企業研修、採用、評価、人材開発、労務・福利厚生のナレッジコミュニティ

人事のQ&A<解決済み>

相談数14913件   回答数31980

入社式と入社日は違う日でもよいのか?

たとえば3/30に入社式を行い、しかし入社日は4/1としたいのです。
保険の適用等も4/1からにしたいです。

可能でしょうか?

  • *****さん
  • 東京都
  • 電気・ガス・水道・エネルギー
  • 回答数:0件
  • カテゴリ:新卒採用
  • 投稿日:2005/03/10 14:05
  • ID:QA-0000253

この相談に関連するQ&A

プロフェッショナル・人事会員からの回答
この相談にはまだ回答がありません
問題が解決していない方はこちら
キーワードで相談を探す
この相談に関連するQ&Aを見る
新卒者の入社日について
4月1日が休日にあたる場合は、翌労働日を入社日した場合社会保険などの適用は、4月1日か翌労働日のどちらになるのでしょうか。また、書類上の日付はどのように取り扱うべきなのでしょうか
入社一時金制度について
入社一時金制度について相談させていただきます。 入社一時金には2種類あり、入社準備金の意味合いで入社当月に支給するものと、入社半年後に入社祝い金の意味合いで支給するものがあります。 社会保険上の手続きで、さる専門家に「入社当月支給するものは給与扱い」、「半年後支給するものは賞与扱い→賞与支払届提...
内定式と入社式の同時実施について
人事の方にご相談です。 本年度より入社の時期(10月・4月)を2回分けるようにしようと思いまして、そうなると10月に入社式と内定式が重なるようになります。 いまだかつて、内定式と入社式を同時に進められた企業は ありますでしょうか。 どちらとも、祝いの席ではあるのでおかしくはないかなぁとは思うので...
新たに相談する
相談する(無料)

「人事のQ&A」で相談するには、『日本の人事部』会員への登録が必要です。

新規登録する(無料) 『日本の人事部』会員の方はこちら
業務に関するちょっとした疑問から重要な人事戦略まで、
お気軽にご相談ください。
人事・労務のプロフェッショナルが親切・丁寧にお答えします。

この相談に関連する記事

  • 「今ならまだ引き返せる」入社前対応の難しさ
    4月は新入社員研修の季節。せっかく新人研修を行うなら、同時期に入社する中途採用人材の研修も併せて行いたいと考える企業は珍しくない。さらに一歩踏み込んで、「もうすぐ入社する人材」の研修まで一緒に行いたい、と考えるところもある。しかし、これが意外に大きな問題へと発展してしまうケースがある――
  • 人材紹介会社のフォロー範囲
    人生の大きな決断である転職。転職先で企業文化の違いに驚いた、場合によってはカルチャーショックさえ受けた、という話は珍しくない。早期退職を防ぐため、入社後も転職者をフォローする人材紹介会社は多いが、人事は採用した社員に人材紹介会社とつながりを持ってほしくない、という気持ちが強いようで――。
  • 配属先を意識して選考を行っている企業ほど、社員の活躍割合が高い
    人事担当者に「新卒の選考に際して、入社後の配属を意識しているか」「入社後の活躍割合」を聞いた。それらの相関関係を探ると、配属先を意識して選考を行っている企業ほど、社員の活躍割合が高いことがわかった。

あわせて読みたいキーワード

新卒切り
深刻な就職難をくぐりぬけて入社したばかりの新入社員が、上司からの理不尽な要求や、パワーハラスメントなどを受けた上で自主退職を迫られるケースが増加。「新卒切り」と呼ばれ、「派遣切り」「内定取り消し」に続く社会問題として注目されています。 (2011/2/14掲載)
内定ブルー
「内定ブルー」とは、企業から内定を得て、就職活動に区切りがついた学生が、内定式の前後などに、「本当にこの会社でよかったのか」「この会社で活躍できるのか」といった不安や迷いに苦慮している状態を表す言葉です。結婚を控えた花嫁が漠然とした不安感に襲われる「マリッジブルー」になぞらえて、「内定ブルー」と呼ば...
就職留年
「就職留年」とは、卒業までに希望の就職先が決まらず、意図的に単位を落として学校にとどまり、翌年に就職活動をやり直すこと。留年することで翌年も、企業の新卒枠で就職活動に臨むことができます。これに対して一旦卒業し、就職をせずにもう一年就職活動を行う「就職浪人」は、既卒として就職活動を行うことになり、就職...

定番のQ&Aをチェック

離職率の算出方法について
当社では離職率は、年初の従業員数を分母として、当年内に退職した従業員数を分子(当年に入社し、退社した数は除く)としてを算出しています。法的な離職率の算出方法はどのような算出方法なのでしょうか?もし法的なものがなければ、他社事例など教えていただければ幸いです。
会社の緊急連絡網の作成について
総務では現在、従業員の連絡先(自宅、又は自宅+携帯電話)を把握している状態です。 他は、各従業員の意思により個人、又は上長に連絡先を教えあっている状態で、 会社としての連絡網は作成していません。 新任の部門中の発案で、会社としての緊急連絡網を作成して配布するよう指示がきたのですが、 総務で把握して...
通勤交通費の支給に関する規定、ルール
お世話になっております。 現在通勤交通費は、社内申請書の自己申告記載のみで支払っております。(6ヵ月毎)。 規程には「交通費の実費を支給する」とあるのみで、遠回りの経路を 申請している社員にも申請書に記載している遠回りの経路の金額を 支払っているのが現状です。口頭注意しても是正されず。 通勤交通...
テレワーク特集

会員として登録すると、多くの便利なサービスを利用することができます。

タレントパレット
相談する

「人事のQ&A」で相談するには、『日本の人事部』会員への登録が必要です。

新規登録する(無料) 『日本の人事部』会員の方はこちら
業務に関するちょっとした疑問から重要な人事戦略まで、お気軽にご相談ください。
人事・労務のプロフェッショナルが親切・丁寧にお答えします。

プロフェッショナル回答ランキング

集計期間:12/01~12/10
服部 康一 服部 康一
オフィス代表
得意分野:モチベーション・組織活性化、法改正対策・助成金、労務・賃金、...
川勝 民雄 川勝 民雄
代表者
得意分野:労務・賃金、福利厚生、人材採用、人事考課・目標管理
小高 東 小高 東
東 社会保険労務士事務所 代表(特定社会保険労務士) 
得意分野:経営戦略・経営管理、モチベーション・組織活性化、法改正対策・...

注目コンテンツ


テレワーク特集

「テレワーク」のメリット・デメリットを整理するとともに、導入プロセスや環境整備に必要となるシステム・ツール、ソリューションをご紹介します。


【人事の日制定記念企画】
オピニオンリーダーからのメッセージ

HR領域のオピニオンリーダーの皆さまから全国の人事部門に向けてメッセージを頂戴しました。


人事メディア情報

人事メディア情報

人事・労務関連の代表的なメディアをご紹介いたします。


「グロービス学び放題」導入で公募研修の受講者が増加<br />
“自発的に学ぶ”企業文化を醸成

「グロービス学び放題」導入で公募研修の受講者が増加
“自発的に学ぶ”企業文化を醸成

急速に変化する市場環境の中で競争力を維持・向上させていくためには、人材...


「見える化」による効果検証で テレワーク導入をスムーズに実現<br />
西部ガスが取り組む“業務・ワークスタイル改革”とは

「見える化」による効果検証で テレワーク導入をスムーズに実現
西部ガスが取り組む“業務・ワークスタイル改革”とは

福岡市に本社を構える西部ガス株式会社は、「働き方改革」の一環としてテレ...