無料会員登録

日本の人事部への登録は45秒で完了!
※登録内容はマイページで確認・変更できます。

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

既に会員の方はこちら

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

既に会員の方は
こちらからログイン

ログイン

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

会員登録済み


選択したSNSアカウントは既に会員登録済みです。

ニュース
人事サービス 雇用・採用
掲載日:2023/10/16

企業の新卒採用早期化の実態調査

企業に応募する際、"給与以外"で重視した項目第1位は「勤務地」

総合人材サービスのマンパワーグループ株式会社 (本社・東京都港区、代表取締役社長:池田 匡弥、以下マンパワーグループ)は、社会人1~3年目の男女400名を対象に、「企業の新卒採用早期化の実態調査」を実施、本日結果を発表します。

「企業の新卒採用早期化」の背景
2023年4月に内閣官房が「インターンシップを活用した就職・採用活動の日程ルールの見直し」において、専門性の高い人材の選考開始時期を大学3年生終了前の春休みへ前倒しすると発表しました。採用活動を行う企業が「専門活用型インターンシップ(就業体験)」の要件を満たすことが前提条件とされており、2023年4月に大学2年生となった学生からこの新ルールの適用が始まります。これにより、インターンシップに注力する企業の増加など採用手法の多様化が想定されます。

企業に応募する際に"給与以外"で重視した点トップ3:「勤務地」「待遇・福利厚生」「会社の業種・業態」
企業に応募する際、"給与以外"で重視したことについては、「勤務地」(52.0%)、「待遇・福利厚生」(50.0%)、「会社の業種・業態」(48.5%)が上位を占めました。一方、"給与以外"で最も重視したことは、「会社の業種・業態」(16%)、「業務内容・職種」(16%)という結果になりました。

就活生として感じた「企業の新卒採用早期化」のメリット・デメリットに関する実際の声就活生として感じた「企業の新卒採用早期化」のメリット
「早くから就活を始めることで、早く選考を終えることができる」
就活を早く終わらせて研究に専念できた(入社2年目/男性・25歳)

「出会える企業の幅や自分の可能性が広がる」
今まで知らなかった優良企業に出会える可能性が大きくなり、やりたい仕事・志望する企業を絞ってギリギリまで就活をしなくていい(入社2年目/男性・23歳)

就活生として感じた「企業の新卒採用早期化」のデメリット
「企業によって早期化の差が見られる」
早期化していない企業と早期化している企業で選考期間が異なるため、早期化している企業の内定承諾への返事を、早期化していない企業を受けていない段階で決めなければならなかった(入社2年目/女性・23歳)

「インターンシップの影響が大きい」
インターンシップに参加できない企業の内定がもらいにくい(入社3年目/女性・26歳)

調査結果より
今回の調査結果より、就活生が"給与以外"で重視した点は「勤務地」や「待遇・福利厚生」などが上位を占め、働きやすさを求める傾向にあることがわかりました。企業が学生とのマッチングを向上していくためには、入社するまでを長い視点として捉え、学生とのコミュニケーションの中で、自社の業務内容やキャリア形成支援制度などを継続的に伝えていくことが不可欠です。


【調査概要】
調査時期:2023年7月20日~7月24日
調査対象:22歳~29歳の社会人3年目までの男女
有効回答:400名
調査方法:インターネット調査

 

◆本リリースの詳細は、こちらをご覧ください。

(マンパワーグループ株式会社/ 10月11日発表・同社プレスリリースより転載)

この記事ジャンル 新卒採用

無料会員登録

会員登録すると、興味のあるコンテンツをお届けしやすくなります。
メールアドレスのみの登録で、15秒で完了します。

この記事をオススメ

あなたのオススメとして、ニックネーム、業種、所在地(都道府県まで)が公開されます。
※コメント入力は任意です。

オススメ
コメント
(任意)
■コメント投稿に関するご注意
以下に定めるご注意をご承諾の上、コメントを投稿してください。

1.
記載されている記事や回答の内容に関係のないコメントは、ご遠慮ください。
2.
以下の内容を含んだコメントの投稿を禁止します。『日本の人事部』事務局が禁止行為に該当すると判断した場合には、投稿者に通知することなく、コメントを削除または修正することもございます。予めご了承ください。
・第三者の名誉または信用を毀損するもの
・第三者を誹謗・中傷するもの
・第三者の名誉、信用、プライバシーを侵害するもの
・第三者の著作権等の知的財産権を侵害するもの
・第三者の権利または利益を侵害するもの
・公序良俗に反する内容を含んだもの
・政治活動、宗教、思想に関する記載があるもの
・法令に違反する、または違反のおそれがある記載のあるもの
・差別につながるもの
・事実に反する情報を記載するもの
・営利目的の宣伝・広告を含んだもの
・その他、内容が不適切と判断されるもの
3.
氏名・住所・電話番号などの個人情報を記載すると、トラブルに繋がる可能性があります。絶対に記載することのないよう、ご注意ください。
4.
掲載されたコメントにより発生したトラブルに関しては、いかなる場合も『日本の人事部』事務局では責任を負いかねますので、ご了承ください。
5.
ご投稿いただきましたコメントは、『日本の人事部』や、当社が運営するウェブサイト、発行物(メールマガジン、印刷物)などに転載させていただく場合がございますので、ご了承下さい。

コメントを書く

あなたのオススメとして、ニックネーム、業種、所在地(都道府県まで)が公開されます。

コメント
■コメント投稿に関するご注意
以下に定めるご注意をご承諾の上、コメントを投稿してください。

1.
記載されている記事や回答の内容に関係のないコメントは、ご遠慮ください。
2.
以下の内容を含んだコメントの投稿を禁止します。『日本の人事部』事務局が禁止行為に該当すると判断した場合には、投稿者に通知することなく、コメントを削除または修正することもございます。予めご了承ください。
・第三者の名誉または信用を毀損するもの
・第三者を誹謗・中傷するもの
・第三者の名誉、信用、プライバシーを侵害するもの
・第三者の著作権等の知的財産権を侵害するもの
・第三者の権利または利益を侵害するもの
・公序良俗に反する内容を含んだもの
・政治活動、宗教、思想に関する記載があるもの
・法令に違反する、または違反のおそれがある記載のあるもの
・差別につながるもの
・事実に反する情報を記載するもの
・営利目的の宣伝・広告を含んだもの
・その他、内容が不適切と判断されるもの
3.
氏名・住所・電話番号などの個人情報を記載すると、トラブルに繋がる可能性があります。絶対に記載することのないよう、ご注意ください。
4.
掲載されたコメントにより発生したトラブルに関しては、いかなる場合も『日本の人事部』事務局では責任を負いかねますので、ご了承ください。
5.
ご投稿いただきましたコメントは、『日本の人事部』や、当社が運営するウェブサイト、発行物(メールマガジン、印刷物)などに転載させていただく場合がございますので、ご了承下さい。

問題を報告

ご報告ありがとうございます。
『日本の人事部』事務局にて内容を確認させていただきます。

報告内容
問題点

【ご注意】
・このご報告に、事務局から個別にご返信することはありません。
・ご報告いただいた内容が、弊社以外の第三者に伝わることはありません。
・ご報告をいただいても、対応を行わない場合もございます。