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HRカンファレンス2019 -秋-[東京] 参画企業
事業カテゴリ:
組織・人事コンサルティング
人材育成・研修

日本中の「働く」を「働楽」に変えていくリ・カレント株式会社

リカレントカブシキガイシャ

https://www.re-current.co.jp/

〒160-0022 東京都新宿区新宿2-1-9AIRA新宿御苑ビル6F
対応エリア:全国、代表者名:石橋 真、従業員数:21名、資本金:1000万円

育成・研修 【管理職研修】ベストチームマネジメント研修

メンバーのフォロワーシップを引き出し 協働と共育のチームを作るマネジメント4つのステップ

解決できる課題:コミュニケーションの活性化リーダーシップ強化管理職層の能力開発

このサービスのポイント

チームのありたい姿を描く
チームとしてどこに向かうべきなのか、リーダーとしてチームをどのような状態にしたいのか、その方向を明らかにします。
メンバーの協働を促進する
リーダーが一人ひとりのメンバーに関わるのではなく、メンバー同士が自ら関わり合い成長しあう関係を作るために、フォロワーシップのあり方を学びます。
チームで成功体験を共有する
メンバーの成功を称えあい、継続させるために必要な仕掛け・行動を考えます。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 40~60万円/日(実施内容によって異なります。詳しくはお問い合わせください)
導入社数 約15社 ※2017年7月期実績
対象階層管理職経営者・経営幹部
対象職種全職種
テーマチームビルディングコミュニケーション
サービス形態貴社での集合研修[講義・ワークショップ・テスト&フィードバック]
期間・回数・時間2日間(9:00~17:00)
対象人数24名まで

サービス詳細

「個別指導集団」から
「自律的に成果を上げ続ける組織づくり」マネジメントへ

【Before】こんなお悩みをお持ちの企業様へ
・プレイングマネジャーとメンバーとが1対1の指導になっており、マネジャーの負担が大きい。
・若手にやらされ感が漂い、成長実感を持てず、チームへのロイヤリティが下がっている。
・各メンバーの動きがバラバラで、チームとしての一体感に欠ける。
・各自が自分本位の仕事の仕方をしており、互いに貢献し合うことがないため、組織業績が上がらない。

【After】受講後、こう変わります!
・「人を動かす」ということの具体的な実践方法を学べ、マネジメントスタイルが変わる。
・メンバーが参画し、協働していくような強いチームとすべく、自らの思いを発信できるマネジャーになる。
・チームメンバーの中での役割期待が明確になり、マネジャーが入り込まなくても自律的にPDCAを回せる組織となる。


 
特長

・チームワーク診断を事前に実施し、研修冒頭で自組織のチームワーク
(上司部下の関係性)を分析・把握した上で、研修内容に臨みます
・映像を多用することで、受講者の感性に働きかけ、揺さぶります
・各演習ごとに毎回完全なアウトプットを作成するため、翌日から職場で即取り組める状態を作ります

カリキュラム

【スケジュール】9時~17時※お昼休憩有
日程・トピックス 内容
1日目 AM
■ オリエンテーション
■ イントロダクション
・「集団」と「チーム」の違いを考える
・自組織のチームワークを分析する
1日目 PM
■ チーム・マネジメントのサイクルを学ぶ
(チーム・マネジメントの核と4つのポイント)
・チーム・マネジメントの核:自己動機づけ
講義:「有能感」と「効力感」

講義:リーダーとしての軸
・ポイント①:目的
演習:ビデオケース
演習:ミッション・ビジョン・バリューの作成
演習:リ・デザインチーム目標の作成
2日目 AM
・ポイント②:参画
演習:リーダー自身が語る
演習:ビデオケース「星野リゾート」
演習:参画をデザインする
・ポイント③:協働
演習:ビデオケース「裸の男のリーダーシップ」
講義:フォロワーシップ
2日目 PM
・ポイント④:学習
– 講義:経験学習モデル
– 講義:経験のチーム共有
■ 研修のまとめ
・2日間の振り返って:気づきや学んだこと
・行動計画:職場における実践に向けて

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