無料会員登録

日本の人事部への登録は45秒で完了!
※登録内容はマイページで確認・変更できます。

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

既に会員の方はこちら

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

既に会員の方は
こちらからログイン

ログイン

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

会員登録済み


選択したSNSアカウントは既に会員登録済みです。

慢性的な人員不足に対する対応

去年と比べて自らが管理している課の人数が3人程(退職2人異動1人)減りました。
現在6名(社員4人+契約社員2人)で実務作業をおこなっております。

3人も減ってしまい残されたメンバーは皆いっぱいいっぱいですが、何とか仕事を回せている状況です。残業はもちろんあります。

なんとか4月から経験豊富な契約社員を1人入れる事ができ、
(社員4人+契約社員3人)となり
その人が完全に会社の作業になれたら
これから落ち着くかな?といった矢先

また退職予定の社員が一人出てきました、
その退職予定の者の仕事は契約社員の一人にやってもらう予定にしていたのですが、あてにしていた契約社員も近日手術目的で1か月程不在になります。手術の日程は決まっているので、変更は効きません。
診断書があるので早い復帰も見込めません。
退職予定の社員の仕事は引き継いでもらうのですが、
その入院する人の仕事が1.5倍位に膨らんでしまい、膨らんだまま
1か月の休みにはいるので、またその間の仕事をどうするのか、、
誰に回すのか、、
常に人が安定せず、正直どうやってバックアップ体制を取っていっていいものか悩んでおります。
また社員の中には別の仕事に駆り出されたり、リーダー的な役割の者もいて
実務になかなか時間をさけれない状態で、実務は他の残された社員や契約社員に不可がかかっている状況です。

普段から余剰に人を入れれていないのが原因ですが、これからも急に人を増やせる見込みは予算的にも厳しい状況です。

何もわからない新人が来た所で、すぐにできる仕事内容でもありません。
今どういう動きをするのが正解でしょうか? 

投稿日:2023/07/08 23:19 ID:QA-0128702

KANさん
大阪府/繊維製品・アパレル・服飾(企業規模 301~500人)

プロフェッショナル・人事会員からの回答

全回答3

プロフェッショナルからの回答

増沢 隆太
増沢 隆太
株式会社RMロンドンパートナーズ 人事・経営コンサルタント

対応

人手が足りないという最大の経営課題を解決する妙手はありません。すべての企業がここで頭を絞っているからです。
根本的に経営構造の問題であり、ご提示のような現状対応・現場対応で乗り切ってきたこれまでの方法を認める限りは変わらないのではないでしょうか。必要人員を超える雇用は無駄のように見えるかも知れませんが、実はこうした退職が絶えない職場では非常に重要な人事政策でもあります。

あるいは現状の営業方針が本当に適正な収益となっているのか、原価・コスト見直しも必要なのではないでしょうか。ある日突然現状社員が複数同時に退職という事態がたまたまこれまで起こらなかっただけであり、当然起こり得るリスクとして対策が欠かせません。
労働条件や営業政策など根本的経営方針を見直すべきタイミングと拝察いたします。

投稿日:2023/07/10 09:43 ID:QA-0128719

回答が参考になった 0

プロフェッショナルからの回答

小高 東
小高 東
東 社会保険労務士事務所 代表(特定社会保険労務士) 

ご質問の件

優秀な人材の確保ということが、生き残る会社のキーワードとされています。

離職が多いようですので、
まずは、離職の原因は何なのか、調査することをお勧めします。

原因がわからないと、対策もたてられません。

投稿日:2023/07/10 16:47 ID:QA-0128767

回答が参考になった 0

プロフェッショナルからの回答

服部 康一
服部 康一
服部賃金労務サポートオフィス代表

お答えいたします

ご利用頂き有難うございます。

ご相談の件ですが、所属課のみで対応出来る案件ではございませんので、会社全体で対応すべき問題といえます。

具体的には、上司等に状況報告をされ早急に人員の補充が必要な旨申告され検討頂くべきといえます。特にこの度は慢性的な人員不足のみならず緊急の人員不足も発生していますので、先ずは差し当たっての人員手配を行われる必要がございますし、その上で会社としての採用及び人材定着に向けての抜本的な方策を検討される事が不可欠といえるでしょう。

投稿日:2023/07/10 22:37 ID:QA-0128783

回答が参考になった 0

回答に記載されている情報は、念のため、各専門機関などでご確認の上、実践してください。
回答通りに実践して損害などを受けた場合も、『日本の人事部』事務局では一切の責任を負いません。
ご自身の責任により判断し、情報をご利用いただけますようお願いいたします。



問題が解決していない方はこちら
無料・匿名で相談できます。
お気軽にご利用ください。
社労士などの専門家がお答えします。