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HRカンファレンス2020-秋- 参画企業
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株式会社マネジメントベース

カブシキガイシャマネジメントベース

EQ、多面評価 若手コンピテンシー多面評価ツールYELL(エール)

伸び悩む若手の殻の打破、早期育成・戦力化のための可視化・フィードバックツール

若手コンピテンシー多面評価ツールYELL(エール)_画像

このサービスのポイント

1
若手の成長を見える化することに特化
360度評価の中でも、若手の成長を見える化することに特化したアセスメントツール。多面評価方式により職場の先輩・上司・同僚が評価、エールを送る仕組みです。
2
セルフマネジメント等へ活用可能
3つの比較分析により客観的な気づきを与えセルフマネジメント等へ活かします。
また、若手で重要なコンピテンシーを5つの大項目と20の中項目に分類し評価します。
3
サポート体制が充実
サポート体制が充実しておりますので初めての導入でも安心して実施できます。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国 海外
費用 1名様当り 5000円(消費税抜き)
(その他、初期導入費、設定費がかかります)
導入社数 導入社数非公開
調査手段WEBテスト
対応分野多面評価

サービス詳細

若手に多面評価フィードバックが重要である理由

マネージャークラスに対して実施することの多い360度評価。実際に多くの企業様で実施してみると、自分がこれまで気づかなかった弱みを認識できたり、思わぬところが評価されていたりなど、自己の振返りとしてとても有効であるという声を多く頂きます。同時に、「もっと早く、知りたかった、・・・」、「若い内に気づく場があれば、今頃・・・」という感想も頂くことがあり、若手向けの360度評価を開発いたしました。

実際に提供してみると、やり方によっては、マネージャークラスよりも若手社員にこそ、360度評価は適しているのではないかと考えるようになりました。理由は以下です。

・学術的にも「能力向上」に「内省支援」(PDCのCに相当する自己の振り返り)が効果的であること
 が証明されている
・自己の客観視により、多くの気付きや動機を得ることができる
・成長や変化が見えることで、動機づけられ、さらに加速する
・成長や育成の方向性を見誤らず、正しい方向を見極めることができる

<特に若手人材ならではの理由>
・当初の成長ベクトルが成長速度や最終的な到達点を決定する
・鉄と同じく熱いうちに・若い内に打つ程効果的である


 

YELLとは?

360度評価の中でも、若手の成長を見える化することに特化したアセスメントツール。多面評価方式により職場の先輩・上司・同僚が評価、エールを送る仕組みです。3つの比較分析により客観的な気づきを与えセルフマネジメント等へ活かします。
YELLでは、若手で重要なコンピテンシーを5つの大項目と20の中項目に分類し評価します。3つの比較分析により客観的な気づきを与えセルフマネジメント等へ活かします。

YELLアセスメント分析視点

・他者評価×自己評価
・上場企業の若手ベンチマーク
・現状評価×重要度
・応援メッセージ(生の声)

YELLアセスメント・フレームワーク特徴

・汎用性が高い若手コンピテンシー5×20
・企業独自のコンピテンシーとの共通化も容易
・エース級人材に欠かせないコンピテンシーを網羅
・業種・職種を超える若手の共通フレームワーク
・将来の活躍度を予測可能な判定機能
・上場企業若手3000名データベースベンチマーク比較が可能

YELLの活用法

<活用法ケース1>
若手年次研修(1年目研修、2年次研修、3年次研修等)でのフィードバック振り返り
時間:2時間~半日間
メニュー:
・多面評価解説
・内省への気づき(自分の強みと弱みについて“気付く”)
・内発支援(成果を継続的に上げるために必要なコンピテンシーは何かを知る)
・アクションプラン検討・作成 (改善活動に継続的に取り組むこと)

<活用法ケース2>
あるべき自社の研修メニュー・育成メニュー検討の参考に
○ あるべき姿
上場企業クラスの若手ベンチマークと比較することができるため、これを活用し、自社の若手社員に共通するコンピテンシー上の弱みや課題を把握し、それらを改善、解決するための研修メニューや育成メニューを検討する。

▲ よくない例
最近、流行の研修メニュー、他社で多く取り入れられている研修メニューを採用する

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