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「会社法」関連のコンテンツ

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ニュース2017/03/13
社外取締役が期待する役割を「十分に果たしている」という回答は54%に留まる~CGS(コーポレート・ガバナンス・システム)研究会報告書・国内企業アンケートの調査結果(経済産業省)
経済産業省は、昨年7月に「CGS研究会」(座長 神田秀樹学習院大学大学院法務研究科教授)を立ち上げ、本年2月まで9回にわたり、企業の「稼ぐ力」を強化するために有意義と考えられるコーポレートガバナンスの構築・運用に関する取組について検討を行い、この度、...

記事・コラム2017/01/31
コンプライアンスの実務(4)法律対応
コンプライアンスに関わる法律にはどんなものがあるのか。ここでは10の法律について、個別に詳しく解説する。

記事・コラム2017/01/31
コンプライアンス経営とは
2000年以降、コンプライアンスが重視されるようになったのはなぜか。コンプライアンス経営への具体的なアプローチとそのメリットについて探る。

用語集2016/04/11
善管注意義務とは―どのようなケースが違反となるのか解説
会社法上、株式会社の取締役は会社から経営の委任を受けている立場にあると考えられ、取締役と会社との関係には、民法の委任に関する規定が適用されます(会社法330条)。そのため、取締役は「受任者は、委任の本旨に従い、善良な管理者の注意をもって、委任事務を処...

用語集2013/04/26
競業避止義務とは――退職者に競業禁止を求めるには就業規則だけでなく法的根拠が必要
「競業避止義務」とは、労働者は所属する企業と競合する会社・組織に就職したり、競合する会社を自ら設立したりするなどの競業行為を行ってはならないという義務のことです。一般に在職中は、労働契約における信義誠実の原則にもとづく付随的義務として競業避止義務を負...

用語集2013/02/25
会社法改正
2012年9月、企業運営の基本的なルールを定める会社法の改正に向けた「会社法制の見直しに関する要綱」が法務大臣の諮問機関である法制審議会において採択されました。05年の会社法成立以降初めての本格改正で、その内容は、一般株主の保護を目的とした企業経営に...

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