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「新卒一括採用」関連のコンテンツ

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用語集2020/08/26
メンバーシップ型雇用とは|ジョブ型雇用との違いを解説
メンバーシップ型雇用とは、先に人材を確保し、後から仕事を割り当てる雇用のあり方を指します。終身雇用を前提とする日本の企業の多くは、メンバーシップ型雇用といえます。年功序列や終身雇用に見られるメンバーシップ型雇用は、これまで多くの日本の企業が取り入れて...

ニュース2020/07/06
『「日本型経営」の雇用システムから日本が見える』(中込賢次:著)日本生産性本部 生産性労働情報センターより刊行
日本生産性本部 生産性労働情報センターは、中込賢次:著『「日本型経営」の雇用システムから日本が見える』を刊行しました。■内容紹介「日本型経営」とは、一般的には、戦後の高度経済成長を支えた日本独特の雇用システムのことで、欧米には見られない「終身雇用」「...

ニュース2020/01/16
学情レポート【COMPASS】2020.01『新卒採用における「職種別採用」という選択肢』
株式会社学情(本社:大阪市北区・東京都中央区/代表取締役社長:中井清和)は、学情レポート【COMPASS】2020.01『新卒採用における「職種別採用」という選択肢』を発表いたしました。 ■新卒採用における「職種別採用」という選択肢「日本の長期にわた...

ニュース2019/07/23
6割が終身雇用制減少を予想。新卒採用は通年が主流に~『人事担当者アンケート』:日経HR
外国人社員雇用、共働きの増加、転勤の合理性に対する指摘が急増するなど、終身雇用を前提とした働き方への考え方が大きく変わろうとしています。また新卒採用では大手メーカーなどが優秀な研究者やAIなど先端技術に強い人材に年収1000万円ほどを支払うと発表する...

ニュース2019/07/16
経団連加盟企業では3割が就活ルールの廃止を希望している一方で、半数以上の経団連非加盟企業は無関心~『就活ルール変更に関する意識調査と将来の採用トレンド』:EY Japan
EY Japanは、「採用選考に関する指針」(就活ルール)変更に際した調査と将来の採用トレンドに関する考察を発表しました。<調査結果のポイント>・経団連加盟企業では3割が就活ルールの廃止を希望している一方で、半数以上の経団連非加盟企業は無関心である・...

ニュース2019/05/13
就活事情の実態を探る~『学生と企業のマッチング――データに基づく探索』(梅崎 修、田澤 実、佐藤 一磨:編著)法政大学出版局より刊行
一般財団法人法政大学出版局は、梅崎 修、田澤 実、佐藤 一磨:編著『学生と企業のマッチング――データに基づく探索』を刊行しました。■内容紹介労働市場や就活スケジュールが変転し、働き方や将来ビジョンも不透明化し続けたこの10年を扱う総合的実証研究。学生...

ニュース2018/10/15
これからの企業・日本の在り様を、若者の就業という切り口から議論するベースとなる一冊。~『働き方改革は若者の就業を変えるか』(中込 賢次:著)日本生産性本部 生産性労働情報センターより刊行
公益財団法人日本生産性本部 生産性労働情報センターは、中込 賢次:著『働き方改革は若者の就業を変えるか』を刊行しました。 ■内容情報働き方改革が成長と分配の好循環を実現するためのエンジンとなり実効性あるものにするため、企業の具体的かつ継続的取り組みが...

用語集2017/08/07
就職留年
「就職留年」とは、卒業までに希望の就職先が決まらず、意図的に単位を落として学校にとどまり、翌年に就職活動をやり直すこと。留年することで翌年も、企業の新卒枠で就職活動に臨むことができます。これに対して一旦卒業し、就職をせずにもう一年就職活動を行う「就職...

ニュース2017/01/31
通年採用・約4割で導入 同友会調べ
新卒・既卒ワンプールの通年採用を実施している企業が約4割に達していることが、経済同友会の調査結果で分かった。同採用方法の利点について、留学生を中心に多様な人材を採用しやすくなったことを挙げた。一方、既卒者の採用において、卒業後の過ごし方や経験、目的意...

ニュース2016/12/27
インターンシップ実施企業は、経年で増加し、質問を開始した2003年以来、最高の84.5%。7割の企業が新卒一括採用に対して課題を感じている~『企業の採用と教育に関するアンケート調査』:経済同友会
公益社団法人経済同友会は、「企業の採用と教育に関するアンケート調査」を12月21日に発表しました。 経済同友会では、「企業がどのような人材を求め、どのような基準で採用を行っているか」、また、「企業が学校教育にどのような協力・貢献を行っているか」等につ...

記事・コラム2015/08/17
安藤至大さん:
これから日本の「働き方」「雇用」はどのように変化し、
人事はどう対応していけばいいのか(後編)
働き方の多様化が進む中、どのような雇用形態・働き方が求められるようになるのか。また、「年功序列型賃金」「新卒一括採用」などはどうなっていくのか。労働経済学を専門とし、雇用労働問題に詳しい日本大学総合科学研究所准教授の安藤至大さんに詳しいお話を伺いまし...

記事・コラム2015/04/20
服部泰宏さん:
採用活動の新たな指針となる「採用学」とは(前編)
―― いま企業が抱える、新卒採用の課題について考える
いま新卒採用の現場では何が起きていて、企業はどのような考えの下に採用戦略を講じていけばいいのか、「採用学」の観点から、横浜国立大学大学院准教授の服部泰宏先生に詳しく解説していただきました。

記事・コラム2012/10/08
中途採用に関する意識の変遷
企業にとっての「中途採用」を働く側から捉えると「転職」になる。中途採用も転職も、この30年ほどでずいぶん前向きなイメージが定着した。この章では、 1980年代以前と以降で、中途採用(転職)に関する意識がどのように変化してきたのかを概観してみよう

ニュース2011/01/17
ウェブインパクト、「積極的中退者採用」の採用枠を設け、採用活動を開始
主にウェブシステム開発を手がける株式会社ウェブインパクト(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:高柳 寛樹)は、今年度より「積極的中途退学者採用」という採用枠を設け、本日1月17日より採用活動を開始いたします。この採用制度は、高校や高専、大学・大学院...

記事・コラム2004/12/06
道下裕史さん
「フリーター」400万人の現在・過去・未来
企業は、フリーターとどのような関係を築いていったらいいのか。フリーターの人材をマネジメントして成果につなげることはできないものか? 18年前、「フリーター」という言葉を考案、名づけ親となった道下裕史さんにインタビューしました。

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