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全国200か所でPython認定試験、データ分析試験を通年実施しています。一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会

パイソンエンジニアイクセイスイシンキョウカイ

育成・研修 Python 3 エンジニア認定基礎試験

全国200か所で一年中受験ができるPythonの文法基礎を問う試験。開始3年で1万人超え、4年目は年間で約1万人の受験。

Python 3 エンジニア認定基礎試験_画像

このサービスのポイント

1
Pythonの文法基礎を確認できます。
Pythonの生みの親であるGuido van Rossum氏著のPythonチュートリアルから出題。正しい文法の基礎を確認できます。
2
Pythonの作法の理解度を確認できます
Pythonの作法であるPythonicやThe Zen of Pythonを規範に出題するため、作法の理解度チェックができます。

サービスDATA

対象企業規模 すべての企業規模
対応エリア 全国
費用 1回1万円(外税)、学生と教員は半額
導入社数 約5000社 ※2020年12月累計実績
対象階層全階層
対象職種エンジニア・IT
テーマ資格取得
期間・回数・時間通年開催、1回60分
対象人数1名、集合試験は実施していません。全国200か所の試験会場に受験者が個別に訪問し受験いただきます。

サービス詳細

Pythonの基礎文法の理解度を確認できます。

◆受験方法
受験日:通年
試験センター:全国のオデッセイコミュニケーションズCBTテストセンター
受験料金:1万円(税別) 学割5千円(税別)
※申込み方法や受験方法に疑問がある場合は、オデッセイコミュニケーションズへ直接お問い合わせください。
※試験内容については公平を期すためにご質問へは一切回答致しません。

試験名:Python3 エンジニア認定基礎試験
(英名:Python 3 Certified Engineer Basic Examination)
資格名:Python3 エンジニア認定基礎試験合格者
(英名:Python 3 Basic Grammar Certification)
概要:文法基礎を問う試験
問題数:40問(すべて選択問題)
試験時間:60分
合格ライン:正答率70%
出題範囲:主教材であるオライリー・ジャパン「Pythonチュートリアル 第3版」の掲載内容を出題範囲として、以下の比率で出題いたします。また、一般的な知識からも出題されます。


 

よく寄せられる質問

FAQを紹介します。
Q:試験開始日を教えてほしいのですが。
A:基礎試験は通年受験可能です。

Q.有効期限はありますか?
A.設けておりません。
新バージョンが出た場合は、新しい試験の受験を推奨しております。

Q.領収書が欲しいです。
A.受験料金をお支払いいただく先のテストセンターにご依頼ください。

Q.視覚障がい者は受験できますか?
A.当協会が主宰する試験に関して、視覚障がい者のの対応を2020年2月より以下としています。本運営に当たっては、より合理的な配慮ができる方法が確認でき次第、随時更新していくつもりでいます。詳しくはオデッセイコミュニケーションズ様(https://cbt.odyssey-com.co.jp/inquiry.html)にご確認ください。
・読み上げ補助者と共に受験することは可能です。(読み上げ補助者を、当教会から斡旋していません。受験者の負担でご対応ください)
・読み上げ補助者は極力他の受験者の迷惑にならないようにご配慮ください。(試験センターの皆様には当該受験者ができる限り受験しやすいようにご配慮ください)
・当該受験者の試験時間は2倍の時間とします。

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