企業研修、採用、評価、人材開発、労務・福利厚生のナレッジコミュニティ

「がん」関連のコンテンツ

  • 1

16件中 116件を表示

ニュース2020/01/28
従業員7万人に「がん教育」 eラーニングを活用 生活改善や早期発見へ 富士通
富士通㈱(神奈川県川崎市、時田隆仁代表取締役社長)は、国内グループの従業員7万人を対象にがん教育に関するeラーニングを開始した。監修を務めた医師によると、この規模での従業員に対するがん教育は、国内では異例。同社では以前から健康対策に力を入れていたが、...

ニュース2018/11/05
がん患者の診断1年目の平均休暇日数は65.8日。会社の支援はなかったと感じる患者が6割~がんと就労に関する調査報告:アフラック生命保険
アフラック生命保険株式会社(代表取締役社長:古出 眞敏)は、この度、キャンサー・ソリューションズ株式会社(代表取締役社長:桜井なおみ)と共同で「がんと就労に関する意識調査」(回答数412人)を実施し、調査結果を以下のとおりまとめましたのでお知らせしま...

ニュース2018/06/14
がんの治療や不妊治療などを続けながら、安心して働けるよう社員のライフプランをバックアップ~新制度「安心ストック休暇」を施行:フローレンス
年次有給休暇をストックして、 長期にわたる治療と仕事の両立に使用できる制度を作りました。認定NPO法人フローレンスは日本一多様かつ働きがいのある組織づくりを目指してさまざまな施策をおこなってきました。今回は新しい人事制度導入の紹介をいたします。新しい...

ニュース2018/05/15
企業の「健康経営」を支援する新サービス『からだの健康チェック』提供開始~WEBアプリで「がん罹患リスク」や「脳卒中発症リスク」を診断し、改善アドバイス:ティーペック
ティーペック株式会社(東京都台東区 代表取締役社長 砂原健市)は、5月15日、企業の健康経営施策や健康保険組合のコラボヘルス施策として、新サービス「からだの健康チェック」の提供を開始いたします。受検者個人の氏名等は取得せずに動機付け支援に特化した「匿...

ニュース2018/03/30
がんと共に生きるために 企業が取り組むべき従業員への支援
3月9日、政府はがん対策推進基本計画(第3期)を閣議決定し、「予防」「医療」と並び「がんとの共生」を大きな課題とした。今後は、国としてがんと仕事の両立支援などに取り組みながら、企業にもがん患者の働きやすい環境整備を呼びかけるという。 企業による取り組...

用語集2017/12/15
がんサバイバー
「がんサバイバー」とは、がんと診断されて治療中、あるいは治療後の人々のことをいいます。「survive(=生き残る)」が語源になっていることから、元がん患者という意味で使われるケースが多いようです。がんは今や治せる病気であり、がんサバイバーが社会生活...

ニュース2017/11/14
がん治療と仕事の両立支援サービスを開発~従業員側、事業主側の両方の側面から「治療を受けながら安心して仕事ができる環境」づくりを支援:ティーペック
24時間電話健康相談、名医紹介サービス、メンタルヘルスカウンセリング等の健康経営支援サービスを提供するティーペック株式会社(東京都台東区 代表取締役社長 砂原健市)は、がん治療と仕事の両立に関し、従業員、人事担当者を支援するサービスを開発いたしました...

ニュース2017/11/14
精密検査から治療までをワンストップで支援「四大疾病ヘルスケア・サポートサービス」販売開始:ティーペック
24時間電話健康相談、名医紹介サービス、メンタルヘルスカウンセリング等の健康経営支援サービスを提供するティーペック株式会社(東京都台東区 代表取締役社長 砂原健市 以下、T-PEC)は、「四大疾病(がん、心疾患、脳血管疾患、糖尿病)ヘルスケア・サポー...

ニュース2017/09/01
がんになっても安心して働き続けられる社会へ 活発化する企業の支援
がんに罹患した社員に対して、支援を行う企業の動きが活発化している。 テルモ株式会社では、今年1月に「がん就労支援ルール」を新設。がんに罹患した社員が治療しながら働き続けられるよう、休暇や時差勤務などの制度を整備した。また、伊藤忠商事は今月21日、社員...

記事・コラム2017/08/21
株式会社クレディセゾン:
がんとともに生きていく時代 
社員が治療と仕事を両立するために人事ができることとは(後編)
36歳の時に乳がんと診断され、手術を受けた後、職場に復帰した経験の持ち主である、株式会社クレディセゾン取締役の武田雅子さん。前編では、ご自身の経験から、がんと診断された社員の心理や、それを受け入れる上司や同僚、人事の役割についてうかがいました。後編で...

記事・コラム2017/08/10
株式会社クレディセゾン:
がんとともに生きていく時代 
社員が治療と仕事を両立するために人事ができることとは(前編)
国立がん研究センターの発表したデータによると、2012年時点でがん患者の約三人に一人が生産年齢(15〜64歳)で罹患(りかん)しており、働き盛り世代でがんにかかる人は少なくありません。一方でがん経験者の就労を支援する団体「一般社団法人CSRプロジェク...

ニュース2017/02/17
疾病を抱えた労働者の、治療と職業生活の両立支援を推進~治療と職業生活の両立支援セミナーを開催(3月開催:東京・大阪・広島)(厚生労働省委託事業)
近年、疾病を患った後も、治療を継続しながら就労を続ける労働者が増えており、各事業場において、両立支援を求められる場面が一層増えるものと考えられます。厚生労働省では、疾病を抱えた労働者の、治療と職業生活の両立支援を推進するため、企業向けのガイドラインを...

記事・コラム2016/11/22
がん患者等の就労支援
ガイドラインと企業対応
65歳まで働くことが一般的になっている現在、企業は貴重な戦力を維持・確保するためにも、がんをはじめとする持病を持つ従業員への対応を進める重要性が増している。厚生労働省が公表した「事業場における治療と職業生活の両立支援のためのガイドライン」をベースに、...

ニュース2016/07/12
がん対策に取り組む企業を募集しています!~「東京都職域連携がん対策支援事業」(東京都福祉保健局委託事業)
今、日本人の2人に1人ががんになり、3人に1人ががんで命を落としています。しかし、がんを早期に発見し、早期に治療すれば、治る確率は高くなります。そのため、定期的にがん検診を受診することが重要です。 東京都では、従業員の方ががん検診を受診出来る環境整備...

ニュース2016/02/24
「事業場における治療と職業生活の両立支援のためのガイドライン」を公表します~がんなどの疾病を抱える方々の治療と職業生活の両立を支援する企業に向けて~(厚生労働省)
厚生労働省は、2月23日、「事業場における治療と職業生活の両立支援のためのガイドライン」を公表しました。このガイドラインは、事業場が、がん、脳卒中などの疾病を抱える方々に対して、適切な就業上の措置や治療に対する配慮を行い、治療と職業生活が両立できるよ...

ニュース2015/11/06
ライフネット生命保険、現役医師に100人聞いた、
医療現場における就業不能状態の実態
~就業不能状態*の理由の第1位は「がん」~
ライフネット生命保険株式会社 (本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼COO:岩瀬大輔)は、この度、メドピア株式会社が運営する医師専用サイト「MedPeer」に登録している開業医・勤務医の現役医師100人を対象に、医療現場における就業不能状態の実態に...

  • 1

16件中 116件を表示

会員として登録すると、多くの便利なサービスを利用することができます。

注目コンテンツ

【人事の日制定記念企画】
オピニオンリーダーからのメッセージ

HR領域のオピニオンリーダーの皆さまから全国の人事部門に向けてメッセージを頂戴しました。


人事メディア情報

人事メディア情報

人事・労務関連の代表的なメディアをご紹介いたします。


個の成長が企業の成長。そして、社会を変えていく力になる<br />
ニトリが全社員に「グロービス学び放題」永年プランを導入

個の成長が企業の成長。そして、社会を変えていく力になる
ニトリが全社員に「グロービス学び放題」永年プランを導入

日々の業務に熱心に取り組む社員の視野を広げ、より中長期的な目線でキャリ...


『日本の人事部』主催イベント

日本の人事部「HRカンファレンス」

日本最大のHRイベント

日本の人事部「HRカンファレンス2020-春-」を5/12~15、5/22、5/27~28に開催。<全講演ライブ配信>


日本の人事リーダー会

日本の人事リーダー会

日本を代表する大手企業の人事エグゼクティブによる、人事の未来を考える会