ニュース 【書籍紹介】『戦後労働史研究 成果主義人事管理 オーラルヒストリー ―90年代以降の富士通・NECの制度改革』(八代 充史、牛島 利明、梅崎 修、島西 智輝、南雲 智映、山下 充:編)慶應義塾大学出版会より刊行
記事 「組織行動の考え方」が届ける“元気” HRの未来は「心理と感情を束ねる場づくり」にある 「HRアワード2025」書籍部門 最優秀賞を受賞した「新版 組織行動の考え方」。著者である髙橋潔さんと服部泰宏さんに、改訂にかけた熱い思いや、これから人事部門が担うべき「未来へのビジョン」について伺いました。