無料会員登録

日本の人事部への登録は45秒で完了
※登録内容はマイページで確認・変更できます

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

既に会員の方は
こちらからログイン

ログイン

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

会員登録済み


選択したSNSアカウントは既に会員登録済みです。

裁量労働制対象者の所定労働時間について

 いつもお世話になっております。

弊社では就業規則で職務年棒を以下の通り取り決めいています。

(基本年棒÷年間所定労働時間)×720時間×1.25
(今年の場合は年間所定労働日数244日×1日の所定労働時間7時間)

裁量労働制のみなし労働時間を8.5時間としていますが、
この場合も所定労働時間の7時間で計算してよろしいのでしょうか?

アドバイスをいただければ幸いです。

投稿日:2013/08/05 15:55 ID:QA-0055629

*****さん
東京都/その他業種

プロフェッショナル・人事会員からの回答

全回答1
投稿日時順 評価順

プロフェッショナルからの回答

服部 康一
服部 康一
服部賃金労務サポートオフィス代表

お答えいたします

ご利用頂き有難うございます。

職務年俸の決め方に関しましては、原則会社で決められるべき事柄になります。

従いまして、御社就業規則(賃金規程)上で1日の所定労働時間で計算すると定められているならば、それで差し支えございません。みなし労働時間が所定労働時間と異なっていましても、年俸計算で所定労働時間を基にする扱いになっていればその通りにすればよいものといえるでしょう。

投稿日:2013/08/05 22:48 ID:QA-0055638

回答が参考になった 0

回答に記載されている情報は、念のため、各専門機関などでご確認の上、実践してください。
回答通りに実践して損害などを受けた場合も、『日本の人事部』事務局では一切の責任を負いません。
ご自身の責任により判断し、情報をご利用いただけますようお願いいたします。

問題が解決していない方はこちら
キーワードで相談を探す
業務に関するちょっとした疑問から重要な人事戦略まで、
お気軽にご相談ください。
人事・労務のプロフェッショナルが親切・丁寧にお答えします。
新たに相談する

「人事のQ&A」で相談するには、
『日本の人事部』会員への登録が必要です。

関連する書式・テンプレート