企業研修、採用、評価、人材開発、労務・福利厚生のナレッジコミュニティ

労務・賃金の記事一覧

324件中 101120件を表示

介護経験のあるビジネスパーソン309人に聞いた 仕事と介護の両立実態
2014年7月に「介護に関するアンケート」を実施し、これまで実際に介護をした人が、どのように仕事と介護を両立してきたのかを実態調査し、その結果から課題と今後の取り組みのヒントを分析しました。 [2015/04/13]

違反タイプ別に解説!
近時の最低賃金法違反にまつわる指導・トラブル事例と実務のポイント
最低賃金には、地域別最低賃金および特定最低賃金の2種類があり、地域別最低賃金および特定最低賃金の両方が同時に適用される場合には、使用者は高いほうの最低賃金額以上の賃金を支払わなければなりません。 定期監督における最低賃金法4条違反業種別件数は毎年3,... [2015/03/26]

2015年賃上げの見通し―労使および専門家504人アンケート
~定昇込みで昨年実績並みの2.2%と予測。経営側の35.7%がベアを「実施する予定」~
民間調査機関の労務行政研究所(理事長:矢田敏雄)では、1974年から毎年、来る賃金交渉の動向を把握するための参考資料として、「賃上げに関するアンケート調査」を労・使の当事者および労働経済分野の専門家を対象に実施している。このほど、2015年の調査結果... [2015/02/19]

パートの時給、3割は最低賃金?
最近、募集時の時給がやけに中途半端な求人広告が目につくと思ったことはありませんか?実はこの時給額、それぞれ869円→東京都、868円→神奈川県、819円→大阪府の最低賃金額(平成25年度)なのです。 [2014/12/10]

2014年度労働時間総合調査
所定・総労働時間、休日・休暇、時間外労働等の最新実態
労務行政研究所(理事長:矢田敏雄)で毎年実施している「労働時間・休日・休暇等に関する実態調査」の2014年度の調査結果がまとまりました。本記事では、「所定労働時間・休日日数の実態」「年次有給休暇の取得状況」「時間外労働の実態」「台風や大雪における遅刻... [2014/12/03]

真の残業削減を実現する!
「営業職」の労働時間短縮のための業務見直しのポイント
長時間労働がなくならない大きな理由のひとつに、事業場外みなし労働時間制の採用があると思われます。事業場外みなし労働時間制の採用により、支払う賃金の額に増減が生じないからと言って、長時間労働をさせる法的リスクまでなくなるわけではなく、むしろ非常に高くな... [2014/11/27]

実効性の乏しい対策では意味がない!
『SNS問題』に関する実務対策と規定・研修の見直し
ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)の利用者が急激に増加したことで、従業員が勤務先、顧客に関する不適切な内容の書込みや投稿をして問題になる事例が増えています。本記事では、弁護士の高仲幸雄氏が「SNS問題」に関する具体的な実務対策や規定・研修の... [2014/09/22]

「認めとやる気」
~働きぶりを評価して、きちんと相手に伝えよう~
働きぶりを評価して、これを賃金に反映させる「評価制度」の導入が、モチベーションや定着率の向上に有効であることは、過去のパートタイマー白書の調査結果に表れています。しかしながら、きちんとした評価基準を作るには時間や労力がかかります。すぐに評価制度を取り... [2014/09/12]

出張におけるグリーン車と航空機の利用基準を調査
~90年代前半と比べ、グレードダウンが顕著~
90年代後半から2000年代にかけて、出張費用の削減に取り組む企業が増え始めました。その後もコスト意識の徹底が進み、出張におけるグリーン車と航空機の利用基準のグレードダウンは顕著のようです。今回は、最近3年間における国内出張費用の削減状況の調査結果を... [2014/08/25]

「労働時間」と「休憩時間」の定義を明確に!
仕事の効率をアップさせる「昼寝」の活用と規定作成&運用
仕事中に襲ってくる眠気と戦った経験を持つ人は、少なくないはず。睡眠不足は時に重大な事故を招くなど、決して侮ってはいけない問題です。短時間睡眠の研究が進むアメリカでは、昼寝によって作業効率の改善を図る企業が増加中。見直されつつある「昼寝の効用」をオフィ... [2014/07/18]

2013年役員報酬・賞与等の最新実態
労務行政研究所(理事長:矢田敏雄)では、調査資料が少ない役員の年間報酬(報酬月額・年間賞与)その他処遇に関する調査を1986年以降継続して行っています。本記事では、その最新調査結果の中から「常勤役員の報酬・賞与の水準」「業績連動型報酬の導入状況」を中... [2014/06/16]

人材確保のために他社より高い採用時の賃金設定はどこまで有効か?
パート・アルバイトの人件費が「割高になった」要因の一つとして、人材確保のために他社より高い採用時の賃金設定をすることが挙げられています。これは企業にとって、果たして有益と言えるでしょうか。 [2014/06/02]

「2013年度労働時間総合調査」所定労働時間、休日・休暇、時間外労働などの最新実態
一般財団法人 労務行政研究所(理事長:矢田敏雄)で毎年実施している「労働時間・休日・休暇等に関する実態調査」の2013年度の調査結果がまとまりました。本記事では、「所定労働時間・休日日数の実態」「年次有給休暇の取得状況」「時間外労働の実態」を中心に取... [2014/04/21]

Q&Aでわかる! 改正法施行後の厚生年金基金の選択肢と実務上の留意点
2014年4月1日から「公的年金制度の健全性及び信頼性の確保のための厚生年金保険法等の一部を改正する法律」が施行され、適格年金と同様に10年かけて厚生年金基金制度が原則廃止されます。今後、設立事業所(基金に加入している会社)においては、どのように準備... [2014/04/01]

ソン?トク?パートの時給アップ
「時給を上げる」結果は、単に「人件費が上がる」、なのでしょうか?実は、「時給を上げること」が、それにより上昇した人件費分以上の利益を、会社にもたらす場合もあるのです。 [2014/02/24]

2014年賃上げの見通し―労使および専門家540人アンケート
一般財団法人 労務行政研究所(理事長:矢田敏雄)では、1974年から毎年、来る賃金交渉の動向を把握するための参考資料として、「賃上げに関するアンケート調査」を労・使の当事者および労働経済分野の専門家を対象に実施しています。本記事では、2014年の調査... [2014/02/10]

監督行政が“ブラック企業”対策強化!
今こそ確認しておくべき、長時間労働者の「健康管理」の実務
2013年9月から、労働基準監督署による、いわゆる「ブラック企業」への集中的臨検(立入調査)が行われました。また、神奈川労働局が行った調査によれば、申出のあった長時間労働者に対して義務付けられている医師による面接指導が徹底されていないことがわかりまし... [2014/01/20]

生活型、付合い型、独りよがり型、抱え込み型…etc
“タイプ別”残業時間削減のテクニックとその進め方
残業を削減するには、まずは社員の働き方を検証、見直し、恒常型残業を削減することから始めなければなりません。本記事では、日本能率協会総合研究所の広田 薫氏が「残業削減に向けた基本的な考え方」や「残業の九つのタイプ-その傾向と対策」など、具体的な事例を挙... [2013/11/18]

2014年4月「鉄道運賃改定」が人事部に及ぼす影響とは?
通勤費管理業務の効率化により“戦略人事”を実現する
2014年4月から消費税率が8%に引き上げられることが決定したが、それにともなって鉄道運賃も改定される。今回、注目されるのは、IC乗車券の普及を背景に、JR東日本、東急電鉄、小田急電鉄、東京メトロなど関東の鉄道各社が1円刻みの運賃値上げを打ち出してい... [2013/11/06]

従業員に対し「能力不足」による降格を実施する場合の
法的留意点と踏むべき手順
「能力不足」による降格は、解雇よりも容易だとして、安易に検討されがちですが、降格の効力をめぐる紛争は決して少なくありません。説明義務、資格や賃金との連動性など、配慮すべきポイントが多いため、慎重に検討する必要があります。本記事では、弁護士の藤井康広氏... [2013/09/20]

会員として登録すると、多くの便利なサービスを利用することができます。

従業員の自律的なキャリア開発を支援する POSITIVEが選ばれる理由

注目コンテンツ

【人事の日制定記念企画】
オピニオンリーダーからのメッセージ

HR領域のオピニオンリーダーの皆さまから全国の人事部門に向けてメッセージを頂戴しました。


人事メディア情報

人事メディア情報

人事・労務関連の代表的なメディアをご紹介いたします。


企業が社員の「睡眠改善」に取り組む時代<br />
働くひとのための「眠り方改革」とは

企業が社員の「睡眠改善」に取り組む時代
働くひとのための「眠り方改革」とは

睡眠改善への取り組みが今、注目を集めています。健康への影響にとどまらず...


「改正労働者派遣法」施行に伴う派遣社員のキャリアアップ教育にどう対応するのか

「改正労働者派遣法」施行に伴う派遣社員のキャリアアップ教育にどう対応するのか

2015年9月に施行された「改正労働者派遣法」により、派遣社員活用のあ...