ニュース 【書籍紹介】『戦後労働史研究 成果主義人事管理 オーラルヒストリー ―90年代以降の富士通・NECの制度改革』(八代 充史、牛島 利明、梅崎 修、島西 智輝、南雲 智映、山下 充:編)慶應義塾大学出版会より刊行
人事辞典 集合的効力感とは|「できる」と信じる力は行動を変える 「集合的効力感」とは、ある集団が共通の目標を達成するために自分たちの能力を信じ、達成に向けて前向きに行動できる感覚のこと。米スタンフォード大学の心理学者アルバート・バンデューラ氏により提唱されました。同氏は類似の概念「自己効力感」の提唱者でもあります...