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「業務量」関連のコンテンツ

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ニュース2019/02/04
職場でのストレスの原因1位は「仕事量が多すぎる」2位は「コミュニケーションが足りていない」。休暇中に仕事をする理由1位は「仕事に戻る際のストレスを軽減したいから」~日本国内・会社員の働き方とストレス・生産性の関係調査結果:Wrike
プロジェクト管理ソフトウェアおよびオンライン コラボレーション ソリューションを世界140カ国提供するWrike株式会社(本社: カリフォルニア州シリコンバレー、創立者&CEO:Andrew Filev)は、日本国内の会社員の働き方とストレス・生産性...

ニュース2018/01/17
3年前と比較して「業務量が増加している」58.9%。99.2%の課長がプレーヤーとマネジャーを兼務~『第4回上場企業の課長に関する実態調査』:産業能率大学
学校法人産業能率大学(東京都世田谷区)は、従業員数100人以上の上場企業に勤務し部下を1人以上持つ課長を対象に、職場の状況や課長自身の意識などに関するアンケートを実施し「第4回上場企業の課長に関する実態調査」としてまとめました。このテーマに関する調査...

用語集2018/01/12
ジタハラとは―意味と事例、基本的な対策を解説
「ジタハラ」とは「時短ハラスメント」の略で、従業員に対して残業時間を削減するための具体策を示さずに「残業をするな」「定時で退社しろ」などと強いるハラスメントのことです。長時間労働を見直して残業時間を減らす取り組みは、本来、個人だけでなく企業が一丸とな...

ニュース2017/01/06
64%のミドルが自社の労働生産性が低いと回答。生産性の妨げになっていることは「1人あたりの業務量過多」「1回の打ち合わせ時間が長い」「打ち合わせが多い」~ミドルの「労働生産性」実態調査:エン・ジャパン
人材採用・入社後活躍のエン・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木孝二)が運営するミドル世代の転職活動を支援する転職サイト『ミドルの転職』上で、サイトを利用している35歳以上のユーザーを対象に「労働生産性」についてアンケートを行な...

ニュース2011/07/26
インテリジェンス、転職サービス「DODA(デューダ)」
1ヵ月の残業時間は約28時間 昨年比4.4時間プラス
~ビジネスパーソン800人 残業時間の実態調査~総合人材サービスの株式会社インテリジェンス(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員:高橋広敏)が運営する転職サービス「DODA(デューダ)」は、25歳~39歳のビジネスパーソン800人を対象に、...

記事・コラム2008/03/10
人事マネジメント「解体新書」第13回
「長時間労働」をいかに是正していくか
企業業績が回復しても、なかなか「長時間労働」の問題は解消されない。中でも、40代男性を中心とした働きざかりの年代に長時間労働が目立ち、有給休暇の取得率も低迷が続いているという。過多な残業や休日出勤の結果、抑うつ傾向が強まり、心理的ストレスを感じている...

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