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ニュース
人事サービス 人事労務・管理
掲載日:2012/09/26

内田洋行、企業・社員のワークスタイル変革を支援する
「Change Working コンサルティング・サービス」を開始

~社員が変革を「自分ごと化」することで、企業の「生産性」「躍動性」が向上する~

株式会社内田洋行(本社:東京都中央区 社長:柏原孝)は、企業のワークスタイル変革を支援する「Change Working コンサルティング・サービス」を開始し、専門チームを設置いたします。
企業の生産性向上、躍動的な組織づくりのための、「働き方」と「働く場」の変革をご支援いたします。

■ ワークスタイル変革の高まり
企業経営においては、社会環境が激変する状況をチャンスと捉えて、企業の組織風土やコミュニケーションの在り方を見直すことによって、より柔軟かつ強靭な組織づくりをしようとする意識が高まっています。そのため、建物の建設やオフィスの移転に際しても、企業では、変革のひとつのきっかけとして活用しようとするケースも拡大しており、ワークスタイル変革への関心も急増しています。

こうしたことから、内田洋行では、2012年1月より、「内田洋行新川第2オフィス」(東京都中央区新川2-3-9)の完成とともに、ワークスタイル変革の実践・実証を進めて参りました。具体的には、その移転前に、あるべき「働き方」の目標設定(4つの在るべき姿)と、目標とする44のワークシーン、そのための344の変革促進施策を抽出し、5つの分科会で実施策を検討・推進し、移転後も分科会活
動を継続して変革を推進いたしております。

その結果、対象となる営業部門の時間生産性の向上や、知識共有の促進などの成果を着実に生み出し始めました。主な例は以下の通りです。

(1)業務比率の変化
営業活動において事務処理業務の比率が低下し、顧客面談時間の比率が1.5倍(6 か月平均)に上昇
(2)情報共有の拡大
提案書の情報共有件数が1,180件(6か月)となり、約50,000件(月間)の参照アクセスに至る


■「Change Working コンサルティング・サービス」の専門チーム設置
これらの背景と「内田洋行新川第2オフィス」実証の成果をもとに、ワークスタイル変革のコンサルティングビジネスの立ち上げを加速するため、2012年7月、内田洋行知的生産性研究所内に専門の「Change Working コンサルティングサービス・チーム」を設置いたしました。

内田洋行知的生産性研究所は、1989年の開設より、テレワーク実証実験、協調分散型ワークスタイル実証実験、ワークスタイル情報誌「フレキシブル・ワークプレイス」の発刊など、一貫してワークスタイルの調査・研究を行っております。特に、2010年には、日本アイ・ビー・エムの戦略コンサルティンググループと業務提携を行い、自社実践プロジェクトを通じてコンサルティング手法や方法論の共有化を推進して参りました。

こうした経験と実績をもとに、「Change Working コンサルティングサービス・チーム」を設置いたしております。


■ Change Working コンサルティング・サービス」の特長とサービスメニュー
この「Change Working コンサルティングサービス・チーム」は、「内田洋行新川第2オフィス」でのワークスタイル変革の実践・実証と、独自の活動によって、実際に企業と社員の「働き方」と「働く場」を変革し、より生産性が高く躍動的な組織づくりを支援する「Change Working コンサルティング・サービス」のメニュー開発を進めて参りました。

具体的には、組織内外とのコミュニケーションの在り方、会議や打ち合わせのしかた、情報や知識の共有の在り方、コラボレーションのしかたなど、職種や部門を超えて共通するプロセスにメスを入れ、より良い「働き方」の実現を目的としたメニューで、その変革を促進する舞台となるワークプレイスの在り方を明らかにするものです。

内田洋行では、「Change Working コンサルティング・サービス」を、オフィス事業の上流工程に位置付け、オフィスにおけるお客様の課題解決につとめて参ります。


■「Change Working コンサルティング・サービス」の主な特長
「Change Working コンサルティング・サービス」の主な特長は、以下のとおりです。

(1)「なぜ変革しなければならないのか」「どのように変わりたいのか」という変革目的・目標を明確にし、だれもが解りやすい表現・共有を支援します。
(2)「働き方」の変革と「働く場」の変革を同期させ、在るべき働き方を実現するための舞台となる変革促進の場としてのワークプレイスや情報環境を実現します。
(3)変革のプロセスで、戦略目的の明確化(トップ・ダウン)と、現場の社員の参画(ボトムアップ)をベストバランスさせる方法論により、真に根付く変革を実現します。


■「Change Working コンサルティング・サービス」の主なサービスメニュー
「Change Working コンサルティング・サービス」の主なメニューは、以下のとおりです。

(1) ワークスタイル診断
クライアント企業のワークスタイルを診断し、課題と変革による期待効果を明らかにする。
(2) ワークスタイル・セッティング
変革目的・目標を明らかにし、変革促進施策を抽出する。合わせて、社員の参画を促すワークショップ等のプログラムの実施を支援する。
(3) ワークスタイル・スパイラルアップ
移転・リノベーション等のイベント完了後や変革施策導入後の定着とスパイラルアップのため、導入効果測定と定着促進策の検討支援を行う。
(4) ワークプレイス・プログラミング
ワークスタイル変革の舞台となるワークプレイスのコンセプト開発と設計要件定義を行う。


◆ 本リリースの詳細は、こちらをご覧ください。

(株式会社内田洋行 http://www.uchida.co.jp/ /9月24日発表・同社プレスリリースより転載)

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