企業研修、採用、評価、人材開発、労務・福利厚生のナレッジコミュニティ

「労働時間削減」関連のコンテンツ

  • 1

5件中 15件を表示

ニュース2018/02/19
「ほほえみサポーター手当て」3月1日よりスタート~子育て社員を「応援する社員」を給与で応援!レナウン働き方改革・他にも三つの制度を導入:レナウン
株式会社レナウンは働き方改革の一環として、3月1日より育児休職から復帰し、短時間勤務等で働く販売員が所属する担当店舗において、その同僚の販売員に対しての手当として「ほほえみサポーター手当の支給」を決定しました。また同時に「ワークライフバランス休暇の導...

用語集2018/01/12
ジタハラとは―意味と事例、基本的な対策を解説
「ジタハラ」とは「時短ハラスメント」の略で、従業員に対して残業時間を削減するための具体策を示さずに「残業をするな」「定時で退社しろ」などと強いるハラスメントのことです。長時間労働を見直して残業時間を減らす取り組みは、本来、個人だけでなく企業が一丸とな...

ニュース2017/12/25
残業時間の上限が100時間未満となることに「賛成」46%、「反対」22%。就業先での残業是正の取組内容は「ノー残業デー」実施が最多:ディップ
ディップ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼CEO:冨田英揮)は、自社で運営する総合求人情報サイト「はたらこねっと」において、「はたらこねっとユーザーアンケート –労働時間の上限規制について–」を実施しました。このアンケートでは、政府が主導...

用語集2017/07/13
ノー残業デー
「ノー残業デー」とは、従業員に残業をせずに定時で退社することを推奨する取り組みのこと。週の真ん中である水曜日に設定している企業が多いようです。数十年前から存在したとも言われますが、近年は働き方改革に向けた動きが活発化していることもあり、長時間労働の削...

記事・コラム2017/07/12
労働時間短縮施策として「行った結果、効果があった」割合が最も高かったのは「経営層によるコミットメント・メッセージの発信」
労働時間を短縮するために行った施策が「ある」企業に、各施策実施の有無とその効果について聞いたところ、「行った結果、効果があった」の割合が最も高かったのは、「経営層によるコミットメント・メッセージの発信」で、75.9%だった。

  • 1

5件中 15件を表示

会員として登録すると、多くの便利なサービスを利用することができます。

「よくわかる人事労務の法改正」ガイドブック無料ダウンロード

注目コンテンツ

【人事の日制定記念企画】
オピニオンリーダーからのメッセージ

HR領域のオピニオンリーダーの皆さまから全国の人事部門に向けてメッセージを頂戴しました。


人事メディア情報

人事メディア情報

人事・労務関連の代表的なメディアをご紹介いたします。


『日本の人事部』主催イベント

日本の人事部「HRカンファレンス」

日本最大のHRイベント

日本の人事部「HRカンファレンス2020-秋-」を11/17~20、11/25に開催。
<173講演ライブ配信>


日本の人事リーダー会

日本の人事リーダー会

日本を代表する大手企業の人事エグゼクティブによる、人事の未来を考える会