編では、中野さ... [2015/10/16]

人事マネジメント「解体新書」第86回
「ストレスチェック」義務化に伴う実務にどう対応するか【後編】
「ストレスチェック」を実施している2社の事例を取り上げ、どのような狙い・目的を持ってストレスチェックを導入したのか、またストレスチェックの結果をどう活用しているのかなど、運用に当たってのポイントとなる事項を紹介していく。 [2015/07/21]

残業時間・ムダな労働時間削減、生産性向上のための
「時短マネジメントシステム」
時短への取組みをせずに長時間労働を放置しておくリスクは計り知れません。残業時間削減だけでなく、優秀な人材獲得や生産性の向上など得られるものは大きい時短を実現する鍵とは。実現までの手順は? [2015/07/17]

人事マネジメント「解体新書」第85回
「ストレスチェック」義務化に伴う実務にどう対応するか【前編】
「ストレスチェック」「面接指導」の実施などを義務付ける「ストレスチェック制度」。2015年12月1日より従業員数50人以上の企業(事業場)に対して実施されることになった。法施行に向けてどのような準備を行い、運用していけばいいのか。そのポイントを紹介し... [2015/07/13]

人事の過半数は、ホワイトカラー・エグゼンプションに賛成?!
~ホワイトカラー・エグゼンプション賛成派は53.6%と過半数を占める! 反対派は22.9%
人事に企業の「今」を訊いた大規模調査「人事白書2015」から一部をご紹介します。賛成理由のベースにある考えは、ある程度以上の収入を得ている場合、働き方は自分自身の裁量に任せたほうが本人にとっても会社にとっても有用だという点。「働いた時間ではなく成果を... [2015/05/29]

鳥越慎二さん(株式会社 アドバンテッジ リスク マネジメント):
「予防」に着目した「メンタリティマネジメント事業」で社会性とビジネスのバランスを追求する
株式会社 アドバンテッジ リスク マネジメントは、GLTD(団体長期障害所得補償保険)と企業のメンタルヘルス対策支援で、これまで100万人を超える人々に活用されたトップシェア企業です。そんな同社をけん引する創業社長・鳥越慎二さんに、事業への思いや業界... [2015/04/24]

【産業医】
健康リスクを軽減する、職場のかかりつけ医
知られざる「健康経営」のキーパーソン
「産業医」の醍醐味・やりがい、適性、収入やその仕事に就く方法などについて、エピソードとともに紹介 [2014/11/28]

【診断書の情報だけで判断してはいけない】
精神科産業医が教える職場でみられる「うつ」の困難事例における具体的対応
うつ病の方へは、古くから「励ましはダメ」「頑張らせてはいけない」という対応が望ましいとされてきました。しかし、近年ではそのような対応をしてもうまくいかない事例が増え、職場においてさらなる混乱を招いています。この背景には、「うつ」と「うつ病」とが混同さ... [2014/05/19]

【監督行政が“ブラック企業”対策強化】
今こそ確認しておくべき、長時間労働者の「健康管理」の実務
2013年9月から、労働基準監督署による、いわゆる「ブラック企業」への集中的臨検(立入調査)が行われました。本記事では、これらの指導・監督の傾向を踏まえた長時間労働者に対する健康管理のチェックポイント、実施するにあたり陥りやすいミスなどの留意点につい... [2014/01/20]

人事担当者157人に聞いた「メンタルヘルス対応の実際」
一般財団法人 労務行政研究所(理事長:矢田敏雄)では、メンタルヘルス対応に関して、企業の現場はどう変化しているのか、人事担当者はどういうことに悩んでいるのか、どんな点が課題なのかを浮き彫りにするため「メンタルヘルス対策“本音”アンケート」を実施。本記... [2013/08/19]

小山昇さん:中小企業経営のカリスマが語る「仕組み」による人材育成とは
「経営研究会」を主宰し、全国で中小企業向けにIT戦略や実践経営塾などのセミナーを行っている、株式会社武蔵野小山昇さんは、「商品で差がつかないのなら人で差をつける」を持論に、「仕組み」による社員教育の重要性を説いています。なぜ人材育成において「仕組み」... [2013/06/17]

最近増えている新型セクハラの類型と企業がとるべき対処&未然防止策
本記事では、女性の就業支援を中心にキャリア開発論、労働法、メディアリテラシーを専門とする福沢 恵子氏が、従来のセクハラに当てはまらない、制裁型や妄想型といった「新型セクハラ」について解説。その対策についても、具体的に紹介します。 [2013/03/18]

「日本一いい会社」を目指すために
社内で「産業カウンセラー」を育成するメリットとは
健全な職場環境づくりのプロフェッショナルとして、あるいは社内外の信頼関係を再構築する経営ツールとして注目されているのが「産業カウンセラー」の存在です。 ビルメンテナンス会社の四国管財株式会社(本社:高知市)は、社内で産業カウンセラーを育成し、傾聴など... [2013/01/16]

5. ワーク・ライフ・バランスを社内に定着させるための取組み
どれだけ立派なワーク・ライフ・バランス支援制度を用意しても、それだけで実現できる環境が整うわけではない。実際、法定水準を上回る充実した制度がありながら、あまり利用されていないという事例は数多い。制度以上に大きな意味を持ってくるのが、職場での人材マネジ... [2012/11/07]

4. 具体的なワーク・ライフ・バランス支援の取り組み
ワーク・ライフ・バランスという考え方は、女性の子育てと仕事の両立支援策として生まれた。まずは代表的な事例として「育児とワーク・ライフ・バランス支援」の具体策を見ていく。また、ワーク・ライフ・バランス支援の対象として、育児とともに重視されているのが「介... [2012/11/07]

3. ワーク・ライフ・バランスの歩み・歴史
ワーク・ライフ・バランスという考え方が生まれたのは、1980年代のアメリカと言われる。当時、IT技術の革新などによって産業構造が大きく変化し、女性の活躍する職場は飛躍的に増えた。優秀な女性従業員が子育てをしながら仕事を続けられるように企業が打ち出した... [2012/11/07]

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