無料会員登録

日本の人事部への登録は45秒で完了
※登録内容はマイページで確認・変更できます

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

既に会員の方は
こちらからログイン

ログイン

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

会員登録済み


選択したSNSアカウントは既に会員登録済みです。

ニュース
人事サービス 雇用・採用
掲載日:2018/10/03

インターンシップへの参加理由は「業界研究のため」と「自分に向いている仕事を知るため」。会社説明会で知りたいのは「若手社員の話」や「キャリアモデル」~就活生対象「インターンシップに関するアンケート」(DYM調べ)

WEB事業や人材事業、海外医療事業等を行う株式会社DYM(読み:ディーワイエム、本社:東京都品川区、代表取締役社長:水谷佑毅)は、東京都内で開催した新卒学生向け合同説明会『Meets Company(ミーツカンパニー)』に参加した就職活動中の学生「インターンシップに関するアンケート」を実施し、2018年7月19日~9月19日の間に559名のアンケートを集計致しました。


■インターンシップは“業界研究”と“自分に向いているか”を重視
近年、インターンシップへの参加が採用の条件になっている企業も増えたことで、就活生のインターンシップに対する関心も高まっています。また、1日で終わる「1Dayインターンシップ」の開催など、就活生が複数の企業のインターンシップに参加しやすい傾向になっています。実際にインターンシップに参加した就活生にインターンシップへの参加理由を質問したところ、「業界研究のため」と「自分に向いている仕事を知るため」との回答を合計すると約7割近くに上りました。

これは就活生たちが会社との“ミスマッチ”をできるだけ避けたいという気持ちや、景気の先行き不透明感が続いていることへの不安などから、企業の大小や人気にとらわれず、自分に合った働き方ができる企業を慎重に選びたいという心理が現れていると考えられます。


■就活事前準備の2大トップは“業界研究”と“インターンシップ”
「就活の事前準備として1番有効であると考え、実際に行った対策は?(複数回答)」との質問には、729の回答数があり、「企業研究・業界研究」が24%、「インターンシップ」23%と、半数近くを占めているのが分かります。

次に「自己分析ツール」17%、「就職対策セミナーの参加」16%、「面接対策」15%と続きました。その他の回答の中には「OB・OG訪問」の他に、「起業セミナーの参加」という意識の高いものから、「人生の目標を死ぬほど考える」という独自の対策をする就活生もいました。


■会社説明で知りたいのは「若手社員の話」や「キャリアモデル」
「企業の説明会で一番知りたい内容は?(複数回答)」との質問には、「仕事内容」、「若手社員の話」に次いで、「キャリアモデル」「企業理念」が上位でした。

その理由として、“年齢が近い人の話はリアリティがあるから”“入社した後の近い将来、自分がどう成長できるか知りたいから”などが挙げられています。これらの回答からも、“ミスマッチ”を避けたいという就活生の慎重な姿勢がはっきり見て取れます。


【調査概要】

  • 調査タイトル:インターンシップに関する調査
  • 調査対象:株式会社DYM主催の新卒紹介イベント『Meets Company』に参加した就職活動中の現役学生男女
  • 調査期間:2018年7月19日~9月19日
  • 調査方法:アンケート用紙による調査
  • 調査地域:東京
  • 提出数:559サンプル
  • 実施機関:株式会社DYM

 

◆本リリースの詳細は、こちらをご覧ください。

(株式会社DYM https://dym.asia/ /9月27日発表・同社プレスリリースより転載)

記事のオススメ、コメント投稿は会員登録が必要です

会員登録はこちら

既に日本の人事部会員の方は、ここからログイン

この記事をおススメ

あなたのオススメとして、ニックネーム、業種、所在地(都道府県まで)が公開されます。
※コメント入力は任意です。

おススメ
コメント
(任意)
■コメント投稿に関するご注意
以下に定めるご注意をご承諾の上、コメントを投稿してください。

1.
記載されている記事や回答の内容に関係のないコメントは、ご遠慮ください。
2.
以下の内容を含んだコメントの投稿を禁止します。『日本の人事部』事務局が禁止行為に該当すると判断した場合には、投稿者に通知することなく、コメントを削除または修正することもございます。予めご了承ください。
・第三者の名誉または信用を毀損するもの
・第三者を誹謗・中傷するもの
・第三者の名誉、信用、プライバシーを侵害するもの
・第三者の著作権等の知的財産権を侵害するもの
・第三者の権利または利益を侵害するもの
・公序良俗に反する内容を含んだもの
・政治活動、宗教、思想に関する記載があるもの
・法令に違反する、または違反のおそれがある記載のあるもの
・差別につながるもの
・事実に反する情報を記載するもの
・営利目的の宣伝・広告を含んだもの
・その他、内容が不適切と判断されるもの
3.
氏名・住所・電話番号などの個人情報を記載すると、トラブルに繋がる可能性があります。絶対に記載することのないよう、ご注意ください。
4.
掲載されたコメントにより発生したトラブルに関しては、いかなる場合も『日本の人事部』事務局では責任を負いかねますので、ご了承ください。
5.
ご投稿いただきましたコメントは、『日本の人事部』や、当社が運営するウェブサイト、発行物(メールマガジン、印刷物)などに転載させていただく場合がございますので、ご了承下さい。

コメントを書く

あなたのオススメとして、ニックネーム、業種、所在地(都道府県まで)が公開されます。

コメント
■コメント投稿に関するご注意
以下に定めるご注意をご承諾の上、コメントを投稿してください。

1.
記載されている記事や回答の内容に関係のないコメントは、ご遠慮ください。
2.
以下の内容を含んだコメントの投稿を禁止します。『日本の人事部』事務局が禁止行為に該当すると判断した場合には、投稿者に通知することなく、コメントを削除または修正することもございます。予めご了承ください。
・第三者の名誉または信用を毀損するもの
・第三者を誹謗・中傷するもの
・第三者の名誉、信用、プライバシーを侵害するもの
・第三者の著作権等の知的財産権を侵害するもの
・第三者の権利または利益を侵害するもの
・公序良俗に反する内容を含んだもの
・政治活動、宗教、思想に関する記載があるもの
・法令に違反する、または違反のおそれがある記載のあるもの
・差別につながるもの
・事実に反する情報を記載するもの
・営利目的の宣伝・広告を含んだもの
・その他、内容が不適切と判断されるもの
3.
氏名・住所・電話番号などの個人情報を記載すると、トラブルに繋がる可能性があります。絶対に記載することのないよう、ご注意ください。
4.
掲載されたコメントにより発生したトラブルに関しては、いかなる場合も『日本の人事部』事務局では責任を負いかねますので、ご了承ください。
5.
ご投稿いただきましたコメントは、『日本の人事部』や、当社が運営するウェブサイト、発行物(メールマガジン、印刷物)などに転載させていただく場合がございますので、ご了承下さい。

問題を報告

ご報告ありがとうございます。
『日本の人事部』事務局にて内容を確認させていただきます。

報告内容
問題点

【ご注意】
・このご報告に、事務局から個別にご返信することはありません。
・ご報告いただいた内容が、弊社以外の第三者に伝わることはありません。
・ご報告をいただいても、対応を行わない場合もございます。