無料会員登録

日本の人事部への登録は45秒で完了
※登録内容はマイページで確認・変更できます

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

既に会員の方は
こちらからログイン

ログイン

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

会員登録済み


選択したSNSアカウントは既に会員登録済みです。

【1ヶ月単位の変形労働時間制】残業時間の計算について

お世話になっております。

1ヶ月の変形労働時間制を敷いた際に、どのように残業時間を計算するかを、
社員へ説明することとなりました。
そこで、以下URLにある図表を、参考にさせていただきたいと考えております。

URL:https://www.dodadsj.com/content/190517_deformed-workingtime/

上記サイト内中盤にございますグラフの計算方法にて
疑問が出てきましたため、ご教示いただけますと幸いです。

-------------------
1ヶ月単位の変形労働時間制の残業時間算出方法につきまして、
(1)日ごと、(2)週ごと、(3)変形期間内 の3のステップで計算することは理解できました。

そのうち、(2)の1週あたりの残業時間は黄緑色でマークされております。
⇒対象は、第3週目の18日(火)の残業時間です。
ですが、(2)の週ごとの計算につきまして、第2週目は対象外なのでしょうか。

私の理解では、以下の通りです。
・第2週目の所定労働時間(濃青色)…39時間
・第2週目の実労働時間(グラフ全体)…44時間
・(1)の日ごとで計算した残業時間…2時間
・(2)の週ごとで計算した残業時間…(44時間-2時間)-40時間=2時間
  ⇒2時間分、週の残業時間が発生すると考えます。

ご認識相違がございましたら、正しい計算方法をお教えいただけますと幸いです。
宜しくお願い致します。

投稿日:2020/12/22 13:38 ID:QA-0099343

匿名さんさん
東京都/その他業種

この相談に関連するQ&A

プロフェッショナル・人事会員からの回答

全回答1
投稿日時順 評価順

プロフェッショナルからの回答

小高 東
小高 東
東 社会保険労務士事務所 代表(特定社会保険労務士) 

ご質問の件

ご認識のとおりで、弁護士さんの図が間違っていると思われます。

週の所定労働時間が39時間ですので、
月曜日の2時間は1時間が法内残業、1時間が法定外残業であり、もう1時間も40時間を超えてますので法定外残業です。

投稿日:2020/12/22 16:11 ID:QA-0099347

相談者より

小高様

ご回答ありがとうございました。
認識に相違なく、安心致しました。

また相談させていただくかもしれませんが、宜しくお願い致します。

投稿日:2020/12/22 20:57 ID:QA-0099360参考になった

回答が参考になった 0

回答に記載されている情報は、念のため、各専門機関などでご確認の上、実践してください。
回答通りに実践して損害などを受けた場合も、『日本の人事部』事務局では一切の責任を負いません。
ご自身の責任により判断し、情報をご利用いただけますようお願いいたします。

問題が解決していない方はこちら
キーワードで相談を探す
この相談に関連するQ&Aを見る
業務に関するちょっとした疑問から重要な人事戦略まで、
お気軽にご相談ください。
人事・労務のプロフェッショナルが親切・丁寧にお答えします。
新たに相談する

「人事のQ&A」で相談するには、
『日本の人事部』会員への登録が必要です。

関連する書式・テンプレート
賞与計算規定

一般的な賞与(ボーナス)計算式を記載した規定例です。計算要素として人事考課と出勤率を組み込んでいます。自社の賞与計算要素に合わせて編集し、ご利用ください。

ダウンロード