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事業カテゴリ:
人材育成・研修
業務ソフト・ASP・システム開発
組織・人事コンサルティング

躍動感溢れる未来を創造する株式会社アクティブアンドカンパニー

カブシキガイシャアクティブアンドカンパニー

http://www.aand.co.jp

〒102-0074 東京都千代田区九段南3-8-11飛栄九段ビル5階
対応エリア:全国、代表者名:大野 順也、従業員数:50名、資本金:30,490万円(資本準備金含む)

育成・研修 現場指導力育成プログラム(オンザジョブトレーニング)

若手社員を育成する際に重要となる視点、及び現場(職場)における指導の意味とその役割の理解と習得を図ります

解決できる課題:マネジメント力向上リーダーシップ強化新人・若手社員の戦力化

このサービスのポイント

育成を通して自らも成長できます
若手社員を即戦力化するための指導法を習得するだけでなく、育成を通して自らも成長することを目的としています。
OJTの指導者として必要な要素が習得可能
人材育成に必要な3つの要素( OJTの意義の理解(役割認識)、 育成目標の策定(動機形成)、 育成スキルの習得)が習得できます。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア
費用 本サービスの価格は、別サービス『アクティベーションカレッジ』の料金に基づきます。
詳細はお問い合わせ下さい。

【参考:アクティベーションカレッジ価格】
年間プラン(1開催当り3名迄)(※):900,000 円/年(税抜)
半年プラン(1開催当り3名迄)   :540,000 円/半年(税抜)
・入会金: 50,000円/初年度のみ ・年間利用人数制限なし
・支払方法: 月額/一括 別途応談
導入社数 導入社数非公開
対象階層中堅社員管理職
対象職種全職種
テーママネジメントコーチング・ファシリテーション
サービス形態貴社での集合研修[ワークショップ]
期間・回数・時間研修日程:1~2日間
対象人数適正人数:15~30名

サービス詳細

現場指導力育成プログラム(オンザジョブトレーニング)の目的

・若手社員を育成する際の重要な視点を学び、現場(職場)における指導スキルを向上させる
・OJTの意味と役割を理解し、若手社員の早期戦力化を図ると共に、組織全体の育成風土の醸成を図る

現場指導力育成プログラム(オンザジョブトレーニング)の概要

本プログラムでは、若手社員を即戦力化するための指導法を習得するだけでなく、育成を通して自らも成長することを目的としています。

OJTの指導者として必要な3つの要素を習得します。

➊ OJTの意義の理解(役割認識)
・育成は「重要な仕事の1つである」と認識する
・指導者を引き受けることに対する心構えを持つ

➋ 育成目標の策定(動機形成)
・OJT指導に対する前向きな意欲を持つ
・育成のゴール/基準を明確にすることで、目標達成に対するモチベーションを形成する

➌ 育成スキルの習得
・人材育成の手順/方法論を理解する
・指導・育成に関するスキルを習得する


 
現場指導力育成プログラム(オンザジョブトレーニング)で
学べること

本プログラムでは、主にレクチャーとロールプレイを用いて、OJTに関する役割と行動を学び、理解を深めます。
また「ほめる」と「しかる」の指導スキルを取り上げ、若手社員への指導の仕方をロールプレイで実践し、指導方法についての課題を浮き彫りにします。

指導者の心構え
・指導者として、指導を行うに当たっての心構えを理解する。
・指導者として行うべきこと、行なってはいけないことをOKワード、NGワードの具体例を通して学ぶ。

指導の手順とポイント
・成長のメカニズムを学び、人材育成の本質、及びその方法論やポイントとなる考え方を理解する。

指導スキル「ほめる」「しかる」
・指導する際に必要な「ほめる」と「しかる」のスキルに関する留意点を学ぶ。
・学んだ「ほめる」スキルを活用して「相手を徹底的にほめる」ペアワークを実施する。
・学んだ「しかる」スキルを活用して「相手をしかる」ペアワークを実施する。

部下からの相談への対応
・相手の話が分かりづらい場合の対処法をケースワークとして取り上げ、報告・連絡・相談時の細かい
 指導のポイントを学び、理解する。

現場指導力育成プログラム(オンザジョブトレーニング)の構成

研修で習得した知識やスキルは、実践の場で活かすことが何より重要です。
本プログラムでは、受講者が指導者としての役割を認識したうえで自発的に研修に取り組み、その結果を実際に部下指導へ活かせるように構成しています。

・研修前に、受講者の上司からメッセージをもらい、研修当日に発表することで、受講者の役割認識と
 動機形成を醸成する
 メッセージの内容:指導員として選出された理由、指導員として期待する役割等。

・研修にて育成の手順や方法、及び具体的な指導スキルを習得した後、実際に指導する指導対象者を
 1名選び、今後の指導計画・手順を策定する。さらに、研修実施後、受講者と上司で面談の場を設
 け、作成した「OJT計画書」について上司からフィードバックをもらい最終化し、現場で活用する。

現場指導力育成プログラム(オンザジョブトレーニング)で
期待できる効果

・部下育成をすることへの理解促進
・部下を個別に育成することへの理解促進
・指導スキルの向上