無料会員登録

日本の人事部への登録は45秒で完了
※登録内容はマイページで確認・変更できます

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

既に会員の方は
こちらからログイン

ログイン

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

会員登録済み


選択したSNSアカウントは既に会員登録済みです。

ニュース
人事サービス 雇用・採用
掲載日:2020/12/14

UIターン・地方での就職希望調査 「地方での就職希望が強くなった」8割を超える

「あさがくナビ2022(ダイレクトリクルーティングサイト会員数No.1)」で「UIターン・地方での就職希望」に関するアンケートを実施しました。 


株式会社学情(本社:東京都中央区・大阪市北区/代表取締役社長:中井清和)は、 2022年3月卒業(修了)予定の大学生・大学院生を対象に、就職活動に関するインターネットアンケートを実施。今回は、「UIターン・地方での就職希望」に関して調査しました。「UIターンや地方での就職」を希望する学生は44.6%で、 2020年6月比17.8ポイント増加しました。また、新型コロナウイルスの流行を受けて、「より地方での就職希望が強くなった」「どちらかと言えば地方での就職希望が強くなった」の回答が84.1%を占め、新型コロナウイルスの流行により「地方で就職したい」という希望が強くなった学生が多いことが分かります。今年はオンラインで授業を実施する大学が多く、地方から都市部の大学に進学した学生のなかには、地元に帰り、地元からオンラインでの授業を受講している学生もいます。コロナ禍で、都市部の大学に通っていても外出の機会が減ったり、地元からオンラインで授業に参加する経験をしたりしたことで、「住む場所・働く場所」の希望が変化し、「地元志向の学生」「UIターン希望者」が増加していると推察されます。 

【TOPICS】
(1)「UIターンや地方での就職を希望する学生」は44.6%。 2020年6月比17.8ポイント増
(2)新型コロナウイルスの流行を受けて、「地方での就職希望が強くなった」が84.1%
(3)「UIターンや地方での就職を希望する理由」は、「地元に貢献する仕事をしたいと思ったから」が最多

(1)「UIターンや地方での就職を希望する学生」は44.6%。 2020年6月比17.8ポイント増 

「UIターンや地方での就職を希望する学生」は44.6%で、 2020年6月比17.8ポイント増加しました。また、「就職活動で、地方企業の話を聞く機会があったら、話を聞いてみたいですか?」の質問にも、 81.5%が「話を聞いてみたい」としており、関心の高さが伺えます。 

 

(2)新型コロナウイルスの流行を受けて、「地方での就職希望が強くなった」が84.1% 

新型コロナウイルスの流行を受けて、「より地方での就職希望が強くなった」「どちらかと言えば地方での就職希望が強くなった」の回答が84.1%を占め、新型コロナウイルスの流行により「地方で就職したい」という希望が強くなった学生が多いことが分かります。今年はオンラインで授業を実施する大学が多く、地方から都市部の大学に進学した学生のなかには、地元に帰り、地元からオンラインでの授業を受講している学生もいます。コロナ禍で、都市部の大学に通っていても外出の機会が減ったり、地元からオンラインで授業に参加する経験をしたりしたことで、「住む場所・働く場所」の希望が変化し、「地元志向の学生」「UIターン希望者」が増加していると推察されます。 


(3)「UIターンや地方での就職を希望する理由」は、「地元に貢献する仕事をしたいと思ったから」が最多

「UIターンや地方での就職を希望する理由」は、「地元に貢献する仕事をしたいと思ったから」が33.1%で最多。次いで、「地元や地方の求人に魅力を感じるから」、「家族と一緒に暮らしたいと思うから」がともに32.4%で続きます。新型コロナウイルスの感染拡大など、社会が大きく混乱する出来事があると、社会貢献や人の役に立つといったことが仕事選びの軸になりやすい傾向です。社会貢献を仕事選びの軸にする学生が増加していることも「UIターン希望者」の増加に繋がっていると推察されます。「都市部で働くことにリスクを感じたから」は19.5%、「テレワークで場所を選ばずに仕事ができるようになったから」は18.5%でした。

■調査概要
・調査対象:「あさがくナビ2022(ダイレクトリクルーティングサイト会員数No.1)」へのサイト来訪者
・調査方法:Web上でのアンケート
・調査期間:2020年11月20日~12月7日
・有効回答数:643名

 


【本リリースに関するお問合せ先】
株式会社学情 広報・宣伝室 大西 直樹
〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-10 学情梅田コンパス
TEL:06-6346-6861(代) FAX:06-6346-6892
メール:naoki.onishi@gakujo.ne.jp

 

◆本リリースの詳細は、こちらをご覧ください。
(株式会社学情 / 12月14日発表・同社プレスリリースより転載)

 

記事のオススメ、コメント投稿は会員登録が必要です

会員登録はこちら

既に日本の人事部会員の方は、ここからログイン

この記事をおススメ

あなたのオススメとして、ニックネーム、業種、所在地(都道府県まで)が公開されます。
※コメント入力は任意です。

おススメ
コメント
(任意)
■コメント投稿に関するご注意
以下に定めるご注意をご承諾の上、コメントを投稿してください。

1.
記載されている記事や回答の内容に関係のないコメントは、ご遠慮ください。
2.
以下の内容を含んだコメントの投稿を禁止します。『日本の人事部』事務局が禁止行為に該当すると判断した場合には、投稿者に通知することなく、コメントを削除または修正することもございます。予めご了承ください。
・第三者の名誉または信用を毀損するもの
・第三者を誹謗・中傷するもの
・第三者の名誉、信用、プライバシーを侵害するもの
・第三者の著作権等の知的財産権を侵害するもの
・第三者の権利または利益を侵害するもの
・公序良俗に反する内容を含んだもの
・政治活動、宗教、思想に関する記載があるもの
・法令に違反する、または違反のおそれがある記載のあるもの
・差別につながるもの
・事実に反する情報を記載するもの
・営利目的の宣伝・広告を含んだもの
・その他、内容が不適切と判断されるもの
3.
氏名・住所・電話番号などの個人情報を記載すると、トラブルに繋がる可能性があります。絶対に記載することのないよう、ご注意ください。
4.
掲載されたコメントにより発生したトラブルに関しては、いかなる場合も『日本の人事部』事務局では責任を負いかねますので、ご了承ください。
5.
ご投稿いただきましたコメントは、『日本の人事部』や、当社が運営するウェブサイト、発行物(メールマガジン、印刷物)などに転載させていただく場合がございますので、ご了承下さい。

コメントを書く

あなたのオススメとして、ニックネーム、業種、所在地(都道府県まで)が公開されます。

コメント
■コメント投稿に関するご注意
以下に定めるご注意をご承諾の上、コメントを投稿してください。

1.
記載されている記事や回答の内容に関係のないコメントは、ご遠慮ください。
2.
以下の内容を含んだコメントの投稿を禁止します。『日本の人事部』事務局が禁止行為に該当すると判断した場合には、投稿者に通知することなく、コメントを削除または修正することもございます。予めご了承ください。
・第三者の名誉または信用を毀損するもの
・第三者を誹謗・中傷するもの
・第三者の名誉、信用、プライバシーを侵害するもの
・第三者の著作権等の知的財産権を侵害するもの
・第三者の権利または利益を侵害するもの
・公序良俗に反する内容を含んだもの
・政治活動、宗教、思想に関する記載があるもの
・法令に違反する、または違反のおそれがある記載のあるもの
・差別につながるもの
・事実に反する情報を記載するもの
・営利目的の宣伝・広告を含んだもの
・その他、内容が不適切と判断されるもの
3.
氏名・住所・電話番号などの個人情報を記載すると、トラブルに繋がる可能性があります。絶対に記載することのないよう、ご注意ください。
4.
掲載されたコメントにより発生したトラブルに関しては、いかなる場合も『日本の人事部』事務局では責任を負いかねますので、ご了承ください。
5.
ご投稿いただきましたコメントは、『日本の人事部』や、当社が運営するウェブサイト、発行物(メールマガジン、印刷物)などに転載させていただく場合がございますので、ご了承下さい。

問題を報告

ご報告ありがとうございます。
『日本の人事部』事務局にて内容を確認させていただきます。

報告内容
問題点

【ご注意】
・このご報告に、事務局から個別にご返信することはありません。
・ご報告いただいた内容が、弊社以外の第三者に伝わることはありません。
・ご報告をいただいても、対応を行わない場合もございます。