コンプライアンス研修のカリキュラム
新入社員にコンプライアンスの重要性を理解させる研修を実施するときに使えるカリキュラム案です。自社に合わせて組み立ててご利用ください。
35.50KB
提供:
『日本の人事部』事務局
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オンボーディングとは、新規採用した人材の受け入れから、定着・戦力化までの一連の流れのこと。新しく加入したメンバーに手ほどきを行い、会社組織に慣れさせるプロセスを指します。検討すべき項目のリストをまとめました。
従業員が参加した研修について報告をし、内容を社内で共有するためのテンプレートです。
新入社員研修のカリキュラムの内容例です。それぞれを何月に行い実施していくかを記載しています。
人事評価シートのテンプレートです。例として、技能職の評価項目を掲載しています。
人事評価シートのテンプレートです。例として営業職の評価項目を掲載しています。人事考課・業務の評価にご利用ください。
事業展開と課題から必要な研修テーマを決定します。テーマには「グローバル研修/コンプライアンス研修/リーダシップ研修/ダイバーシティ研修」などがあります。
ここでは、研修テーマの設定、テーマ研修例の解説、研修の運営上の留意事項などを盛り込み整理しました。
システムを導入することで、人事評価制度が円滑に運用されるわけではありません。人事評価システムは、単純にパソコンレベルで、評価を行うだけのシステムではありません。人事評価制度が制度レベル、運用レベル(ユーザ利用レベルと管理者利用レベル)でしっかりと確立(イメージ)されていて、初めてシステム導入のメリットが具現化されます。 システムを導入する前に、人事評価制度の運用イメージをご確認ください。
チームメンバー(部下)の「行動評価」や「行動開発(能力開発)」をするためのデータの基本となるものです。
行動評価、行動開発の基本は「行動観察」です。
行動観察は2ヶ月くらい毎日、訓練しないとなかなか習得できません。
メンバーの行動開発のみならず、リーダー(管理者)自身の行動開発も可能となります。
パソコンに向かって仕事をしている姿が一般的になったチームリーダー(管理者)は、個人の成果は上がるかもしれませんが、チームのマネジメントができません。
チームのマネジメントやリーダーシップの発揮は、チームメンバーひとりひとりを良く観ることから始まります。
このシートを使い、2ヶ月間地道に観察を続けていると「大きな気づき」を得ること間違い無しです。
有限会社ライフデザイン研究所
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エンゲージメント・サーベイは「エンゲージメントを測定し、組織の現状を可視化する」診断ツールです。「組織の問題」を明らかにし、原因をつきとめて改善することで、従業員の生産性・パフォーマンスの向上や離職率の低下などに繋げられます。
この資料では、エンゲージメント・サーベイの基本的な内容を解説します。
就業形態や働く価値観が多様化した現代、組織内の人や部署間のつながりを強化し、活性化するための組織開発が注目されています。組織の課題解決や仕組みの整備などに携わる人事担当者が押さえておくべき知識のひとつでしょう。
本資料では、人事担当者が知っておきたい組織開発の基礎知識を紹介します。
多くの企業が抱える課題、従業員のエンゲージメントの低下。本資料では、職場の活性化や社員の意識改革を実現するために、エンゲージメントを高める「Good & NG行動」を具体例とともに整理しました。セルフチェックリスト付きで、すぐに実践可能。エンゲージメント向上の第一歩を、この資料で始めましょう!