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【(株)アドバンテスト】将来への不安と向き合うチームを変革するためにリーダーが取り組んだこと【インタビュー記事】

【株式会社アドバンテスト】でエンゲージメント向上の取り組みを担当されている塙さんにお話をお伺いしました。

メンバーが抱える将来の不安と向き合いチーム改善に取り組んでこられた経緯や具体的な取り組み、取り組み後の変化、仕事の成果に与える影響など...気になるポイントが満載です!

ダウンロード資料詳細

半導体試験装置などの開発・製造を行う株式会社アドバンテストで、長年、開発支援部門のマネジメント職に就いている塙さんは、2019年より、メンバーが抱える将来の不安と向き合い、チーム改善に取り組んできました。その経緯や具体的な取り組み、取り組みによって起こった変化、仕事の成果に与える影響などについて伺いました。
※取材時の役職になります。

<こんなお悩みをお持ちの方におすすめ!>

・どのようにエンゲージメントに取り組んだらいいのかわからない
・取り組んでいるけれど上手くいかないので改善したい
・他社の取り組み事例を参考にしたい

<内容の一部をご紹介!>

―まずは、塙さんが設計業務部のマネジメントを担うようになった際の、組織が抱えていた課題を教えてください。

まず、端的に言うと「部の将来への不安」を多くの人が抱えていたことです。

経緯として、私は2013年から事業推進統括部に来て複数の課のマネージャーを務めたのち、2019年に統括部配下の設計業務部の部長職を拝命しました。それからしばらくして、テクノロジー開発本部全体に職場改善ワーキンググループができ、「職場で変えたいことは何ですか?」という大規模なアンケートが行われたんです。

その結果について、部ごとにフィードバックを受けた際に明らかになったのが、「部の将来に不安がある」という声の多さでした。

~ 中略 ~

―その状態・課題感から、どのように組織改善に動かれたのでしょうか?

2019年の秋頃に、設計業務部内で私たちの将来をどうすべきか考えるワーキンググループを立ち上げました。メンバーは、設計業務部のマネージャー3名と私の計4名です。そして、設計業務部のメンバー全員に対して、担当業務の将来について思っていることを半年くらいかけて聞いて回りました。

........................
部の将来を考えるためのワーキンググループを立ち上げたり、部門をまたいで業務改善を推進したりと様々な方法でアプローチされてきた株式会社アドバンテスト様。なぜこのような工夫を行っているのか...続きはダウンロード資料にてご覧ください!

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このサービスのポイント

1
1名あたり月額300円税抜〜ご利用可能
初期費用や最低利用年数、最低利用人数もなく、安価で導入可能!1ヶ月の無料トライアルもご用意しているので、まずはお気軽にお試しいただけます。
2
柔軟な使い方のカスタマイズが可能
実名での結果閲覧、マネージャーがエンゲージメントを活用するための育成など、さまざまな機能や活用支援のオプションをご用意。
3
現場が使いやすい機能を搭載
スタンダードプランではAIがスコアの紐解き方や効果的なアクションをご説明。エンゲージメントや組織づくりについて学べるアカデミー(有料)もご用意しています。

このサービスの費用

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