賃金テーブル例(職務等級制度)
職務等級制度を採用している場合の賃金テーブル例です。改訂の際の参考資料としてください。
52.50KB
提供:
『日本の人事部』事務局
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職務等級制度を採用している場合の賃金テーブル例です。改訂の際の参考資料としてください。
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OJTを行う際の計画書です。育成目標の立て方のポイントなどを記載しています。
OJTを実施する側に伝える、OJTのコツをまとめたマニュアルです。
メンターとして面談を行うときに使用できます。面談を通じてメンティーの成長につなげましょう。
人事評価シートのテンプレートです。サンプルとして、評価項目の例もついています。
●このワークシートは、セミナー中に講師が手に持って、時間配分を考えながら話をすることを想定しています
●必ずしもこの時間通り進める必要はありませんが、終演時間を大幅に超えないように、目安として手元においておくと便利です
●あわせて、そのアクティビティのねらい(ラーニング・ポイント)も記載されているので、万が一頭が混乱して何を話しているか分からなくなった時でも、「ここで言いたかったのは…」と戻れるようになっています
●時間の計算などは、自動で出来るようになっていますので、記入例を参考にご利用下さい
システムを導入することで、人事評価制度が円滑に運用されるわけではありません。人事評価システムは、単純にパソコンレベルで、評価を行うだけのシステムではありません。人事評価制度が制度レベル、運用レベル(ユーザ利用レベルと管理者利用レベル)でしっかりと確立(イメージ)されていて、初めてシステム導入のメリットが具現化されます。 システムを導入する前に、人事評価制度の運用イメージをご確認ください。
新入社員を早期に育成するためのノートです。
新入社員にまず身につけさせることは大きく2つです。
(1)相談、報告、連絡(コミュニケーション力)
(2)Plan-Do-Seeを自分で回せる(自律/自立)
毎週、新入社員は一週間の予定を上司(先輩)と相談して決め、時間軸の上部に記入します。
その日に実行したことを時間軸の下部に記入していきます。
その日、気がついたこと・質問などを右の空欄に書き込みます。
上司(先輩)は、原則、毎日このノートを見て、気がついたことを記入していきます。
特に、考え方(価値観)について記入してくことにより、早期に新入社員が育っていきます。
勤務間インターバル制度を就業規則に規定するための例です。
ダウンロードが完了しました
2026年以降を見据えた改正労働基準法の議論が本格化しています。今から知っておくべき重要論点を「4大テーマ」に整理し、その全体像と企業経営に与える影響について解説します。
本資料では、離職の背景にある「働きがい(エンゲージメント)の欠如」に着目し、離職リスクを早期発見するための10項目のチェックリストを提供します。働きがいを30年以上研究するGPTWの調査モデルの観点から、職場環境の課題を診断し、具体的な改善施策の事例を紹介します。
2026年に行なわれる人事・労務関連の法改正の概要と実務対応のポイントと、2027年以降に予定されている年金制度改正や労働基準法大改正の概要をまとめた資料です。また、法改正に際して人事・労務担当者がやることをリスト化しました。