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「喫煙」関連のコンテンツ

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ニュース2019/07/10
オフィスの受動喫煙防止 企業の対応が本格化
 7月1日、受動喫煙を防止する改正健康増進法が一部施行され、病院や行政機関などの敷地内で喫煙が原則禁止された。2020年4月の全面施行では職場なども対象になり、屋内の喫煙スペース設置に条件が設けられる。企業では健康経営への意識も合わさり、禁煙を推進す...

用語集2019/04/26
過去には裁判に発展したケースも 「スモハラ」への対策は? 
「スモハラ」とは、スモークハラスメントの略で、喫煙に関する嫌がらせ行為のことを指します。例えば、職場などにおいて非喫煙者が喫煙するよう強制されたり、たばこの煙にさらされたりすることなどがスモハラにあたります。それが上司によるものの場合は、パワーハラス...

ニュース2017/07/13
勤務時間中のタバコはNG 「健康経営」の取り組み広がる
従業員に対し、禁煙を呼びかける企業の動きが活発化している。メガネの製造・販売を手掛ける株式会社オンデーズは、全従業員に対し、勤務時間中の禁煙を義務付けた。同社では、人事評価の対象にもなる社内の服装規定に「ニオイ」という目に見えないマナー項目を設けるな...

用語集2017/05/31
受動喫煙
「受動喫煙」とは、喫煙者本人ではなく、その周囲の人々が自分の意思とは関係なしに、たばこの煙を吸い込んでしまうことを言う言葉です。たばこの煙は、喫煙する本人が直接吸い込む「主流煙」と火のついたたばこの先から立ち上る「副流煙」、喫煙者が吐き出す「呼出煙」...

用語集2013/07/29
喫煙休憩
「喫煙休憩」とは、就業時間中に従業員が喫煙目的で席や持ち場を離れ、オフィスに設置された喫煙コーナーや戸外など、喫煙が許される場所まで移動して休憩をとることをいいます。受動喫煙防止をうたった健康増進法の施行(2003年)以来、社内禁煙・分煙の流れが強ま...

用語集2005/07/04
分煙
喫煙する場所を定め、それ以外の場所を禁煙とする方法です。禁煙タイムなどを設ける「時間分煙」に対して、「空間分煙」と呼ぶこともあります。(2005/7/4掲載)

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