無料会員登録

会員登録するとダウンロードできます。
日本の人事部への登録は45秒で完了!
※登録内容はマイページで確認・変更できます。
※4回目のダウンロードから登録情報の追加が必要になります。

※「@jinjibu.jp」からのメールが受信できるようにしてください。

既に会員の方はこちら

または各SNSで登録

日本の人事部があなたの許可無く投稿することはありません

既に会員の方は
こちらからログイン

ログイン

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・ログイン

ありがとうございます。会員登録が完了しました。
メールにてお送りしたパスワードでログインし、
引続きコンテンツをお楽しみください。

無料会員登録

不正な操作が行われました。
お手数ですが再度操作を行ってください。

会員登録完了・自動ログイン

会員登録とログインが完了しました。
引続きコンテンツをご利用ください。

マイページ

会員登録済み


選択したSNSアカウントは既に会員登録済みです。

委任契約書

一般的な委任契約書のテンプレートです。契約内容に合わせて内容を変更し、ご利用ください。

word 34.00KB 提供: 『日本の人事部』事務局

関連する書式・テンプレート

覚書 

一般的な覚書のテンプレートです。内容は自社で記載のうえ、ご利用ください。

ダウンロード

委任状 

一般的な委任状のテンプレートです。用途に合わせて内容を編集し、ご利用ください。

ダウンロード

「ワークライフバランス」に関するお役立ち資料

ダウンロードが完了しました

関連する資料

全社的な生産性・ワークライフバランス向上活動を“泥臭く”継続・徹底して、大きな成果をあげる方策

月刊人事マネジメントに8回連載した記事の第1回目です。第1回は「全社的な生産性・ワークライフバランス向上活動の全体像」というタイトルで「うまくいかない要因に対処」「トップの覚悟の現実」「人事は板挟みで孤立化」「大きな課題と3つの小課題」を紹介しています。成功/失敗している企業の違いもご覧頂けます。

育児・介護休業法改正のポイント ~産後パパ育休に向けて企業が準備すること~

2022年4月から3 回に分けて、育児・介護休業法の法改正が行われます。
最も注目されるのは「産後パパ育休(出生時育児休業)」の新設。
父親が通常の育児休業とは別に、子どもの出生時に取得できる育児休業です。
ここでは「産後パパ育休」を含めた改正の内容や、改正の背景などを解説します。

【目次】

1.改正法の全体像
2.施行に向けてのスケジュール
3.2022年4月1日施行
●妊娠や出産の報告を受けたら、個別に説明する
●育児休業を取りやすい職場環境を整える
4.2022年4月1日施行
●有期雇用労働者の育児・介護休業取得要件の緩和
5.2022年10月1日施行
●産後パパ育休、育児休業の分割取得
●何が変わるのか
●給付の支給や社会保険免除、ハラスメントについて
6.2023年4月1日施行
●育児休業取得率の公表
●どんな会社に公表の義務があるか?何を公表するのか?
7.中小企業への支援

改正の背景や関連用語集も掲載!無料でダウンロードできます。