無料会員登録

会員登録すると検討フォルダがご利用いただけます。 日本の人事部への登録は45秒で完了
※登録内容はマイページで確認・変更できます

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

既に会員の方は
こちらからログイン

ログイン

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

会員登録済み


選択したSNSアカウントは既に会員登録済みです。

ビジネス環境の変化に対応するコミュニケーションスキルを磨く!
『日本の人事部』おすすめのコミュニケーション研修

コミュニケーションは円滑な組織運営やビジネスのベースとなるものですが、従業員のコミュニケーションスキルに課題を感じている企業は少なくありません。人材の多様化やグローバル化の進展により職場環境が大きく変化していること、また、ITツールの進化にともなって非対面でのやり取りが増えていることなどにより、新たなコミュニケーションスタイルが求められるようになっているのです。

そこで『日本の人事部』では、コミュニケーション研修が求められる背景やトレンドを探るとともに、研修の種類や身につくスキル、実施するメリット、成功のポイントなどを整理しました。おすすめのコミュニケーション研修も、あわせてご紹介します。

コミュニケーション研修とは~求められる背景と直近のトレンド

まずは、コミュニケーション研修を実施する目的や求められる背景、直近のトレンドを見ていきましょう。

コミュニケーション研修とは

コミュニケーション研修とは、組織やビジネスにおけるコミュニケーション能力の向上を目的とした研修のことです。コミュニケーション力には、大きく分けて「伝える力」と「聴く力」の二つがあり、取引先や顧客とのやり取り、上司・部下・同僚といった社内でのコミュニケーションなど、仕事をするうえで欠かせない能力のひとつです。

コミュニケーション研修を実施する目的は、組織の活性化や離職率の低下、業績アップなど、企業によってさまざまですが、共通しているのは、ほとんどの仕事がコミュニケーションなくして成立せず、その能力いかんで仕事のパフォーマンスが大きく変わること。業務効率化や生産性向上など、企業が掲げる課題は数多くありますが、その鍵を握るのはコミュニケーション力といってもよいでしょう。

働き方の多様化やグローバル化などコミュニケーションが複雑化している現在、環境の変化にも対応できるコミュニケーション力が必要とされる場面がますます増えています。

コミュニケーション研修が求められる背景と直近のトレンド

実際、コミュニケーション力を課題に挙げる企業は少なくありません。その理由とは何でしょうか。日本経営協会の『ビジネス・コミュニケーション白書2018』によると、組織・職場内コミュニケーションを円滑にする上で阻害要因となっていることとして、行政・自治体では「業務多忙」「世代間(意識や価値観)のギャップ」「インフォーマルな関係の減少」といった問題が多く挙がりました。一方、民間企業などでは、「組織の風土」「組織内ルールの不備・不徹底」といった問題が多数挙がっています。

近年は業務効率を高めるためのデジタル化が進み、ITを利用した非対面のコミュニケーションが増加。メールやチャットなどのテキストコミュニケーションが増えて、文字によるコミュニケーションスキルを身につける必要性が高まっています。

また、従来はOJTで直接指導することが当たり前でしたが、近年ではテレワークや時短勤務といった多様な働き方が進み、日常の業務の中でコミュニケーションスキルを磨く機会が減少していることも、スキル習得が求められる要因の一つといえます。

このような状況を受けて、現在ではさまざまな角度からコミュニケーション能力を磨く多様な研修が実施されています。

コミュニケーション研修の種類~身につくスキルとは

コミュニケーションを題材にして、さまざまな研修が行われていますが、その中でもとくに需要が高まっているビジネスマナーや基本的なコミュニケーション研修を、身につくスキルとともに紹介します。

ビジネスマナーや基本的なコミュニケーション

社会人としての基礎力を磨くための研修で、新入社員を対象として行われることが多くなっています。相手に好印象を与える話し方や信頼を得るための振る舞い、身だしなみや姿勢、挨拶など、ビジネスの基本となるコミュニケーションを学びます。

グループワークやディスカッションを通じてスキルを体得する、自分が話している様子を録画して確認するといったように、さまざまなスタイルの研修が行われています。

アサーティブ・コミュニケーション

自分も相手も尊重する自己表現を「アサーティブネス」といいます。また、相手を尊重しながら自分の意見もしっかり伝えることを「アサーティブ・コミュニケーション」といいます。

近年では、人間関係が原因となって退職したり、メンタルヘルスが悪化したりといった事態に陥るケースが多く、アサーティブ・コミュニケーションが重視されています。これを習得できるのが「アサーション研修」で、以下のようなスキルを身につけることができます。

  • 自分の感情を適切に表現する
  • 適切に「NO」と言える
  • 感情を適切に抑える
  • 建設的な批判ができる
  • 素直に物事を頼める
  • 人を褒めることができる
  • 対等な立場で人と接する

アサーション研修は、組織への影響力が大きい管理職から実施し、次いで組織全体に広げていくという方法が多くなっています。

異文化コミュニケーション

ビジネスのグローバル化が進む中で、ニーズが高まっているのが異文化コミュニケーション研修です。文化や価値観の違いを知り、グローバル人材として必要なマインドセットを行います。また、実際のビジネスシーンを想定したコミュニケーションや仕事の進め方を習得できるなど、知識と実践力の両面をカバーしている研修が多くなっています。

管理職向けには、他国の人材をマネジメントするためのスキル習得を目指したものも提供されています。

テキスト・オンラインのコミュニケーション

メールやチャットなどのテキストコミュニケーションや、ビデオ会議を使ったオンラインのコミュニケーションが増えていることから、現在は「話す力」「聴く力」に加えて、「書く力」や「画面越しに伝える力」も求められています。

テキストコミュニケーションを学ぶ研修では、端的でわかりやすい文章を書くポイントや好印象を与える工夫などを習得できます。オンラインのコミュニケーションスキルを学べる研修では、相手が聞き取りやすい話し方や、画面越しでも好印象を与える方法などを身につけることができます。

マネジメント力向上のコミュニケーション

マネジメント層向けには、部下との良好な関係を築くためのコミュニケーションスキル強化研修があります。その内容は多様ですが、主に、褒める力や部下のやる気を引き出すスキルを習得できるプログラムになっています。

また、部下とのコミュニケーションにおける問題点を見つけるために、「自己分析ワーク」を提供している研修会社もあります。面談や指導の場面など、実践で役立つプログラムが数多く提供されているのが特徴です。

セールス力向上のコミュニケーション

営業職や接客業を対象にした研修で、売上アップや顧客との関係性向上を目的に実施されます。身につくスキルの例は以下の通りです。

  • 顧客の信頼感を得るコミュニケーション
  • クレームに適切に対応するコミュニケーション
  • 顧客満足度を高めるコミュニケーション

自社の業種や課題に合わせて、プログラムを作成することも可能です。

コミュニケーション研修を実施するメリット

コミュニケーション研修を取り入れることで、具体的にどのようなメリットが得られるのでしょうか。

社員同士の関係性が向上

社員のコミュニケーション能力が高まれば、上司・部下・同僚といった各階層での人間関係が円滑になります。その結果、組織へのエンゲージメントが高くなったり、仕事へのモチベーションが高まったりするなど、職場全体の活性化につながるというメリットを得られます。

取引先との関係性が向上

コミュニケーション研修では、顧客や取引先との良好な関係性づくりの基本を学べます。研修を通じて伝える力や汲みとる力が身につけば、提案力が高まり、業績向上につながるというメリットも期待できます。

イノベーションが起こりやすい風土づくり

コミュニケーション力が上がると、それにともなって情報の発信や共有も活発化します。また、多様な価値観をお互いに尊重できる職場風土が形成されれば、イノベーションを創出しやすい環境づくりが促進されるでしょう。組織の変革を推進するうえでも、コミュニケーション研修のメリットは大きいといえます。

業務の生産性向上

コミュニケーション不足となっている環境では、仕事のミスやパフォーマンスの低下が見られがちです。生産性向上を目指すうえでも、コミュニケーション力の向上は重要といえます。

従業員満足度の向上と離職率の低下

上下や横のコミュニケーションがとれている職場は、従業員満足度が高い傾向にあります。人間関係が良くなって社員同士のつながりが強くなれば、離職率の低下も期待できます。

コミュニケーション研修を成功させるためのポイントと選び方

研修会社では、さまざまなテーマ、スタイルでコミュニケーション研修を開催しています。選ぶ際にはどのような点に留意すべきなのかをみていきましょう。

自社の課題・目的とマッチしている内容か

自社の課題や従業員の実態に即していなければ、研修の効果を十分に得ることはできません。まずは自社の課題を洗い出し、研修実施後にどのような状態となっているのが望ましいのか、ゴールを明確に定めることが重要です。

コミュニケーション研修ではさまざまなプログラムが提供されているので、目的に対して効果的な方法かどうかを慎重に確認することが重要です。内容によってはある程度の期間を要するものや、継続的な受講が効果的なものもあるので、予算やスケジュールを視野に入れて検討することも必要です。

階層や職種に適した内容か

社歴や役職、職種などによって、求められるコミュニケーションスキルは異なります。そのため、効果的な研修を行うには、対象者ごとに目的を決めて内容を選定することが重要です。

研修を選ぶ際は、対象者と目的に照らし合わせて、効果的な手法がとられているかを十分に確認します。とくに階層や職種別のコミュニケーション研修は、自社の実情に合っているかどうかで成果が変わります。研修会社を選ぶ際は、自社の課題やニーズを十分に理解したうえで提案してくれているかどうかも重要なポイントです。

講師は専門性を有しているか

コミュニケーション研修では、知識だけでなく、ワークやフィードバックを通じてスキルを身につけていくことが多くなります。そのため、講師が専門性を有しているかどうかは重要なチェックポイント。事前にしっかり確認しておきましょう。

コミュニケーション研修の傾向と、選ぶ際のポイント

コミュニケーション研修で提供されているプログラムは、各社で大きく異なっています。カリキュラムが自社の課題・目的に即しているかどうかを慎重に判断することが重要です。

実際にどのようなコミュニケーション研修が提供されているのか、紹介していきます。

株式会社JTBコミュニケーションデザインの「異文化コミュニケーション研修」は、外国での実務経験豊富な講師によるレクチャーを通じて、日本と外国の文化や常識の違いを学びます。在日留学生が加わり協働ワークを通じて、価値観や仕事観の違いについて理解を深めていきます。

株式会社PHP研究所の「実践!フィードバック」は、人材開発研究の第一人者、立教大学・中原淳氏が監修・出演したeラーニング。部下の振り返りを促し、成長につなげるコミュニケーションスキル「フィードバック」を学ぶことができます。

株式会社アイ・ラーニングの「ビジネスマナー e-ラーニングシリーズ」は、新入社員や若手社員を対象にしたモバイルラーニング。ビジネスマナーの重要性を理解するとともに、基本的なビジネスマナー実践の方法を身に付けることができます。

ビジネスマナー e-ラーニングシリーズ

旭化成アミダス株式会社の「野外体験型研修BSR(ビジネス・シミュレーション・ラリー)」は、成功体験や失敗体験、自分や仲間の発言や態度、行動を多面的にふりかえり、自らの“気づき”をベースに自己成長を図ります。野外での研修は強く印象に残り、共通体験で同期意識も醸成されます。

野外体験型研修「BSR(ビジネス・シミュレーション・ラリー)」

株式会社ジェイックの「リーダーカレッジ」は、月1回×12回(1年間)で構成される、“担任制”次世代リーダー育成プログラム。外部のリーダー達の成長意欲、変化する姿を目の当たりにすることで、これまで変化の乏しかった方でも大いに刺激を受けることができます。

管理職・管理者研修プログラムで次世代リーダーを育成「リーダーカレッジ」

株式会社シンクスバンクの「ビジネス研修」は、オリジナルコンテンツを一律の金額で提供する「スタンダードコース」と、よりトレンドや専門性を重視し、各分野に特化した個性あふれる講師を提供する「セレクトコース」の二つのコースを展開。階層や職種ごとに必要とされるプログラムやテーマを絞り、企業の要望に即した研修を提案しています。

2021年度ビジネス研修のご案内

株式会社大伸社の「アンガーマネジメント&アサーティブコミュニケーション研修」は、円滑なコミュニケーションを実践するために必要なアンガーマネジメントを学ぶことで、怒りの感情を理解し、正しい対処法を身につけることができます。

2021年度ビジネス研修のご案内

株式会社トライアンフの「【若手早期離職防止】タイプ別コミュニケーション研修」は、映像やリアリティのあるケーススタディ、 自己のタイプ診断を踏まえ、早期離職防止やエンゲージメント向上につながる適切なタイプ別コミュニケーション手法を学ぶことができます。

【若手早期離職防止】タイプ別コミュニケーション研修

株式会社ビジネス・ブレークスルーの「【オンライン講座】問題解決リーダーシップ」は、リーダーシップの全体像を体系的に学べる講座。レクチャーだけでなく内省しながら実務に活かせる演習を多数受講することにより、仕事やプロジェクトを推進する力を身に着けられます。

【オンライン講座】問題解決リーダーシップ

ラーニング・マスターズ株式会社の「部下のスタイルに合わせたコミュニケーション力向上研修」は、さまざまな部下やメンバーと円滑なコミュニケーションを行うための参加型の研修プログラム。自分の「パーソナル・スタイル」を理解することで、さまざまな部下やメンバーに対応するための能力を向上させます。

部下のスタイルに合わせたコミュニケーション力向上

株式会社リクルートマネジメントソリューションズの「3時間から3週間まで! 公開型研修 リクルートマネジメントスクール」は、自身の現状をチェックしながら、さまざまな演習を通じて「聴く・訊く・伝える」という、ビジネス上のコミュニケーションに欠かせない三つのスキルを磨き上げる研修です。

3時間から3週間まで!公開型研修「リクルートマネジメントスクール」

コミュニケーション研修を提供する全国のソリューション企業一覧

企業名 研修名
株式会社CHANGE PLUS DiSC®コミュニケーションワークショップ
H&innovation株式会社 【オンライン実施可】打合せ&会議での調整力、商談交渉力を向上させます
株式会社JTBコミュニケーションデザイン 異文化コミュニケーション研修
株式会社KEE'S 新人研修★”話し方のプロ”アナウンサーが教えるe-ラーニング!
株式会社PHP研究所 実践!フィードバック
株式会社RMロンドンパートナーズ 心理学・カウンセリング理論を応用したコミュニケーション能力向上研修
株式会社Schoo コミュニケーション研修
SMBCコンサルティング株式会社 コミュニケーション研修
株式会社WizWe Smart Habit
株式会社ZAC アサーティブ・コミュニケ―ション研修
株式会社アイケイシー オンライン会議のファシリテーションスキル講座
株式会社アイデム 出張研修(オーダーメイド研修)
株式会社アイ・ラーニング ビジネスマナー e-ラーニングシリーズ
株式会社アクティブアンドカンパニー 意思伝達力育成プログラム(コミュニケーション)
特定非営利活動法人アサーティブジャパン アサーティブコミュニケーション「新入社員研修」
旭化成アミダス株式会社 野外体験型研修BSR(ビジネス・シミュレーション・ラリー)
アチーブメントHRソリューションズ株式会社 真のコミュニケーション力向上を作り出す成果重視型コーチング研修
株式会社インソース コミュニケーション研修~相手目線で考え、良好な人間関係を築く
エイチアール合同会社 ノンバーバルを超える、無言語コミュニケーション研修『DENSHIN』
株式会社エイチティー 研修サービス
キャプラン株式会社 ビジネスコミュニケーション研修
株式会社キャリアネットワーク メンター向け ~メンタリング研修~
株式会社グローセンパートナー 社内研修支援サービス【コミュニケーション研修(職場の人間関係構築)】
コクヨ株式会社 スキルパーク
コラボプラン 議論がはずむ!行動が変わる!会議ファシリテーション術
株式会社コンサルティングアソシエイツ 研修オンライン化支援①
株式会社サクセスボード 管理職の評価・キャリア面談対策に!★注目のSFAによるコミュニケーションスキルを
株式会社ジェイック リーダーカレッジ
株式会社ジェック 対話力を磨き「1on1ミーティング」を機能させる
シネマティックブレイン株式会社 マーダーミステリー
ジャイロ総合コンサルティング株式会社 コミュニケーション力向上研修
株式会社シンクスバンク ビジネス研修
株式会社シンスター オンライン対応可! 若手・中堅層向け【巻き込み力・ベーシック】
ソフトブレーンサービス株式会社 『ソリューション営業コアスキル習得短期2日間コース』
株式会社大伸社 アンガーマネジメント&アサーティブコミュニケーション研修
株式会社ダイヤモンド社 フレッシャーズ・コース
株式会社旅武者 「ビジネス・語学研修」
株式会社チェンジ コミュニケーションの基礎講座
ディラ国際語学アカデミー株式会社 DILAオンライン特別プログラム
株式会社トライアンフ 【若手早期離職防止】タイプ別コミュニケーション研修
株式会社日本コミュニケーショントレーナー協会 『社員が自ら学び成長する仕組み』のコミュニケーション & マネジメント支援
日本語センター(ブロードメディア株式会社) 外国人社員向け日本語研修
日本テレビ放送網株式会社 オンライン動画 人材育成プログラム
株式会社日本能率協会マネジメントセンター コミュニケーション力ステップアップコース
株式会社日本話し方センター ファシリテーション研修
株式会社パーソル総合研究所 【公開講座】PERSOL Virtual Session「楽習塾」
株式会社パーソルラーニング 面談スキル強化(PSS)
パナソニック ライフソリューションズ創研株式会社 行動モデル分析によるコミュニケーション改革
株式会社パンネーションズコンサルティンググループ 異文化コミュニケーション研修
株式会社ビジネスグランドワークス 講師派遣型研修
株式会社ビジネスパスポート 【基礎教育研修】企業人としてのキャリアを考え始めた2-3年目社員に!
株式会社ビジネス・ブレークスルー 【オンライン講座】問題解決リーダーシップ
株式会社ビジネスマネジメントソリューション コミュニケーション力
ビズメイツ株式会社 オンライン英会話・Bizmates(ビズメイツ)
株式会社プログリッド 【英語コーチング】プログリット
マーキュリッチ株式会社 OJTトレーナー養成研修
株式会社モチベーション&コミュニケーション “伝わる”コミュニケーション基礎講座
ラーニング・マスターズ株式会社 部下のスタイルに合わせたコミュニケーション力向上研修
株式会社リクルートマネジメントソリューションズ 3時間から3週間まで!公開型研修「リクルートマネジメントスクール」
株式会社ワイズエフェクト リモートワーク・オンライン向け お客様・社内の好印象・コミュニケーション研修

コミュニケーション力の向上は企業にとって大きな戦力に

非対面でのコミュニケーションの増加や人材の多様化への対応など、業務効率化やダイバーシティが進む中、従業員には高いコミュニケーション力が求められています。言い換えれば、さまざまな場面でのコミュニケーション力を身につけた人材は、企業にとって大きな戦力になるということ。コミュニケーション研修への期待が高まるなか、研修会社では趣向を凝らしたさまざまなプログラムを提供しています。自社の問題点を明らかにした上で、効果的な研修を選ぶ必要があります。

HRソリューションの傾向と選び方のバックナンバー

関連する記事

【用語解説 人事辞典】
DESC法
アサーション