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プロフェッショナル情報

安田 和生(ヤスダ カズノリ)
安全教育事業部 課長

安田 和生

総務人事や車両管理のご担当者様、交通教育のご担当者様に寄り添って、少しでも企業の交通事故防止のお役にたちたい!

交通事故防止や交通教育でお困りごとがありましたらお声掛けください。押し売りは絶対致しません!!!日々の情報提供から少しずつご担当者様との信頼関係を築き上げ、私共が持っております知識や経験、ノウハウで少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。

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高速道路「最高速度120km/h」本格スタート これまで、高速道路における最高速度は、基本的に普通車・自動二輪車が100キロ、大型貨物では80キロとなっています。 また、お隣、韓国の高速道路での最高速度は時速120キロ。 そして中国も時速120キロで、香港や台湾などは時速110キロに比べ低い水...


車の進歩 車の技術はどんどん進歩し、自ら車間距離を保ち、車線からはみ出さず、止まることができ、死角の車も教え、車庫入れもできるようになりました。 このように車の安全装置が進歩し、以前と同じように運転していれば安全性は上がり、危険が発生する確率を下げることができると思います。   ドライバー心...


無意識の選択 誰が何を言っているかわからないような騒がしい場なのに、自分の名前や興味のあるキーワードはしっかりと耳に入ってきたという経験はありませんか。 人混みや雑踏の中でも、自分に関係があったり興味があったりするキーワードを自然に聞きとることができる現象を「カクテルパーティー効果」と言います。...


なぜ、人は『急ぐ』のか 「出発が遅れた」「渋滞にはまった」等、時間に余裕が無いとついつい急いでしまう。 その一方で、本来は急ぐ必要が無いのに「前の車がノロノロしている」「同乗者に上手いと思われたい」等の理由で、先を急いでしまうこともあります。 特に企業ドライバーは、「出発が遅れてお客様とのアポ...


運転免許を取得する際に教習所に行かれた多くの方は、運転適性診断を受けた事を覚えているのではないでしょうか。 私も18歳で運転免許を取得した際に、教習所で運転適性検査を受け、運転適性が低い事に落胆した事を思い出します。 この運転適性検査は、個々の性格特性や運動機能をチェックするものであり、安全運転...


未だ自粛ムード立ち込める昨今、子どもたちが外出するといったケースも少ないのかもしれません。 そんな中でも住宅街を車で走っていると、脇から急に子どもが飛び出してくる。 こんな、冷やっとする場面に遭遇するかもしれませんね。   大切な我が子を交通事故から守もる為には、子どもの特徴は知っておくべき...


なぜ、研修を受講するのか 新入社員でも、運転免許証を持っていれば社有車を運転することができます。 しかし、運転免許証を持っているからと言ってその人が安全な運転をしているとは限りませんし、無事故無違反だからといってその人の運転技術や安全性が高いとも言い切れません。 そこで、新入社員をはじめとする...


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