無料会員登録

日本の人事部への登録は45秒で完了
※登録内容はマイページで確認・変更できます

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

既に会員の方は
こちらからログイン

ログイン

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

会員登録済み


選択したSNSアカウントは既に会員登録済みです。

みなし残業について

いつもお世話になっております。
質問ですが、

当社では 月30時間分のみなし残業代(125%)を支給しております。
みなし残業の30時間の中には、30時間分の残業代、平日深夜、休日、休日深夜の分も全て含む形になっております。

休日や休日深夜の勤務を行わせた場合に、上記みなし残業代以外の支給を行う必要があるのでしょうか。

ご回答お願い致します。

投稿日:2009/05/15 13:58 ID:QA-0016081

*****さん
東京都/情報処理・ソフトウェア

この相談に関連するQ&A

プロフェッショナル・人事会員からの回答

全回答1
投稿日時順 評価順

プロフェッショナルからの回答

田添 忠彦
田添 忠彦
ソフィアコンサルティング株式会社 コンサルティング本部 代表取締役社長

必要支給額が「みなし残業手当額」に収まるかがポイント

ご相談を拝見し、ご連絡差し上げます。

いわゆる「みなし残業手当」は法定の仕組みではありませんが、行政通達によって、そのような運用もできるとされているものです。
従って、少なくとも、残業時間を正確に管理し法定レベル以上の割増率によって残業手当の計算を毎月行っていかなければなりません。
その結果、実時間によって算定された残業手当必要額が、(※深夜・休日分を含めて)「みなし残業代」を上回った場合には、当然にその差額を追加支給する必要があります。

ご参考まで。

投稿日:2009/05/15 14:11 ID:QA-0016082

相談者より

 

投稿日:2009/05/15 14:11 ID:QA-0036299大変参考になった

回答が参考になった 0

回答に記載されている情報は、念のため、各専門機関などでご確認の上、実践してください。
回答通りに実践して損害などを受けた場合も、『日本の人事部』事務局では一切の責任を負いません。
ご自身の責任により判断し、情報をご利用いただけますようお願いいたします。

問題が解決していない方はこちら
キーワードで相談を探す
この相談に関連するQ&Aを見る
業務に関するちょっとした疑問から重要な人事戦略まで、
お気軽にご相談ください。
人事・労務のプロフェッショナルが親切・丁寧にお答えします。
新たに相談する

「人事のQ&A」で相談するには、
『日本の人事部』会員への登録が必要です。

関連する書式・テンプレート
慶弔規定

従業員の慶事・弔事の際に支給する慶弔見舞金について定めた規定の例です。自社に合わせて編集してご利用ください。

ダウンロード

この相談に関連する記事

あわせて読みたいキーワード