変化に強いオープンな組織づくりをいかに進めるべきか 新たな社内コミュニケーションを創出する「HiTTO」 企業が従業員に自律的・主体的な行動を促すには、自社の向かう方向性、社内の制度やルールなど、従業員が自ら動くために必要な情報を社内に浸透させる必要があります。そんなオープンな組織をどのようにしてつくっていけばいいのか。組織づくりの第一歩として、HiTT...
働きやすさだけではエンゲージメントは向上しない 従業員の働きがいを高める「リシテア/従業員エンゲージメント」 テレワークの普及などで「働きやすさ」の改善を感じた人は多いと思います。一方で、「働きがい」や成長を実感できている従業員は、まだそれほど多くはないようです。日立ソリューションズでは、従業員個人が主体性を持って日々の行動を振り返り改善することで、より良い...
組織のありたい姿を描き、EVP向上につなげる 組織開発コンサルティング型クラウド「WILL CANVAS」 25年以上にわたり組織開発・人財開発のコンサルティングを手掛けてきた、株式会社JTB。近年は、社員への価値提案を意味する「EVP(Employee Value Proposition)」に注目し、組織開発コンサルティング型クラウド「WILL CANV...
従業員がイキイキと働くために人事が取り組むべきこととは ウェルビーイングと健康経営の実現を支援する「フォーネスビジュアス」 コロナ禍の中でも従業員が健康に仕事ができ、働きがいや生きがいを感じられるようにするにはどうすればいいのか、悩んでいる人事担当者も多いのでないでしょうか。近年注目を集めている「ウェルビーイング」や「健康経営」も、コロナ禍以前と同じ施策では通用しなくなっ...
自律的に学び、変革を生み出す人材を育てる 1冊10分の時短読書サービス「flier」で学びをラフにする 採用競争が激化する中、社員一人ひとりの活躍度を高める人材育成の重要性が増しています。将来どんな人材が必要になるか見通せない中、特に求められているのが、自ら学び、新たな変革を生み出せる人材を育成すること。多くの企業が試行錯誤を重ねるこの課題に、人類の知...
社会の転換期に企業を率いる人事に求められる 「戦略人事」「サステナブル人事」の視点 コロナ禍を契機に、多くの企業が経営戦略や組織運営を変化させています。人事には、先を見据えた人材育成や組織づくり、新しい働き方のモデルづくりが求められているといえるでしょう。そこでカギを握るのが「戦略人事」の視点です。法政大学大学院 政策創造研究科 教...
1on1を形骸化しないために、人事と上司ができることとは リクルートマネジメントソリューションズが語る、企業が陥りやすい課題の本質 現場の対応力や組織の関係性の向上を目的に、1on1を導入する企業が増えています。一方で多くの企業において、上司が1on1で適切なコミュニケーションを取れているのか、人事は不安に感じています。今、1on1を行う上司は何に悩んでいて、どのような支援を求め...
新しい働き方の実現に欠かせないオフィススペースマネジメント データ分析を基にした効率的で快適な職場環境づくりとは リモートワークが一般化し、従業員が働く場所や時間を柔軟に選べることが、生産性を高めるという考え方が浸透してきました。そこで問題となるのが、従来のオフィススペース。出社人数は大幅に減ったが現在の利用実態は細かく把握できていない、という企業も多いのではな...
社員の発意をベースにした学びのプラットフォームで 自分自身に問いを立てられる人材開発を 東京海上日動火災保険が取り組む「学びのカフェテリア」とは 企業を取り巻く環境の不確実性が高まり、唯一の正解のない時代へと突入している今、多くの企業で人材開発のあり方を見直す動きが活発化しています。東京海上日動火災保険は階層別研修をほとんど廃止し、オンライン動画サービスのGLOBIS学び放題も取り入れた手挙げ...
Hondaから学ぶ“自ら学び成長する”社員・組織の作り方 ―社員の成長を支える自律的な学び・ラーニングプラットフォームの活用法― DX(デジタルトランスフォーメーション)が進み、企業人事における人材育成および学習支援の業務が大きく変化しています。今、従業員に期待されているのは、世の中の変化に対応するため、自律的に学ぶこと。本セミナーでは自律的な学びで人材育成を行う本田技研工業の...
働き方や価値観の多様化に応える 快適な「住」環境を目指す「社宅2.0」とは 人材の確保が厳しい状況下で、企業は自社の魅力として何を打ち出していくべきか。従業員の生産性やエンゲージメントを高めるため、どのような施策を行えばいいのか。これらの課題を解決する上で注目されるのが、福利厚生の一つである「社宅制度」です。これまでは従業員...
人的資本経営の実践はKPIから ~「見える化」そして「見せる化」へ~ 個人の成長を企業の成長、ステークホルダーの成長へ――。双日株式会社は、2030年における自社のあるべき姿として「事業や人材を創造・輩出し続ける総合商社」を掲げ、さまざまな人事施策に取り組んでいる。特に注力しているのが、企業価値の向上につながる多様性と...
今求職者が求める“オープン”な情報発信とは? サイボウズ・ユーザベースが語る、企業の採用活動にはオウンドメディアが必要なワケ 求職者が仕事を探す際、興味を持った企業についてインターネットで検索し、詳細な情報を確認した上で応募をするという流れが一般的になってきています。 また、求職者の仕事に対する考え方や働き方が多様化する中、給与や社会的地位だけでなく、働きやすさや社会貢献...
健康経営の第一人者と実践企業が語る健康経営のコツ 楽しく続くヘルスケアサービス「SUNTORY +」とは 日常的に従業員の健康意識を高め、継続、定着させるためにはどのような取り組みが有効なのであろうか。健康経営の第一人者である健康経営研究会 理事長の岡田邦夫氏と、「健康経営銘柄」に3年連続選定されているブラザー工業株式会社の上原氏、中根氏がそのポイントを...
人事データの活用で、人・組織の「生産性」と「エンゲージメント」を向上 ビズリーチの人財活用プラットフォーム「HRMOS」とは 企業成長のために、一人ひとりの従業員がいかに活き活きと働いているかを測る、従業員エンゲージメントを重視する企業が増えています。変化する経営環境のなかでイノベーションを生み出すには、まず個人がその特性を発揮し、自立したキャリアを描けることが不可欠と考え...
エンジニア不足の時代、どうすれば優秀な人材を活用できるのか スタッフサービスが展開する、エンジニアの“スキル向上”施策 年々深刻さを増す、エンジニア不足。いかに優れた人材を確保するかが、多くの企業にとって喫緊の課題になっています。そのような状況下、技術者・ITエンジニアの派遣会社のなかには、よりハイスペックな人材を求める声に応えるため、自社のエンジニアのスキルアップに...
「パフォーマンスラーニング」で戦略人事を実現する 学習の未来をつくるUMUのラーニングテクノロジー 経営目標の達成に向けて「結果を出せる人材」を育成することは、人事部の重要な役割の一つです。現在はコロナ禍の影響もあり、各企業で社内学習環境のオンライン化が進んでいますが、それだけでは本当の意味でパフォーマンスを引き上げる学習をデザインしたことにはなり...
【経済産業省 関東経済産業局主催ウェビナー】 ウィズ/アフターコロナ時代における 地方への人と企業の新たな動き ウィズ/アフターコロナ時代となり、首都圏と地方との関係が大きく変わりつつある。経済産業省 関東経済産業局の調査では、コロナ禍の中で、首都圏の人材および企業が地方に移転する新たな潮流が確認されている。こうした環境変化をいち早く捉え、人や企業を地方に移転...
新入社員の段階から自律的な学びを促進 「2030年の丸紅」を見据えた人財開発の考え方 ビジネス環境の変化に対応し、企業が新たな分野に踏み出すためには、従来の常識や枠組みにとらわれることなく価値を発揮できる人材の開発と、そうした人材が価値創造に取り組みやすい環境づくりが欠かせません。こうした課題に対して先進的な取り組みをしているのが、日...
テレワークなど「働き方の多様化」が進む時代 柔軟で効率的な勤怠管理を実現するポイントとは 社員一人ひとりが違う場所、違う時間帯に働くことがニューノーマルとなりつつあります。そこで欠かせないのが、勤怠管理のアップデート。今、企業が直面している勤怠管理の課題とは何か。次世代の主流といえるクラウド型勤怠管理システムを確実に導入・運用する際は、ど...