ニュース 【書籍紹介】『戦後労働史研究 成果主義人事管理 オーラルヒストリー ―90年代以降の富士通・NECの制度改革』(八代 充史、牛島 利明、梅崎 修、島西 智輝、南雲 智映、山下 充:編)慶應義塾大学出版会より刊行
ダイバーシティを達成している企業は2割以下 企業がどのような属性のダイバーシティを必要としているかについて、多かったのは「育児との両立」(55.7%)と「性別・性指向」(53.5%)でした。どの程度達成されたと思うかを聞いたところ、「達成している」(3.1%)と「概ね達成している」(13.6%)という結果になりました。(全国の人事実態調査『日本の人事部 人事白書2021』の結果から、一部を紹介します)